日刊ハレ Ver2.11

2016年、更新再開です。好きな漫画、特撮、音楽の感想など、無名人の趣味と駄文の遊び場です。

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乃木坂46について勉強中。  

先日の日記に書いたように、『命は美しい』は久々にド琴線直撃の一曲でした。

乃木坂46『命は美しい』

それですっかり気を良くして、惹き込まれ、早速(今更)過去の作品についても触れています。

GYAO!で特集が組まれていて、色々と公式配信されているので、ちょっとずつ味わおうかなと。
と言う訳で、昨夜から視たり聴いたりしてます。

うん、やっぱり『命は美しい』の方が寧ろ異色作と言える訳ですね。

自分はこっちの方が好みですけれど、やっぱり初期のキャピキャピ感の印象は間違ってなかったんだよなと。
『ぐるぐるカーテン』は再生した瞬間に「あ、そうそう、これ!」ってすぐに反応しましたし
(何だかんだ言って、しっかり頭の中にあったじゃん)。

ちょっと真面目な話をしますと、衣装や振り付け、映像に対する拘り、コンセプトはなるほどなあと。
愛らしいお人形さんみたいな印象も抱きましたが、そういうことだったのねと。
『舞踏』『舞台』という意識でまた味わうと、なるほどなあと感じましたね。

正直、一通りビデオクリップに触れてみて思ったのは、やっぱり最新曲だなと。
私的には『命は美しい』がダントツぶっちぎりで一番好みです。
スタイリッシュな刹那楽曲どストライクに滅法弱いので。

自分にとって二人以上のアイドルとしては、Winkが最高峰にして頂点です。
金輪際、彼女たちを超える存在には出逢えないという確信があります。
その上で、肉薄するほどの衝撃を受けたのがprediaでした。

『命は美しい』における彼女たちの歌唱、パフォーマンスは、その点でも私にとって凄まじい訴求力でした。
個人的には、こちらの方向で突き詰めて言ってほしいと勝手に思ったりもします。
これから年輪を重ねていく彼女たちが更にこちらに深化するとすれば、楽しみですね。
可愛らしくて弾けるようなポップ感満載の楽曲も良いのは勿論ですけれどね。自分の好みの話ね。

それにしても、視れば視るほど、知れば知るほど、しっかりとした良さが伝わってきますね。
「ちゃんとしている」アイドルが好きで、更に申し上げると永くしっかり活動してくれることを望むので、
その意味で『命は美しい』は気に入っていますし、今後に期待させてくれる作品でした。

正直、ここ最近能動的に音楽を求めたり調べたりしてなかったので、それも含めて良い体験でした。

そして、やっぱり橋本ちゃん可愛いー♪

しかも、橋本ちゃんは2月生まれじゃないですか。素晴らしい引力だなあ。
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