日刊ハレ Ver2.11

2016年、更新再開です。好きな漫画、特撮、音楽の感想など、無名人の趣味と駄文の遊び場です。

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労働後ミンコフスキーでハレ婚。  

前回の日記にも書きましたが、自分にとって音楽が堪らなく魅力的だったのは恐らく2001年頃までかと。
この辺りがピークだと感じるんですよね。

正直、今時のヒットチャートに出てくる大半の音楽は不快でしかないです。
これは昔から今に至るまで殆どそうですが、寧ろ80年代は例外で逆でした。

ここ数年で本当に衝撃を受けて惚れ込んだのはLacroix Despheresと乃木坂46くらいかな。
あとはGargoyleやCHIHIIROさんを欠かさず聴き続けているくらいです。

一方、漫画の方は次々と面白い作品が出てくるのですよね。本当、私的には音楽と逆って感じです。
NON先生も、ふなつかずき先生も、最新作で誌面に帰って来てくださった訳ですしね。

何が言いたいのかっていうと、周りの声じゃなくて自分の耳と手でもっと能動的に音楽に触れたいなと。
そういうことです。

だから、誤解してほしくないのですが、現状を批判したい訳じゃないんですよね。
寧ろ、自分の無知を露呈した上で、スッキリして今に向き合いたい(あるいはスルーしたい)ってことです。

これは音楽に限らず、他の娯楽や趣味もそうですけれどね。



ここで件名にちょっと繋げてみます。このまんまだと何のこっちゃと誰もわかんないでしょうし。

自分の音楽好きとしてのピーク(自分が人生転落したタイミング)がそこなら、
「その時」を再現すれば良いじゃないかと。そう思った訳です。

その上で、毎週のヤンマガやヤンジャンは購読し続けますし、他の趣味も現在進行形で。

これってベストじゃない?

って思ったのでした。

「結婚」の二文字に心躍らせた時代はもう二度と来ないと思ってますけれどねー。
そこから人生転落していったので。ええ、黒歴史ですー。あ、自分で言ったらそうじゃなくなるね。
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