日刊ハレ Ver2.11

2016年、更新再開です。好きな漫画、特撮、音楽の感想など、無名人の趣味と駄文の遊び場です。

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【牙狼<GARO> 金色になれ】振り向いて、ただいま。  

最も忙しい月末にしては異例の早さで仕事を終えました。前倒しで一気に捲り上げました。
そこで暫く疎遠にしていたホールへ。

何が目当てかって、他所よりも随分遅れて導入された『嘘喰い』だったんですよね。
中古で仕入れてきたんだろうなってのが見え見えで、導入時は悪くない調整でして。

で、チェックしてみたら、やっぱりダメよねー。
『嘘喰い』以降にも他のマックスがあれこれ導入されている訳で、やっぱりしょっぱい調整でした。
覚悟していたので落胆はなかったですが、開け返しがなさそうなのがしょぼーん要素かな。

良さげな調整はないかなあと思ってあれこれ歩きました。どのシマも歩いたなあ。
『地獄少女』は先客に取られていて、結局『バラの儀式 まゆゆバージョン』でお茶を濁す形に。

そうこうしているうちに『金色』が空いたのでキープ。
ちょうど背中側が『魔戒ノ花』で、当然ながらこっちの人は辞めずに粘ってます。

以前にも『金色』の良い調整でチャンスを掴めた台で、案の定見事なプラス調整。
風車の振り分け良し、ワープ良しで22回転ペースをキープしたまま回せるので、当然続行。

そこで自分の回転数のカウントを見ながら、背中側の『魔戒ノ花』のそれもチェック。
どれくらい開きが出るのかなと。つまり、自分では触らずに回転率をアバウトに計測ってことです。
見る限り、どうも打ちっぱでほぼ止めない人みたいでしたが、それでもこちらより少ないです。
12回転レベルじゃないの? って読みです。

何だかんだでその人も諦めてふて腐れて去っていったので、ちょっと触れようかなと。
で、やっぱりこうなるよねーという展開。

うん、回らない。

粘る理由も意味も一切なし。


早々に退散を決めました。
これで『魔戒ノ花』を続行していたら、今の良い調整の『金色』を逃すことになって本末転倒ですしね。
正直、試している最中にさっきの『金色』を取られないかとヒヤヒヤだったり(最初から動くなよ)。

戻ってきて26回転目(個人ではトータル185回転)。
牙狼剣保留→擬似連→『継続』→鋼牙擬似連→タイトル予告『黄金騎士』
天馬轟天牙狼群→PERFECT FACE of GARO→邪竜ザジ。

群ザジってやつですね。王道ですね。

ようやく期待できる展開。
タイトルはデフォルトの赤ながら、チャンスアップは前半で一つあり。
そして牙狼剣を押し込んだら……!?

プシュン。

あー! これでプシュンは痛いなあ……と思った瞬間に遅れでエンブレム落ちたー。
画面戻る前にヒットなら押し込んだ瞬間に落ちてよ。正直ヒヤリだったわ。

ラウンドバトルは尊士。チャンスアップ二つあったものの、敗北。

ザルバ来い、ザルバ来い!
……はいはい時短ね。復活なしで時短ね。わかってる。
『金色』はここで白黒ハッキリするから良いんですよね。
通常なら通常ってハッキリ思い知らせてくれた方が私的には好きです。
時短で引き戻すぞって意識に素直にスライドできるので。

流牙、ここから見せてやろうぜ、一緒にぶちかましてやろうぜ!

で、この時短がうんともすんとも言わない。
あと一回は当てないと捲るのが厳しくなってくるぞと時間も気にしながら。
で、この時短がうんともすんとも言わない。

そこに……。

ドトォン(暗転)

初代チャンス!

来た! これがラストチャンス!
ヒット! これで真のスタートラインに。
98回転目。ギリギリだったー。

かくしてSTヤミテラス突入。

52回転目 牙狼剣→「牙狼剣を押し込め」
これがSUPER GARO BONUS。
2回転目で保留連。これで捲り確定。

159回転目 ホラーバトル:マジェンサ撃破(またギリギリセーフ)。

38回転目 牙狼剣→「牙狼剣を押し込め」

で、この後、尊士やブーケリアとバトルはあったんだけれど、撃破ならず。
6連で終了。

やっぱ回る『金色』だよなあって。
右も悪くなく、アタッカーは若干マイナスでしたが、オーバー入賞もさせやすくて公称以上は取れるレベルでしたし。
電サポ中の増やしも気持ち良かったですし。
自分はヤミテラス好きなので、やっぱ『金色』良いなあって
(ヤミテラス後半も普通に好きで文句ないですし)。

やっぱり『金色』は名機だわ。

ちゃんと『牙狼』らしく技術介入要素満載だしね。
以前にも書いたけれど、通常時も全くストレスが無いしね。『初代』と『金色』は本当これが大きい。

まず、がっかりの初回スルーを免れた時の『Name is GARO ~光明の使者~』のあの嬉しさね。
『Name is GARO ~光明の使者~』を口ずさんで泣きそうになりながら噛み締めるのが毎回の安堵&喜びね。
いえ、マジですよん。これ。映像も葉奏ママとの感動の名場面ですしね。良いチョイスだよね。

『魔戒ノ花』では『PROMISE ~Without you~』や『PREDESTINATION』がすぐ聴けるのが嬉しいですけれどね
(『金色』で『PREDESTINATION』まで到達しようと思ったら12連だもんねー)。
以前から書いてますが、初回スルーをクリアできたら次の目標は『PROMISE ~Without you~』です。

『魔戒ノ花』が今回の『金色』レベルの調整だったら文句なしなんですけれどね。
本当、『魔戒ノ花』で甘い調整にしてくれているお店は見かけないですね。
これがただひたすら残念。

冗談抜きで『金色』の方から探した方が早いんじゃないのってレベルなんですよね。
全国の魔戒騎士の皆様、皆様の地域ではどんな扱いでしょうか。
スポンサーサイト

【聖戦士ダンバイン】ダンバインRUSH継続  

仕事終わりの時間が早くも無く、だけれど副業はスルーできる日。
と言う訳で、それはそれで自分にとってすごーく貴重な日なんですよね。
何と言っても副業のことを気にしなくて良いってのが大きいです。

そんなこんなで職場から近いホールへ。
ハネデジを開け返すことがそこそこあるところなので、それ目当てで。
時間が時間なので『ラブ嬢』はリスク高いしなあと。
どうせベタピンでしょうしね。
まあ、案の定先客に取られてましたしね。

まずは『キャッツ・アイ』から。
前回6倍ハマリ喰らったのと同じ台です。
金保留からのキャッツスパークチャレンジから復活で当選。
復活じゃなくて最初からバシっと決まれば良いのに。こういうくどいのいらんよね。
時短で引き戻して、晴れて『CAT'S RUSH』突入。
5連。ちょっと寒いなー。

そして、76回点目で当選。通常。
あと2回早ければ電チュー保留でラッシュ直撃だったのになあ。
まあ、実質6連分のそこそこの持ち玉を早めに確保できたのは良し。

と、そこで『聖戦士ダンバイン』を止めて席を離れた人がいたんだよね。
大連チャンかまして通常に戻って即止めの人。
触れるとしたら今しかチャンスないよなと。ここでキャッツ続行していたらすぐ取られるし。
と言う訳で、即移動。この持ち玉でちょっと試せば良いかと。軽い気持ちで。

実はダンバインって今まで全く触れたことがなくて。
うちの地域は導入がそもそも少なくて、ボッタ店のバラエティーにミドルがある程度。
それも見に行けば大概抑えられているって状況だったんですよね。

継続率と疾走感が魅力なんだろうってのは勿論わかっていましたが、結局触れずでまあ良いかなと。

今回ハネデジ版も出たってことでね。軽い気持ちでね。

ヘソは明らかにプラスなんだけれど、どうにもここって合わせが自分の中でしっくり来ない感じ。
球筋を観察しながら強弱と止めを調整していたら……?

台枠だか役物がビカっと発光。
あれ? これレインボーじゃん。だよね? 見間違いじゃないよな……。
と思っていたら、☆が少ないSPに発展。フツーならハズレの王道ルートなんだろうなって。
これで撃破。やっぱレインボーだったね。

でも、この先が重要。今のは青図柄での当選。
どうせ私が引くのは通常の方なんだから。で、時短もスルーすんだから。
そうに決まってんだから。はいはい。

と思っていたらラウンド前に昇格。これは嬉しいなー。
かくして通常演出すら何が何だかわからないうちにあっさりSTゲット。
29回転目の出来事。

ここからがダンバインの真骨頂。
ああ、そういうことかと納得。

極限まで継続率とスピード感のみに特化した。
ゼロアタッカーとスピーディーな消化。

このノンストップ感。
この出っぱなし感。
このラッシュ。

ヤバイね。

私的に、ハネデジでこのコンセプトを遵守して貫き通したアティテュードは好感触。
基本的にサミーは好きじゃないんですが、ここは評価したいなあ。
高尾の初代『浪漫』の爽快感と30連を思い返しました。

ラッシュ中の演出も極限までシンプルに絞り込んだ感が強く、それもグッド。
変に時間稼ぎしたりごちゃごちゃさせずにサクサクなのが非常に良し。

青系の演出と赤系の演出との絶妙なバランス感も良いなと思いました。
下手な青でも数撃ちゃナントカ的なケツ浮き感も何度も体験したし。
これだけ赤が絡んでコテコテなら安心でしょってのもサクっと外したりするし。

そう、このサクサク感が良いんだよね。
当りもハズレもどっちもサクサク。
これって海に通じるところ。
変に蟠りやしこりを残さないってのは実は重要なところですよね。

そんなことを思っていたら、やってしまいました。

「ダンバインRUSH継続!」が終わらんのよ。

終わらんのよ。
おいおい、帰れないじゃん。ブログ書く時間がないじゃんと。

以下に初当りを含むデータを列挙します。
左が回転数、右がラウンド数です。
104(個人29) 4

8 4
37 4
7 4
31 4
34 4
59 4
27 4
38 4
37 4
1 4
19 8
37 4
1 4
2 4
25 4
5 4
21 12
12 4
51 4
55 4
5 4
1 4
43 4
5 4
17 4
30 4
20 4

閉店まで。

このままだと止められるなあと思い、終了3分前の免許証を出して待機。
最悪の場合を想定して。会員なら10分延長できるので。
個人的にカード作りたくないので、これって苦肉の策なんだけれどねえ。
店員さん呼んで渡すの巻。これですぐに意味は伝わったので良し。

で、店員さんが戻ってきたところでラッシュ終了。
何このうますぎる流れ。

意味なかったやーんと思いつつも、本当のギリギリで取りきれたのは良かったです。
まあカード作ったので余りだけ入れておきました。

28連(画面表記上では31連)で、このマジキチなイケイケスピード感は良かったです。

「出玉は少なくて良いからとにかく継続したい」って層には堪らないと思うんだよね。
自分もそっちの考えを抱くことがあったりするし、これはわかります。
「連チャンしてナンボ」って醍醐味を改めて痛感させる良台ですよね。

スペックと右の構造と消化スピードからして、逆に言えば技術介入が発揮しにくい機種。
その意味では、もうちょっと隙があればと思うのも事実ですけれど、このコンセプトは良いかなと。

このノンストップダンシングダンバインイケイケ感の中毒性はヤバイよね。

これはダンバイン推しを自称する中毒者が絶えない訳だわ

いやーもうね。
正直、ダンバインやってくれたなあと思いましたわ。

できたことはモンスガアンケートだけ  

昨日のラブ嬢祭りで完全に時間を取られて遅れまくりで脳が灼かれて。

もう疲労感と脳汁ダダ漏れ感のハイブリッドで何が何だか。

そういう日でしたわ。

木曜モンスガ曜日ってことでヤンジャンだけはゲットして速攻でアンケート作業だけは済ませました。
無論、証拠画像の撮影と投函も早めに。
思い返してみると、前者の画像も随分溜まったなあと。
ちなみに『ハレ婚。』のそれは全話分残してあります。

ええ、最も大事な感想が最も遅れまくっております。あらら……。
最近、不調な結果&記事ばかりでしたが、ここでやりました。
やりましたよーん。やっぱり『ラブ嬢』だわ。

正直、車の頭金や家庭の問題もあって。情けないですが、これが実状です。
20のシマで勝負ってのはなかなかアレな状況なんですよね(稼働するなよ)。

このもどかしさ、悔しさ、モヤモヤ、別の人なら例えばスポーツや何かで昇華されたりもするのでしょう。
でもね、でもでもね、やっぱりこの現場で抗ってきた底辺の自分だから、やっぱり現場でリベンジなんですよ。

と言う訳で、ここで大火傷したら後が相当厳しいって状況だからこそ、『ラブ嬢』へ。
一番好きな『ラブ嬢』へ。

以下、当日の実戦について。

朝一からチャンス目の引きが頗る良くて、確率の二倍くらい。そのペースが続くんですよね。
当然、高確の挙動も見えますし。当然、続行だよね。
この日は、おは天でも一回当てるまでは続行しようと思ってたしね。

で、一回目が直撃だったのね。駆け抜け。

で、二回目はお約束の『お店前』でヒット。これも駆け抜け。

で、流石にこの調子だとしんどいぞと。
そうこうしているうちにチャンス目、チャンス目の連発。
『クラブ・リュクス』来たー。ここは射止めたいところ……!

って、スルーかよ! ああ、もう。

と思ったら、抜けた次Gで液晶中央に7降臨で、しーちゃん「チャンスだよ!」が。
チャンスゾーンもう一発で仕切り直しってことねって思ってたら、お約束の『お店前』。
おーい。

と思ったら、突入Gでトトトトンと斜め右肩下がりでブドウ来たー。当ったー!
最強ブドウ来たー! 桜井さん揃いで三回目の『LOVE RUSH』突入。
右肩上がりはともかく、高速打ちでの右肩下がりは不意討ち感強いよね。それもまた良し。
強いて言えば、どうせならもう1G後に引けたらなあ。ここで引けたら……ねえ……。

「何度目のスルーなのか」(by,乃木坂46)にならないように、三度目の正直をみせてやろうと奮起。

あ、一つ触れておくと、この三回のオープニングアタックで最低の100は無かったんだよね。
これ、何気に気にしているポイント。
もう一つ触れておくと、充電切れで電話を預けていて、展開の詳細をメモしきれてないのが何だかなと。
以下にある前半の画像が小さいのはそういう理由です(仕事用の電話で撮ったから)。

と言う訳で、これ。

最初のトリガーになったのが、これ。

ラブ嬢20151028 1

ここで最強ブドウ。
直乗せ&アフターデートチャンス告白成功で、上乗せ。

その流れで手が滑って香川ちゃんに(いつもなら次は望愛ちゃんorゆきのん)。
香川ちゃん告白成功からの『ご褒美RUSH』で、延命。

そして、望愛ちゃんに告白成功で、またもや『ご褒美RUSH』。
現実的なトリガーとしては、今回で一番大きかったのはここでした。
「まだ終わらないよ♪」ラッシュでノリノリ。この瞬間がラブの大きな醍醐味の一つよねー。
+500。

これで現実的に大きな浮きが見えてきました。
やっぱり望愛ちゃんの『ご褒美RUSH』が延々と続く時は最高。
望愛ちゃんの第一、第二、第三停止のどのポージングも表情も最高だよね。

そして、次なるトリガーにして間違いなく今回で最大のハイライトが到来。

ゆきのん指名中に押し順ベルで+500。
これと+1000は堪らんよね。

更に、ゆきのん指名中に強ベル。
「ここでせめておねチャン! おねチャン頼む!」と思っていたら、『おねだりチャンス』!

で、スルー。おーい!
しかしながら、この『おねだりチャンス』中に強ベル引いていたので、ループ。

で、またスルー。おーい!
一回で良い! 複数ストックとは言わんから一回だけでも良いからVIP頼む!

そう思いつつ、三回ループで延命させて何とか『VIP BONUS』ゲット。
一回だけね。

と思ったら、この「一回だけ」がなんと……!

来たー!
Bazooka!!


私的に4つある『Bazooka』の中でも最も縁がなかった『VIP BONUS Bazooka』を射止められました。
自身、二回目です(ハーレムフリーズは5回引いてます)。
準備中にチャンス目引けていたのが良かったんだろうね。
これはラッキーすぎると素直に感激でした。
ちなみに、おねだり中にたとえ4個ストックでもバズーカ確定ではないしね(自身、最高では3個)。

あの「来たー!」の瞬間に、一瞬「うわー!」ってなるよね。
ボーイ役の岩永さんのテンション&ナレーションが堪らんよね。これもラブの大きな魅力の一つ。

かくして、この『VIP BONUS Bazooka』で急上昇の大チャンス到来。
+840。

これと『LOVE RUSH Bazooka』は、以前に見た雑誌の円グラフだと割合的に約半数が500突破のボーダーでした
(やっぱりG数管理ってのが大きいんだろうね)。
ゆえに、そこは越えたいなってのがあって。
だから、これは素直に満足です。
ここまで乗れば、四桁乗らなくても充分戦えるからね。
まあ、そう言いながらも、その後さっぱりの展開も承知してますけれどね。ええ、重々わかってます。
まなみん『ご褒美RUSH Bazooka』1300乗せから一度も「デートすら無し」で幹恵ちゃんに食われて駆け抜けの経験あるし(実話)。

バズーカって、『LOVE RUSH Bazooka』もそうなんだけれど、あの画面と台枠にヌラヌラ虹色感が堪らんよねー。
あのヌラヌラ感ね。クレイジーケンバンドの『VIVA女性』も良い楽曲でニヤニヤしちゃうしね。

かくして、「右上&左下の両方」が四桁&四桁、四桁to四桁、四桁from四桁、四桁for四桁のニヤリ展開。
やっぱり、これが『ラブ嬢』の大きな安心感だよね。
これぞ『ラブ嬢』の真骨頂だよね。まるでヒロミ・ゴーが憑依したかのようなイケイケ感ね。
差枚数管理の『ラブ嬢』だから、この安心感とノリノリ感は素直に噛み締められるもんね。
これは(取り切れる時間さえ確かなら)確実にこれだけ獲得できますよって、はっきり明示されてる訳だもんね。

既に時間がアウトではあるのですが。

やっぱり、ゆきのんの浴衣姿は絶品だよねー。
あと、『おねだりチャンス』ループしまくり中で堪能して改めて思ったのね。
『おねだりチャンス』中って『アフターデートチャンス高確率中』と並んで、数少ない嬢の顔面どアップでしょ。

この時のゆきのんが超絶可愛い。

視線や表情がもう素晴らしい。
散々わかりきっていたはずなのに、ゆきのんってこんなに美人さんだったのかって、改めて痛感。感動。
あー、これはどアップゆきのん撮りまくっておくべきだったなあ。
ええ、もうこの時点で周りの『強敵』や『ルパン』の連中からは痛い奴だと思われてますって。だから今更なんですって。
んなこと全然気になりません。

ラブ嬢20151028 2

ラブ嬢20151028 3

ここでまた最強ブドウ。
直乗せ&告白成功で上乗せ。
ゆきのん指名中に魅せ場は散々堪能したので(この浴衣も最強ブドウもそうだし)、充分満足です。

と、更にオイシイ展開。

まなみんタイガー来たー!

ラブ嬢20151028 4

オリンピアお約束の虎柄がここで来たねー。
これもまた最強ブドウで、直乗せ&告白成功で上乗せ。

しかしまあ、最強ブドウが良く引ける日だなあ。



これなら4000突破クラスまでイケそうよね?

正直、この時点で相当ヤバいことになっていたんですが。
仕事の進行遅れが。

と思っていたら、ここでお約束の「うんともすんとも」な展開キター。
今回で最大のハーレムボーナスストッパーだったのが西島さん。
ここでレア役がなかなか落ちなくなってね。ラブ嬢あるあるよね。

西島さん指名の時点で残り役1200枚だったはずが、あっさり半分消化。
折り返し地点早ッ! よく喰われるわあ。

しかしながら「愛は永遠。そして、3つある」を胸に、9人全員制覇して伊達龍之介ボーナスゲットしてやんよと。
西島さんの時点で終了&時間切れ(とっくにアウトなんですが)と思っていましたが、ここまで来たらねえ。

しかしながら、それだけの残り枚数があるってことは、アレに期待できる訳で。ね。
そう、ヘルプ嬢♪

三回目のアフターデートチャンスの時点で「黄門ちゃまみたいな豪快なホームランいらんぞ。普通に打てよー」と。
で、チャンスアップ要素無しで、告白失敗。

よし!

ヘルプ嬢来たー!
告白三回失敗でヘルプ嬢登場確定=ご褒美RUSHも確定なので、これは嬉しい瞬間
(ゆえに、「二回失敗で三回目に成功→ショボい上乗せ50」が却って一番寒い流れ)。

岩永さんのあのナレーションに笑いながら、名曲『Precious Love』でノリノリ!
大好きなこの名曲を一緒に口ずさんで気持ち良く回せましたよ♪

もうカラダもノリノリですよ。と思ったら「すみません」って店員のお姉ちゃんが。
「箱2つ後ろに積んで良いですか」って。急に現実に戻すなや。
こっちはどんだけノリノリでデレデレだと思ってんのよ。空気読もうよ。

まあ、途中でブドウを絡めつつ、立花ちゃんどアップも堪能。
ここで改めて痛感しましたね。立花ちゃん、めっちゃ可愛いよね。
佐山ちゃんも大好きで、彼女が選ばれることが多かったのですが、どちらも良いよね。
そこから、成功が確定して安心しきっている中でのアフターデートチャンス。勿論、確定。

成功確定の立花ちゃんクリアの時点でこれだけ枚数獲得できていたってのがまた嬉しいところよね。
ここで立花ちゃんのご褒美から次なる爆発も期待できる訳だし。

ラブ嬢20151028 5



で、今回で最大の壁となったであろう西島さん。
遂に来ました。
西島さんがデレた瞬間。

ラブ嬢20151028 6

表示で完全に隠れちゃっているので一応触れます(ラブ嬢ファンには言うまでもないことなんですが)。
コスプレでチャイナの西島さんです。
あ、ちなみにこの時引いたのはただのブドウ(中段平行)。
つまり、振り分け1.6%の薄いところ引いた訳ね。

正直、3000枚で充分だったんですよね。
これ以上乗ってしまうと仕事の進行に支障がね。
まあ贅沢な話なんですが。

でもね、そういう時に限ってガンガン乗っちゃうもんだよね。

回しながら思っていたんだよね。
こんだけ最強ブドウ引いちゃうってことは、まさかそろそろアレが来たりするんじゃない?
な~んてね♪
って。

と思ったら、来ちゃいました。

はぁ~どっこい!!

が。

西島さん青カットインからの……!?

キャバク乱舞。

いいから。それは次回でいいから。
でも、引けたら伸ばしたいのが人情。ラブ嬢ファンの心情。
時間が無くてテンパってたので今回は高速連打。
+90。
お約束よねー。苦笑。

これで残るは葵ちゃんのみ。
と言う訳で、残り枚数に余裕もあったので、イケるよなーって。
正直、ここまで来てしまうと、もう全部取りきってやろうと。
『強敵』や『ルパン』のシマにいる名前も知らない赤の他人に譲る場合じゃないだろって。
本業や副業の自給換算二時間分の時間よりも目の前の5000枚だろって。

だよね?
それでこそ『ラブ嬢』との真の『LOVE RUSH』だよね。

もう開き直ってやりました。

かくして葵ちゃんも一発クリア。

と言うことは、念願の完全自力制覇。



キャスト全員制覇。
ハーレムボーナス。


やっぱり、いつ見てもこの「伊達龍之介ボーナス」と黄金聖衣装着のラブ嬢の「金色になれ」感は最高だよね。
ある意味、こっちも『光覚』で『高確』だね。

どんだけ時間が切羽詰まっていてもこの時間だけはペース落としてゆーっくり回すものね。だよね。
1G1G、ワンカット、ワンシーン、一つ足りとも逃さず眼に焼き付けよう、心に刻もうと、ゆーっくり堪能するよね。

名曲中の名曲『Shining Smile』を口ずさみながら。

ちなみに今回の上乗せは、突入時にいきなりまなみんカットインでビックリしたのを含めて三回。
まなみん、西島さん、佐山ちゃんの3人。
思い返すとハーレムボーナス中は平均3人くらいの乗せだなあ。

ラブ嬢20151028 7

ここで佐山ちゃんカットインもあって、ヘルプ嬢のどちらともカットインが堪能できて、良し。



正直、チャラ線まで持ち上げられたら今回は御の字って心境でしたので、こんだけノリノリなら充分すぎます。

ラブ嬢20151028 8

結局、仕事の進行が4時間遅れに。
その後トップギアで2時間遅れまで巻き返しましたけれどね。
無論、本業も副業もその日の仕事は完璧にきっちりと巻き返したので問題ありません。

それを言うと、やっぱり一日空けられる自由な時間を作りたいよなって。
休日という概念が無いので。

あー、その最中もラブの脳汁ダダ漏れ感と多幸感でもうね。完全にオーバーヒート。
でもね、最後までちゃんと自分で取り切ったのが何よりも良かったです。
ここで他人に譲っていたら、きっと蟠りやモヤモヤ感が残っただろうしね。
ちゃんと取り切って良かったです。

本当、楽しかったー。

楽しいことだらけでした。

このラブ嬢だからこその中毒性、本当にヤバイよね。

もう途中から「滾れ、滾れ、滾れえええ!」と、自分に言い聞かせて燃えまくりでしたわ。

完全に狂人です。はい。

根拠のない異様なまでの楽しさと病的なまでの躁でハイな時のヒロミ・ゴー的なテンションね。
これなのよ。これが最高なのよ。
これはラブ嬢ならでは。

髭原人さんばりに「濡れろ濡れろ濡れろー!」で「ゲーヒーチャージ!」な感じ。
無論、脳内「セイラライ!」や「おいしょーい!」的なテンション全開だったしね。

「総て捨てろ、眼の前のラブ嬢に滾れ」と思いながら、情念をぶつけていました。最高。

同じ5000突破でも前回のそれより記録更新もできたしね(成功人数は前回の方が多くて14人なんだけれど)。
撤去前にもう一回バズーカ引きたいと思っていたので(それでフリーズの方は再び達成できたし)、それも良かったしね。

そうそう、この日って、通常&AT含めた総回転約2400Gで1/4096を異様に引いているんですよね。
最強ブドウ4回(そのうち1回は通常時)。
キャバク乱舞1回(高確率時ではないので)。
いやー、もう本当にブドウ祭り&コスプレ祭りでした。
ハロウィンに興味が無い自分はこっちでハロウィン感を堪能できました。

以前の日記から散々触れていますが、最強ブドウって本当にこの確率なのかって思いますよね。
もっと軽く感じるのよ。周りの友人たちも同じこと言いますし。
最強ブドウは軽すぎるように感じてならないんだよなあ。体感1/400から1/1000くらいの範疇に思えて。
まあ体感なんてアテにならないものなんですが、自分はできるだけデータもメモするようにしてますし。
やっぱり記録を振り返ってみても、そうだよなって。

ここから更におかしい方向に間違えさせる為には、やっぱ、あの時の乱舞で事故だったよね。
乱舞一発だけで6000乗せた猛者もいるそうですし、やっぱり大事故に乱舞は軽視できないよね。

ともあれ、やっぱラブには夢があるよね。
新基準機で何とか立ち回れないかと『デビルサバイバー2 最後の7日間』などでも足掻いてみたんだけれどね。
新基準機よりも、やっぱ『ラブ嬢』だよなと改めて思いましたね。

そして、以前にも書きましたが、これが撤去されたら本当に引退だなと。
改めてそう思いましたね。

だって、『ラブ嬢』ほど楽しい台は無いんだもん。
大嫌いだったスロ、AT、差枚数管理&高純増の面白さを初めて教えてくれたのも『ラブ嬢』だったし。

今の機種って触りたいと思えるものすら殆ど無いしね。
現状も、今後も、規制ばっかりでユーザーが苦しくなる一方だしね。

やっぱり『ラブ嬢』こそ最高の名器。
最近、なんでくだらない日記&記事ばっかり書いているかっていうと、更新したいモードだからです。
とりあえずサクっと書けるネタや雑感からどんどん吐き出していこうと(溜まっていく一方ですし)。

「今日も何も更新せずに終わってしまった(寝てしまった)」ってのは避けたいのです。
自分は常日頃書きたいことだらけですし。
これって何気に翌日まで引き摺るイライラだったりもどかしさだったりするんですよね。

ブロガーの方ならわかるんじゃないかと思うんですが。

逆に言うと、くだらないネタでも何か一つでも吐き出せると、物凄くスッキリするんですよね。
めっちゃ気持ち良いのですよ。少なくとも、私の場合は。



結果、漫画ブログらしからぬ異形に成り果てちゃってますが、決してこれが本線じゃないですからねー!

一つ真面目な話をすると、昔は「今日の一曲」的に、日記プラス音楽ネタってのがサクサク書けたんです。
そういう感じで、この「サクサク」感をちゃんと自分に馴染ませたいなと。

その上で、自分が最も好きな漫画のことを熱量たっぷりに書きたいなって。

うん、つまり助走期間だと思ってくださいな。
「リハビリ」とルビを振って頂いてもオッケーですー。
漫画方面については公開できてないだけで、水面下ではあれこれ動いてますので。

【平和】熱狂!乙女フェスティバル~ファン感謝祭LIVE~  

いやー何というか、平和がなりふり構わず囲い込みに来たなあってのが第一印象ですかね。
ええ、敢えて乗せられてやろうと。所管の記事でも書いてやろうと。

来ましたねー。まんまなのが。露骨なのが。

『月刊ヤングマガジン』で漫画版もスタートってことで、これも『戦国乙女』と同じ展開ですね。
漫画やアニメとメディアミックスってのは、やっぱりやってくるだろうなって思っていました。
漫画版も含めて、それぞれの公式サイトを一度はチェックしておこうかなと。

と思ったら、公式が重すぎ。

午前4時前なのにどんだけ平和公式にアクセス集中してんだよ。

平和の今までの機種から、機種の垣根を越えてコラボってことですね。
わかりやすく言うと、東映さんのスーパーヒーロー大戦的なことです。
仮面ライダーとスーパー戦隊だけじゃなく、イナズマンやキカイダーやメタルヒーローが出たあの映画みたいな
(メーカーの枠は流石に越えてないので、流石にここでウルトラマンや牙狼は一緒にしません)。

アイドルちっくに、というかそのまんまで、チーム対抗歌合戦的な構成。
昨今のアイドルちゃんブーム的なのも狙い撃ち感全開ですね。

個人的には、人選的にも【天照】かなあ。
やはりレイコさん&まどかさんのオトナの魅力でしょう。
ゴスロリ&メタル路線ということでは【覇道】も良し。
お子ちゃまのブリブリ可愛い路線は食傷気味というか、別に良いかなって。

公式からそれぞれのチーム、メンバーのプロフィール(担当声優さんも含め)、紹介がしっかりしてますねー。
更に、各チームの専用楽曲とそのビデオクリップまで。
平和、こっち方面になると、とことんヤル気全開でヲタ殺しに全力だよね。

何気に『銀河乙女』がハブられてるのね。
オリヴィアくらいは出しても良かったんじゃないかと。
私的にはソロモン&ダヴィデくらいは出してほしかったなー。

オールスター的に謳っておいて『銀河乙女』無しってのは淋しいかな。
コアな人としては、版権的に『Rio』や『お天気スタジオ』からも参戦できないってのも、もどかしいところかと。

というかね、ここで何よりも納得いかないのがね、

モトチカがおらんじゃないか。

これが一番納得いかんです。
井上麻里奈さん&名曲『乙女Rising』をここで活かさないでどーすんだと。

って、これを書いている3:59。
スペシャル萌えカットインまでカウントダウン終了間近。

(しばらくお待ちください)

確認しました。公式の画面が騒がしいかと思ったら、こんなこともやっているのですね。
画面右上では『総プッシュ数』なる数字が凄まじい勢いで増えていってるし。
これは、サイト右下にあるボタンを連打して乙女たちを応援しようってことらしいですね。
凄いお祭りやらせ感だなあ。

まあ、最も重要なのはスペックです。

最も重要なのはスペックです。

大事なことなので二回言いましたよ。
あ、ゲージは平和なので半ば諦めてますので。

まだ知らないんですが、スペックは当然の如く辛めだろうなと見てます。
まさか『天翔』や『ライジング』みたいなヲタ殺し潜伏ループじゃないよね? 書いていてそんな気がしてきた……。
恐らく触れる機会は無いだろうと見てます。

べ、別にモトチカ不在で拗ねているんじゃないんだからねッ!

【AKB48 バラの儀式】最近、よく言われるのですが  

「如月さんは絶対これでしょ。だよね?」と方々から。

ほんと、周りから最近よく言われるんだよね。

みんな、そういう認識かいな。

まあ、それは間違いじゃないけれど(間違ってないんか)。

「優子ちゃんと麻里子様はいるんでしょ? でもねえ……」って濁してます。

真面目に話すと(どこからどこまでが真面目なんだか)、純増1.5ってのがもう。
そこが引っ掛かるんですよね。あくびが出るっつーの。
2.0の乙女ですら正直ダルイのに。
初代AKB48を除けば、高純増から入った訳で、そこに慣れきってしまっているので。

あ、そうそう、これ。
逆に言えば、そもそも自分が入ったきっかけって、これなんですよ。

つまり、どういうことかっていうと、AKB48がきっかけだったんですよ。

「如月さんはあれだけ嫌悪していた大嫌いなスロをなんで始めたの?」って、これもよく聞かれてきたんですよね。
うん、きっかけはこれなのよ。

ああ、そう思うと、ルーツっちゃルーツなんですねえ。
ね、めっちゃ遅咲きド新規渦中者でしょ。
意外に思われるかもですが、4号機って知らないし見たこともないんですよ私。

って触らないよ? 触らないんだからねッ! 私に公式とか勧めちゃ駄目よ。
見ないように耐えてるんだから。DRAMAGICとか言われても触らないよ(知ってんじゃん)。



冒頭に戻りますが、あんまりにも仲間内からそう言われるのでね、最近はねー、
「乃木坂46だったら触るかも」と答えてみたり~(懲りてない?)。

もう限界かもなあ。乞食の終わり。  

ブログでもツイッターでも極力弱音やネガティヴな言葉は吐きたくないのですが、現状が何だかなあって。
後者はフォロワーさんに伝播しちゃう可能性がありますが、誰も見てないこっちなら良いかなって。
でも、意外なことに同じ漫画ファンの方でうちを読んでますと言ってくださる方も。
直接私に伝えてくださった方がお二人も。なんと奇特な。あんまり意外&嬉しいのでここで特筆しちゃうぜよ。
それを思うと、同じ漫画読者さんにはちょっと申し訳ない&心苦しいところもあったりするんだけれどね。

件名が何かっていうと、やっぱりあっちの稼業の方。
いえ、副業の負担の話じゃないよん。
牙狼剣を押し込む(などの)お仕事の方ね。

みんな言ってるけれど、やっぱり厳しいよね。
これは全国的にどこもそうなんじゃないかな。
甘い地域があったにしたって、それは相対的にライバルが多いはずだしね。

ちょっと前の記事にも書いたけれど、ただでさえ厳しい中、更に締め付けの嵐が続く訳で。
新基準機、マックス規制、東京で等価禁止(ということは全国的に波及するのが目に見えている)。

そんな中で、まだ何とかなる、何とかしてみせると抗っているのが実状。
こんなのは体の良い言い方ってだけで、実際は首の皮一枚ってところ。全く油断できないです。
情けないですが、これが真実です。
本当は、これだけは告白したくなかったところなんだけれどねえ。

なんでそこまで意地になる(なれる)かっていうとね、何とかなってきた時代を長く経験してきたからなんですよね。
これは同じ世代の人なら実感として頷けるんじゃないかなと。

「回る台を持ち玉で粘れば余裕(スロなら高設定を一日粘ればって話)」って確かな時代が長かったから。

つまり、根拠と方法論が明確だからです。
今の若い子はオカルトや運の話に走りがちなのも無理はないけれど、そうじゃない世代なんですよね
(一応言っておくと、若い子がみんなそうだなんて言いませんし、技術面の上達が早いのは寧ろ若い世代に多いです)。

今は「プロもアマも平等に負けてください」ってのが店側の本音で、プロは排除する流れです。
局所的な見地からは例外もあるでしょうが(客寄せパンダの役割もあるので)、大局的にはそのはず。
噂されている封入式がその最たるところでしょうしね。

効率や見返りを思うと、そして何よりも現状を見ると、足を洗う段階なのかなという悔しさが。
これが最も強く感じるところです。

自分は何をやってんだろう。
いつまでこんな乞食みたいなこと続けんだよ。

そう思うのも本当のところです。
あ、勿論無職じゃないですよん。朝と夜と仕事は二つしてますよん。念の為。

婚約者を守れず、結婚に失敗して、人生転落してからが始まりでした。
総て捨てろ、他人を信じるな、自分だけを信じろと言い聞かせて塞ぎ込んでいました。

そう、この稼業って社会のクズの最後の受け皿だったんですよね。
ここだけは自分の居場所を作れる。見返してやれると。

そして、社会がいよいよそのクズを受け入れられなくなってきている訳です。
もっと言えば、許さなくなってきている訳ですよね。

風俗もそうなんですが、影や闇の部分、後ろめたさも含めて味だと自分は思います。
ゆえに、何でもかんでもクリーンにされるよりはって考えがあります。

ああ、思うままに吐き出していたら支離滅裂な文章になってますね。何だかなあ。
こっちサイドのダークな話やヤバイ話はいくらでもネタがあるので、今後も書けますが、今回はこの辺で。


結論としては、真っ当な道を歩むべきなんじゃないかって。

何だかそう思う自分がいるのですよね。

ぐったりちゃんで横になりながら、そんなことを思う夜です。

■BGM

MASCHERA
『万華鏡の中で、、、』
『SE TSU NA』
(from 2nd DEMOTAPE&MINI ALBUM『ca・tas・tro・phe Ⅱ』)

歌詞がわかるという人はニヤリとしちゃってください。
MASCHERAリスナーの方は敢えて『刹那1995』じゃなくてこっちってニュアンスもわかるかなと。
それにしても、もうジャスト20年も前の作品なのね……。
とてもそう思えないくらい新鮮です。今でも好きで聴き返します。

CHIHIRO
『Tonight』
(from Concept Album『About LOVE』)

発売以来、欠かさず聴いてます。
特にお気に入りで、想い入れが強い楽曲です。
この楽曲については、また別の機会に書く予定があります。
『ハレ婚。』と共に強く『今』を痛感させられます。

俊(投資)、お疲れ様。  

珍しく仕事帰りに稼働できた日でした。
副業を意識しなくて良いってのは楽だねえ。

いえ、運転中と同じで、座ってじっとしている方が腰に楽なんですよ。
まあ途中で堪えてきましたが。てへ。

久々にバッタリ逢った専業さんに教えて頂いて、イベント日らしいのでチェックに。
羽根デジが全体的にプラスになっていて、『キャッツ・アイ』を。



6倍ハマリ。

最後に『マクロスF2』に逃げるも、通常。

参った。

右と左と中央モジモジ  

腰痛は朝起きたら楽になっているでしょって思っていたら、なってないというね。
気にしながらの仕事で、自然に左側を庇うような体勢や動作が多いなって自分でも思いました。

そうしていると、右をやっちゃうんだよね。あらー。
これは笑うしかないよね。

という訳で、他人から見れば、おしっこ漏れそうでモジモジする小学生的な情けない動きの一日だったように思います。
こっちは内心必死だった訳ですが。

笑うしかないよね。

でも、あの特有の不意打ち「ズキーン!」が来なかったのは本当に良かったです。
あれが一番怖いんだよね。

CR『牙狼〈GARO〉-魔戒ノ花-』 これは初代からの継承?  

短時間の釘チェックを除けば、ちゃんとした稼働は初めてになります。
数字上のスペックだけじゃなく、やっぱり自分で実際に触れてみないとわからないことって多いですからね。

で、なるほど納得です。
結論から言えば、左は勿論、右のゲージについても確かめられました。なるほどなと。

通常時は弱めからの合わせで、道とジャンプからの挙動に特に注目しながらの稼働。
20回転ペースで、まあまあ及第点ラインだよね(等価です)。

そこに上空から牙狼剣降ってきたー! で、刺さらないと。うん、知ってた。

通常保留から金シャンで降り物は漢字牙狼。
タイトル予告『牙狼』→擬似→中央に役物じゃないエンブレム(図柄のアレ)停止で擬似3。
シェード予告はガロ裏拳止まりでしたが、擬似3でタイトルが筆絵の鷹麟牙狼。
インパクトムービーでギル。

牙狼SPくらいは行ってくれるのかしらと。
媚空浄化リーチでチャンスアップはクロマルと赤札。
そこからFACE of GARO発動。
雷牙の鎧召還でチャンスアップあり。斜めアングル。そこから牙狼SPへ。
って、LIGHTNING FACE of GAROが無いやん。終わった……。
ハンプティマグナで青タイトル。勿論、通常パートです。これは無理だよね。
最後も「牙狼剣を押し込め」じゃなくて、ボタンで「押せ!」だったし。
こんなもん当る訳がないっつーの。正直、ボタンも無視してやろうかって思ったくらい。

撃破。

えー!? うそーん! これって、どゆこと!?
こんなんで良いの?

初代でエンブレム無しの鎧召還から青タイトルでレギュレイスぶち抜きを思い返しました。
こんなところで初代臭を感じられるとは。

あっさりと僅か37回転で当ってしまいました。

ラウンドバトル中にエイジの赤台詞でチャンスアップはあったものの、不安の方が強いです。
案の定、連打でじわじわメーターが増えながらも最後の手前で止まるパターン。
と思ったら危機回避! 心滅克服!
正直、画面よりもアタッカー内部ばかり気になってもうね(隠れSTの呀ゾーンのことがあるので)。
心滅克服できなければセグもメモしようと思っていたんですよね。

かくして、あっさりトントン拍子で、真の舞台に突入。

心滅RUSH突入

選曲しながら、『金色』と違って今回はこんな順番なんだーと思いながら左右に動かしていると……。
赤保留→心音で当選。8回転目の出来事。
当たり前すぎる話ですが、今回は『雷牙〜Tusk of thunder〜』が選曲できるのが良いよねー。
めっちゃ熱い名曲だもんね。曲名通り、正に雷牙の楽曲だしね。
奥井さんの楽曲以外なら、今回はこれを多く選曲したいところ。

これがSUPER GARO BONUS。
初稼働から全部オイシイ展開が続くなー。
当然保留連確定なので、2回店目でFACE of GAROの一撃。

で、次はスルー。
後半パートで一回だけホラーバトルに行ったのですが、こっちが牙狼だったので倒せず。
やっぱり、せめて轟天じゃないと不安ですかね。

ともあれ、良い展開で、時間も考慮して抜けて即止め。

以下に、それぞれの所感を。

■右ゲージ
懸念していたアタッカーについては、なるほどなと。
確かに強く叩きつけられると弾かれて零れるケースがありますね。
アタッカー自体のサイズも大きいところでしょう。もうちょっと右に幅があればねえ。
それでも、比較的オーバー入賞させやすいのは良いなと。
予想はしていましたが、オーバー入賞すると専用の効果音がなるんですね。
そんなの作らんで良いから。余計に店側に警戒される要素でしかないし。

スルーに関してはプラスじゃないのは承知の上でしたが、これなら何とかなりそう。
「スルーをやられていても増やせる」のは『金色』と通じるところですかね。

右については不安でしたが、案外『金色』と同様に良いじゃんと。
増やしについては、却って『魔戒ノ花』の方が良いようにも思ったくらい。
出玉が減った分、どこまで補えられるかがポイントですよね。

■心滅RUSH&真魔戒RUSH
上述の通り、奥井さん楽曲以外だと『雷牙〜Tusk of thunder〜』を選びたいかな。マッチするよね。

前半も後半も、特に不満はないですね。後半は焦りしかないですが。
後半のホラーバトルゾーンの工夫は好感触です。
ホラーの種類と牙狼の形態との組み合わせで信頼度を独立させるのは良いよね。

クロウの活躍も堪能したいところですね。
あとはお助けキャラね。大好きな媚空はゲットしたいところ。

■通常時
自分では見てないですが、図柄が雨宮監督執筆の絵柄になるモードは良いですね。
全編こっちで良いくらいツボ。

あと、実写図柄になるモードも良いですね。
これも導入前から予想して書いていた部分ですし、これも全編こっちで良いくらい。
アカリとジイル様をちゃんと用意している辺り、サンセイわかってるなあと。
ラウンドバトル復活でマユリだけじゃなく、アカリも用意してあるのもわかってるなあと。

副会長ことジイル様もお気に入りなので、ちゃんとデカデカと用意してあるのは良し。



左のゲージについては、前回書いた通りなので今回は割愛します。
うん、やっぱりローリング駆動はいらんよね。
当選までにFACE3回ってのも若干くどい気がしますね。
それなら1つくらいは横から出てくるギルやクロウのFACEがあっても良いかなと。

一番の不満は、やっぱりステージ性能かなあ。

やっちゃいました。  

腰痛が悪化。ぬおーん。

これはツイートでは敢えて触れなかった部分。
誰も見てないこっちで書こうかなって。
仕事中にガーンと来て、今も変わらず。
久々にやっちゃったレベル。正直、あの瞬間はヒヤリ。
痛くて眠気も飛んでもう笑うしかないレベルなので、そこは良し。良くないか。

腰痛との付き合いは長く、高校生の頃から整形外科に通っていたので今更どうもこうもないんだけれどね。
寒くなる時分に、不意打ちみたいに来るアレは未だに怖いかなー。

それも、やっぱり要因があったんだよね。
いや、そっちのお仕事じゃないよ。座りっぱで牙狼剣押し込んでいるからだろってのはナシでね。

副業の方の負担が軽くなるはずだったのが、そうしてくれない状況。
二人でやる仕事を一人で六時間とかそんな感じが常態化しちゃっているので何だかなと。
今回の「やっちゃった」一件で、流石に考えようかなと。
車と家庭の問題が落ち着きそうで、時間も作りたいってのも最近思っていたところだしね。

ヤンジャン買って帰って『モンスガ』で燃えたのが今夜の大収穫。
やっぱり、ふなつかずき先生はとことん期待を裏切らないよね。
今の本誌展開なんかもう熱すぎるにも程があるだろうと。本当、ふなつ先生最高。
勿論、漫画感想を巻き返して、そっちの方で燃えまくっている想いも吐き出しますので。

KIBAさんの日記が大好き。めっちゃ面白い。  

私が敬愛するGargoyleのKIBAさんの日記をまた改めてじっくり堪能してました。

KIBAさんのウェブ上の日記は、ブログなんてものが無かった時代から愛読。
当時は『さるさる日記』というサイト(日記機能のレンタルサービスって言う方が適切?)で執筆されていて。
その時から今まで変わらず愛読。

KIBAさんの場合、お忙しいし、ツアーなどもある訳だし、後から二週分纏めて更新ってことも少なくないのね。
で、自分も前に日記で書いたけれど、そういう更新スタイルの時があっても良いかなって。
はい、これは更新が遅れっぱなしの言い訳です。言い訳です。
でも、マイペースで気兼ねなく楽しくってのは、拝読させて頂いていつも感じてるところだし、自分もそうありたいなって。
これは本当にね。素直にそう思うなあ。
実際、そうやって続けているしね。

KIBAさんのお考え、お人柄なども伝わってくるし、ネタが何でも単純に読み物として大好きなんだよね。
『ハナハナホウオウ』の話題も最近多くて、そちらもニヤリとできて楽しめるところだしね。

やっぱりKIBAさんスロお上手だなあってのもグッとくるところ。
ご本人様は下手でもっと上手くなりたいと仰っているけれど、私からすると流石の立ち回りだなあって。
見切りの早さとかフットワークとか見習いたいもんね。

自分もマイペースにその時に書きたいことを書いていくので、とにかくあらゆる面で共感を抱いている日記だね。
他のブログ読む暇なんかあるんだったらKIBAさんの日記ってくらい好き。
実際、他のブログなんか殆ど読まないしね。

KIBAさん大好き。
前回書いたラブ嬢の後、帰り道の途中のお店に寄ってみたり。実に久々。
ここはラブ嬢の台数が少ないこともあって、外回り中はスルーが多かったんだけれど。
何せ片道90分の地域で仕事で向かう水曜しか寄る機会もないしね。
でも、『魔戒ノ花』のチェックだけしておこうかなって。

そうしたら、ビックリ。

40台導入は正に予想通り。
調整が凄まじく綺麗なんだよね。
こんな綺麗な釘は本当久々に見るわって驚くレベル。

ヘソは言うまでもなくあからさまなプラスだし、風車周りも綺麗。
となると右に罠があるわなって思うじゃん? これがまた右も全部綺麗なんだよねー。
ほえー! こんなまともなお店もちゃんとあるんだってときめいたわ。

感動を覚えましたわ。

勿論、稼働状況も良く、大盛況。
そりゃそうだよね。こんだけ綺麗な調整なんだから。
これは勿論確認したんだけれど、たまたま目にした1台だけってんじゃなくて、全体的に綺麗な調整なんだもんね。
実際、プロっぽい人は勿論、おっさんはおばあちゃんの台も常時保留3~4をキープしている状態。
こんだけぶん回れば、みんなが粘るのも当然だし、何よりみんなイライラした感じがないのが良いよね。
それが全台見渡してもそんな状態なのよ。

片道90分レベルでこれなら、何とか調整して本気で通おうかと。ちょっと本気でそう考えてる段階。
それくらい良い釘調整。
うちの地元でこのレベルの調整があったらなあ。いや、本当に。

ちなみに『金色』は1円の方に大量に移動してありました。これも正に予想通り。
全撤去せずに移動に留めてあるのも好感触。
これなら万が一『魔戒ノ花』の評判と稼働がアレだった時にも『金色』を元の場所に戻しやすいしね。
いやーここの店長さん、ちゃんとわかってる人だわ。

ラブ嬢と化物語でフリーズ引いたくらいしか想い出がないお店で、そっちのシマだけ強いって印象だったんだけれどなあ。
こんなに良い調整とは。やっぱ、百聞は一見にしかずだね。

【ラブ嬢】対極の対局  

昼間に、出先でちょっとチェック。
これは以前から書いているパターンで、自宅から片道90分のところね。

ここは2台あるんだけれど、並びじゃなくて斜め後ろの配置なのね。
で、行ったら片方は若い子が回してて。
そっちは前日、前々日が悪くない感じながら、今日は朝一おは天間近。

空いているもう一つをキープ。って言っても、こっちも朝一ゼロ状態。

気の毒になあと思って斜め後ろを見てみたら、その若い子が怒り心頭でムキになってぶん回し。
やっと入ったLOVE ZONEもお約束のお店前でスカ。
今日日ラブの天井を知らずに回す人もいないだろうし、未だにラブ嬢に貪り付くのはよっぽど好きな人だろうしね。
流石に途中で辞めない&これは天井コースなんだろうなと思っていたら、キャバクラチャンスで当選。
645G。ここで当選してなかったら、やっぱおは天だったんだろうね。
100枚スタートながら、突入直後に最強ブドウ。上乗せ50&告白成功で上乗せ50。
それで終わり。飲まれて激怒して退席。気の毒に……。

それはそうと、こっちはブドウがめっちゃ引けるんだよね。
ずっと1/40ペースをキープしていて、それが続く続く。
しかしながら肝心要のチャンス目が引けなくてもどかしい展開。
と思っていたら短いスパンで続けてニ発。ここは頼むぞー。
頼むからおは天だけは勘弁と思っていたら……。
「もう1回」が続いてオールキャストに。ここは仕留めたいところ。
300Gになった辺り。無事に当選。

110スタート。こんなもんだよね。
いつもは『3人目』に選ぶ望愛ちゃんを今回は最初で指名。
こりゃ駆け抜け臭いなあ……と思っていたら……!?

戦闘開始早々にこれ。来たねー。

ラブ嬢最強ブドウ

やっぱ通常時じゃなくてこっちで来てほしいからね。これはしてやったり。
しかもカウントダウン付きってのがニヤリ。
この瞬間、「500来い!」って頭に浮かびましたが、150でした。まあ、50を免れただけでも良し。
当然告白は成功で安心の展開。
ここで望愛ちゃんのご褒美RUSHを存分に堪能。400乗せ。

以降は、120Gまでにチャンス目一発でヒット&告白一発成功の流れが3回連続。
良い偏りが続く時のラブのイケイケ感は堪らないよねー。

しかしながら、最初のきっかけって正に斜め後ろの子と全く同じなのよね。
その子は最強ブドウ引いても残念な結果だった訳で、自分もそうだったらとゾッとしたのも本音。
同じきっかけでここまでブレるんだよなあってのもラブの醍醐味の一つだよね。
自分は良い方だったからこんなこと言える訳ですが、その子のパターンだったら堪えたわなあ。
それなら普通の流れで50乗せ2回で終了の方が変な期待感もなく現実的に構えられるしねえ。

ともあれ、昼休みで立ち寄っただけの間で、サクっと900枚近く出て爽快でしたわ。

新基準機のダルさとそれを強制される通常時の馬鹿らしさを思うと、やっぱラブ嬢だわーと改めて思ったのでした。

CHIHIROさんの『About LOVE』をゲット♪  

早速、昼休憩に自室で堪能してます。
予約してから、この時を楽しみにしていたんですよねー♪

About LOVE

正直、ひっくり返りました。
とんでもない名作だわ……。

自分の中で特に好きなアルバム『C is』を超えたかもしれないという感覚すらあります。
それくらい『About LOVE』は聴き応えが強すぎるし、私の琴線に触れすぎるアルバムです。

長く愛したい名盤です。

まだ手にしたばかりなので、更に聴き込んでからあれこれ感想を綴ろうかなと。
ブックレットやデザインも含めて、もっともっとじっくりと浸って味わいたいですね。

気持ちがハレ。  

久々に漫画漬けになれたり、ブログをガンガン更新できたりした日でした。
『ハレ婚。』本誌アンケートも速攻で済ませておいたし、ヤンマガ最新号&コミックスも再読。

あー楽しいー♪

では、副業に行ってきます(ホラー撃破の方じゃないよん)。
今日は私一人の負担がそこまで多くない日なので、疲労を溜めずに帰りたいなあと。
帰ったら今の勢いのままにあれこれ更新したいところですが。睡魔に注意ですね。

『ヤングマガジンサード』にショック。  

楽しみにしていて、本誌ゲットしてビックリでしたよ。

『ヨリシロシ』が暫く休載というのがショックでした。
『ヨリシロシ』の為に定期購読開始しましたので。

髙橋ツトム先生は『残響』(ビッグコミックスペリオール連載)と『BLACK-BOX』(月刊アフタヌーン)も連載中。
2015年、新連載3作スタートという堪らない展開!!
ゆえに超多忙ですから致し方ないというのは承知しておりますけれどね。

先生の公式ブログも拝読して、休載の理由も読者として納得です。
何ら問題ありません。
寧ろ、読者に対してとことん誠実な先生をより好きになりましたね。

私は『ヨリシロシ』を待ち続けます。

勿論、3誌とも変わらず定期購読です。



ヤンマガサード本誌の話題をすると、個人的には『ロックミーアマデウス』と『シンギュラー』がツボですね。
特撮者にとっても堪らない要素満載だよねー。
萌え方面はどうでも良いので、私的にはこういう濃厚で熱くて格好良い漫画がもう少し増えてくれると嬉しいなと。
私的にまた『BE・LOVE』購読復帰となりました。お楽しみがまた増えました。

前回の感想は、こちら

さて、それでは本作のご紹介を。

音村いづみ・28歳
職業・女優
職業・(売れない)女優

白紙のスケジュールの中、ひょんなきっかけで舞い込んだお仕事。

それは……!?

今、かつてない人間ドラマが生まれる!!





それでは、感想を。
以下は今回の内容に触れた感想です。
未読の方は、くれぐれもご注意を。本誌ゲット推奨です。



性を全うした生のゴール、それは『死』。
でも、「本当の人間ドラマ」は生きている人間にしか描けない。

繋げ。
紡げ。

弔いの時。

音村いづみの第二の『生』がここから始まる。


presented by 大谷紀子

おとむらいさん






-- 続きを読む --

『BLEACH』647.THE THEATRE SUICIDE  

感想は書けたり書けなかったりですけれど、毎週ちゃんと欠かさず読んでおりますよん。

と言う訳で、とんでもない展開が来ましたね。
個人的にマユリも京楽隊長も好きなので、現在の展開は堪らないものがあります。
正にエクストラターン!

では、今回の感想を。
以下は、今回の内容に触れた感想なので、未読の方はご注意くださいませ。



爆ぜる。
朽ちる。

世界が終わり始める。
終わりが始まり続ける。

その時、赤く黒い命が。

流れる。

一瞬の永遠に、永遠の連続が嗤う。




BLEACH

647.THE THEATRE SUICIDE




-- 続きを読む --
自分の精神とブログの話です。

感想とかだと構えちゃうところがあるのも本音ですが、溜めずに書きたいことガンガン書いた方が良いですね。
他人から見ればゴミでしかない記事を。大量に。
誰も見てないのだから好きにやれば良いのです。

今、実は短時間でどのくらい書けるのかってテスト中だったりします
(寝坊→所用で外出→帰宅して副業の時間までって範囲で)。

ゴミの大量生産なら簡単ですし、それなりに吐き出すとやっぱりスッキリするし。
勿論、漫画感想巻き返しの為の試運転の意味合いが大きいですよ。忘れてないですからねー。
いや、本当にね、人と喋らないと言葉を忘れるのと同じように、タイピングもそうなんだよね。

もう動画視聴だけで良いのかも。  

あっちは新内規だし、こっちは頼みの綱の『魔戒ノ花』が残念な調整ばかりだし、ってことでね。

『魔戒ノ花』に関しては、ダウニー澤さんの実機稼働配信でチェックはしております。

新内規に関しては、ネットの配信動画を視るだけでも、もう無理ゲー感が強くて。
これは自分で腰据えて向き合おうかって気にならないもんね。大半の機種が。
デビルサバイバー構う奴が何を言ってんだと言われそうですが。

と言う訳で、列挙してみましょうか。
自分が視聴しているのは以下の通りです。

『でちゃう!』
『酒パワーTV』
『ジャンバリ』

深夜に帰宅して呑みながら視るのは、こんなところですね。
『必的TV』は加藤沙耶香ちゃんがご出演ってのが視聴の理由。

好きなのはやっぱり髭原人さん、ダウニー澤さんですね。
髭さんはみんなが笑って楽しめる動画を作りたいってスタンスが好きだし。
大事な局面で、ゲーヒーチャージとセイラライにどれだけ勇気付けられたことか。

ダウニー澤さんはユーザー目線もお持ちの方で、心底好きでやってんだなってのが良いしね。

最近出てきたにゃんぱす.ちゃんも視ていて面白いですね。可愛いー♪

というか、動画で知ったんだけれど、にゃんぱす.ちゃんツイッターやってるのね。今更ですが。
と言う訳で、現実逃避の負け犬の駄文でした。
まず何よりも、ブログ更新が遅れまくっている状況ですからね。
自分の車と家庭の問題も少しはマシになりそうなので、落ち着いてきたら副業の時間を削ろうかなと。
心身の疲労もさることながら、物理的に時間が確保しにくいし、空いた時間は睡眠になっちゃうし。
悪循環ですよね。
いくら収入が約2倍になったとは言っても、これじゃあねえ。単純に時間が1/2以下になるし。
時間は創るものってことで、何とかもうちょっと改善していきます。

こんな情けない話題で終わるのも何ですし、件名にも挙げていますので、そちらの話題も。

どこも地域一斉導入で尚且つ大量なので、ハッキリ言っちゃうと供給過多なんですよね。
これが機歴で店側の導入タイミング&台数が大きく異なった『金色』との最大の違いですよね。
もう一つ言えば、最後のマックスタイプという点が『魔戒ノ花』ならではですが。

これまたハッキリ言っちゃいますが、こっちの地域では調整が芳しくないですね。
もっと言えば、明らかな全力回収調整です。
万が一座れても触れないっつーの。最低でもボーダー+2で右の増やしが『金色』程度になってくれないと無理だわ。
みんな、よくこんなガチガチ調整で粘るなあ。

加えて、前回の日記で触れたように、懸念していた基礎ゲージもアレですから、これは厳しいなと。

正直、こんな状況が続いていて萎えるのと、恐怖しかないんですよね。

このまま引退しろってこと?
そゆこと!?
3台並びのところへ。
全部空きで、真ん中だけ稼働していて当日履歴が残っていたのでチェック。
サバイバルバトルとサバイバルバトルの入りが悪くないやん。
と言う訳で、これでゴー。うん、実際に悪くないです。
サクサク入るし、サクサク溜まるし。
サバイバルチャンスをスルーしまくりなのが痛いところでしたが、それ以外は悪くないなと。

と、そこに右側にドカタのおっさんが。
ちょっとしたら、左におばちゃんが。

おばちゃん、開始直後に中段チェリー。

ブツン。

魔王ルシファー降臨。

マジかよおおおお。萎えるなあ。

で、何が嫌かって、そのおばちゃん、座ってからずーっとこっちをチラチラ見てくるんですよ。
こっちはなるべく見ないようにしているのに、向こうはお構いなしで図々しいくらい。
こっちのリールロックの度にいちいち頷くし、手首をクイクイ動かしてるし。
そんなのいらんっつーの。自分とこのルシファーに集中せーよと。

そうこうしているうちに、サバイバルチャンスのスルー天井まであと一回というところで、あっさり当選。
これもなあ。

でも、一番嫌だったのはこのおばちゃんですね。いちいちこっちの挙動に対してリアクションいらんから。

大撃沈でした。大撃沈よりも何よりも、このおばちゃんが嫌で仕方がなかったです。はぁ……。
遂に導入されましたね。

間違いなく、業界全体においても、私にとっても主軸となる機種ですので、要注目です。
と言う訳で、以前からずっと気になってきたことをチェックしてきました。
以下に列挙します。

■基礎ゲージ

まずは何と言ってもこれです。
何を差し置いても、まずは何よりもこれです。
これに尽きます。

結論から申し上げます。

がっかりです。

一目見ただけでもわかるレベルですね。
明らかに前作『金色になれ(以下、『金色』)』より劣化してます。
劣化じゃなくて烈火してほしいよね。烈花してほしいよね。
って、牙狼ネタはさておき、明らかにホール側に媚びたゲージ設計ですよね。

軽く試しただけでもわかるくらい、ステージ性能が劣化してますし(これは個体差が相当大きいと見てますが)。
『FINAL』のイライラポイントでもあり、『金色』では優秀だったところなので、これにはがっかりですね。

更に酷いのが風車下から先。
道釘に対して、その上の透明プラ(ワープ部材)が屋根になっていて、そこにぶつかるじゃんかと。
そこでぶつかられたら球の勢いは殺されるし、これ、ヘソがハッキリ開いてないと回らないですよね。
そもそものルートが限定される上に、ステージ自力乗り上げの可能性も殺されたという最悪の構成。
左の零しも含めて、この辺りはホール側の意思がはっきり見えやすいところなので、要注目ですよね。

ローリング駆動を据えたせいなんでしょうけれど、ヨロイから風車、風車から先の構成が好きじゃないなあって第一印象。

ストロークの合わせについては、すぐに2点に絞り込みました。
『キャッツ・アイ』や『マクロスF』のように敢えて王道を無視して右に行かないギリギリも試しましたけれど。
私的な感触としては、二本釘の部分を基準にした弱めの方が良いかなと。

右側については当ってないので、現段階では大したことは言えません。
しかしながら、ざっと見ただけでもアタッカー付近に不安を覚えますね。
周りから見聞きした話では、アタッカーで跳ねて零れることも結構あるとのことで、それも嫌だなあと。
ただ、オーバー入賞もさせやすいそうなので、そこは興味ありますね。
電サポ中の増やしと併せて、どれだけ相対的にボーダーを下げられるかも気になってます。

ただ、いずれにしても、通常時の左で技術介入しにくい構成なのは致命的かと。
これには本当がっかりです。

■実践

演出については、右のゲージ同様に現段階では大したことは言えません。
無駄に煽られたり、眩しすぎなければ良いなってくらいですかね。

保留消化時「激アツ」→GOLD FENCER予告→真牙狼モード→擬似3→FACE of GARO→
→シーン……(心の中で3秒数える)→
→(LIGHTNING FACE of GARO無しで)諦観。

レギュレイス斬で青タイトル。

ちっともアツくないやん。ハズレの王道やん。思わず笑いました。
それとも、まさか『初代』みたいにエンブレム無しからの貫通とかのパターンも結構あったり?
そういう薄い要素を大事にしてくれていたとしたなら嬉しいところなんですけれどねえ。

あと、個人的に『呀ゾーン』はいらないかなと。
こっち側でラウンド消化後に選択して開始時から表示できる機能ならともかく
(『ジューシーハニー』の鬼ごっこと追いかけっこを選べるような感じで)。

そもそも、「隠れ確変とST自体が相性最悪」でしょうにね。
それよりかは、自分は事前に魔戒チャンス突入か通常か白黒ゼブラーマンばりにハッキリさせてほしいタイプです。
『RED REQUIEM』みたいなゲーム性なら毎回セグ記録して集めますけれど、V-STにはいらんでしょうと。

ともあれ、台数的にも、長期稼働できる意味でも重要な機種ですから、チャンスを掴みたいところです。
前回の日記の『凱旋』で都合が良すぎる展開で、仕事帰りの夜も稼働。

『黄門ちゃま 喝』を試したのですが、ポイントの貯まり方、緑&赤の当選率が頗る良くて。
ただ、肝心のATが全く伸びないという毎度の私らしい展開。
『かげろうお銀モード』にも入ったものの、お約束のスルー。これ、もどかしいよねえ。
ひたすら表堅実ばかり選んでいましたが、半ばヤケクソ気味に裏挑戦を一度だけ選んでみました。
『無』が7つ。やっぱりね。当然スカ。

と思ったら、復活で来たー。

で、お約束の100。

これも駆け抜け。
初当りは抜群に軽いのですが、このモミモミ展開も何だかなあと思っていたら……?

信じられない展開が。

なんと、『デビルサバイバー2 最後の7日間』で粘っていたおっさんがブチキレて離籍!?
そのまま怒り心頭モードのまま、ダッシュで荒っぽく外に出て行きました。
クレジットに3枚だけ残した状態というのがいやらしいところですが、これって退店だよね?
勿論、車に予備金を取りに行ったとか、ATMに猛ダッシュとか、外に出て電話をかけて友人サポートとか、有り得ますが。
それも考えたので、一応店員さんに声をかけて状況説明。
万が一のこともあるから10分程度は待ってほしいと言われました。やっぱりね。
その間、『ゴッドイーター』のハマり台をチマチマと回していました。
店員さんには筋を通したし、待っている間も自分の時間とお金を使っているからフェアでしょ。

と言う訳で、時間になって開放オッケーという流れに。
これがまたビックリですよ。

なんと、サバイバルポイントが1961。
天井目前じゃん
(天井は2000ポイントです)。

これなら持ち玉で当選できるし、ストレート敗北は避けられるなと。
100枚駆け抜けでも、まあ良いかと。

ところが……!?

準備中も青背景&悪魔との契約も緑&昼スタートという残念な流れながら、出だしのっけから爆発。
まあ、乗せる乗せる。悪魔を呼び込む呼び込む。

召喚した悪魔も今回はBからSランクまでがちらほら続くという展開。

そして、今回の極めつけは、やっぱりこれですね。
悪魔召喚3体→セプテントリオンバトル突入→勝利→悪魔との契約→勝利特典で全役乗せ悪魔召喚確定。
その状態で、4体揃う訳だから言わずもがなのレアBURST突入。


レアBURST突入時は仲魔の滞在G数減算ストップのロック。
その状態でレアBURST中に「レア役を引けずに、レア役ハマりが延々と続く」
という状況。
普段なら嬉しくない状況ですが、この時ばかりは別。寧ろ正反対にニヤリな状況。

レア役を引かなければ仲魔の滞在G数は減算されずにロックされたまま。
その状態でバトル勝利特典の「全役乗せ」の悪魔が滞在している訳です。

やってくれましたね。
つまり、毎G上乗せ。
思わず数えましたよ。
カーリーさん、怒涛の27G連続上乗せ。
レア役高確率状態で5倍ハマり以上という、普段ならヒキ弱にげんなりするところですが、今回は正反対。
寧ろ、レア役引くな、引くなよーとニヤニヤでしたもんね。

他にはネコマタちゃん&モーショボーちゃんのスイカコンビで上乗せ+ゲンブさんで上乗せ2倍とか。
ヤマトカットインからの強スイカ300乗せとか、ニヤリな展開のオンパレード。
獲得が4桁達成しながら残りも4桁という安心感の強い流れ。
尚且つ、じわりじわりと残り枚数が減りながらも、ちょこちょこ乗せ続けているので4桁復帰&キープ。

召喚した悪魔も定時退社する寸前に何かしら引っ掛かって乗せてくれる展開が多発。

閉店まで出っ放しでした。
取りこぼしがもどかしいところですが、とにかく最高の流れでしたねー。

本当、噛み合って間違え始めると、この機種とんでもないことになるよね。
ここまで行くと、特化ゾーン一切抜きの乗せだけでも充分続けられるもんね。

生きるとは、閉店で止められるまで乗せ続けること。

やっぱ、実機購入自室稼働なんてルートじゃ違う訳で。本質を誤魔化しちゃいかんよね。やっぱ、こっちだよね。
これが『デビルサバイバー2 最後の7日間』のポテンシャルよね。

この壊れて気が狂ったようなオリンピア臭全開の猛烈イケイケ感が良いよね。正直、最高の気分ですわ。
オリンピア、本当に頭おかしい。
この狂気の発想と設計をやってのけたオリンピアが最高。


デビルサバイバー2 6

デビルサバイバー2 5

デビルサバイバー2 4

デビルサバイバー2 3

デビルサバイバー2 2


『最後の7日間』でもずっと流しっぱなしでしたし、無論帰宅してから今夜のBGMはこちらです。
勝利の祝盃と共に。延々リピートです。

デビルサバイバー2サントラ

■BGM

『夢幻の世界』
作詞:小林鉄兵
作曲:伊藤賢治
編曲:伊藤賢治/アトラスサウンドチーム
 歌:嵯峨絹子



正直、撃沈続きで『魔戒ノ花』の前に首吊りコースかと戦々恐々陰々滅々たる精神状態且つ経済状況でしたが、一安心。
不安の種でもあった自家用車の問題も解決できそうですし、これで一気に気持ちがハレルヤーってところですかね。
これで今月も何とか形にはなったなあって。助かったあ……。

これで『魔戒ノ花』にもすんなりスライドしていけそうです。

これで遅れに遅れまくって溜めに溜めまくっている漫画感想の方にも気持ち良くシフトできます。

あー本当良かった。

【GOD】実は『神々の凱旋』はお初。  

友人のH氏からの繋がりで知り合って、よくご一緒に談笑させて頂くY氏。
この人がまた『凱旋』メインの人で、毎回GOD引きまくってるのよ。

私は個人的にGOD系はあんまり食指がそそられず、ビビリだったりもして。
強いて言えば『ハーデス』をちょっと触れてきた程度。

で、そう言えば未だにノータッチだったよなあと思って、日中に初トライ。
もっと言えば『ハーデス』以外GOD系は今まで一切ノータッチでした。
更に言うと、4号機自体触ったことがない人です。5号機からの人です。
後で別の記事でも触れるつもりですが、そもそも触れるようになったきっかけって単純で、ピンポイントです。

さて、本題へ。

開始28G。

炎の戦車。

1 3 5

GOD

はぁ?
え? こんなんで良いの?
最初の一本であっさりと。
しかも、まさかのアレ。

拍子抜けしました。

しかしまあ初トライの初当りがGODて。
あとでY氏に訊いたら「1 3 5」はリーチ目で確定ってことで納得。
ええ、つまりそれさえも疎いくらいこっちに関しては無知ってことです。馬鹿丸出しですね。

GG突入直後に赤7という都合の良い展開。
しかーし、これがあっさりスルー。おーい。
思わず苦笑。ここがY氏のヒキと違うところなんだよなあ。
黄色5連でストック→G STOPスルー。って、おーい。

目に見えるセット数は7つってことで、消化して終わり。やっぱりね。

ただ、抜けてすぐにナメキ。更に続けてナメキという展開。
ここでそのまま刺さってくれてんじゃないのーって思ったら案の定ヒット。

駆け抜け。うん、だよね。

ともあれ、純増の下ブレも無かったですし、何よりも100G固定の安心感は大きいですね。
途中途中で乗せながら延命するハーデスとは違うゲーム性で、たまにはこっちも良いのかなと思ったり思わなかったり。

正直、ビンゴみたいに作業感が強いなあって印象ですけれどね。

【デビルサバイバー2 最後の7日間】モンスガの木曜日  

うちのブログ、一応漫画感想がメインなんですよね。
検索から間違えていらっしゃった上級サバイバーの方からしたら意外&がっかりかもですが。

こういうあざとい件名にすれば、どちらか片方のファンの方がもう一方を知るきっかけに繋がればなって。
そういういやらしい打算尽きです。はい。

と言う訳で、週に一度のモンスガ曜日である週刊ヤングジャンプ発売日。
これが自分にとっては物凄く大きいのです。
NON先生の『ハレ婚。』(週刊ヤングマガジン連載)と並んで、ふなつかずき先生の木曜日が命の素なのです。

悪魔と妖怪ってことで、『デビルサバイバー2』が好きな方がお読みになったらツボな要素があるかと。
特に「人間と異形の境界線」という点に興味があるという方にはオススメです。
これは大真面目にそう思ってます。気になる方は是非ともご一読を♪

ってことで、漫画感想も巻き返しますよん。
件名の通り、「エクストラターン!!」の連発をぶちかまして一撃を伸ばせた日だったのですけれどね。
それでも捲くれなかった、僅かに届かなかったのはもどかしいところです。
こんだけ連発してまだ足りんのかと。そっちの方が印象に残っちゃう日でしたね。はぁ。

『サバイバルチャンス』青スタートが目立ったのが敗因かなと。
コンスタントに入るんだけれどスカ連発なんだよねえ。
かと言って、スルー天井までには至らず、途中で当たっちゃうというあるある展開でしたとさ。

CR『牙狼〈GARO〉-魔戒ノ花-』導入日……なのですが……  

当然ながら朝一から仕事ですから、稼働は無理ですし、最初から無しの方向です。
稼働状況については言うまでも無いですね。
ここで私がチェックしたかったのは導入台数もそうなんですが、何よりも初日の釘調整。
稼働しているお客さんの後ろに張り付くのは流石にマナーの面でも気が引けますので、歩きながらチェック。

で、たまたまスマホで台確保していて離籍している人がいたので、そこでは立ち止まりました。

うん、最悪の釘調整。

やっぱりね。


どこも初日から大量導入ですから、そうだろうなと思った通り。

まず、あのヘソからしてとても触る気がしません。
みんな、よくあんなヘソで座ろうと思うなあと。

基礎ゲージについては、またじっくりとチェックできればなあと。
そう思いながら、さっさとシマを出ました。

で、ここで終わればそれなりの日記なんですが(そうでもないか)、その後が馬鹿だったなあと。
他のシマを見て、スロで稼働したのが間違いだったなあと。

撃沈。
撃沈。
大撃沈。

『牙狼』の導入日に何をやってんだ私は。
我ながら本当に凹みました……。

▲Page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。