日刊ハレ Ver2.11

2016年、更新再開です。好きな漫画、特撮、音楽の感想など、無名人の趣味と駄文の遊び場です。

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『ハレ婚。』48 SP-2 中間報告される女と男  

今回の『2つ目の企画』を開始したのが7/13の午後2時過ぎでした。
ただいま帰宅して(晩酌して)、企画の途中経過を確認して、これを書いているのが7/14の午後1時前です。

企画を今になって知ったよーという方も、全く遅くありません。「これから」のご参加も大歓迎です。

連載1周年&第4巻発売記念『ハレ婚。』第2回登場人物総選挙

7/20まで投票期間がありますので、今からのご参加でも全く問題ありません
(ご要望があれば延長は可能ですが、ツイッター選挙の性質上、短縮はできません。ご了承くださいませ)。

ご参加に特別な資格や小難しい条件や費用は一切必要ありません。
ツイッターのアカウントさえあれば、お気軽に参加して頂けますので、どうぞー♪

と言う訳で、今回の中間報告をしたいと思います。
正直、『ハレ婚。』も『妖怪少女 -モンスガ-』も感想遅れは巻き返したし、今夜は『初森ベマーズ』の感想だね。
と思っていたのですが、途中経過を確認して、それどころじゃなくなりました(おい)。

何気に、まだ開始から12時間も経っていないのですけれどね。凄い勢いで嬉しいですね。
参加してくださった方に、ここでお礼申し上げたいと思います。

ありがとうございます。そして、貴方にもハレルヤー♪

7/14 午後1時現在の結果は以下の通りです。

1 うららちゃん 16票

2 小春ちゃん 15票

3 ゆずっぺ 12票

4 まどかちゃん 11票

5 龍ちゃん 3票


そして、同着5位にあの御方が!

5 大津一基市長 3票

ええ、そうでしょう。そうでしょうとも。私の嫁ちゃんこと3号ちゃんがトップでしょ♪

って、あれー!? うららちゃんに抜かれてる!?

これって、どゆこと!?

7/13の夕方の時点で、確かにうららちゃんは凄まじい勢いでした。それは確認してます。
その時は小春ちゃんが8票、うららちゃんが7票だったと記憶しています。
夕方にツイッターから一時離脱して『モンスガ』感想を書いていたら、先生に先を越されていたりします。

うん、やっぱり小春ちゃんが強いよねー。

と思っていたら……どゆこと!?

仮面ライダードライブばりのトップギア、仮面ライダーBLACK RXばりの「ぶっちぎるぜ!」じゃん。

うららちゃんがここまでぶっちぎりとは、本誌購読者の皆様の期待値の高さと見て良いのかしら。
加えて、コミックス派の方にとっても「満を持して登場した新キャラ」でもありますから、それも大きいのかな。

みんな、そんなに女子高生が良いのですかー(違うか)。

ともあれ、『ハレ婚。』の人間臭くて生き生きとしていて一癖も二癖もある彼女たちが愛されているのは嬉しい限りです。

帰宅して確認してみて、正直ビックリってのが率直な印象ですね。

NON先生とふなつかずき先生のご参加も嬉しいところです。感謝感激です!!
ふなつ先生なら市長か愛娘(と書いて、ゆずっぺと読みます)のどちらかだと思っていました。
投票してくださった結果に胸キュン!! そして、ぱにゃにゃ~ん♪



ここで、ちょっと余談をひとつ。
以下は本当に余談にして蛇足です。

「企画をやるなら『ハレ婚。』らしく『複数回投票できるハレ婚制度』っぽいのにすれば良かったのに~。バカ~」

と考える読者様がいらっしゃるであろうことは当然ながら想定済みです。
にも関わらず、敢えて「浮気&離婚できないシステム」にしたのはですね……。

うちのブログ投票システムで複数回投票できる企画が流行らなかったっていう苦い過去があるんですよ(おい)。

あとは、現実的にツイッターで遊べるシステムの方が参加者の方もお気軽に接しやすいかなと
(もう一つの企画である『第3回『ハレ婚。』で結婚しちゃったー』も同様の理由が大きいです)。

そんなこんなで、この形になりました。
「おい! 〇〇が選択肢の中にないじゃん!」という毎週ヤンマガを逃さない本誌購読者様もいらっしゃるかと。
ええ、それは「これから」の別の企画でのお楽しみに控えてあるのです(ニヤリ)。ご了承くださいませー。



〇ハレ婚。トーク 1

ここで、『3つ目の企画』についても公開します。

かねてより触れてきたことです。
その名も『ハレ婚。アタック』。

実はずっと考えていたことがありました。
『ハレ婚。』の面白さを広めていくにはどうしたら良いのかって。
他人を拒んで我が道を貫くスタンスだけじゃ限界があるんじゃないかなって、途中から思っていたのも本音です。
格好付けた言い方をすれば「ATフィールド全開!」的なスタンスですが、それだと行き詰るのかなと。

そこで、こちらから「接近」(と書いて「アプローチ」と読みます。※南野陽子さんのシングルね)する時なのかもなと。

と言う訳で、ツイッター上で『ハレ婚。』大好きマン&大好きちゃんと思われる方をフォローしてみたり。
これ、実は私にとっては物凄~く勇気が要ることなんです。いや、本当に。そんだけビビリチキンなのです。

嫌じゃないよんという方は、お気軽にどうぞ。金利手数料はこちらが全額負担します(ねーよ)。

〇ハレ婚。トーク 2

『ハレ婚。アタック』って、ひいてはツイッターのシステムって、「実はとってもハレ婚制度らしさが強い」と思いませんか?
この自由さとカスタマイズの優位性はある意味でとっても『ハレ婚。』らしい楽しさがあると思ったのです。

そこに気付いてから、悶々としていたのですが(するなよ)、そこでタイムリーなリンクも。

「可愛いだけじゃものたりない。大人の遊び場へようこそ」でお馴染みのprediaも同時期に企画を。
その名も『predia Attack』。
一時、彼女たちは「ツイッターで(ファンを)狩りに来るアイドル」と称されました。
臆面もなく告白しますと「ああ、それくらいのノリでこっちも愛読者様をアタックしちゃえば良いじゃん」と思ったり。

表向きには上記の二つの企画を立ち上げておいて、自分個人の内向きな『ハレ婚。』的企画という意味合いもあったりします。
でも、今回の企画から『ハレ婚。』愛読者様同士が知り合い、ふれあうきっかえになれたら、こんな嬉しいことはないなあって。
私個人の範囲ではなく、これこそが『ハレ婚。アタック』の真の狙いだったりします
(だからこそ、お一人様一票で、誰が誰に投票したか明確にわかるツイッター選挙を利用したのです)。

〇ハレ婚。トーク 3

で、『predia Attack』の対バン相手が、あの清 竜人25!!

自分が思いついたこのタイミングで、あちらはこの企画
(清 竜人25は一夫多妻制の設定があるグループ。メンバーはそれぞれ第〇夫人と呼ばれる)。
これには引力を感じました。あ、『今』だなって。



感想記事やPR文などのプッシュは勿論今後ともずっと続けます。
でも、一人のそれだけじゃない広がり方もあるのかなと思ったりもしたんですよね。
弱音じゃないんですけれどね。どこか卑屈な自分もいたのかなと思ったり。

そんな心情の変化や発見、ときめきも、NON先生とだいさんの『ハレ婚。』と共に一年間過ごせたおかげです。

改めてお二人に感謝です。

さあ、『ハレ婚。』愛読者の皆様、この「楽しさ」と「面白さ」で思う存分弾けましょう!
そして、広めましょう♪

「起こすのよ、革命を」



それでは、また次回。
次の中間報告か、本誌感想記事か、コミックス単独記事でまたお逢いしましょう。ハレルヤー♪
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