日刊ハレ Ver2.11

2016年、更新再開です。好きな漫画、特撮、音楽の感想など、無名人の趣味と駄文の遊び場です。

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『ねじまきカギュー』第百十一話◎生徒会解散総選挙8  

鎮死剤切れまで二週間というタイムリミットで始まった総選挙も白熱しています。
或 犬良さんによる『極黒のブリュンヒルデ』スペシャル企画も盛り上がる一方!
第一回・夕暮れネクサス版『極黒のブリュンヒルデ』人気キャラ投票も、開催中!

本誌読者の方は、是非ともご参加くださいませー♪

と、総選挙繋がりの宣伝も終えたところで(笑)、本作の感想へ。

ちなみに、厳密な表記だと文字化けの懸念があるので、「8」にしました。
もっと言うと、「◎」も本当はちょっと違いますが、そこはご容赦を……。

以下は、今回の内容に触れてますので、
未読の方は、ご覧になりませんように。



冒頭からガマグチちゃんがインパクト大。そして、まあ喋る喋る(笑)。

この手の展開だと、得てして大人しくて目立たない子が勝ったりするもので、
ギンジさんとツイッターで話にもなりましたが、やっぱりそうだよね(笑)。

万里倫は最初がぶっちぎりで、チャンピオンベルト巻かれたも同然みたいな状況で、
バックがいてこそでしたから、アイドル的には文句なしですが、やっぱり厳しいね。

『マリリン』と言えば、今の若いアイドル者の子や、ピンチケの子たちだと、
やはり篠田麻里子様を連想するだろうけれど、我々世代として言いたいのは、
本田美奈子さん挙げておかないとね。って、以前の感想にも書いたね(笑)。

『1986年のマリリン』は後世に伝え遺さなければならない名曲中の名曲。
『1994年の雷鳴』とは全く別の楽曲なので、若いファンの方は要注意ね。

作詞は、どちらも同じ人(やすす)だけれどね。
って、これも以前に書いた気がするなあ(笑)。

と言う訳で、今も聴きながら書いておりますよ♪

ちなみに、作詞が同じ方で、曲名までも同じで、
歌手は別の方というと、こちらが浮かびますね。

『涙の形のイヤリング』は、作詞が康珍化氏で、
中森明菜様の楽曲でも有名なところなのですが、
高橋由美子『万事快調』にも同名の楽曲が収録。
勿論、カバー曲ではなくて、全く別の楽曲です。

さて、それはそうと本題に。前置きが長かったなあ(笑)。

万里倫のバックと書きましたが、やはり『TK』は過去に関わりがあった訳ですね。
『TK』で小室哲哉氏を連想させるのも巧いなあと思いましたが、味のある作劇で、
微笑ましくもあり、切なくもありましたね。病院のベッドからの回想がもうね……。

二人の会話、そして幼き日の万里倫の満面の笑みに思わず涙ぐんでしまいましたよ。

前置きのアイドル話は、ここに繋げたかったってのもあったのですが、
『総選挙』とスピーチならぬ『歌』というのが、私的にド琴線直撃で、
この辺り、総選挙慣れしている今の子の方が寧ろすんなり受けるかも。

と言う訳で、途中で邪魔者が入りながら、こうして蓋を開けてみれば、
最初とは全く逆の順位となり、これにて新生徒会長の誕生となります。

敢えて、意地悪なことを申し上げますと「普通って何?」と思ったり。

『絶対個性主義』に対して、「ふつう」の生徒会長誕生という展開で、
紫乃ちゃんとまだ近い部分はありますし、この辺りに着目したいです。
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コメント

相変わらず、アイドルネタが濃いなぁ……如何せん、そのへんは疎いので反応できんが(ぉぃ

強引に選挙ネタにからめおったなwこっちの選挙は
カズミ一党独裁状態だが、下位争いが面白いw
主に、犬と結花ちゃんのお前らちょっとどうにか
ならんのかwという感じとかがw


>普通って何?

これ、あれだよなぁ、、、杏音の黒そうな表情と
相まって、アンチキャライズム的な個性狩りとか
有りそうな予感がする。

普通であることを、他人に強要する = 悪しき平等主義
みたいなものが見え隠れするんですがwそうなると、
あの学園長が黙ってないような気もするが、解ってて
あえて事態を放置するとかやりそうだしなぁ、あのおっさんw

とりあえず、マリリンはTKとのエピソードから、カギュー一派
入りが大いに有りそうな予感がしてきた。

来週、お嬢様のまさかの敗北に憤死寸前に荒ぶる
オルフェ先輩が楽しみなサディスティックなおれ(ぉぃ

或 犬良 #IY7bLZJE | URL
2013/06/18 08:58 | edit

それでこそ、うち

>或 犬良さん
こちらにもナイスなコメントありがとうございます♪

>件名
またしてもおもろい件名を!(笑)。
あれ? 犬良さんって、もしかしてホ(略)。

犬良さんなら世代的にわかると思ったのですが、
もしかしてホm……じゃなくて(笑)、
歌番組を視てきたか否かが分かれ目かもしれませんね。
と、ちょっと真面目ぶってこっちに戻してみるテスト。

思春期にアニメに傾倒してきたなら、
二次元体性もあるでしょうし。って、そっちの話じゃないね。

>アンチキャライズム的な個性狩り
ありそうですよねぇ。
「出る杭は打たれる」じゃないですけれど、
今までとガラッと反転したかのような展開はあるかもなあと。
この場合、杏音ちゃんだけやるのではなく、新キャラも出てくるのかな。
彼女の名前の元ネタは『アンネ・フランク』で間違いないでしょうから、
そういう方向ではなく、慈愛の方向に向かうと良いなあ……。
と淡い希望を抱いたりもしますが。

>あえて事態を放置する
あのおっさんなら、あるある(笑)。
またふんぞり返って机に足乗っけて、手元には玩具でもありそうですね。
姉さんには既に興味なしってところでしたし、相変わらずだなと(笑)。

>万里倫、カギューちゃん一派に
それも充分ありえるでしょうね。

登場人物である『学生』、そして万里倫において大きなテーマって、
『居場所』だと感じています。それだけに尚更ありえるかなと。
幼少期から話すのが苦手で居場所がなかった万里倫、
ただ一つだけ、「誰にも負けない特技、自分が大好きな歌」だけが拠り所で、
そこに和子(TK)との出逢いがあって、彼女の導きとサポートがあって……。
と、ここまで来て、それでも生徒会長という『居場所』は掴めなかったので、
今後は「彼女が自分の意志で、自分の足でそれを手にする」のが、
万里倫の魅せ場になり、アイデンティティーに繋がるのではないかなと。
『居場所』と言うと、何だか『仮面ライダーアギト』を連想しますね。

>オルフェ先輩
ああ、犬良さんはオルフェさん推しでしたものね(笑)。
本作も濃いキャラクターが沢山で、楽しいですよね。

如月 #ksMIDlhw | URL
2013/06/19 00:38 | edit

略せてねぇえええええ!!ww >ホ(ry

えー。ウチは両親(主に母親)がちと特殊な人で。教育上に悪い
アニメや番組は見ちゃダメ!!系の規制が激しくてな、宮崎事件の
影響をモロに受けちゃって、アニメも漫画も検閲厳しくて自由に
見れんかったのよね。故に、ジャンプ黄金時代に少年期を過ご
していながら、電影少女が載ってる所為でジャンプはまったく
買ってもらえなくて、今でも桂正和氏には複雑な気持ちを
覚えてしまうのよwまぁ、タイバニのお陰でだいぶ過去の
モヤモヤもだいぶ薄れたけどもw

ちなみに、コロコロはオウケーだった。何故かしらんが、ドラえもんが
出てると、あの手の親は安心するらしい。意味がわからんのだがw
そして、パプワくんとグルグルのお陰で、ガンガンもお目こぼしを
食らっていたwガンガンなんて、下手すりゃ、ジャンプどころじゃない
際どい漫画がノッてたのにね!!ありがとう、武天のカイト、ありがとう
Z-MAN!!(こぅらw

ナーガスも覚えてますよ、熱心には追ってなかったが。
サラマンドラバーン!とかハイドロシュレッダーという
言葉が頭の片隅に。ちゅうか、初期のガンガンは、アナーキー
な雑誌でしたねぇ。僕ぁ、守護月天が主力になったあたりで、
なんか違うな、と思って買うのをやめてしまったがw

んで、アイドルは、とんとハマったことがないのだが、テレビに
写った実写の女性で初めてときめきを感じたのはシャイダーの
アニーだったなぁ。あとチェンジマーメイドとかも。

しかし、特撮も、何だかんだで暴力的だから見るなとガチで親に
止められてしまい、ドラえもんくらいしか見れんかったw

中学くらいになって、親に反発するようになり、自分の部屋に
テレビが入ったら、隙を見てこそっと見る感じかなぁ。


故に、今の萌えアニメ系を見てても、素直に楽しめない僕が
いましてね、子供の頃の刷り込みってのは恐ろしい。

けど、アニメで最初にときめきを感じたのは、さすがの
猿飛のマコちゃんだったかなぁ。島津冴子さんは良い声を
しているよぁw

結果、反動で高校生になったら、オタクに覚醒して
しまい、大変な事になったのですがね!!つまりは
ホモです!!(嘘

アイドルではないけど、高校時代に先輩に洗脳されて、
ちょろっと國府田マリ子のラジオにはまってたことが
あった。けどもまぁ。今にして思えば。、若気の至りと
いうかなんというかw

あの頃の声優さんのアイドル化と今の声優さんの
アイドル化はまた似て非なるものがあるような。

ちなみに、親は漫画はNGでも、小説はワリと買い与えて
くれたので、その辺では感謝している。けど、全般的に
なんちゅう間違った教育を施しやがったんだろうかね、
あの母親、と微妙な気持ちを拭うことができないw


えー、何の話だっけ??

あ、そうだ!!つまりは、アンチキャライズムは
大反対ですよ!!

>杏奈 ≒ アンネ・フランク

するってぇと、あれか。ナチの弾圧を生き延びて、
狩られる側から狩る側に回った、裏返った復讐者
としてのアンネ ≒ 杏奈、みたいなところなのかなぁ。
虐げられてきたものに権力を与えたら、どうなるのか?
みたいな黒いテーマの予感wまぁ、アンネの日記を
読んだことがないので、なんともいえないのですがね!!

或 犬良 #IY7bLZJE | URL
2013/06/19 08:45 | edit

モー!

>或 犬良さん
再びコメントとは! ありがとうございます。
まさか、ホモ話(違う)から、こんな濃厚なコメントに繋がるとは!!
いやあ、言ってみるものですね(笑)。

まさか、昼間っから犬良さんとモアイくんのホモネタで話になるなんてね(笑)。

冗談抜きで、色々とツボ要素が多く(寧ろ、それしかない)、
今まで頂戴したコメントの中でもこの悶絶レベルは格別でした(笑)。
いやもう、嬉しくて仕方がないというか、ニヤニヤしちゃうというか。

>幼少時のアニメ・漫画体験
ふむふむ、なるほど……。
『電影少女』のことは、ツイッターで頂戴したリプライでも仰っていましたよね。
そちらは覚えているのですが、更に詳細、感謝です。どれどれ……。

>影響
そうそう、正にそこですよね。
先日のコメント欄のお返しで(『WxY』のところね)、
アニメおたくやアイドルおたくとは、
「叩いても良いもの」という空気が世間に完全にできあがった話で、
敢えて書かなかったのですが、それって正に宮崎事件が大きいですよね。

変身ヒーローが怪人をやっつけるという番組ですら、
的外れにも程がある馬鹿な批判をする輩まで出てきて、
おいおい、いいかげんにしろよ、と思ったものです。
90年代のメタルヒーローシリーズがあのような設定・作風なのは
(化け物の登場よりも、人間の犯罪者が敵だったり、
災害からのレスキュー、刑事ドラマ的な作劇が多くなってきた)、
そういう側面もあったりするのですよね。
親御さんに止められたってのも、やっぱり宮崎事件以降のあの辺りかなと。

ゲームソフトでも、血液が赤だと駄目とかねえ。何だかなと。

>『電影少女』
当時、読んでいたら間違いなく「スケベ野郎」の烙印を押される作品でしたよね(笑)。
みんな影では読んでいたと思うのですが、私は恥ずかしがったクチですね。
途中から知ったので乗り遅れたってのもあるのですが。
私は一貫してジャンプなら『ジョジョの奇妙な冒険』が一番なので、
結局、周りからは浮いて白い目で見られることになるのですけれどね。

今の若い子には信じられない事実かもしれませんが、
ジョジョ好きを公言すると馬鹿にされる、公言しても賛同してもらえない、
そんな時代があったのですよね。25周年の今、ほら見たことかと。

そして、『電影少女』は青年誌で連載してもおかしくないような、
それこそ今のヤンジャンにあっても良い感じがしますね。
わかりやすいバトル漫画ではなく、そういった大人びた感じも魅力で、
今思うと、読むと「背伸びした」感ってのはありましたかも。

逆に言うと、そういう作品を『少年ジャンプ』でやった功績も凄いし、
同時に、それがやれるおおらかな時代でもあったんだなと。
まあ、今は今で、本誌にポロリ系の漫画は一定数あるようですが(笑)。

>コロコロ
来た来た! 私はどちらかと言うと『ボンボン』派だったのですが、
友人がそちらの方だったりして、お互いに見せ合ったりしてました。
ただ、当時の親御さんのご配慮とは裏腹に、
『お下品』度で言うと、コロコロ&ボンボンも大したもんでしたよね(笑)。
よしりん先生のあの名作は言わずもがなですし、
樫本学ヴ先生や御堂カズヒコ先生もお得意でしたし(笑)。

>今の萌えアニメ系を見てても、素直に楽しめない
これは自分もそうだったりしますが、
こうして共通項が色々見えた中で、
ここの理由は全く逆方向ってのが面白い相違点かなと(笑)。

単純にアニメをそんなに視てきてないのと、
完全に好みが三次元(アイドル&特撮ヒーロー番組)で育ったので(笑)、
何か、いつからか増えてきた萌え路線も、
作り手のあざとさが先に目に付くというか、
「こういう記号を組み合わせたら良いでしょ。ハマるでしょ。好きでしょ?」的な感じ、
そして「こんな子いねーよ」臭が強いと言いますか(笑)。

>ドラえもん見せときゃオッケー
親御さんからすると、水戸黄門の印籠的な信頼感ですよね。
道徳的、教育的側面も多い名作なのでわからなくもないですけれどね。

>アニー
来たああああ!! よし、マイターン!!
森永さんはあの美貌で、ご自身のアクションも物凄い御方ですからね。
今でも特撮者にとっては大絶賛されている永遠のスターです。
今でこそスーツアクターの方が認知されたり、
雑誌で当たり前にインタビュー記事が読めたりしますが、
そういった方の先駆け的存在で、尚且つアイドル的な存在でもありましたね。

そして、森永さんと言えば、タイムリーな話題も!
東映さんの特撮Youtube Officialで、
ただいま『時空戦士スピルバン』配信中!!

本作は宇宙刑事シリーズ三作、続く『巨獣特捜ジャスピオン』の次の作品で、
キャストもスタッフも作劇も、正にそれらの集大成的な歴史的名作です。
宇宙刑事シャリバンの渡さんが、スピルバンを、
アニーの森永さんが、スピルバンの姉・ヘレンを、
そして東映特撮で数々の魔女・ボスを演じてこられた曽我町子さんが、女王パンドラを、
更に、あの水木一郎アニキが主題歌と挿入歌のみならず、更にスペシャルな(以下、自粛)。

シャリバンの渡さん直撃世代の私としても、想い入れが強く、生涯に残る名作です。

一見の価値アリですので、よろしければどうぞ。
そして、よろしければ共に叫びましょう!

「結晶!!」

>自分の部屋にテレビが入ったら
ああ! わかるわかる。正にそれでした。
今の子だと、一部屋に一台が当たり前なのでしょうが、
我々が家族でチャンネル争いした最後の世代かもですね。

自分もその頃にようやくテレビが入って(勿論家族が使っていたお下がり品)、
そこからテレビゲームにのめり込んでしまいましたねー。あと、深夜番組(おい)。

>さすがの飛猿
またしても、このコメント欄で20代置いてきぼりネタを!
良いぞ、もっとやれ!(笑)

霧賀魔子ね。良い声でしたよねー。
主題歌『恋の呪文はスキトキメキトキス』も中毒性ありますよね。

>月刊少年ガンガン
来た来た来た! キタキタおやじ来たああああ!! パート2!

創刊時から好きで読んでいました。
そして、日中にツイッターでもこちらの話を色々してくださって、感謝です。
おかげで、ここで総決算的にぶちまけてお返しできます(笑)。

そうそう、『武天のカイト』ね。もう揺れまくりでしたよね(謎)。

そして『ZMAN』の話ができるとは嬉しい限り!
元々あっちの漫画の方でしたから、本作でもその名残が散見されますが
(アジャンタの入浴とかね。笑)、
ヒーローとSFの王道とも言える直球、馬鹿正直なまでの熱さが大好きです。
『ガガム』や『メガバーン』が本作より明るく年齢層も下げた味付けだとすると、
後の『職業、殺し屋。』は本作のバイオレンスとエロスの要素が活きたかなと。

個人的にはガンダーとサラちゃんのエピソード、
ナナシとシーマのエピソードが印象深いですね。

>初期のガンガン→路線が変わって、なんか違うな
そうそうそう! 正にそれですよ!
ターニングポイントも含めて、徹頭徹尾全く一緒だわ(笑)。

それこそ『ZMAN』や『輝竜戦鬼ナーガス』のあの頃が、
「日本一元気な少年マンガ誌」のキャッチコピーに相応しかったですよね。

増刊『フレッシュガンガン』、『Gファンタジー』と『ギャグ王』の創刊までは、
良い流れだなあと思っていたのですが、いつからか萌え路線で、あれ? って。

月刊→隔月化→また月刊に戻すなんてことがあったり、
編集長(その役職の方)が不在の時期もあったりと、
試行錯誤の慌しさが明らかに読者にまで露呈していた時代だったなあと。

『妖獣武装ブライオー』が終わった悔しさ、
『アゲンスト凪平』が終わった淋しさ、
『一発屋劇場』で笑いまくった頃、
『ライオンハート』で、ゆでたまご先生降臨に燃えた頃、
それぞれに味わい深いですが、やはりこの頃までが印象深いですね。

>高校時代
流行のJ-POP、ヒットチャートの音楽に群がるクラスメイトから孤立して、
独りでロック雑誌を舐め回す夢中になって読んでいた時代です(笑)。
この頃の私が一番美人だったと思います(ぉ)。

>國府田マリ子さん
おお! 友人がファンだったので、薦められましたねー。
で、実際に聴いてみると、これがまた凄く良いのですよね。
同様に薦められた椎名へきるさんもそうなのですが、
私にとってはアニメより歌の印象が強いですね。

後の中島愛ちゃん(ランカ・リーの女の子ね)もそうなんですが、
声優さんというより「(可愛い)歌が上手な歌手の方」という入り口だったりします。

>あの頃の声優さんのアイドル化と今の声優さんのアイドル化
そう! それ!
今はメディアミックスもさることながら、ジャンル自体が細分化してますし、
同時並行的に行われているのがより強まった印象もありますね。


で、えっと、何の話でしたっけ?

>杏音ちゃん
ああ、こっちだ。いやあ、余談の方が本筋になって楽しい現象とは。
それもまた最高(笑)。
なるほど、そっちで黒いテーマもあるかも。
杏音ちゃんと万里倫との対比、魅せ場にもよるでしょうけれど、
この二人の今後に要注目ですね。万里倫もこれで終わりって訳はないでしょうし。

如月 #ksMIDlhw | URL
2013/06/20 00:31 | edit

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