日刊ハレ Ver2.11

2016年、更新再開です。好きな漫画、特撮、音楽の感想など、無名人の趣味と駄文の遊び場です。

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『BLEACH』587.The Headless Star 6  

いつも同じ書き出しですけれど、とことん盛り上がりっぱなしの展開です。
そこで同じサブタイトルが続くのもニヤリですね。
以前にも書いたように『Headless』には「愚かな」という含意もあるので、なるほどなあと。

さて、それでは感想を。

以下は今回の内容に触れた感想となります。
本誌未読の方は、くれぐれもご注意くださいませ。





途中の恋次とモヒカンのやり取りが面白かったです。

「一方が描かれ始めると、描かれない方のもう一方が気になって仕方がない作品」なので、
その意味でも今後の描写が楽しみなところです。
あ、これは以前にも触れたことですね。

織姫ちゃんとチャドも登場ということで、当然ながらあの人も♪

待ってましたよん。

ハンサムエロ商人登場!!

と思ったら、実にあっさりであっけらかんとした登場でしたね。
うん、彼らしいですねー。

雨竜くんについては、チャドの台詞と同感ですね。
ここでガタガタ騒いだって仕方がないし、読み込んでからでしょう。
自分はそこまで気にしてないし、最終章の味付けとして寧ろニヤリです。

『死神』と『滅却師』の対立という構図を前面に出して強調された形ですし、
正に最終章に相応しいと思っています。

ユーハバッハが目的地に到着して、一護に期待といったところですね。
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