日刊ハレ Ver2.11

2016年、更新再開です。好きな漫画、特撮、音楽の感想など、無名人の趣味と駄文の遊び場です。

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『BLEACH』616.ミミハギ様  

意外な方向から意外な展開でしたね。

以下は今回の内容に触れた感想です。
本誌未読の方は、ご注意くださいませ。





前回のヒキから何事かと思いましたが、ここで浮竹隊長にスポットが当たるとは。
白髪の理由付けも含めて、なるほどなあと。
正直、後付け感はありますけれど、そこはそれ。そんなことは些末なことですよね。
今はこの一大事をどう切り抜けるかが先決ですから。

『ミミハギ様』のお話は御伽噺や神話にもよくありそうなテイストですね。
って、いちいち一つ一つ調べた訳じゃなく、いいかげんな発言ですけれど。
はい、本当いいかげんですねー私。

ともあれ、これで全崩壊の危機を免れる可能性が芽生えましたね。

一方、京楽隊長が向かう暗闇の先には……!?



ここで藍染惣右介ですか。
やっぱり、来るべき時に出番が来たってところですよね。これは期待しちゃうなあ。

浮竹隊長が幼少の時点で死を意識して背負っていたというのも壮絶でしたね。
できれば卍解も見てみたかったですけれど、それは無理強いってものですかね。

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