日刊ハレ Ver2.11

2016年、更新再開です。好きな漫画、特撮、音楽の感想など、無名人の趣味と駄文の遊び場です。

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明日は思いっきり遊びます。  

今日さえ無事に乗り切れば、連休突入です。

正直、年末進行で疲労やストレスやトラブルも少なくないですけれど、
そんなことをツイートしたりブログで書いたりするのは、みっともないだけですからね。
そんなもの見せられて誰が得するのって話ですものね。
意識して書かないようにしてます。愚痴を零しそうになった時にはシャットアウトします。

と言う訳で、具体的な内容には触れません(笑)。

最近は年末進行で帰宅も遅く、自分の自由時間が少ないので、明日はとことん遊びます。
そのことを頭に置いて、明るい気持ちにギアを入れます。
トップギアで今年最後の仕事を楽しく進めます。

『ラストサマナー』も『仮面ライダードライブ』も画面を視ながらうとうとしちゃったし、
またじっくりと味わい直したいところですねー。

今夜はアルコールを控えて、あたたかいお茶で過ごします。
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『ラストサマナー』プレイ日記12  

昨日と同じく、年末進行で帰宅した頃には眠気が物凄いことに。
あくびしながらのプレイから、いつの間にかうとうとしながらのプレイに。

初詣イベントの中級の途中まで進めました。
九尾の狐は5体撃破しました。

本編の方は『手がかりを求めて3』まで到達しました。
やっぱり苦戦しながらの進行で、良い手応えですね。
序盤では余り気味だった強化用のモンスターが常に不足しがちです(笑)。
ブレイドのクラスの二人は攻撃力が実にありがたいですが、反面打たれ弱さが目立ち、
それぞれの個性に味わいと愛らしさがあって良いですね。

現在のデッキのメンバーは全員親愛度を上限まで到達させました。

眠いので、今回はこの辺で。

泥睡。  

いつもより短時間の浅い眠りだったことと、年末進行の慌しさで、
倦怠感と眠気が凄くて、帰宅したらすぐに眠ってしまうのがわかっていました。
ちょっとお酒に口を付ける程度に控えて、案の定ぐっすりです。

目覚ましで弾かれるように飛び起きました。
久々に目覚ましに負けたのは癪ですが、ここ最近の中でも睡眠の満足感は強かったです。
仕事前に『ラストサマナー』をちょっとだけプレイしました。

空腹が最大の調味料なら、疲労こそ最強の睡眠薬ですね。

毎年恒例『週刊ヤングジャンプ』年末怒涛のアンケート  

今年も来ましたねー。

と言いつつ、例年より設問数がグッと少ない気もしますけれど。
どんだけ多いんだよってくらいのあの数がまた楽しいのですよねー。
私なんか嬉々としてノリノリで記入していくタイプです。

この毎年恒例のアンケートをブログネタに使おうと漠然と思っていました。
そこで、ふと思い立ったことがひとつ。

■アンケート回答時間

最初から最後まで記入するのに、どれだけ時間を要するのかなと。
そこで時間を計ってみました。時計を見て「よーい、どん!」で記入開始。

13分でした。

実際に読んで記入してみて思ったのは、最初のグラビアの設問が一番時間掛かったなあと。
正直、顔と名前が一致するまでに時間が掛かった子も多かったです。
昔なら考えられないことで、私的にはとんでもないことです。
アイドルちゃんにそこまで疎くなるなんて、歳を取ったことを痛感せざるを得ません(笑)。

■お金を出して、時間を割いて、初めて意見できる資格が得られる

本誌に意見がある方であれば、答えてみるのもまた一興かと。
ヤンジャンは切手不要で、無料で送れるという良心的なシステムですからね。

グラビアに関する設問が昔から多いのは青年誌として当たり前ですが、
そのページ数や本誌の表紙についての設問も定期的にあります。
それについて意見や要望がある人は、ネットで文句言うより早くて確実ですよ。
私は毎週出しているのでわかりますが、それらの設問は年間通してかなり多いです。

■電子書籍、電子写真集

近年はこれらの設問もお馴染みになってきましたね。時代を感じるなあ。
私は以前から書いているように、値段に関わらず『紙』派です。
CDも同じことです。パッケージやデザインも含めて五感で楽しめる『盤』の形こそベスト。

マンガボックス作品なども、好きな作品はコミックスでちゃんと買いますからね。

■情報源、メディア

これらもお馴染みですね。当然、こちらも毎年同じような答えです。
本当、テレビって視なくなりましたね。特撮と天気予報くらいかな。
あとはごくごく一部の音楽番組くらい。それも特定の方がゲストの時とか。
NHKがレーモンド松屋氏を流してくれる機会が多かったのはナイス。

加えて書くと、情報ソースとして、情報の一次発信源として最も信頼できる方のみ、
つまり漫画家の先生やアーティストのご本人様、編集さんやレーベルや事務所など、
公式を最初に目にするようにしていますし、それで最後にしたいです。
受け手側の根拠なき憶測やくだらない噂話なんて見聞きしたくもないです。
ガタガタ言わずに黙って待てば良しというスタンスです。

■ヤンジャングラビア一冊丸ごとジャジャーンとジャックの篠田麻里子様

年内最終号に相応しい人選で、一号丸々という暴挙が爽快(誉め言葉ですよ)。
「ヤンジャン、ちゃんとわかってる」感がベネ。ディ・モールト良いです。

次号が大島優子ちゃんというのも、色々な意味でグッときます。

変な意味ではありません。誤解を招かないように補足説明させて頂きます。
『横浜線ドッペルゲンガー』連載開始時の表紙・巻頭が優子ちゃんだったのですよね。
だから、作品と連載開始のあの頃を思うと、懐かしさが込み上げたりも。

何号の表紙は誰だったとか、
あの漫画が巻頭カラーの時には表紙はあの子だったとか、
『グランドジャンプ』の方も含め、漫画家の先生と著名人の方との対談が載った号とか、
こういうことだけはいくらでも記憶できています。
誰の役にも立たないことだけはスイスイ頭に入ってきます。
「役に立たないことだからこそ楽しい」と感じます。そういうことって結構多いです。
そのくせ本誌の整理整頓には繋がっていないというのが、我ながら馬鹿ですね(笑)。

ヤンマガのアンケートも毎週継続していきます。
無論、『ハレ婚。』と『オトノバ』のプッシュ継続です。

アンケートって、勿論プレゼントがあろうとなかろうと関係なく私は出すのですが、
今年は懸賞の当選が多かった年でしたね。それは素直に嬉しいですねー。

淋しさこそ楽しい。  

淋しさすら楽しめないような人が世の中には沢山いるようですね。

誤解を怖れず、敢えて換言すれば、どんだけ想像力が無いんだろうかと思いますね。
あるいは、なんて時間の使い方が下手なんだろうかと。

実は、たまにそういう連絡をしてくる知人の女の子がいたりするんですよね。
淋しいとか、今何してるのとか、逢えないかとか。まあ、よくあるその類です。

最近、学生時代の友人との再会から、それにちなんだ日記もよく書いていますが、
私も友人も基本的には馴れ合わず、常時ベッタリでもないです。
逢うのは偶然任せみたいなもので、電話も殆どしません。それでちょうど良いです。
お互いがそういうタイプなので、変に干渉することもされることもないですしね。
お互いに凄い時間差でメールを返したり、その内容に笑ったりと、
そういう自然な関係性が好きなんですよね。今日もそんな感じでした。

恋愛でも「常に好意を示してもらわないと安心できない」子っていますよね。
「自分が想うことが大切なタイプ」と「相手から想われていたいタイプ」と。
何だかKinki Kidsの名曲の歌詞みたいな話ですが。
そう言えば、これは以前に別の漫画感想記事でも書きましたね。

■一人で「いられる」こと自体が贅沢

この先どんどん全体が貧しくなっていきますので、
これからはますますその傾向が強くなっていくはずです。
近隣の住民、地域同士の繋がりなど、人々で支えあっていく世の中、
物をシェアしあっていく世の中になるはずですから。

『孤独』とか『独りの時間』って、お金を出して手にするようなものになるかなと。
実際、今の自分は収入を減らしてでも、独りの時間を増やしたい方です。

映画鑑賞や音楽鑑賞は一人でも、多人数でもできることですけれど、
一人だからこそできることって沢山ある訳で、私なんか常にそれが頭にあります。

私が大好きな漫画が正にそうですし、小説を読むこともまた然り。

こうして書きたいことをマイペースで好きなだけ書けるブログなんて最たるものです。
最近は何のアクセスの足しにもならない日記が楽しかったりもします(笑)。

■独りを意識してから始まり

独りでいられないで群がらないと安心できない人って思いの外多いのだなあと感じます。
自分で自由に行動できるって、とんでもない贅沢なんですけれどね。

テレビのニュースだの、社会がどうだのって、
独りでいて自己を確立してから口にすべきことだろうと。
群がりたがる人に限って騒いでいる気もしますね。
誰かを叩かないと自分を保てないなんて話も見聞きしますけれど、それかなと。

静かな夜にこんなことを綴っていると、
名作『ヒトヒトリフタリ』のあの名場面とか、
叫ぶ詩人の会『天上天下唯我独尊』の詩が思い浮かんだりもします。

独りの醍醐味、淋しさの楽しさ。
それを堪能してきたという者同士なら恋愛も更に味わいを増すと思う今日この頃。
メールと電話の連発みたいな相手はもう結構ですし(笑)。

この先書くかどうか確約はしませんが、これが来年の抱負に関わることですね。
溜まっている漫画の感想は正月休みに一気に書くか溜め続けようかと思います(笑)。

『ラストサマナー』プレイ日記11  

第二のエリアであるバレンギルド帝国をプレイ中です。
クエストは『手がかりを求めて2』まで到達したところです。
時間も時間だし、そろそろ止めにして休もうかと思ったところで、APも綺麗に使いきりました。
ちょうどタイミングも良かったです。中断して、そのままの流れでこの記事に着手。
誤字脱字がないように、ゲーム画面は開いたままで見ながら書いています。

■今までになかった感触

クエスト『ロビィを追え』から『手がかりを求めて1』に移り、
ここで今までと明らかに違う感触がありました。

今までの比ではない『苦戦』です。
「短時間プレイでもサクサク進む」と今まで散々書いてきましたが、それが崩れた瞬間でした。
はっきりと『壁』を感じますね。

クリアはできても辛勝です。
プレイの度に苦戦していることには変わりありません。
何よりも、ブレイブミッションのコンプリートまでに足掻いたのがその証拠。
コンプリートするまで次には進まないスタンスですので、繰り返しプレイしました。
バトル中も今までにない緊張感で良い手応えです。その意味でも楽しいですねー。

■苦戦する理由

プレイしながら感じていたことを踏まえて、随時調整して見直してます。

苦戦の理由は、当たり前のことながら敵が強いからです。
具体的には「敵の一撃」が堪えると感じます。はっきりとダメージを感じますね。
「同じキャラクターが二度、三度と立て続けに攻撃を受けた場合」など尚の事。

大前提であるコンボを繋げることを意識して、メダル(コマンド)を選択。
最初はそれで良いのですが、そのうち「回復に手を取られる」ようになります。
回復で一回の行動を費やすということは、1ターンで攻撃できる回数は当然減ります。
そういう場面が増えてきて、これが悪循環に繋がっている訳です。

上述の通り、同じキャラクターが立て続けに攻撃を受けると、
そのうち回復が追いつかなくなったりもします。これも堪えるところです。

ヒールが使えるラインは良いですが、他はハートメダルに頼る場面が多いですので、
1ターンのうち、できるだけ回復は一人で済ませておきたいところですね。
回復だけで1ターン終了となると、悪循環の極みですからね。

■パラメーター

前回の記事にも書いたように、ここで重要になってくるのが『回復』ですね。
この数値も、それぞれに結構な差があります。改めて見比べて勉強になりました。

また、ついつい『防御』の数値に目が行きがちなところですが、
『速さ』も重要ですね。行動の順番、回復が間に合うか否かの判断にも重要な点です。

■とことん快適でシンプルな中に凝縮された奥深さ

コンボの繋げ方は勿論のこと、それ以外も実に奥が深いですね。
「敢えて不要なメダルを消費して、他の子が先に倒してコンボを途切れさせない」こと、
「次のラインの為に敢えてハートを使わず残す」ことなど、色々と追求できて楽しいです。
戦略性の面でも面白いところですね。知れば知るほど、やればやるほど、味が出てきますね。

どの場面においても画面が見やすく、わかりやすいですし、
総ての操作が指先一つで簡単で、とことんシンプルに極めてある快適性の中で、
戦略や遊び方の工夫の面も巧いなあと。実に奥が深くて良いです。

上述の回復や、コンボの点においても、一つの選択でその後に大きく響くのが良いですね。
メダルの『大』と『小』(威力、効果の違い)を使い分けたり、
そういう選び方も今まで以上に意識するようになりました。

同じ1ターンでも、回復重視という意識で、敵を弱らせて敢えてとどめを刺さないとか、
次のラインと、その次のラインが如何に効率的に行動して、更に次に繋げられるか考えたり、
これぞ正しく本当の意味でのコンボだなあと。

■寝る子と働く子と強化される子は育つ

キャラクターの強化については今までに書いてきた通りです。
防御の数値が低いキャラクターを高いキャラクターに近付けることを意識してます。
つまりは全員を平均的に育てている感じですね。
それでもキャラクターでそれぞれに個性や持ち味がはっきりとあるのが良いところ。
「この子はやっぱり行動がのろのろ亀さんだなあ」とか、
「この子は大回復のメダルじゃなくても、小回復のメダルでここまで回復する」とか、
やりこむほどに味が出てきて良いですね。日々、発見があります。

現在は期間限定イベントということで、初詣にちなんだ展開です。
正直、ログインもそれを意識しちゃうところですけれどね(笑)。
あまりのめり込まないように程々に。飽く迄も短時間プレイがメインですから。
コツコツとまったりマイペースで長く遊べたらと思っています。
これまで通り、一回辺りは短時間プレイで、それの繰り返しで進めます。

トップギアで楽しいドライブ  

予定通り、昼前まで存分に眠りました。
早寝早起きの生活サイクルも定着した中で、これもまた良いですね。

ブログもちょこっと書いて、これから仕事です。

遅刻ではありません(笑)。

昨日の仕事を変則的な形にして、敢えて残りを今日に回しました。
こっちの方が効率も良いし、身体も楽なので。
終わって戻ってきたら、また存分に遊んでやるんだ(笑)。
戻ってきた頃に、友人もこっちに来て合流だろうなあと読んでます。

バイパス一直線がメインのルートなので、いつもの楽なドライブになるかなと。
青空と陽光が気持ち良く、途中のパーキングエリアも気に入っています。

バイパスと見聞きしたり書く度に、時空戦士スピルバンが思い浮かびますね。
『バイパス・スリップ』で場所を移れたら楽ですけれどね
(作中で使う理由とは意味が違いますが)。

と言う訳で、「決勝」ならぬ「結晶!」の心境でひとつ安全運転。

カナタからの手紙  

日記です。

昨夜の友人との時間を日記で書くなら、どんな件名が良いかなと、
そう思っていたら『カナダからの手紙』が思い浮かびました。

厳密に言えば、オリジナルの方ではなく、その替え歌バージョン。

『ボキャブラ天国』で「地獄のスナフキン」こと金谷ヒデユキ氏がこの楽曲をプレイ
(彼はソロで登場して、歌とギターによる替え歌ネタがお約束)。

「もしもあなたが失踪しても、そんなに探しはしないでしょう」

歌詞をこのように変えたのが、瞬時に思い浮かびました。

正にこれだわと(笑)。

ちなみに、番組での金谷氏のネタは、爆笑問題を歌詞で弄るという高等テクニックを発揮。
『カナダ』と『田中』をちゃんと掛けているのもニヤリでした。
そしてまあ、「田中いらない 一人でやれます」とか、散々な歌詞が続く続く。
これも思い返しました。お互いに一人でいることが自然なタイプですからね。

田中氏も当然ながらレギュラーで、同じようにVTRをご覧になってます。
怒って金谷氏にツッコミ入れたというお約束の流れも含めて爆笑でした(笑)。



と言う訳で、再会して二日連続でバッタリ逢ったりしたからか、
昨夜は珍しくメールのやり取り。たまには良いものですね。
お互いに電話嫌いですが、こっちなら気楽なものですしね。

お互いに情報交換しあって、なるほどなあと。

次は何日の何時に逢おうなんてことは敢えて言いません。

どうせ、またバッタリ逢ったりのパターンでしょうからね(笑)。

余談ですが、カナタとカタカナ表記にすると、PIERROTの楽曲にもリンクしてニヤリですね。

『ラストサマナー』プレイ日記10  

第2のエリアであるバレンギルド帝国をプレイ中です。

■強化とチェンジ

戦利品であるモンスターやお金が所持限度数を越えそうになったら、
キャラクターの強化に使ってます。防御力に着目してます。
あと、プレイしてみて思ったのが、回復力も重要な要素ですね。

ニカ(ピカソ)の舌ったらずボイスからちょっと面子を変えたいなあと思い、
そう言えば同じクラスのベートーヴェンがいたじゃないのと。
ベートーヴェンを強化したら、すぐにピカソと並んだのでチェンジ。
こちらは眠たそうなトーンで、今までにないキャラクターで面白いですね。

豊臣秀吉も親愛度コンプリートしたので、同様にギルがメッシュとチェンジしてみました。

■行って戻って

チェンジしたキャラクターは当然の如く探索隊に加えてます。
探索は実に良い機能ですね。戦線にいないキャラクターも無駄にならなくて良いです。
一時間経って既刊したら即座にもう一度探索に出してます。
24時間365日働けという某ブラック企業的な働かせ方ですね。

■ロビィを探せ

バレンギルド帝国の大きなクエストは2つまでクリアしました。
短時間でサクサク進み、レベルアップも目に見えて感じられるのが良いですね。

■期間限定イベント

クリスマスイベントは現状ではクリアできないし、またの機会があるだろうし、
次はひな祭りとかあるんでしょ? それまで本編をまったり楽しもう。

と、思っていたら、そっかー。

クリスマスの次は初詣ですか(笑)。

こちらはログインボーナスコンプリートくらいはできるかもしれませんね。
これもうっかり失念していたりするんですよね。
仕事を終えて所用を終えて帰宅して、眠くて次の日に回したり(笑)。

あまりガツガツのめり込むタイプでもないですし、今に満足ですし、
短時間でコツコツ進めるのが性に合ってますから、そんなに執着もしないですけれどね。
飲食ネタが続いたので、3連発で。

最近、おつまみで口にすることが多いです。

■ゴールデンBBQ(バーベキュー)味

元々スコーンが好きな人で、濃い味付けも好きという方には良いでしょうね。
ビーフパウダーとチキンパウダーの味わいが、はっきりと感じられます。
人によってはちょっと濃すぎると感じるかも。
それゆえに、私のような呑み助の人にこそちょうど良いかも(笑)。

■濃厚デミハンバーグ味

こちらの方が後から出ました。
早速試してみました。ゴールデンBBQ味が好きな方ならシフトしやすいかなと。
トマトやワインパウダーを使ってあるのが特徴です。
しかし、正直、ゴールデンBBQと思ったほどギャップを感じなかったりも(笑)。

こちらも濃い味が口に残ります。おつまみに良いかと。結局、それ(笑)。
こちらの方が濃さと後味は若干薄いかなと。ややマイルドな印象ですね。

他に、目に見えてわかる両者の違いは、グラム数ですね。
ゴールデンBBQ味が95g。
濃厚デミハンバーグ味が90g。

こんなことをいちいち書くのが細かくてセコいようですが、一応(笑)。

何よりも巧い&美味いなあと感じたのは、やっぱりネーミングでしょうか。
お菓子や飲料って、そこが巧いと惹かれたりもしますよね。

今後も、こういった日常まったり系&しょうもない記事は書いていきたいです(笑)。

一人の食事が一番美味しい。  

一つ前の日記で触れたので、別で書いてみようかなと。

誤解なきように最初に申し上げておきます。
私は基本的に人と一緒に食事するのは大好きです。

お酒や鍋の席なども、基本的に大好きです。騒ぐ方ではなく、まったりタイプですが。
それを否定するつもりは毛頭ありませんし、そういう方々への僻みでもありません。
先日も二日連続で友人とお茶してましたし。

ただ、「食事は一人じゃなく、誰かと共にするからこそ最高」みたいな考え、
これが多く見受けられ、そう思っている方々も多いようなので、私は違うなあって。
繰り返しになりますが、それを否定したり叩いたりする意図は全くありません。
私も結婚したり子供ができたりすると、また変わってくるのかもしれませんね。

私は、昼間にはろくな物を食べてない、もしくは食べないという生活が長いです。
食費を漫画代に回しているという理由も、勿論大きいです。

もっと昔は、別の理由で食事すらまともにできなかった時代もありました(笑)。

だからこそ、私は食べるという行為自体が好きだし、ありがたみも痛感してます。

『食事』と『睡眠』って、人間の無防備なところが表に出やすい時間だと思います。
恐らく、それを他人に見せたくないという気持ちが無意識に働いているのかなと、
自己分析してみると、そう感じますね。そこなんだろうなと。

あとは、自分が好きな飲食物を自由に選んで、自分だけのペースで楽しめること。
これが大きいです。誰にも遠慮する必要もないですし。

知り合ってから人生の半分以上経過する友人も、こっちのタイプですね。
マイペースで自分がやりたいことをやりたい、邪魔されたくないという思考。
だからこそ、たまに逢ってお茶すると、物凄くしっくり来るのだろうなと。

人と食事して最も感動したのは、ある著名人の方とご一緒させて頂けた時ですね。
「一緒に食べましょう」というありがたいお言葉は、生涯忘れません。

ホワイトハンズ代表の坂爪真吾さんとご一緒させて頂いて、
二人で並んで食べた同じチキン南蛮定食の味も忘れません。
あらゆる意味で坂爪さんには一生足を向けて眠れません(笑)。

クリスマス、ごちそうさまでした。  

今、変なこと考えた人、そっちの意味ではありませんよー(笑)。

クリスマスということで、晩酌の買い物のついでにケーキも買って帰りました。
夕食はローストビーフを味わい、デザートのケーキと共に満足です。

変に卑屈になったり僻んだりせずに、明るい気持ちで素直にお祭りを楽しめば良いのですよね。
自分にとっては「御馳走の日」ということで、美味しいものを沢山味わえて良かったです。

無論、食事も一人です。一人の食事が一番美味しく感じます。

そう言えば、久々に苺を食べたなあと気付きました(ケーキで)。

この時期のケーキや食事って、どれも好きなものばかりです。
そう思うと、とっても楽しく「オイシイ日」だよなって。単純に良いことだらけですね(笑)。

金曜は一週間で最もハードな日なので、その前のリフレッシュって意味でも良かったですね。

『ラストサマナー』プレイ日記9  

最初の大陸であるエルキア公国をクリアして、バレンギルド帝国に進みました。
最初のバトルステージ4つを順調にクリアして、『バレンギルド街道2』に到達しました。

APが無くなるまでプレイして、足りなくなったら中断するというスタイルです。
短時間プレイでも楽しめるし、痛痒なく、コツコツと進められるのも良いですね。
APの残りが中途半端になったら、デイリーダンジョンで遊んでみたり、
キャラクターズクエストで消費したりと、できるだけキッチリ使いきる方向です。

クリスマス限定イベントについては、先日書いたように、現状では攻略不可だなあと。
限定レアキャラクターについては、見なかったことにして他を進めようかと(笑)。

ともあれ、寄り道も良し、ガンガン進むも良しで、遊び方に幅があるのも楽しいですね。
クエストの☆3つをコンプリートしたら次に挑むという進め方にしてます。
途中で苦戦するようであれば、強化したり編成を見直したりと、日々発見があります。

あとは、新しく追加された『探索』の方も毎回利用してます。
戦線に立たせているキャラクター以外で、残っているキャラクターも有効活用でき、
一時間で探索結果がわかるし、レベル上げや戦利品ゲットに繋がるので嬉しいですね。
ローラン、ジェロニモなど、以前使っていた子たちはこっちに回してます。
新たにゲットしたベートーヴェンやロビン・フッドもこちらに有効活用です。

メインで使っているキャラクターは、親愛度コンプリートしたら、別の子を先頭にしてます。
その繰り返しで、こちらも順調に進んでます。

あらゆる方面からまったりと長く遊べそうで、そこも気に入っています。
上述の通り、AP使いきったら中断するという短時間プレイで、これが良いなあと。
その間は漫画を読んだり、音楽を聴いたり、こうしてブログを書いたりと、
別の趣味に時間を費やして、ゲームにのめり込みすぎずに「程々」なのも良いですね。

『ハレ婚。』24 働く男  

以前の感想記事でも触れましたけれど、もうそろそろ良いかなあと。
ある人物の名前の表記について。
コミックス第2巻購読者の方々には丸わかりなんですけれどね。

そう思いながらも、やっぱり控えておこうと今まで通りにしてますが(笑)。
ネタばれはするのもされるのも嫌なので、なるべく配慮したい点ですね。

あらすじや前書きも含め、どうしても長くなりがちなので、
冒頭をもうちょっとスッキリさせた方が良いかなと意識はしています。

まずは、ご存じない方、初めて知ったという方に、
本作の紹介と、あらすじを。

6/23発売の『週刊ヤングマガジン』第30号から新連載開始されました。

〇前回までのあらすじ

前園小春は、ある理由から帰郷した。

4年ぶりの故郷。

久々に帰ってきたこの町には「とんでもない条例」があった。

そして、現れた謎の男・伊達龍之介

彼には妻がいた。

2人もいた?

伊達柚子と、伊達まどか

この関係って、どゆこと?

この町の空白の4年間を埋めるが如く、小春を驚愕させる事実の連続。

そして、始まる4人での奇妙な生活?

この漫画って、そゆこと♪




これなら、アレやアレについてもぼかしてあるので、セーフかなと(笑)。

以下は今回の内容に触れている感想なので、未読の方はご注意くださいませ。
本作は初めての方でも、どの回から読んでも、絵柄とお話で楽しめるでしょう。

講談社『週刊ヤングマガジン』公式サイト

『コミックナタリー』インタビュー記事(※作品を未読の方は、ご注意を)

第1回『ハレ婚。』祭り

2ヶ月連続コミックス刊行『ハレ婚。』祭りで、コミックスも本誌も盛り上がる一方です。
第2巻までゲットされるのも、そこから本誌にシフトされるのも、良いタイミングでしょう。
気になっているという方は、この機会にギアを入れてみるのもまた一興(一驚)かと。

では、感想を。



歴史的名作『デリバリーシンデレラ』のNON先生による待望の最新作!!

『BENI ~くのいち2250~』
『フーコの黄色い靴』に続く、
全く新しい世界! 現代日本に一石を投じる会心の一撃!!

NON先生の新境地!! 今ここに、全く新しい女と男のドラマが始まる!!


コミックス2ヶ月連続刊行!!
夢の『ハレ婚。』祭りの真っ最中!!




〇今回のツイッターPR文

如月@『ハレ婚。』愛読 ‏@februaryxxxx
【愛は永遠。そして、3つある。】
NON先生の新境地『ハレ婚。』は週刊ヤングマガジンで大絶賛連載中!
【傍・楽?】遂に旦那が……?【妻・待つ】24 働く男
12/22発売の #ヤンマガ に掲載! 新展開、必見。 #ハレ婚。




は永遠。

そして、つある。



ハレ婚。

presented by
NON
story directed and artwork produced by
手塚だい

結ぶ? 渡す? 食わせて飲ませる?

遂に訪れた一大転機!?

嵐の後には〝アンタ〟の出番。


24
働く男



-- 続きを読む --

『ラストサマナー』プレイ日記8  

ようやく最初のエルキア公国をクリアしました。

■エルキア公国

終盤のバトルステージは、そこそこ苦戦するようになってきました。
やっぱり味方側の防御力が目に付いて気になるところですね。
逆に言うと、それ以外は心配なしってことで、順調です。
防御力が低いキャラクターに着目して、高いキャラクターに近付くように強化。
それをニ、三人に対して、ちょこちょこ作業して、デッキも見直したり。

最後のステージは、寧ろボスよりもそれまでの道程の方がキツイじゃないかと。
BGMもガラっと変わり、エヴァっぽくて良いじゃないかと。
でも、敵の強さも相まって、ちょっと怖いやん! って、ビビったりも。
新たに投入したキャラクターの戦いぶりを見るのにも良く、楽しめました。

肝心のボスであるフゥーヴァも流石の貫禄だなあと。
クリーチャーデザインは良しとして、あれ? 全くダメージを与えられない?
思わず「どゆこと!?」と『ハレ婚。』リアクション。
そこにあの子が駆けつけて、なるほど納得。これは熱い展開です。
しかも、そこで楽曲が……! これはニクイ! 燃える!
創り手の方の「ちゃんとわかってる」感が堪りません。これはツボすぎ。

あの子もノンプレイヤーキャラなのかなと思っていたので、嬉しいご褒美でした。
57コンボからバーストフィニッシュで倒したのは気持ち良かったです。

■ブレイブガチャ

クリスマス限定イベント中ということで、当然のように企画があるのですね。
ニーベルンとみやびのクリスマスレアバージョンがあります。
勿論、ゲットできるならしてみたいですが、どうせ超絶レアなんでしょ、これ?

と思いつつ、ボケーっと見ていたら、そう言えばクリスタルが結構溜まっていたなあと。
ちょっとだけ運試しにやってみるかなと思い、チャレンジ。

趙雲をゲットしたので、早速デッキに加えました。
以前の劉備がウサギさんの耳で、今回はネコちゃんですか。
三国志武将モチーフの解釈とデザインが楽しいですね(笑)。
上述したように、防御力が気になるところで、この子も今の戦線の中では低いですね。
早速強化してみました。今後の伸びしろが楽しみです。

R、SR、SSRなど、レア度が沢山あって、この『ガチャ』ってのが課金の要。
本作の場合、課金なんか全く無しで(今のところは)サクサク進むので、気に入っています。
元々、課金というシステムに抵抗があって、PCゲームも敬遠していましたからね。

ちなみに、期間限定キャラクターがどれくらいレアか、
公式サイトの説明欄に出現率がちゃんと書いてあったので、目を通しておきました。

1.3%



冗談は顔だけにしてくれ。

週に二回ハーレムフリーズ引いたことを思えば、こんなもの余裕ですが(小声)。

また再会。再開して良い会  

昨日の日記で、久々に友人と再会したことを書きました。

早速、また仕事の帰りでバッタリ出逢いました(笑)。
目が合った瞬間、思わずお互い笑ってしまいました。

タイミングってこんなものですよね。二日連続でした。

となれば、当然お決まりのコースということで、二人でお茶しながらまったりと談笑。
昨日より早い時間帯に出逢ったのも良かったですね。
じっくり話せたし、帰りもそこまで遅くならずで、楽しい一時でしたね。

「お互いに家族と過ごすから、流石に明日(25日のことです)は無しだねー」
と笑いあいながら別れました。
友人は甥っ子ちゃんたちと楽しく過ごすことでしょう。

友人と話していて思い返しましたが、私の暗黒時代を知る数少ない人なんですよね。
いえ、唯一の人でしょう。そう言えばそうだよなあと、談笑の中で気付きました。
お互いに学校大嫌いだったし、学校よりも二人の放課後の方がメインでしたからね。
お互いに同窓会なんて行かないよってタイプの人間ですし(笑)。

学生時代も暗黒時代も顔を合わせてきたし、実際に隣で肩を並べていた時代もありましたし。
お互いに人間付き合いが億劫で電話も嫌いなタイプで(社会的にダメじゃん。笑)、
学生の時分から最も話しやすい人で、知り合ってから人生の半分以上経った訳で、
上っ面の付き合いではなく、その時代も共に過ごしてきたのは大きいです。

人当たりも良く、誰からも好かれるタイプの人で、人間的にも尊敬してます。
それでいて、他人に媚びる訳でもなく、自分の意見はしっかり口に出す人でもあり、
自分と近いところ、共感できるところが多々あるので、一緒にいて気持ちが良いです。
だからこそ、お互いに逢えばいつでも楽しく遊べるのだろうと思います。

さて、その突っ込んだ内容をブログネタに使おうかどうか、そこが考えどころです(笑)。

『ラストサマナー』プレイ日記7  

チームスキルの組み合わせを随時変更したりしています。
そうすると、自ずと未使用のスキルも見つかったりして、それも楽しいですね。

キャラクターの親愛度については、三人は100%達成しました。
達成することで追加装備が得られるのも良いですね。
装備して目に見える変化があると、達成した甲斐もあるというものです。

ようやく最初の大陸はクリアできるかなという段階です。

一回辺りのプレイが短時間でも楽しめるし、マイペースに遊べるのがとても良いですね。
基本的にAPを使えるところまで使ってクエストに挑むつもりで始めます。
足りなくなったら中断するパターンです。大体そんな感じで、痛痒なく楽しめてます。

今後も、のろのろマイペースで楽しみます。
一件前の日記に書いたように、今日は帰宅が大幅に遅れましたので、ゲームはまたの機会に。

ばったり逢ったり、話し合ったり  

仕事の帰りに、学生時代の友人とばったり遭遇しました。
この日記でも何度か再会した時のことなどを書いてきました。今回も実に久々。
思えば、知り合ってからもう人生の半分以上を占める歳月なんですね。

折角出逢ったことだし、どこかあたたかいところで話でもどうかとお誘いを受け、
二人でお茶しながら、それぞれの現状報告をしあったり、和やかで良い時間でした。
勿論、お互いに電話やメールはいつでもできるのですけれどね。
お互いに電話嫌い&殆ど自分から発信しない方ですからね。
こういう再会のパターンもお馴染みで、これが自然で良いのかなと。

談笑しながら、お互いの現状や、かつての想い出話に花が咲いたりしました。
何だかんだで、お互いに何とか生き延びてやりくりしてるのなーと。
お互いに現状はアレで褒められたものじゃないこと、
あの頃は色々な意味で異常だったよねえ、なんて話にもなったり。
収入が今の7倍ありましたからね(笑)。

友人は、姪っ子ちゃんのクリスマスプレゼントを買う予定もあったとのことで、同行。
一緒に選んだりして、それもまた楽しかったです。

何だかんだで、気付けば午前2時前。あちゃー。
楽しい時間はあっと言う間ですね。

また連絡取り合おう、近々また一緒に遊ぼうと話も進んだところで、お開きに。
何だかんだで連絡するより先に、またばったり遭遇すると思いますが(笑)。
次はもっと早い時間帯に合流して食事でもしようということに。

普段、お互いがソロ活動で干渉し合わないし、逢えばお互いに近況報告ですし、
お互いに似たようなことしているなーと再確認するのも、いつものパターン(笑)。

色々と気になっていた情報も教えてもらったりして、年内にもう一回逢えるかなあと。

そういう訳で、帰宅も遅れて、更新も滞っていますけれど、充実した夜でした。

『天空侵犯』第54話「なのだけれど?」  

周回遅れであちゃー。
と思ったら更新がされてなくてセーフってパターンが何気に多いですね。

以下は今回の内容に触れた感想となります。
未読の方は、ご注意くださいませ。



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『ラストサマナー』プレイ日記6  

クリスマス限定イベントの方に着手しています。

マップ上に登場した敵との戦いで、苦戦を強いられています。
どうにも勝てないので、編成とチームスキルを見直して再挑戦。
ヒール重視にして、何とか一体だけは撃破できました。

それからクエストの方を進めて、中級まではクリアしました。

が、上級クエストはてんで歯が立たないですね。
マップ上の敵も、二体目は以前より強くなっていますし、あちゃーと。

現状で進められるのはここまでだと実感しました。

まだ日数があるとは言え、今の私にクリスマスイベントの攻略は無理ですね(笑)。

おとなしく、従来のクエストに戻るが吉かなと。

劉備と家康に装備を追加して、編成も随時見直したり変えてみたりしてます。
実に奥深く、こういう楽しみ方も追及できるのが良いですね。

今後もまったり&じっくりマイペースで続けます。
劇場版と第0話も踏まえて、ますますエンジン全開の展開で堪りません。

一連の事件も、いよいよ大詰めです。
『暗黒の聖夜(イヴ)』に纏わるお話が、この時期というのも巧いタイミングですね。

以下は今回の内容に触れた感想となります。
番組をご覧になっていない方は、ご注意を。



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『ラストサマナー』プレイ日記5  

順調に進んでいたところで、ふと気付きました。
期間限定イベントがあるようで、だったらそっちを優先しても良いのかなと。

と言う訳で、通常のクエストは保留で、イベントの方を進めることに。

クリスマス限定『聖なる夜の大騒動』なるイベントを進行中です。
ちょうど今の『仮面ライダードライブ』の展開臭いタイトルで実にツボです(笑)。

序盤は初級だけあってザコばかりで楽勝。
サクサク進める感覚が気持ち良いですねー。

と思ったら、マップ上に強敵が出現!?
しかも、逃亡までの残り時間も表示されてカウントダウンが。
ああ、なるほど、そういうことねと理解して、ならばもっとサクサク進めましょうと。

要するにタイムアタックってことですね。逃げる前に追い着いて倒せと。

そういう訳で、中級もガンガン進めていたのですが、ここで大問題が。

ただいまメンテナンス中です

おーい! 戦闘中にいきなりのフリーズとは参りました。

事前のインフォメーション欄では記載もなかっただけに、堪える不意打ちでした。
こうなった以上、そのままプレイはできませんので、一休み。

仲間に劉備が加わったのは良かったです。
早速使ってみたら、まあ強いこと強いこと。
他の仲間も決して弱い訳じゃないのに、弱いと錯覚しちゃうくらい攻撃力が高いですねー。
ローランと交代して、戦線に立たせてます。ジェロニモも同クラスの新キャラと交代。

ローランと言えば、キャラクターズストーリーはコンプリート。
家康ちゃんの親愛度コンプリートです。
こういうサブ要素も含めて楽しめるのが良いですね。

以下に、余談をひとつ。
それぞれのキャラクターズストーリーやイベントといったサブクエストの遊び要素は、
『じゅうべえくえすと』のシロ編やガンちゃん編を連想したりも。
こちらの方はクリアに欠かせないミッションなので、意味合いは違いますけれどね。

主人公のじゅうべえがアイテムを使うと、別のキャラクターの視点の物語に移るのは、
当時は勿論の事、今に至るまで、ありそうでなかなかない発想だと思います。
後にシロはウルフ(ホワイトウルフ)として、ガンちゃんはイワンとして仲間に。
これは燃える展開でした。今になって思い返しても、良いプレイ要素だなと。
ドラクエでやくそう使うのと全く同じ感覚ですから。ちなみに、戻るのも同じ操作。

プレイヤーが任意で、好きな時に、自由に行き来できるのは実に良いですね。
寄り道も良し、言ったり来たりも良しで、とても好きです。
更に物語が加速していく展開になりました。
毎週楽しみで仕方がありません。

以下は今回の内容に触れた感想となります。
番組をご覧になっていない方は、ご注意を。



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『極!!男塾』第20話……賽ノ目勝負!!  

宮下あきら先生、待望の新連載!!

シリーズ最終章、遂に開幕である!!


全く新しい『男塾』がここにある!!

と言う訳で、ちょっとだけ変えてみました。ほぼ変わってませんけれどね(笑)。

余談ですが、今回の本誌は発売日にも関わらず品切れのお店が多数。
何事かと思いましたが、何かあったのでしょうか。
村田ひろゆき先生の読切が載ったからなのかな。

以下は今回の内容に触れた感想となります。
未読の方は以下にご注意くださいませ。



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冬を乗り切る最高の魔導具  

湯たんぽこそ最高だと私は思っています。
冷暖房を極力使わない生活を心掛けてから十年以上経過して、そう思っています。

今日もお湯を入れ替えようと思ったのですが……

まだあたたかいのです。

嘘だと思われるかもしれませんが、本当です。
特別なことは何もせず、寝床に入れたまま。ただそれだけです。
二日目の夜を迎えて、なおあたたかいというエコ仕様。

冷暖房をガンガン使いながら美辞麗句でエコを連呼するようなエゴな方々は、
その傲慢さと虚しさを理解して頂いた上で、湯たんぽを使ってみて頂きたいです。

ブログ書いたりする時は寝床から手が露出するので、そこだけが難点ですが、
そんな時は湯たんぽに手を戻して当ててます。それで充分です。
部屋全体をあたためる為に躍起になる必要などないと改めて感じますね。

『彼岸島』シリーズにおいて魅力的なところ。  

ヤンマガで長期連載されている看板作品です。
パニックサスペンスは昔から好きですし、本作のストーリー展開も好きですが、
私的に魅力的なところは他にもあります。

それは、クリーチャーデザインです。

何と言っても邪鬼(オニ)のデザインが毎回楽しみなんですよね。
スケール的にも怪人より怪獣に近いぶっ飛び感で、実に良い発想だと思います。
ある意味、誉め言葉としての「子供みたいな柔軟な発想」だとよく感じてます。
「そこに目と口が並ぶのかいな」とか、「どんだけ目が多いんだよ」とか、
そういうのが良いのです。このぶっ飛び感がツボ。これは本当に素晴らしいです。

自分も趣味でクリーチャーデザインやヒーローデザインは考えたりしますけれど、
「必ず二本足の人型」という拘りが幼少時から根強くあります。
これは勿論『仮面ライダー』から受けた強烈な衝撃が大きいです。
逆に言えば、ウルトラ怪獣的なデザインはもっと下手ということですけれどね。

ヤンマガを読み返していて、ふと思いました。そこなんだよなあって。

『ハレ婚。』23 嵐を呼ぶ女  

合併号で本誌が一週お休みなのはわかっていましたが、
それにしたってこの油断はどうかと我ながら思ったり(笑)。

それでは、今回の感想を。

まずは、ご存じない方、初めて知ったという方に、
本作の紹介と、あらすじを。

6/23発売の『週刊ヤングマガジン』第30号から新連載開始されました。

〇前回までのあらすじ

恋愛運も人生運もサイアクな主人公・前園小春
ある事情から、東京を離れて、帰郷。

四年ぶりの故郷で出逢った謎の男・伊達龍之介

龍之介には妻が「2人」いた。 伊達柚子伊達まどか

「3番目の妻」として求婚された小春。

ある事情から、小春も奇妙な夫婦生活へと……?

新展開、突入。

遂に知った過去の秘密? 知らなかったのは、誰?

これって、どゆこと?




以下は今回の内容に触れている感想なので、未読の方はご注意くださいませ。
本作は初めての方でも、どの回から読んでも、絵柄とお話で楽しめるでしょう。

講談社『週刊ヤングマガジン』公式サイト

『コミックナタリー』インタビュー記事(※作品を未読の方は、ご注意を)

第1回『ハレ婚。』祭り

これらと併せて、今から本誌シフトされるも良し、コミックス奪取にダッシュも良し、
コミックス2ヵ月連続刊行で第2巻も世に出て、良いタイミングだと思います♪

では、感想を。



歴史的名作『デリバリーシンデレラ』のNON先生による待望の最新作!!

『BENI ~くのいち2250~』
『フーコの黄色い靴』に続く、
全く新しい世界! 現代日本に一石を投じる会心の一撃!!

NON先生の新境地!! 今ここに、全く新しい女と男のドラマが始まる!!


コミックス2ヶ月連続刊行!!
夢の『ハレ婚。』祭りの真っ最中!!




〇今回のツイッターPR文

如月@『ハレ婚。』愛読 ‏@februaryxxxx · 12月8日
【愛は永遠。そして、3つある。】
NON先生の新境地『 #ハレ婚。 』は #ヤンマガ で大絶賛連載中!
出血大サービスのコミックス第2巻も発売中!
【一難去って、また一男?】夫の過去と3人の妻。
【台風一過の台風一家?】23 嵐を呼ぶ女 本日12/8発売の本誌に掲載! 真展開!




は永遠。

そして、つある。



ハレ婚。

presented by
NON
story directed and artwork produced by
手塚だい


落ちる? 振る? 投げる?

伊達家は今日も新しい嵐で荒々しい。


23
嵐を呼ぶ女



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『ラストサマナー』プレイ日記4  

ブログやツイッターと同様に、こちらも放置プレイ状態でした。

前回の日記で触れた「24ヒットコンボ」がどうも達成できないなあと。
そこから放置の始まりでした(笑)。

何気なくふと思い立って、遊んでみようかなと。
そこでデッキの編成も変えたりして、再度挑戦してみました。
何のことはない。わかれば楽勝でしたね。
前回の日記で『コンボブースト』に触れましたが、大事なのはそっちじゃないですね。
完全に勘違いしていましたね。何を馬鹿なこと書いていたんだか(笑)。

わかれば簡単ってことで、チームスキル『メダルシャッフル』を2組に。
『メダルシャッフル』は消費スキルポイントも少ないですし、
続けて使用できるのが良いですね。これは効果絶大です。

そして、41ヒット達成。
『森からの脱出4』もクリア。

『街道を越えて1』も調子良くコンボ継続できたところで、22ヒットで途切れて、あちゃーと。
ところが、条件は「18ヒットコンボ」だったので、余裕で達成できてるじゃんと(笑)。

『街道を越えて3』まで順調に一発クリアしました。

ふと思い立って、デイリーダンジョン初級も挑んでみました。
現状なら、初級は余裕ですね。中級だと瞬殺されるんでしょうね。

今後もまったりマイペースで楽しみます。
週刊真連載が始まってからは感想が疎かになり、ウルトラ周回遅れに。
しかしながら、代現連載時代から今までアンケート支援は継続中です。
勿論、今後も続けます。

遅れに遅れた分、何か書きたいなと思っていましたし、
コミックス発売は正に読者としても悲願達成の僥倖!

正に最高のタイミングじゃないかと。

第一巻と第零巻の同時刊行、あるいは連続刊行というのは、
正に以前から予想していた通りでした。やっぱり、やってくれましたね。

気になっていたのは版型で、『ニポンゴ』のような版型も予想していました。
こちらも通常のヤンジャンコミックスサイズでの刊行でしたね。

『たよりGUY』も含め、代原時代からの本誌も総て保存していますが、
こうして第0巻が無事に発売されたことで、真連載以前を読めなかった方々にも届くことに。

これは大変喜ばしいことであります。
ご参考までに挙げておきました。興味がある方はどうぞ。

フォビドゥン澁川先生の『パープル式部』、愛の大幻惑。その奇跡の軌跡。
(※2012年からの掲載リストと感想を一覧に纏め上げた記事です)

正直、代原時代のような飢餓感と危機感(次に、いつ載るか全くわからない不安感)が、
今は全くありませんので(笑)、それだけでも大きな違いです。
孤軍奮闘で支援してきたあの頃を思い返すだけで目頭が熱くなります。

これからもフォビドゥン澁川先生はヤンジャンのずっ友です。ヤンジャンに絶対欠かせません。
先生の『パープル式部』を愛読して、応援していきます。

げにだょ!!
金曜も諸事情に巻き込まれて帰宅が遅れました。
22:30開始予定ということは覚えていましたので、急いで帰宅(法定速度)。

機材のトラブルから配信が遅れたとのことですが、私的にはそれで助かりました。
食事を終えて、自室に戻って、ちょうど良いタイミングでした(笑)。
いつも通り、不快なコメントは非表示にして(自分にとってコメントは殆どこれ)、
準備万端で待機できました。

普段の翔さんのネットラジオも好きですが、今回のスタジオライブ形式も堪りませんね。
まったりとした雰囲気で、トークも楽しかったですし、実に良かったです。

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