日刊ハレ Ver2.11

2016年、更新再開です。好きな漫画、特撮、音楽の感想など、無名人の趣味と駄文の遊び場です。

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『CanCam』7月号  

「雑誌に載っている漫画の感想」ではなく、「雑誌そのものについて書くのもまた興しろいかなと。
ある時、ふと思いついて、書いてみようかなあって。

と言っても、今回触れるのが『CanCam』なだけに、何気にカテゴリやテーマも迷ったり。てへ。
真面目な話、どこまで突っ込んで書いて良いのか、その辺りの匙加減も考えたいところですしね。
購読した人ならではの喜びってやっぱり大きいですしね。

私はネタばれをするのもされるのも大嫌いですし
(だからこそ漫画の感想でも必ずニ分割表示にして、ご覧になる方が任意で選べるようにしてます)。



という前置きはこの辺にして、率直な感想を。

本誌を購読する上でのポイント、愉しみ方については以前に書いた通りです。

『CanCam』の正しい愉しみ方

いや、もうホントこれ。これに尽きます。
こんなこと言うのは失礼ですが、ななみん&さゆりんが載ってないなんてことないよねーと気になるのです。
「専属モデルさん」なんだから間違いないだろって自分に言い聞かせてますけれど。
今回は買って帰宅してから本誌を初めて開いて確認しました。

掘り下げずにざっくり言うと、それぞれの特集コーナーでななみん&さゆりんがバッチリ目立ってます。
目元真っ黒パンダメイクばっかりだった自分にとっては色々な意味で新鮮な記事です。本誌購読も含め。

私的に「ああ、これなら納得して購読できるわん」というラインでした。
わからない人にとってはどんなラインなんだよって話かもしれませんが。
できれば、今後も毎回このような形でページ数多めに特集組んでくれるとありがたいなあ。

だって、その為に購読してますからね。

我らが仮面ライダー部会長こと坂田梨香子ちゃんと並んで撮影ってのは嬉しいポイントですね。
ヤンマガでお馴染みの久松郁実ちゃんも専属なので、それもまた良きことかなと(パープル式部風)。

今回はさゆりんの乙女感が非常に映える構成で良かったです。
そして、やっぱりななみんは文句なしに最高。
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