日刊ハレ Ver2.11

2016年、更新再開です。好きな漫画、特撮、音楽の感想など、無名人の趣味と駄文の遊び場です。

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『絶狼<ZERO>-BLACK BLOOD-』 真魔戒RUSH Zの本領発揮  

件名の通り、そっち側の日記です。
見たいという方だけ、どうぞー。



副業の時間が夕方からなので、それまで『絶狼<ZERO>-BLACK BLOOD-』を観て過ごそうかなと。
やっぱりいつ観ても名作ですね。
主演の藤田くんは勿論、素晴らしいキャスティングで嬉しい限りです。
梨里杏ちゃんも武子くんもセイン・カミュさんもガダルカナル・タカさんも堪らないです。
小林靖子さんの脚本も金田龍監督の演出も最高。

と言う訳で、実は急遽二つ隣の市に用事があって出掛けました。
到着までの時間も計りながら、副業開始までに戻ってこられるように余裕を持ったプランで。

用事を済ませて、そう言えば近くのお店に『絶狼』があったよなと。
左も右も良い調整だったし、今がどうなっているか確認してみようかなと軽い気持ちでゴー(馬鹿だなー)。
ちなみに、ここが以前に5連したところです。

かくして対峙してみた訳ですが、ヘソが全く締められてない?
んな馬鹿な。いつまで甘く使ってくれるのかしらと思いながらも、これ幸いと稼働。

そこでハンドルに振動を感じて、「おわわっ!?」と。思わず打ち出しストップ。
震撃アタックのバイブなのは間違いないので、ここは見守ろうかなと
(稼働前に震撃アタックのハンドルを右に傾けておいたので間違いなし→バイブで左に動きました)。

入賞時か変動開始時か断言できないのが正直なところですが、ともあれバイブは間違いなし。
三つある保留を全部消化するまで待ってみようかなと。

……と思っていたら、バイブは最初だけで、保留を二つ消化する間もシーンとしてます
(当該保留消化までずーっとバイブしっぱなしなら確定だそうですね。それじゃなかったかあと)。

で、気になっていた最後の保留消化でドラマが。
まずは擬似連。これはまあ当然ながら想定の範囲。
更に青手紙「チャンス!」と続きましたが、まあこれも擬似ってくれるんだろうなと。
思った通り、バイブのおかげでしょうけれど、これでも擬似ってくれました。

擬似3の後で、左に4停止。ここでズドンと図柄暗転。
そして、右、中と止まって「あれ?」と思ったら、中停止の時に左&中が同時にズドン!
このパターンはちょっとチャンスアップだよなと思っていたら……?

ZVFX予告でボタン連打→スペシャルカットイン発生→赤文字で☆4の『魔獣』へ。

ホラーバトルに発展で気になる対戦相手は……!?

メルギス! よし! こいつなら何とかいけるかもと思わずニヤリ。
ヤシャウルとかならまず諦めモードなんですけれど、メルギスなら期待しちゃいます。

メルギスの先制攻撃で鎧が解除→零が倒れる→ボタンでシルヴァカットイン!
問題はその後です。ボタンが大で思わず期待しちゃいました。そして連打。

危機回避!

やっぱメルギスだわ。今までホラーバトルで当選の時って、殆どこいつだもんね。
かくして大当たり。打ち出しから僅か6回転の出来事。できすぎにも程があるよなあ。
更にできすぎなのがラウンド開始前の震撃アタック(大)でラウンド前昇格。
これにてリングとの1stバトルもスルーして無条件で『魔戒チャンスZ』獲得までも確定。
本当、ツイている時はこんなもんなのなあと。

ちょっと試すつもりだったのがトントン拍子で『真魔戒RUSH Z』まで突入して良かったです。
初回スルーしなかったら上出来だよねってくらいの気持ちでいたら……?

まあ続く続く。

赤保留は数えるほどでしたけれど、緑保留&震撃アタック小でも何故か当り。
大半が前半の当選に偏ってくれたので消化も実にスピーディー。

と、ここで問題が。

そう、副業の始業時刻までに、自分の住む市に戻ってないといかんのです。
まあ、スルーする時はST消化も速いし、余裕だろうと。
一応、一時間ちょっとは時間の余裕も見込んで行動していましたからね。

って、終わらないゼーット!

流石に遅くともこの時間には出発しておきたいなという時間を10分以上過ぎちゃいました。
結論から言えば、8連。

最初の5連までは即当りゾーンでスピーディーに消化できたのでまだ良かったなと。
ホラーバトルゾーンもテンパイ前に金色シルヴァで期待が持てる展開が来てくれたりとニヤリが多かったです。
最後は融合巨大ホラーに逃げられるお約束展開&リングとのバトルにもやられる始末でしたけれど、まあ良し。
あ、画面左側の盟友たちとは全くご縁なし。ユナのお助けはいつか見てみたいところなんですけれどね。
絶狼チャンスは一回もハズレなしだったのも良かったです。ここで『盟友』に停止してほしいよなあ。
左右の『??』停止→「もう一回」→オールVとか、最初からオールVのパターンとか。
まあ、きっちり取り切れたので良かったです。時間が迫ってきたので、最悪誰かに譲ろうかとも思いましたからね。



はてさて、まさかの遅刻なんてシャレにならないぞと思って、お店と店長さんに電話を。
そしてトップギアで帰路へ。こっちが本当の真魔戒RUSH Z(法定速度です)。

始業の20分前には無事に到着できていたので、まあ杞憂だったんですけれどね。

案外、気張らずに軽い気持ちの時が当ったりするのかもですねえ。
そして、時間が無い時に限ってガンガン継続しちゃうってのも、あるあるですかね。

『金色』の右も良いのですが、こちらの右も技術介入要素の塊ですから、やっぱり良いですね。
今後はじっくり腰を据えて向き合えることなんか激減しますので、こういう記事も激減でしょうけれど。

ボーダーは甘いし、『牙狼』伝統の技術介入要素の塊なので、やっぱり良い機械ですね。
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