日刊ハレ Ver2.11

2016年、更新再開です。好きな漫画、特撮、音楽の感想など、無名人の趣味と駄文の遊び場です。

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『天空侵犯』第77話「スナイパーの仮面」  

本作の連載があるおかげで、マンガボックスのチェックも毎週の習慣として根付いてます。

以下は今回の内容に触れた感想です。
未読の方はご注意くださいませ。



-- 続きを読む --
スポンサーサイト
ヤンマガ35周年記念超大型読み切り企画“BULLET”が今週号から発射されました。
その弾丸の一発目に真鍋昌平先生というのは大正解でしょうし、企画そのものにとっても僥倖かと。

思えば、真鍋先生のヤンマガご登場は2003年の『暴力ポコペン』以来ですかね。
その翌年に『闇金ウシジマくん』が始まった訳で、正に「逃した魚は大きい」ってことですね。
そりゃ、ソニーも乃木坂46作るわ的な。

以下は、本作の内容に触れます。
念の為に、ここで申し上げておきます。

未読の方はご注意くださいませ。


-- 続きを読む --
正直、前号の告知から予想していた通りでした。
特に驚きはなかったです。
新作読み切りが毎週毎週読めるというのが本誌購読者として単純に楽しみです。

出版社の垣根を越えた豪華執筆陣というのも予想通り。
山本隆一郎先生もご参加というのはヤンジャン読者としてもニヤリですね。
個人的には中山敦士先生もアリかなあと思っていたりもしましたけれどね。
あと、こういう時こそTATSUBON先生や河合孝典先生にお声を掛けてほしいよなあと。

毎週の本誌購読のお楽しみがひとつ増えたのは良いことです。
無論、最重要にして最優先は『ハレ婚。』ですけれどね。

7月から激変。  

副業の方で人員の問題があり、これから毎日1時間帰宅が遅くなることになりました。
それに付随して、みんなが諸々の問題と不安材料を抱えながら暫く働くことになりそうです。
まあ、これは私だけじゃないですし、一緒に働く人も同じことですけれどね。
幸いにして、ご一緒させて頂いている方は仕事もバリバリできる方で、尚且つ優しくユーモアもある先輩で、ありがたいです。
なるようになるさと開き直っております。

やっぱり早寝早起きの生活サイクルにシフトしてしまうべきなんだろうなあって。
晩酌しながら夜更かしして、こうして更新するのも大好きな時間なんですけれどね。
案外、日中に更新できる日にサクっと更新しちゃう方が効率良い気もしますし。

まあ、更新が遅れても巻き返すつもりなので、遅れていたらそういうことなのねーって思ってくださいな。

栄養と睡眠をしっかりと意識していきたいです。
ますますトップギアでエンジン全開ですね。
放送開始からただの一度としてテンションが落ちることなく、熱い展開が続いてます。
毎週の大きな楽しみです。最後までとことん一緒に突っ走ります。

以下は今回の内容に触れた感想です。
番組をご覧になっていない方はご注意を。


-- 続きを読む --
思わず飛び上がりそうでした。
これは抑えなくちゃー! ってことで無事にゲットして帰宅です。
ヤンマガ購読とダブルでお得ゥ!!

■今回の表紙

ななみん&まいやんの表紙&巻頭特集です。

いつも思うことが二つありまして、今回も例外なくそうでした。
「この世にこんな美人さんがいたのか」という感動がまずひとつ。
「本当に現世の人なんだろうかというくらいの美人さん」ってのがひとつ。

うちによくいらっしゃる方は「また酔った勢いで書いてんじゃねーの?」と思われるかもしれません。
しかし、そこは大丈夫です。大丈夫です。
ワインとチューハイとビールのちゃんぽんで呑んでるのは事実ですが(大丈夫か?)。

あー、いよいよ本当に乃木坂46にハマってしまいそうですね。あらーん。
我ながらどうしちゃったんだろうと思いますが、何だかそんな感じになっちゃってるのが本音。
真面目に自己分析しますと、やっぱり『命は美しい』と『制服のマネキン』がド琴線直撃だったのが大きいかなと。
もしも最初に見聞きしたのが『太陽ノック』だったなら、恐らく今ほど惹かれてはいなかったはず
(これは飽く迄も個人的な楽曲と歌の好みの話です。誤解されませんように)。

やっぱり自分はイベント云々じゃなくて、アイドルに求めるものって「楽曲と歌と表現がちゃんとしている」こと。
その意味で、現在のシーンで乃木坂46とprediaが私的にずば抜けた存在ですね。

ななみん&さゆりん専属ということで『CanCam』も実は毎月購読していますし。
『初森ベマーズ』もスタートが近付いてきましたしねえ。あ、私は勿論マルキュー推しですよん♪

今回の本誌グラビアで特にツボなのは、本誌裏表紙側の写真がそうですね
(平綴じじゃなくて中綴じの雑誌なので、背表紙とは言いませんからね)。

以下、ちょっと漫画方面の話。
この記事でたまたまうちを知ったというアイドル者の方にはすみませんが、うちって漫画読者ブログなんです。
いや、本当に。こっちがメインのはず。

■ビッグコミックスピリッツ

久々に購読してみて、やっぱり『じみへん』や『闇金ウシジマくん』が載っていると安心感が強いですね。
『モッシュピット』『HIKARI-MAN』『アイアムアヒーロー』『王様達のヴァイキング』などもまた然り。
これらも途中までチェックしていたり、気になっていたりする作品なので。
って、何気にスピリッツも良い作品多いですよねー。

巻頭特集のすぐ後の『トクサツガガガ』も特撮者的に要チェックだなと。
小林靖子さん&荒川史絵監督と先生の鼎談企画もあって良かったです。
本当、ナイスタイミングが重なってくれた号で嬉しいですねー。

あと、ななみんと漫画という点でひとつ。
『ハレ婚。』という私が大好きな漫画に、伊達まどかちゃんという女性が登場します。
今回の本誌を拝見すると、実写版『ハレ婚。』のまどかちゃん役にななみんを推したくなったり。

ええ、つまり凄い美人さんってことです。
気になる乃木坂46ファンの方は『ハレ婚。』を是非ともチェックしてみてくださいませ♪

『ハレ婚。』46 たくましい男  

2015年6月23日で『ハレ婚。』は連載1周年!!

本日6/29発売の本誌で公式重大発表あり!!


バンザーイ!! ハレルヤー♪
2周年に向けて更にマキシマムドライブで応援します。

勿論、『今』から初めて読み始めるという方も全く問題ありません。
素晴らしいときめきとの出逢いに、遅すぎるということはありません。


現在、コミックスは第3巻まで発売されており、大好評につき大量重版→1周年突破で更に重版という大盛況。
待望の第4巻も7月6日発売です。今なら追い着きやすいですので、気になる方は是非是非♪

本作の作品名『ハレ婚。』です。
『。』が付きます。


まずは、ご存じない方、初めて知ったという方に、
本作のご紹介を。

2014年6月23日発売の『週刊ヤングマガジン』第30号から新連載開始されました。

もしも日本で一夫多妻制が実現したら……?

日本の小さな片田舎・北つばめ市。
そこには日本で唯一の「とんでもない条例」があった。

4年ぶりに故郷に戻ってきた前園小春
そこに現れたのが謎の男・伊達龍之介

彼には妻がいた。
彼には妻が2人もいた!?

伊達柚子伊達まどか

2人を連れて、伊達龍之介は再び小春の前に現れた。

小春ちゃん

僕と結婚しないか?







以下の各種関連サイトもご参考にどうぞ♪

講談社『週刊ヤングマガジン』公式サイト

『コミックナタリー』インタビュー記事(※作品を未読の方は、ご注意を)

第1回『ハレ婚。』祭り

『ハレ婚。』コミックス第1巻(講談社・ヤンマガKC)

『ハレ婚。』コミックス第2巻(講談社・ヤンマガKC)

『ハレ婚。』コミックス第3巻(講談社・ヤンマガKC)




それでは、今回の感想を。
以下は今回の内容に触れた感想です。本誌未読の方はご注意くださいませ。



歴史的名作『デリバリーシンデレラ』のNON先生による待望の最新作!!

『BENI ~くのいち2250~』
『フーコの黄色い靴』に続く、
全く新しい世界! 現代日本に一石を投じる会心の一撃!!

NON先生の新境地!! 今ここに、全く新しい女と男のドラマが始まる!!




は永遠。

そして、つある。



ハレ婚。

presented by
NON
story directed and artwork produced by
手塚だい

命短し、恋せよ男女。
2年目も絶好調よ♪


46
たくましい男



-- 続きを読む --

『牙狼〈GARO〉-GOLDSTORM- 翔』第11話「罠」   

前回でとんでもないスペシャルゲストの方が登場してくださった矢先に、またしても……!!

今回のスペシャルゲストの方にも感激です。思わず飛び上がってしまいました。
なんて嬉しいキャスティングなんだ……!!



それでは、今回の感想を。
以下は今回の内容に触れた感想です。
番組をご覧になっていない方は、ご注意くださいませ。



待望の新シリーズ、遂に開幕。

法剣を巡り、それぞれの想いが交錯する――。

今、新たなる戦いが始まる。

歴史的瞬間となる金色の輝きをその眼に焼き付けろ。



道外流牙、闇を照らす光となれ。
莉杏、決断を乗り越えろ。

黄金騎士ガロ翔、全ての陰我を断ち斬れ。
時代に輝け! 今こそ吹き荒れろ! 金色の嵐!!


原作・総監督 雨宮慶太
牙狼〈GARO〉-GOLDSTORM- 翔



-- 続きを読む --

『極!!男塾』第32話……男の死に場所!!  

宮下あきら先生、待望の新連載!!

シリーズ最終章、遂に開幕である!!


と言う訳で、凄い相手が登場してきましたね。
この二週に一度の灼熱タイムが楽しみです。

以下は今回の内容に触れた感想です。
未読の方はご注意くださいませ。


-- 続きを読む --

『妖怪少女 -モンスガ-』第59怪 肉体への扉…!です♪  

毎回、アンケートは速攻で済ませております。
今回、感想もうちとしては早めに。アンケートより先って初めてかも?

さて、それでは今回の感想を。

以下は今回の内容に触れた感想です。
本誌を未読の方は、くれぐれもご注意くださいませ。

ふなつかずき先生の魅力が大爆発!!
渾身の最新作!!


待望のコミックス第4巻、大絶賛発売中!!

アキバ発!新感覚妖怪バトルラブコメ♡
アキバ発!日本全国に話題沸騰中!
ふなつ先生旋風発生中!

『週刊ヤングジャンプ』で大絶賛連載中!!

新展開! そこはちょっとカゲキなところ……!?
開けてみろ! いや、そこは開けてみるな!? どっち!?
笑撃の展開!?


それでは、感想に入るです。

よっしゃぁ~いくぞぉ~!!

ちょりーんス!!!

ぱにゃにゃ~ん♪


第58怪 肉体への扉…!です♪


-- 続きを読む --
本作の監督さんがまた堪らないですね。

鈴村展弘監督がご参加!!

そちらは公式サイトからも明らかで知っていましたし、嬉しい限りですが、更なる朗報が!!

アクション監督に、あの大橋明監督!!

大橋監督は言うまでもなく『牙狼<GARO>』シリーズに欠かせない御方ですからね。

私は公式以外の情報は一切見ませんが、こちらは情報の一次発信源が明らかなので素直に喜べますからね。
公式の方からのツイートなので間違いありません。
これでアクション面に対する期待も一気に跳ね上がりましたし、安心して待機できますねー。

ドーパントに魔戒騎士にホームレス山下さんという堪らないキャスティング。
いやーもう私を狙い打ちにも程があるわ。本当、たまんないです。
更にダブルで特撮者に堪らない朗報! 嬉しすぎるゼゼゼゼーット!

ロクシタンからのメール『L'OCCITANE News』が楽しい♪  

新商品の案内だったり、オススメ商品も載っていたりします。
これがまた結構な頻度で送られてくるんですよね。

眺めるだけでもとっても楽しいですし、キュンキュンしますねー♪

この感覚って物凄く重要だと思います。



眼にしたくもないもの、タダで送られてきても嫌なものって世の中にある訳で。
この違いはやっぱり「楽しい」や「面白い」といった「ときめき」なんですよね。
ロクシタン、センス良いなあ。パッケージとかもオシャレですよねー。

残業より斬業を希望  

副業の話です。

諸事情に尽き、これからは今までより帰宅の時間が一時間遅れることになりました。
つまり、副業の時間が一時間延びた訳です。

これでますます夜更かしorブログ更新激減かもですねー。
ってことで一応書いておきます。

これについても思うところがあります。
帰ったら更新せずにすぐに寝てしまう→翌朝に更新って方が良いんでしょうね。
早寝早起きの習慣としても。色々と改善してみようかな。

あ、牙狼剣を押し込む方のお仕事はご無沙汰になっちゃってます。
時間がある日とか、ついつい寝ちゃうんですよね。

うちのかずなりの定期健診  

USBメモリって買っては自室で見えなくなってってこと、ありませんか?(ないか)
私、このパターンが結構多いんですよね。自室の中なので全く問題はないですけれどね。

私の相棒であるPCのかずなりの話です。
いつもの外側だけじゃなく、中身も徹底的にクリーニングする予定です。暫くご無沙汰でしたからね。
その前にバックアップをあちこちに取っておこうということで、USBにもコピーして入れておきました。

今月中には済ませる予定ですので、準備万端です。
仕事の合間に眼鏡も毎週クリーニングしてもらっているので、同じ日にしよっかな。

乃木坂46総出演!? 『初森ベマーズ』視聴確定。  

大好きで毎週毎週楽しみで仕方がなかった『ヤメゴク』も最終回を迎えました。
最高の最終回に満足していますけれど、放送が終わった淋しさも感じるのは本音。

ああ、これでまた暫く特撮ヒーロー作品以外のテレビ番組は視なくなる本来の生活だね。

って思っていたら、とんでもない作品が!!

その名も『初森ベマーズ』

乃木坂46総出演!?

視聴確定。

たぶん、また『ヤメゴク』の時と同じように毎回感想書くと思います。

メンバー総出演というのもさることながら、脇を固めるキャストの方々も素晴らしいんですよ。
手塚とおるさん、津田寛治さん、諏訪太朗さんという特撮者狙い撃ちの奇跡のキャスティング!!

ロベルト志島来たあああああ!

ドーパントと魔戒騎士、更にホームレス山下さんがゴウライガンワールドから衝撃の参戦!!

もう特撮者ならこれだけで見逃せないよねー。

『ヤメゴク』から大して間を空けずに手塚とおるさんにお目にかかれるのも嬉しいなあ。
しかも今回はレギュラーで、役柄が役柄ですし。凄い役だよね。
弱小ソフトボールチーム“初森ベマーズ”監督の鎌田さん。で、オカマさん。
最高だよね。これはもう期待しかなーい!!
手塚とおるさんは乃木坂46とご縁がありましたし、ご本人様もそのご縁からオファーを快諾されたとのことですし。
嬉しいところですね。手塚さんならではの化学変化に期待大です。

『マジすか学園』と同じくやすすプロデュースで、今回も役名がおもしろすぎるオンパレード。
ななまるはそのまんまとして、他のみんながぶっ飛んでるよねー。
個人的に、ネーミングでは「ハーバード」「ユウウツ」辺りがツボ。

私、マルキュー推しで視聴。

『妖怪少女 -モンスガ-』第58怪 兄としての戦い!です♪  

毎回、アンケートは速攻で済ませております(言い訳)。

さて、それでは今回の感想を。

以下は今回の内容に触れた感想です。
本誌を未読の方は、くれぐれもご注意くださいませ。

ふなつかずき先生の魅力が大爆発!!
渾身の最新作!!


待望のコミックス第4巻、大絶賛発売中!!

アキバ発!新感覚妖怪バトルラブコメ♡
アキバ発!日本全国に話題沸騰中!
ふなつ先生旋風発生中!

『週刊ヤングジャンプ』で大絶賛連載中!!

新展開! そこはちょっとカゲキなところ……!?


それでは、感想に入るです。

よっしゃぁ~いくぞぉ~!!

ちょりーんス!!!

ぱにゃにゃ~ん♪


第58怪 兄としての戦い!です♪


-- 続きを読む --
結論から申し上げます。
最高の最終回でした。

それでは、最後の感想を。
以下は今回の内容に触れた感想です。
番組をご覧になっていない方はご注意くださいませ。



-- 続きを読む --

『牙狼〈GARO〉-GOLDSTORM- 翔』第10話「雷」  

毎回ゲストの方も大きな楽しみです。
ここに来てとんでもないスペシャルゲストの方がいらっしゃいましたね。感激です!!

それでは、今回の感想を。
以下は今回の内容に触れた感想です。
番組をご覧になっていない方は、ご注意くださいませ。



待望の新シリーズ、遂に開幕。

法剣を巡り、それぞれの想いが交錯する――。

今、新たなる戦いが始まる。

歴史的瞬間となる金色の輝きをその眼に焼き付けろ。



道外流牙、闇を照らす光となれ。
莉杏、決断を乗り越えろ。

黄金騎士ガロ翔、全ての陰我を断ち斬れ。
時代に輝け! 今こそ吹き荒れろ! 金色の嵐!!


原作・総監督 雨宮慶太
牙狼〈GARO〉-GOLDSTORM- 翔



-- 続きを読む --
こういう脳内重妄想大好きなんですよね。
考えているだけで楽しくて仕方がないです。

それが高じて、最近は筆ペン買って遊んでみたりしてます。
これには別の理由もあるのですけれどね。後述します。

さて、次の『牙狼』について。
規制前にサンセイがぶち込んできますから、それもあれこれ重妄想してます。

今回の記事は下手っぴな筆ペン遊びの方ですけれど。
以下は見たいという方だけ、どうぞー。ガロォー。



-- 続きを読む --

『ハレ婚。』46-SP 1周年の女と男  

記念すべきハレ婚。カーニバル・デイである2015年6月23日になりました。

『ハレ婚。』連載一周年です!!

バンザイ! バンザイ!! バンザーイ!! ハレルヤー♪

NON先生&だいさん、連載一周年おめでとうございます。そして、ありがとうございます。

端的にわかりやすい形として、これまでの想い出を毎週の宿題で振り返ってみました。
何だかんだと結構なボリュームになりましたねー。以下は記事をニ分割してあります。
それでは、どうぞー。レッツプレイバック! ハレ婚。イヤー♪


-- 続きを読む --

『ハレ婚。』45-EX カウントダウンの女と男  

帰宅して、くつろぎながらカウントしております。

ちなみに、前回の本誌感想は、こちらです。

『ハレ婚。』45 今日からの女

『ハレ婚。』は2015年6月23日で連載一周年を迎えます!!

大切な想い出が次々と胸に去来します。
実に感慨深いですし、こうして自分が無事に連載一周年をカウントダウンできるありがたみも痛感してます。
あれこれと書きたいことが溜まっていますので、また更新しまーす。

NON先生とだいさんに感謝です。

『ハレ婚。』45 今日からの女  

今回の前半部分は、ご紹介も兼ねて『ハレ婚。』をまだご存知ない方がご覧になっても問題ないように意識しました。
寧ろ、そういう方々が『ハレ婚。』に接してときめいて頂けたら嬉しいなと。

『ハレ婚。』が好きな方も。
『ハレ婚。』というタイトルは見聞きしたことがあるという方も。
『ハレ婚。』を初めて知ったという方も。
『ハレ婚。』ってなーに? という方も。


この記念すべき時に盛り上がったら楽しいじゃんって。

前回でも触れた通り、カウントダウンの日々です。
前回も何も連載開始から私のカウントは始まってますけれどね。
連載開始された日と本誌の号数を明記し続けてきたのはそれが理由でした。

そうです。もうすぐです。

2015年6月23日で『ハレ婚。』は連載一周年を迎えます!!

現在、本誌展開も盛り上がっています。
コミックスも3巻まで発売されており、既刊分も大好評につき大量重版されています。

そして、今回声を大にして申し上げたいことがあります。
「今回の本誌は初めての方がここから入るのにも良いタイミング」です。気になる方は是非是非。

初めての方もわかりやすいように以下に列記しましたので、ご参考にどうぞ♪

本作の作品名『ハレ婚。』です。
『。』が付きます。


まずは、ご存じない方、初めて知ったという方に、
本作の紹介と、あらすじを。

6/23発売の『週刊ヤングマガジン』第30号から新連載開始されました。

〇前回までのあらすじ

もしも日本で一夫多妻制が実現したら……?



前園小春は、ある理由から帰郷した。

4年ぶりの故郷。

久々に帰ってきたこの町には「とんでもない条例」があった。

そして、現れた謎の男・伊達龍之介

彼には妻がいた。

2人もいた?

伊達柚子と、伊達まどか

これって、どゆこと?

伊達龍之介は前園小春の前に再び現れた。2人の妻を連れて。

小春ちゃん

僕と結婚しないか?


この漫画って、そゆこと♪




講談社『週刊ヤングマガジン』公式サイト

『コミックナタリー』インタビュー記事(※作品を未読の方は、ご注意を)

第1回『ハレ婚。』祭り

『ハレ婚。』コミックス第1巻(講談社・ヤンマガKC)

『ハレ婚。』コミックス第2巻(講談社・ヤンマガKC)

『ハレ婚。』コミックス第3巻(講談社・ヤンマガKC)




※以下は今回の内容に触れた感想です。未読の方はご注意くださいませ。
今回は初めての方が本誌にシフトされるのにも良い構成ですが、念の為に明記しておきます。




歴史的名作『デリバリーシンデレラ』のNON先生による待望の最新作!!

『BENI ~くのいち2250~』
『フーコの黄色い靴』に続く、
全く新しい世界! 現代日本に一石を投じる会心の一撃!!

NON先生の新境地!! 今ここに、全く新しい女と男のドラマが始まる!!




は永遠。

そして、つある。



ハレ婚。

presented by
NON
story directed and artwork produced by
手塚だい

大切なのは「これから」だよね。

45
今日からの女





-- 続きを読む --

『ハレ婚。』コミックス第3巻(講談社・ヤンマガKC)  

今、私にとって最も好きで、毎週楽しみで仕方がない作品です。

6/23発売の『週刊ヤングマガジン』第30号から始まり、大絶賛連載中です。

第3巻の収録内容は以下の通りです。

は永遠。

そして、つある。



ハレ婚。

表紙が綺麗! 中身は華麗!
表紙にときめき♪ 中身はドキドキ?

しちゃったらどうするの?
結婚しちゃったらどうなるの?

捲って開かなきゃわからない驚愕の展開が盛り沢山! 待望の第3巻!!


presented by
NON
story directed and artwork produced by
手塚だい

「女にとっては、自分が愛している以上に、自分を愛してくれる男と結婚するのが一番良い」
(アラブのことわざ)


〇『ハレ婚。』コミックス第3巻
(※本誌掲載時の感想です。コミックス未読の方はご注意くださいませ)

『ハレ婚。』18 我慢する女しない女

『ハレ婚。』19 忠犬女

『ハレ婚。』20 許せない女

『ハレ婚。』21 とらわれる女

『ハレ婚。』22 女々しい女

『ハレ婚。』23 嵐を呼ぶ女

『ハレ婚。』24 働く男

『ハレ婚。』25 とりあえず働く男

『ハレ婚。』26 浅い女

『ハレ婚。』27 飛んで火に入る夏の女

「美婦は目を楽しませ、良妻は心を楽しませる」by ナポレオン

作中のあの呼称ではない作品名の方には『。』が付きます。
『ハレ婚。』が正しい作品名です。
『。』には先生の拘りが込められており、本作における重大なポイントでもあります。
『。』を付け忘れないように、お気をつけくださいませ。

〇関連記事 1

『ハレ婚。』コミックス第1巻(講談社・ヤンマガKC)

『ハレ婚。』コミックス第2巻(講談社・ヤンマガKC)

〇関連(?)記事 2

『ハレ婚。』20-EX 表紙巻頭の女

『ハレ婚。』21.5-SP 生放送の女 PIECE CHANNEL『ゲッチメ!』vol.63にNON先生がご出演!!

『ハレ婚。』コミックス第2巻発売記念『ハレ婚。』祭り開幕です。

『ハレ婚。』21.555-SP 期間限定の女(『ゲッチメ!』感想について)

『ハレ婚。』21.586-SP 生配信の女 PIECE CHANNEL『ゲッチメ!』vol.63の感想

『ハレ婚。』2015-SP 3クール目の女



〇これまでのあらすじ

恋愛運も人生運もサイアクな主人公・前園小春。
ある事情から、東京を離れて、帰郷。

4年ぶりの故郷で出逢った謎の男・伊達龍之介。

小春を見るや否や龍之介は……。

今、この町では「とんでもない条例」が……?

そして、龍之介には妻がいた。
妻が「2人」もいた!?

伊達柚子と伊達まどか。2人の妻と共に小春の前に現れた龍之介。

小春ちゃん

僕と結婚しないか?


これって、どゆこと!?



と言う訳で、そういうことです。第3巻です。

帯にもある通り、「もしも日本で……?」という斬新且つ先鋭的な発想がまず面白いです。
そして、その中において本作の彼女たちは実にリアルです。人間臭いです。

これらは歴史的名作『デリバリーシンデレラ』とも共通する要素ですね。
実にNON先生&だいさんらしいなあと、常々嬉しく思い、ときめく日々です。

少しでも気になった方は、是非ご覧ください♪
今からでも全く遅くはありません。貴方がご覧になったその時から『ハレ婚。』曜日の始まりです。
本誌もコミックスも、いつ、どこからでも漫画本来の面白さで楽しめます。
その上で申し上げると、順当に第1巻からお読みになるのが良いと思います。

何気ない日常が、当たり前の日々が、ここまで面白い作品として昇華されるのかと驚くことでしょう。
読んでいる時のときめき、独特の読後感。それらがご自身とシンクロするはずです。
損はさせません。気になった方は是非是非♪ かつてない面白い漫画との出逢いをご体験ください。

それでは、ここから先はコミックス第2巻の内容に触れた感想を。
未読の方はご注意ください。まずは書店さんに向かわれることを推奨しまーす。


-- 続きを読む --

【CAT'S EYE キャッツ・アイ】「私に任せて♪」  

副業がない日だったので、いつもの日記です。
It's Show Time!

と言う訳で、以下は見たいという方だけ、どうぞー。



-- 続きを読む --
遂にチャンス到来。勝機到来。衝撃到来。
我に勝算あり。

と言う訳で、副業がない日だったので、いつものあっちの日記です。
以下は見たいという方だけ、どうぞー。



-- 続きを読む --

『天空侵犯』第76話「まだ大丈夫」  

コミックス第4巻もゲットしました。こちらの方で一から再読したいですね。

以下は今回の内容に触れた感想です。
未読の方は、ご注意くださいませ。



-- 続きを読む --

【CAT'S EYE キャッツ・アイ】金色になれ  

別の日に、別の場所でもチェックしてみました。

以下は見たいという方だけ、どうぞ。



-- 続きを読む --

【CAT'S EYE キャッツ・アイ】大当り頂きにあがります  

期待せずにチェックしたら、意外なことが見つかりました。

以下は見たいという方だけ、どうぞ。
-- 続きを読む --
凄まじい展開ですね。
第1話から今まで欠かさず視てきて本当に良かったと痛感しています。感想はちょいちょいアレでしたけれどねー。

以下は今回の内容に触れた感想です。
番組をご覧になっていない方は、ご注意くださいませ。


-- 続きを読む --

『牙狼〈GARO〉-GOLDSTORM- 翔』第9話「羽」   

新シリーズも放送開始から盛り上がる一方で嬉しい限りです。燃えてます。
一話完結の形式も好きなのですが、こちらの連続劇しての形式も大好きなので、毎週楽しみです。

敬愛する雨宮慶太監督は、最初のテレビシリーズの時点で「5年くらい保てるコンテンツにできれば」と仰っていました。
私もそう思っていましたし、そうなるに違いないと信じていました。

そして、5年どころか10周年ですからね。素晴らしいですね。
感想が遅れたり、書けてなかった時期もありますが、全作欠かさず視て来ましたし、今後もそれは変わりません。
まあ、誰も見てないですし、ここは自分が自分の為に書いている遊び場なので、今後も全く変わらずマイペースで。

こうして新シリーズを毎週堪能できる悦びは決して当たり前のことではなく、極めて「特別」にして格別の黄金体験なのです。
そのありがたみを噛み締めながら、あらゆる雑音を排除して毎週楽しみたいと想うところであります。

それでは、今回の感想を。
以下は今回の内容に触れた感想です。
番組をご覧になっていない方は、ご注意くださいませ。



待望の新シリーズ、遂に開幕。

法剣を巡り、それぞれの想いが交錯する――。

今、新たなる戦いが始まる。

歴史的瞬間となる金色の輝きをその眼に焼き付けろ。



道外流牙、闇を照らす光となれ。
莉杏、決断を乗り越えろ。

黄金騎士ガロ翔、全ての陰我を断ち斬れ。
時代に輝け! 今こそ吹き荒れろ! 金色の嵐!!


原作・総監督 雨宮慶太
牙狼〈GARO〉-GOLDSTORM- 翔



-- 続きを読む --

▲Page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。