日刊ハレ Ver2.11

2016年、更新再開です。好きな漫画、特撮、音楽の感想など、無名人の趣味と駄文の遊び場です。

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アサヒビール『クリアアサヒ 摘みたてホップ』  

今日中に『ハレ婚。』感想を書き上げるつもりが、日を跨ぎそうなので穴埋め更新です。
本当に咄嗟の思いつき(というか、もう晩酌中でそのまんま)で(笑)。

以前の自分はチューハイがメインで、たまにワインとチーズって感じでした。
あとは焼酎で、辛口のお酒は敬遠していたのですよね。

では、何故ビールや発泡酒を呑むようになったのかという話ですが、
転機は夏でした。当時の日記も載せておきます。

目薬と赫眼でリアル横浜線ドッペルゲンガーと仮面ライダーWなキカイダー

件名がカオスすぎて何のこっちゃって話ですね(笑)。

簡単に言うと、顔面神経麻痺になったのがきっかけです(勿論、現在は完治してます)。

■ストローがないと飲み物が飲めない

■暫くして、お医者さんから飲酒の許可が出る

■このまま呑まない生活もいけるじゃんと思うようになる

■そんな中、ノンアルコール飲料の存在を思い返す

■ヤバイ。ドライゼロ美味しい(ストローで呑むというお行儀の悪さ)。

という流れで、今に至ります(笑)。

今ではほぼ毎日「晩酌」とか「金麦」といったワードをツイートしているような(笑)。



さて、件名の商品について。

期間限定の商品で、ロゴから下が緑のカラーリングで目立ってました。
いつも金麦ばっかりだし、たまには良いかなという軽い気持ちで手にしました。

うん、普通のクリアアサヒとあんまし違いがわかんないかも(馬鹿か。笑)。

おつまみの柿ピーの味と辛味が強いからなんて、それは言い訳ですし。
自分が構えすぎたせいもあるでしょうけれど、特別に強烈な印象はなく、
クリアアサヒ好きの人なら変わらず味わえるなって印象です。

何この当たり障りの無い空気みたいな記事。寒いよねー。
我ながら馬鹿さを痛感します(笑)。
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『ハレ婚。』祭りの真っ最中!

と言う訳で、コミックス第2巻発売前に、最高のお祭りが開幕!

本日11月29日の20:00より、ニコニコ生放送で『ゲッチメ!』という番組が放送されます。

NON先生がスペシャルゲストでご出演!!

バンザイ! バンザイ!! バンザーイ!!

ふなつかずき先生、浦田カズヒロ先生に続く流れというのがまた素晴らしいですね。

今回は取り急ぎ簡単な更新のみですが、帰宅したら……ムフフ♪
コメントは自粛しようかと思ったのですが、前回の浦田先生の時で学びました。
遠慮したら駄目だなと(笑)。作品やキャラクターのネタは出さないと。

先生からコメント希望とのありがたいお言葉を頂戴しました。
何だかこっちもドキドキしてきますね。楽しみです♪

真夜中の窓からの呟き  

久々にいつもよりお酒が進み、気持ち良くなっています。
それでいて悪酔いもせず、意識も確かで、穏やかな夜を愉しんでいます。

以下は今夜のツイート。つまり、ごくごく個人的な呟きです。
わかる人には件名だけで一発でわかることですから、これ以上は説明しません。

本当に個人的な呟きですので、以下はニ分割しておきます。見たい方だけどうぞ。



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筒井哲也先生はヤングガンガン時代から大好きです。
『リセット』『ダズハント』『マンホール』も読んでます。
無論、『予告犯』も最初から購読してました。

そこで待ちに待った新作『有害都市』が連載開始。
連載開始当初に感想も書いて、『ジャンプ改』で愛読してきました。

ところが……。

既に皆様もご存知の通り、『ジャンプ改』が休刊となってしまいました。
好きで購読していた雑誌だったので、今でも悔しいです。
やっぱり漫画読者がちゃんと漫画雑誌を自分で買わないと駄目なんだと改めて痛感してます。
買わないでおいて休刊になった時だけ文句言うのは筋違いだし、口出す資格がないからね。

『ジャンプ改』で連載されていたそれぞれの作品は、それぞれに移籍先が決まってます。

『有害都市』は『となりのヤングジャンプ』で連載決定で、安堵できました。

表現の自由を巡るという異色作にして、とんでもない問題作です。

これでこそ筒井哲也先生だと感じてます。
古参読者には言わずもがなですが、『マンホール』における長崎県のあの一件もありますし。

読者として非常に腹立たしく思っていたので、
漫画ファンとして本作には格別の想いがあります。

漫画ファンこそ本作を一読してみるべきです。

勿論、他の分野の娯楽が好きな方もまた然り。

規制とシーンの萎縮で本当に良いのか。
それが送り手と受け手の為になるのか。
そんな蟠りを抱えている人こそ、是非とも読んでみて頂きたいですね。

そして、何よりも「無関心な人」にこそ一番読んでみてほしいところでもあります。

連載開始当初に書いた感想も挙げておきます。
興味がある方は、ご覧ください(というか興味がない人にこそ知ってほしいところ)。

筒井哲也『有害都市』第1話「異変」



さて、それでは今回の第0話の感想を以下に。
内容に触れた感想ですので、未読の方はご注意ください。



表現は誰のもの?

規制は誰の為?


本当に有害なのは、何なのか? 誰なのか?

絶望は、愚か者の結論である。

常に現代日本の病理を抉り続けてきた奇才・筒井哲也先生の最新作!
遂にその『第0話』がここで明らかになる……!!



-- 続きを読む --
以下は今回の内容に触れた感想となります。
本誌を未読の方は、くれぐれもご注意くださいませ。

ふなつかずき先生の最新作!!

コミックス第2巻、絶賛発売中!!

アキバ発!新感覚妖怪バトルラブコメ♡
『週刊ヤングジャンプ』で大絶賛連載中!!

強 す ぎ る 大 妖 怪 !!

リニューアルされた先生の公式サイトも必見!!

『ギャラリー』コーナーが新設!!
超美麗イラストのオンパレード!! 必見!です♪


イラスト、公式ブログなど、盛り沢山の充実した内容!
先生と轆花ちゃんのツイッター公式アカウントも要チェック!です♪



それでは、感想を。

ふなつ先生の漫画に出逢ったその時から、妖怪たちとのぱにゃにゃんタイム!

よっしゃぁ~いくぞぉ~!!

ぱにゃにゃ~ん♪



-- 続きを読む --

続・与作。リ・イマジネーションの世界。  

前回の日記の続きです。

ふと思い立ったので、長文より伝わりやすい方法で更新しようかなって。
うちのポリシーには反することなんですけれどね。
やっているうちに楽しくなっちゃったのです。
だから、今後はこっちの方向もアリかな(いいかげんだなあ)。
ちゃんとしたデジカメ欲しくなってきたなあ。

■与作(一片を大体1メートル以内に切り揃える)
与作



■現場・バトルフィールド
現場



■現場の惨状1・ライダー大戦の世界
大戦



■現場の惨状2・ライダー大戦の世界
大戦2



■戦いの後のおやつタイム(フレンチトーストと貰い物のカフェオレ)
おやつ



■おまけ1・うちのおチビちゃん(ねこ)
猫



■おまけ2・うちのおチビちゃん(いぬぬ)
犬

※種族としては、こちらの御方と同族になります。
この御方が『アギト』だとすれば、うちの方は『ギルス』といった関係性。つまり亜種ですね
(『仮面ライダーアギト』参照)。

さあ、ヤンジャン買いに行ってきまーす。

与作。ブログ作業遅延のおしらせです。  

昨夜は白河さんのラジオ(ニコニコ生放送)を拝聴しました。
『極黒のブリュンヒルデ』第124話と、次の予想、ヤンジャン話など、盛り沢山で、
いつもながら充実した内容でした。楽しかったです。
白河さん、お疲れさま&ありがとうございました。

さて、翌朝。いつも通り早起きで気持ちの良い起床。

サトシ、ヤンジャンゲットだぜ!

と思いきや、家の手伝いで予定が変更になりました。

庭に切り倒してある大量の木をゴミに出す為に、
一片を1メートル以内にしないといけないとのことです。

ひたすら切りまくってます。

途中から面倒になってきたので、踏んで折ってます。こっちのが効率良いもんね。
そこそこの太さの枝までは、鋸である程度切れ目を入れたら、これで余裕です。
蹴って折る時は「ちぇえらあっ!」と長渕剛さん風で決めると爽快感倍増です(当社比)。

おデブ、ごんぶと系の連中はそうもいきません。真っ向勝負あるのみです。

どう考えても今日中には終わらないので、適当に格好を付けて逃げます(笑)。

でも、自然に塗れるって実に良いものですね。
おひさまの下、土や泥に触れて、汗をかくのって気持ちが良いです。

ただいま、休憩を宣言して、自室に戻ってきました。

家族が職場から貰ってきたというペットボトルのアイスカフェオレを飲んでます。
職場では誰もが美味しくないと敬遠していたとのことです。
メジャーな某メーカーで名の通ったコーヒーなのに。けしからんなあと。
そのおかげでたらい回しにされてきた子を頂戴できて、ありがたいですけれどね。
コーヒー愛に満ちた私ですから(何でもかんでも美味しい美味しいと言って飲む奴)、
これから毎日味わって飲みたいと思います。ボトルがまだ2本残っているそうです。

白ベン(飲料メーカー所有機ではない自販機)フェチで、
B級メーカーの安い缶コーヒーフェチで鍛え抜かれた私の敵ではありません。

汗だくになっている今は、アイスで飲めるのもちょうど良いですしね
(パッケージを読むと、ホットにしても美味しいとのことで尚更好都合)。

あれ、途中からコーヒーの話になってる。

ともあれ、更新作業が遅れるという報告を日記と共に書いてみた次第です。
夜までにはヤンジャンゲットしたいなー。

なお、極黒感想&PR文紹介でお馴染みの我らが極黒ファンブログに激震が!?
管理犬の方が新たなる特殊ウェポン『ネクサス』を装備。隊長がパワーアップされた模様。

正に「絆、ネクサス!」だよね。実に美しい。羨ましい(笑)。

ちなみに『与作』は、王道の北島サブちゃんバージョンは勿論のこと、
デーモン閣下バージョンも大好きです。めっちゃ格好良いです。こちらもマジでオススメ。

『天空侵犯』第50話「誕生だすための機関」  

サブタイトルは『誕生だす』で『うみだす』です。ルビがあります。念の為。

さて、これを書いているのが日付け変更の4分前。つまりデッドラインギリギリです。
今回はぶっとばし更新です。

以下は今回の内容に触れた感想となります。未読の方は、ご注意を。



-- 続きを読む --

Lacroix Despheresの日々  

件名の通りです。
カテゴリやテーマを敢えて『日記』にしてこの記事を書いたのも、そういう理由からです。

本当にLacroix Despheresの楽曲、表現は堪りません。
毎日聴いてます。仕事中も運転中も口ずさむか、脳内リピートのどちらかです。
流行やオトナの言い分に左右されずに我が道を貫かれるスタンスが素晴らしいです。
既存の音楽シーンの方法論とは別の第三の道を貫かれる主催の翔さんには頭が下がります。

本物のアティテュードはやっぱり違うと思い知らされます。翔さんが素晴らしいです。

今夜は22時から翔さんのツイキャスが配信開始ということで、手帳にもメモしておきました。
仕事も早く切り上げて余裕の帰宅で、準備万端。

と思いきや、野暮用に引っ張られて、帰宅が遅れました。うそーん!?
これはこれで楽しい野暮用だったのですけれどね(てへ)。

結局、開始10分前に帰宅して、夕食は後回しに。
さあ、聴くぞー♪

と思ったら、今夜に限ってネットが重い!?

おいおい、ちょっと待ってよーと焦りながら居間であれこれ弄っていたのはナイショです。
無事にじっくりと拝聴できたので良かったですけれどね。

今夜の放送も、実に興味深いお言葉が多く、またその辺りも絡めて支援記事など書きたいなと。

取り急ぎ、その意欲があるということだけ触れた更新を。
これを書いている現在、日付け変更まで、あと34分というギリギリ進行。

溜まりに溜まりまくっている周回遅れの漫画感想もありますし、
着手したいと思ったことから、ぼちぼち手を付けるつもりです。いつものマイペースで。
晩酌しながらですので、誤字脱字があったらすみません。

さて、夕食にしよう♪

昨今のオンラインゲームについて、少々調べてみました。  

前回の日記の続きというか、書きながら思っていたことに触れます。

■近年のゲームに対して、すっかり浦島太郎状態

近年のゲームって凄いなあと、よく感じます。
これはアニメについてもそうなのですが、自分が今よりも子供だった頃が基準であり、
そこから浦島太郎状態なので、何かの機会に見聞きして知ると驚きますね。

■自分のゲーム離れについて

学生の時分にはかなりやり込んだのですが、今ではさっぱりです。
前回の日記で書いた『ドラゴンクエスト モンスターパレード』くらいですね。
それも284日ぶりのアクセスで、10分も遊んでないですし。
放置プレイという高等テクニックです。

自室で腰を据えて一つのソフトに集中することって激減しましたね。
もう軽く10年以上はそういう習慣から離れています。
ちなみに、具体的に言うと初代プレイステーションの頃ですね。

ごくごくたま~にPCの無料パズルゲームに触れる程度です。
本当にゲーム離れしてから随分経ったのだなあと思い知ります。

思うに、件名にも挙げたように『オンラインゲーム』が増えたこと、
ゲームのハードが高くなったり、そのサイクルが短くなったこと、
これらが、当時の私のゲーム離れを助長させたのかなと。
あとは、自宅にいる時間が少ない生活になったこともあるかなと自己分析。

■自分のゲーム遍歴について

うちにしては珍しく、折角のゲームネタなので、ここで追記を。

『ドラゴンクエスト』は7まで、
『ファイナルファンタジー』は6まで、
『ロックマン』は8まで、
『ロックマンX』は4まで、
自分で完璧にやり込んだと言えるのは、そこまでかなと。記憶の間違いは殆どないはず。

スーパーファミコン末期のスクウェアの単独作品群も好きでしたね。

当時はRPGと言えばスクウェアが筆頭という印象で、画期的なシステムも多かったですね。
シリーズ作品でも『ロマンシング サ・ガ』『聖剣伝説』などは印象深いです。

他に想い入れが強い作品も以下に。

『月風魔伝』
『悪魔城ドラキュラ』
『がんばれゴエモン』

(コナミの横スクロールアクションは本当に名作が多いですね)

『じゅうべえくえすと』
(同じメーカーの『大貝獣物語』の方が有名ですが、私的にはじゅうべえ派)

『ブレスオブファイア』
(無論、スーパーファミコン版の方。スーパーファミコン版第1作目のあの絵柄こそ最高。
仲間の長所を活かしたフィールド上のアクション、合体システムも好きです。
テレビコマーシャルと主題歌にも燃えたのが印象深いです)

『エストポリス伝記』
(無論、スーパーファミコン版の方。画面も操作性もドラマも音楽も文句なし。
第1作目と第2作目とのリンクが素晴らしいです。唸らされました。
アクションRPGとして新作が出たそうで驚きです。もう別物でしょうけれどね)

『メタルマックス』
(戦車をメインに据えて装甲を強化するというシステムが素晴らしいです。
当時のデータイーストは『ヘラクレスの栄光』と言い、独自の味わい深さがありました)

『エルナード』
(あの増田晴彦先生がパッケージイラストご担当という理由が購入動機にして最重要ポイント)

『双界儀』
(スクウェア初の完全3Dムービー&フルボイス。和のテイストも、菊田裕樹氏の音楽も最高)

『ロックマン』シリーズを除けば、今でもプレイしたいと思うのは、これくらいでしょうか。
『エルナード』は今でもソフトの箱も含めて保存しています。
『双界儀』は今でもサントラを聴き返すほど大好きです。

ちなみに、携帯ゲーム機は持っていません。
持ちたいとも思いませんし、仮に買っても携帯しようとは思いません。

『魔界塔士Sa・Ga』
『レッドアリーマー 魔界村外伝』
『ロックマンワールド』


当時のゲームボーイソフトで好きだったのは、この辺りですね。

総合的には、やっぱり『ロックマン』と『ドラクエ』と『F.F』ですね。
あとは『真・女神転生』シリーズですね。
ペルソナも『女神異聞録ペルソナ』世代です。

■最近のPCゲームについて調べてみました

私はやっぱり自室で腰を据えて独りでじっくりやり込めるRPGが好きな世代です。
昨今のみんなと繋がって馴れ合おうという風潮は最初から興味がないのですよね。

加えて、最初からみんなで馴れ合うことや課金が大前提なのも敬遠しがちです。
そういうゲームが増えたことも、自分のゲーム離れの一因です。

NHK『土曜ソリトン SIDE-B』で堀井雄二さんがゲスト出演されたこと、
その時のお言葉は今でも印象深いです。
「これだけ色んな物がマスになっている時代で(番組は95年~96年)、
対個人用に応えてくれるのって、ゲームくらいしかないんじゃないか」

というようなことを仰っていました。
勿論ネットゲームなんて無い時代です。この時代のこの感覚が強いのですよね。

PCの無料ゲームというものも、物凄い数があることに気付きました。
当然のようにRPGも豊富にあって、それぞれの公式サイトを見たりしてみました。

『ドラゴンクエスト モンスターパレード』もドラクエということで入りましたし、
シンプルイズベストなRPGって何かないかなと。
と言う訳で、以下に自分がゲームについて求める要素を挙げてみます。

■操作が単純明快であること

格闘ゲームの必殺技コマンドやコンボのような要素は微塵も求めていません。
寧ろ、だらしない姿勢から指先一つで総てを補えるくらいの単純さ。これです。

■画面や設定など、全般的にシンプルでわかりやすいこと

これも上記に付随したことですね。

プレイステーション2辺りから感じていたことですけれど、
私はゲームのグラフィックにそこまで拘りも想い入れもありません。
寧ろ、チープである方が惹かれやすいくらいです。
今でも『双界儀』は大満足ですし、スーパーファミコン程度のグラフィックで充分です。
確かにポリゴンなどの技術で劇的に変わったのは素直に凄いと思いますが、
「映画じゃないんだからさあ」って当時は思っていましたね。
スクウェアのソフトも、やりこみや組み合わせの要素が豊富になったものの、
それゆえに複雑になってきたなあと感じていたのも本音です。

と言う訳で、自宅のPCで気軽に遊べるRPGについて調べてみました。

そこそこ良さげなのがあるんですねー。
以下に、自分の為の備忘録として列挙しておきます。

■『ラストサマナー』
王道のファンタジーで、戦闘画面はサイドビュー。
戦闘コマンド入力も、並んだメダルの選択のみでシンプルらしく、良さそうだなと。
声優さんも豪華で、アキバレンジャーのハカセ(内田真礼ちゃん)もご参加とは。
尤も、現在はそのキャラクターをゲットできないようで、テンションダダ下がりですが。

■『ウィザードリィ』
こっちの方を後から気付いて見つけた辺り、本当にゲーム離れが酷いと思います。
言わずもがなの王道中の王道ですね。これは興味津々。
ただ、ゲームの画面が妙にリアルでおハイソ感もあります。
もっとチープでも良いなと。アクションRPGっぽいようで、ちょっと躊躇。

本作に限らず、お菓子で例えるなら、
こじゃれた『スイーツ』感ではなく、『昭和の駄菓子屋』感的なテイスト希望。

■『RED STONE』
長寿作品のようで、フィールド画面からそのまま敵と戦闘という流れから、
『イース』『聖剣伝説』『ゼルダの伝説』なども連想しましたね。
これはツボかも。ただ、アクションRPGで操作が面倒なら考えようかなと。

■『エルソード』
正直、これは逆の発想からの調べ方でした。
どういうことかと言いますと、上記の通り、声優さんが豪華な作品が多いのなら、
声優さんを基点に調べたら最近のゲームにバンバン当たるじゃんと。

と言う訳で、アニメ&声優さんに全く疎い自分でもわかって、ツボな方を。

井上麻里奈さんは好きなので、参加されているのは超絶重大ポイント。
彼女が参加されているか否か。それを一つの判断基準にします。
何か間違っている気がしないでもないですが、だが私は謝らない。

と言う訳で、久々に自室でゆったりと過ごせる日でしたので、少々調べてみました。

『ドラゴンクエスト モンスターパレード』プレイ日記6  

久しぶりにゲームでもやりたいなと思って、アクセスしてみました。

実に前回から284日ぶりのログインでした。
これでもかと言わんばかりに運営からの通知が郵便受けに届いていました。

スライムナイトのプレゼントがあり、編成に加えてみました。

メタルスライムに逃げられました。

着手しているクエストは何だったっけなあと思いつつ、操作。
やりながら思い出していき、一つクリアしたところで中断。

たまにやるくらいが良いのだろうなあと改めて思いました。
更に面白さが加速する一方で、毎週楽しみです。

長谷川圭一さんが本作にもご参加というのが嬉しいです。
三条陸さんと再びコンビで、ゾクゾクするねえ。絆、ネクサス。

以下は今回の内容に触れた感想となります。
番組をご覧になっていない方は、ご注意くださいませ。


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毎週の楽しみです。
もう本編以前に主題歌とオープニング映像が格好良すぎます。
冒頭のこの時点で泣きそうになります。

諸田監督も登板で嬉しい限りです。

周回遅れなので、ドリフト更新でひとつ。

以下は今回の内容に触れた感想となります。
番組をご覧になっていない方は、ご注意くださいませ。


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『極!!男塾』第18話……時空を超えた博徒!!  

宮下あきら先生、待望の新連載!!

シリーズ最終章、遂に開幕である!!


地球の危機を救うのは彼らしかいない!!

と言う訳で、連載開始からぶっ飛びまくっている灼熱の本作。
更に燃える展開に突入とは、堪りませんね。

以下は今回の内容に触れた感想です。
未読の方はご注意くださいませ。


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『極!!男塾』第17話……月砲琴の正体!!  

宮下あきら先生、待望の新連載!!

シリーズ最終章、遂に開幕である!!


地球の危機を救うのは彼らしかいない!!

と言う訳で、二週に一度の灼熱タイム。気付けば、うっかり周回遅れです。
勿論、毎回発売日に読んでますけれどね。

以下は今回の内容に触れた感想です。
未読の方は、ご注意くださいませ。


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連載開始からずっと愛読しております。

まずは、本作のあらすじから。

時は明大正(めいたいせい)時代――。
幼い頃、戦勝へ出征した父を追い、少女は田舎を飛び出しました。

彼女の名は、秋山まいか

約束の時を迎えても帰ってこなかった父の手掛かりを求める中で、
軍の最強部隊〝一騎当千隊〟隊長・〝無敗の白狼〟と出逢います。

女性に厳しいこの時代。まして女が軍隊に入ることなど有り得ません。

そこで、まいかはある決意をします。

「男ならいいんだ――」

少女は男として、軍に入ることを志願します。



「少女が勇気を灯す時、この世界は光り始める」





ここではコミックス単独記事として取り上げます。
その上で、本誌連載時から今までのことも振り返りつつ、
ご存知の方にも初めての方にも伝わりやすい内容にできたらと思います。

まず、本作の連載開始から。

『週刊ヤングジャンプ』2014年第18号(2014年4月3日発売)から連載開始。

連載第九回目までは、週刊連載として毎週掲載されていました。
それ以降は隔週での掲載となり、番外編読切が一度掲載されました。

続いて、単行本作業で一時休載、今後は月イチ掲載になると発表。

そして、結果的にヤンジャン本誌連載ではなくなり、
Webサイト『となりのヤングジャンプ』に移籍だと発表されました。

ヤンジャン本誌50号の次号予告の方で、特別読切掲載と告知。
しかし、そちらも本誌51号に掲載されませんでした。

現在、Webの方で大幅加筆・修正の改訂版として連載が開始されてます。
『第extra-1回』に始まり、第ニ話まで公開されています。
毎月最終木曜更新で、初めて知ったという方も問題なく余裕で追い着けます。

以上、時系列で順を追って触れてみました。

何しろ、連載の途中から掲載ペースが変わったりして、
掲載ペースが不安定で、読者が待たされることが多かったですからね。
加えて、公式サイドの発表や告知が遅く、もうちょっと力を入れてほしいと感じます。
本作の読者は恐らく大半がヤンジャン本誌読者か、あるいはそこで知ったでしょうから、
ヤンジャン本誌で1ページ使うなり、もっと大々的に伝わりやすく告知してほしいところです。
他の作品から本誌に入った人にも訴求、アプローチする良い機会だと思いますし。

どうも公式サイドの告知が不十分且つ不親切に感じるというのが正直な印象ですね。
コアな読者はツイッターで公式をフォローしているだろうというお考えかもしれませんが、
本誌読者に対してのアカウンタビリティーが疎かだと思わざるを得ません。

実際、うちで移籍の記事を書いて、それで知った読者様からのお返事も頂戴しましたし。

と言う訳で、掲載ペースの変化、変則的な掲載、予定の変更、移籍と続いて、
当初の告知から一ヶ月延期した後に、晴れてコミックス第一巻が発売されました。

ヤンジャン本誌連載分のうちの感想記事は、以下の通りです。

■週刊ヤングジャンプ本誌連載分

第一話◆男ならいいんだ

第ニ話◆入隊選抜試験<一>

第三話◆入隊選抜試験<ニ>

第四話◆入隊選抜試験<三>

第五話◆入隊選抜試験<四>

第六話◆入隊選抜試験<五>

第七話◆乙女の翼

第八話◆翼の感覚

■番外編

『剣光妃 -日ノ国大帝國軍くれない一騎当千隊-』番外之壱~乙女と男湯~

本誌連載は第十一話までで、そこまでの感想は書いていますが、
ここで挙げたところまでが、第一巻収録分に相当します。

コミックス第一巻の目次は以下の通りです。

ここからが本題です。

未読の方、ご自分で購読して確かめたいという方もいらっしゃることでしょう。
念の為、記事をニ分割しておきます。
以下は自己責任でどうぞ。これより先はご注意くださいませ。

以下で、本誌連載版との加筆・修正点、重要な相違点なども触れていきます。



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『オトノバ』15曲目「腹がふくれない音楽」  

『週刊ヤングマガジン』で大絶賛連載中!

連載開始以来、とにかくツボに刺さりっぱなしで、毎週楽しみで仕方がないです。
そこに来て、灼熱の展開に突っ込んでいるのが現在の本誌連載です。

私的に『ハレ婚。』と並んで今のヤンマガ本誌に欠かせません。
このニ作の為に本誌定期購読しています。

タイトルからもおわかりの通り、音楽漫画です。
勿論、音楽に詳しくない方も全く問題なく楽しめる作品です。
音楽好きの方がニヤリとできる要素のオンパレードなのは言わずもがな。

あらすじを以下に、そして感想の方は例によって分割しておきます。

感想は今回の内容に触れていますので、本誌未読の方はご注意くださいませ。



〇これまでのあらすじ

主人公・ダイスケ(星ヶ原大助)は高校生。
青春まっしぐら、思春期真っ盛りで、音楽で世界のスターを夢見て、
数々の音楽をギターでコピーしてはクラスで鬱陶しがられる毎日。
ある日、東京から来た転校生・山寺武彦がクラスメイトに。
ダイスケがギターを弾いてみてくれと声をかけるが、山寺は断る。
二人は早速衝突してしまう。

そして、間近で体感した山寺の演奏。
それは圧倒的な世界だった。
ダイスケは打ちのめされた……。

高校の文化祭ライブにバンドとして出場して、山寺を見返したいダイスケ。
紆余曲折ありながらも、何とかドラムのヒカリと、ベースの生徒会長がメンバーに。

そこにインディーズシーンで人気を博すバンド・『グライダーズ』の秋島と知り合う。
秋島は、過去の山寺と関わりがあった……!?

そして、秋島からダイスケに、ある提案が。

『グライダーズ』のライブに、ダイスケたちが飛び入り参加!

完全にアウェイの中、ダイスケ、ヒカリ、会長が遂に初ライヴ!!




ヤンマガ発、青春&ロック漫画!!

かつてない灼熱の展開に突入!!


『オトノバ』はライヴハウス・ヤングマガジンで毎週開演中!

期待の新鋭・河上大志郎先生が描く青春ロック活劇! そして、人間ロック!
青春の輝きに満ちた叫びの『音』を誌面から感じろ!!

本誌最新52号のチケットは11/22(月)より、
全国の書店・コンビニのプレイガイドで発売中!

更に重大発表あり!


先生の単独音源が遂に発売決定!!

河上大志郎先生のメジャーファーストフルアルバム『オトノバ』は、
講談社・ヤンマガKCレーベルより12/5(金)に全国発売決定!!

本誌とコミックスから河上先生の魂の『音』を感じろ!!

Read it loud!



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『僕のおじいちゃんが変な話する!』の最終回の感想記事で、
連載感想を書くのはこれで最後になると書きましたけれど、
浦田先生について書くこと、プッシュすることは当然ながら終わりません。
記事数がラウズカード(またはトランプ)の数を越えても、まだまだ続けますよー。

浦田先生がご出演なので、この番組も楽しみにしていました。

今日は仕事を早く終えたものの、その後で野暮用があって帰宅が遅れました。
19:00過ぎた辺りから、「これはちょっとまずいなあ……」と気にしていました
(番組開始は20:00です)。

無論、浦田先生が最優先ですから、野暮用は途中で切り上げてダッシュで帰宅(法定速度)。
帰り道でガソリン給油するのも、何だかもどかしくてスルー。ガス欠寸前でしたが(笑)。
結局、晩酌用の買い物だけマッハで済ませて帰宅しました。

無事に開始10分前には帰宅できて、最初から最後まで堪能できました。

以下は、番組の感想です。
念の為に、いつも通りに記事をニ分割しておきます。
読んでも大丈夫という方だけ、これより先をどうぞ。


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昼寝ならぬ夜寝  

早寝早起きの生活サイクルから始まり、仕事も前倒しで進められる日々です
(金曜日は時間に追われるキツキツ進行ですが)。

今日も寄り道せずに早く帰宅して、さあブログをがっつり更新♪



……と思いきや、夕食の直前に寝てしまった模様。
ニコニコ生放送で村岡ユウ先生がゲスト出演された『みっつBAR』を最初から最後まで視聴して、夕食にしようとツイートしたら……。

一度起きたらもう良い時間で、そこからYouTubeをぼんやり視ていたら……(食べろよ)。



夕食をさっき済ませて、飲みかけのビールに気付いて得した気分です。

今日は5時に起きて、午前11時の時点で眠たかったからなあ。

土曜は仕事の開始時刻も内容も余裕があるし、準備もしっかりしておいたので、今夜はだらだら過ごそうかなと。
しかしまあ、YouTubeは時間泥棒ですねー。

あ、金曜だから『仮面ライダーディケイド』と『未来戦隊タイムレンジャー』の更新じゃん。

『妖怪少女 -モンスガ-』第35怪 空神の正体!です♪  

言い訳がましく、みっともない前書きは前回にありますので、今回は割愛。

さっさと感想に入ります。

以下は今回の内容に触れた感想となります。
本誌を未読の方は、くれぐれもご注意くださいませ。

ふなつかずき先生の最新作!!

コミックス第2巻、絶賛発売中!!

アキバ発!新感覚妖怪バトルラブコメ♡
『週刊ヤングジャンプ』で大絶賛連載中!!

か つ て な い 白 熱 の 戦 い !!

リニューアルされた先生の公式サイトも必見!!

『ギャラリー』コーナーが新設!!
超美麗イラストのオンパレード!! 必見!です♪


イラスト、公式ブログなど、盛り沢山の充実した内容!
先生と轆花ちゃんのツイッター公式アカウントも要チェック!です♪



それでは、感想を。

ふなつ先生の漫画に出逢ったその時から、妖怪たちとのぱにゃにゃんタイム!

よっしゃぁ~いくぞぉ~!!

ぱにゃにゃ~ん♪



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『極黒のブリュンヒルデ』第123話 雨音の響き  

本作に関しては、うちは全く掘り下げが甘いのは承知しております。

同じヤンジャン&漫画仲間であり、十年来の熱心な岡本倫先生ファンである読者様、
或 犬良さん『夕暮れナンセンス ネクサス』が大きいですしね。
毎週の本誌感想は勿論のこと、きみだら、コミックス単独記事、
更にはイベントレポート、ファンのオフ会など、
とことんオール岡本倫先生ラヴコンバイン・マキシマム極黒パワーなファンブログですので、
是非ともご一読を。って、極黒ファンの人はみんなチェックされてるでしょうけれどね。

うちも、犬良さんには主にツイッターや『ハレ婚。』支援でお世話になりっぱなしです。

さて、感想を。

正直、犬良さんのところを読めば「大体わかった」と言えるので、
うちの出る幕じゃないですし、犬良さんに丸投げ的なところもありますし(笑)、
以前にも書いたように、本作については書いたり書かなかったりでマイペースの予定です。

その上でこれを書いたということは、つまり「書かずにはいられない」からです。

今回はもう感想を書かないわけにはいかないです。
厳密には、私が書くのではありません。

私は本作に突き動かされたのです。

それだけ、胸に刺さる回でした。

以下は今回の内容に触れた感想となります。
未読の方は、くれぐれもご注意くださいませ。

って、もう周回遅れで、ちょうど次号発売日なんですけれどね。



極黒のブリュンヒルデ

第123話 雨音の響き


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順番を変えてから勘違いの連続。  

『ハレ婚。』と『オトノバ』の感想をなるべく遅れないようにと、
当日更新を意識するようになってから、勘違いやボケが増えたような気がします(笑)。

『天空侵犯』が周回遅れ寸前かと思いきや、そうでもなかったり、
今日は何日だったっけと思ったり、色々ボロが出てきてます。

ともあれ、ヤンマガ次号はまた土曜発売ですし、早めで良かったのかなと。

今後もマイペースで好きに書きますけれど、
気持ち良い更新のリズムとサイクルが、週刊に対する習慣になれば良いなと思いました。
早寝早起き生活になってから、尚更それを意識しますね。

と言う訳で、何の面白味もない近況報告的な記事で穴埋め更新(笑)。

まったり晩酌してます。頃合いを見て、ぼちぼち書いていこうかなと。

『ハレ婚。』20 許せない女  

本当は本誌発売日のもっと早い段階で更新する予定でした。
前回の小ネタで書いたように、こういうことがありまして、
帰宅が遅れるという楽しい展開でした(笑)。

と言う訳で、お祭りはまだまだ続きます!
本誌51号で嬉しいプレゼントが!

大人気御礼巻頭カラー!!

バンザイ! バンザイ!! バンザーイ!!

それでは、今回の感想を。

まずは、ご存じない方、初めて知ったという方に、
本作の紹介と、あらすじを。

6/23発売の『週刊ヤングマガジン』第30号から新連載開始されました。

〇前回までのあらすじ

恋愛運も人生運もサイアクな主人公・前園小春
ある事情から、東京を離れて、帰郷。

四年ぶりの故郷で出逢った謎の男・伊達龍之介

龍之介には妻が「2人」いた。 伊達柚子伊達まどか

「3番目の妻」として求婚された小春。

ある事情から、小春も奇妙な夫婦生活へと……?

新展開、突入。

それぞれのが、女の顔を魅せる!?




以下は今回の内容に触れている感想なので、未読の方はご注意くださいませ。
本作は初めての方でも、どの回から読んでも、絵柄とお話で楽しめるでしょう。

講談社『週刊ヤングマガジン』公式サイト

『コミックナタリー』インタビュー記事(※作品を未読の方は、ご注意を)

『ハレ婚。』祭り

これらと併せて、今から本誌シフトされるも良し、コミックス奪取にダッシュも良し、
ちょうどコミックス第1巻発売で、良いタイミングでもあると思います♪

では、感想を。



歴史的名作『デリバリーシンデレラ』のNON先生による待望の最新作!!

『BENI ~くのいち2250~』
『フーコの黄色い靴』に続く、
全く新しい世界! 現代日本に一石を投じる会心の一撃!!

NON先生の新境地!! 今ここに、全く新しい女と男のドラマが始まる!!


第1巻は11月6日、第2巻は12月5日に発売決定!!

2ヶ月連続刊行!! 夢の『ハレ婚。』祭り開幕!!




〇今回のツイッターPR文

如月@『ハレ婚。』愛読 ‏@februaryxxxx · 6分前
【愛は永遠。そして、3つある。】NON先生の新境地『ハレ婚』。は
#ヤンマガ で大絶賛連載中!
11/17発売の本誌51号では大人気御礼巻頭カラー! 美麗巻頭カラーは必見!
本編もとんでもない展開! 必見。 #ハレ婚。

如月@『ハレ婚。』愛読 ‏@februaryxxxx · 13秒前
【愛は永遠。そして、3つある。】
NON先生が描かれる「フツーじゃない夫婦生活」の最新作『ハレ婚。』は
#ヤンマガ で大絶賛連載中!
【Love is...】それぞれのmind.フカイ夜にBind.見つめた先にBlind.
【20 許せない女】11/17発売の本誌に掲載! #ハレ婚。




は永遠。

そして、つある。



ハレ婚。

presented by
NON
story directed and artwork produced by
手塚だい

愛は盲目。
哀は冒涜?
愛は束縛?

愛は猛毒。


20
許せない女



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『オトノバ』14曲目「カリスマ性」  

『週刊ヤングマガジン』で大絶賛連載中!

連載開始以来、とにかくツボに刺さりっぱなしで、毎週楽しみで仕方がないです。
私的に『ハレ婚。』と並んで今のヤンマガ本誌に欠かせません。
このニ作の為に本誌定期購読しています。

タイトルからもおわかりの通り、音楽漫画です。
勿論、音楽に詳しくない方も全く問題なく楽しめる作品です。
音楽好きの方がニヤリとできる要素のオンパレードなのは言わずもがな。

あらすじを以下に、そして感想の方は例によって分割しておきます。

感想は今回の内容に触れていますので、本誌未読の方はご注意くださいませ。



〇これまでのあらすじ

主人公・ダイスケ(星ヶ原大助)は高校生。
青春まっしぐら、思春期真っ盛りで、音楽で世界のスターを夢見て、
数々の音楽をギターでコピーしてはクラスで鬱陶しがられる毎日。
ある日、東京から来た転校生・山寺武彦がクラスメイトに。
ダイスケがギターを弾いてみてくれと声をかけるが、山寺は断る。
二人は早速衝突してしまう。

そして、間近で体感した山寺の演奏。
それは圧倒的な世界だった。
ダイスケは打ちのめされた……。

高校の文化祭ライブにバンドとして出場して、山寺を見返したいダイスケ。
紆余曲折ありながらも、何とかドラムのヒカリと、ベースの生徒会長がメンバーに。

そこにインディーズシーンで人気を博すバンド・『グライダーズ』の秋島と知り合う。
秋島は、過去の山寺と関わりがあった……!?

そして、秋島からダイスケに、ある提案が。

『グライダーズ』のライブに、ダイスケたちが飛び入り参加!

完全にアウェイの中、ダイスケ、ヒカリ、会長が遂に初ライヴ!!




ヤンマガ発、青春&ロック漫画!!

かつてない灼熱の展開に突入!!


『オトノバ』はライヴハウス・ヤングマガジンで毎週開演中!

期待の新鋭・河上大志郎先生が描く青春ロック活劇! そして、人間ロック!
青春の輝きに満ちた叫びの『音』を誌面から感じろ!!

本誌最新51号のチケットは11/17(月)より、
全国の書店・コンビニのプレイガイドで発売中!

そして、本誌51号で重大発表あり!


先生の単独音源が遂に発売決定!!

河上大志郎先生のメジャーファーストフルアルバム『オトノバ』は、
講談社・ヤンマガKCレーベルより12/5(金)に全国発売決定!!

本誌とコミックスから河上先生の魂の『音』を感じろ!!

Read it loud!



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『ハレ婚。』20-EX 表紙巻頭の女  

出先からの更新です。
実はまだ帰宅していません。

今も方々のお店でヤンマガとアンケート用のハガキを買い漁りながら、自宅に近付いてます。

取り急ぎ、報告のみの更新です。

Lacroix Despheresのネットラジオ『毎度の晩餐』を待機中  

と言う訳で、前回の日記で言っていたのはこちらのことです。

今日はもっと遅い時間まで外にいる予定でしたが、切り上げました。
用事? 切り上げて帰宅ですよ。帰宅。
今晩は、漫画の感想記事をあと3~4本更新する予定でしたけれど、後回し。

翔さんが最優先です♪

夕食も終え、晩酌もまったりと愉しみ、準備万端です。
無論、言うまでもなく、放送開始までLacroix Despheresの作品に没入です。

敬愛するLacroix Despheres主催の翔さんの番組!
飾らないナチュラルなお言葉とトークがとても気持ち良く、大好きです♪

あらゆる雑音と雑念を排除して、翔さんの番組開始を楽しみに待ってます。

■Revelation

Lacroix Despheres『Dernier Paradis - The Symphonic Gothic Opera - act 2』

YouTube三昧  

ツイッターもそうなんですが、YouTubeも時間泥棒ですね。

前者は意識して接するようにしていますが、後者は動画でドラマ作品も多いですので、
一度視聴すると、ついつい後編も、次のお話も……という感じで見入っちゃいます。
休日なので今日は別に問題ないのですけれど、時間泥棒は要注意ですね。

東映さんの特撮公式チャンネルが正にそれです(笑)。

『未来戦隊タイムレンジャー』
『仮面ライダーディケイド』
『仮面ライダーBLACK RX』

等々、公式配信中の作品をまったり観賞しながら過ごしました。

本放送当時のことを思い返したりもしましたね。

『仮面ライダーディケイド』は「ついこの前」みたいな感覚もありますし、
「もう5年も経ったのか」という感覚もありますし、
それらが自分の中で混在して、同居している感覚がまた気持ち良いですね。

色々と観賞して、それからちょっと外出して、20時すぎに帰宅して夕食を。

そうそう、YouTubeで眼にしたくないものや不快なものなど、
「おすすめ」として勝手に表示してくれる見当違いな機能ってどうにかならないのでしょうか。
あれ、全く無駄な機能だと思うのですけれどね。


今夜もこれから、またYouTubeタイムです。
それが何なのかは、次の記事で書きます。

『BLEACH』604.REVITAILIZE  

新展開に次ぐ新展開で、毎回楽しみです。

以下は今回の内容に触れた感想となります。
未読の方はご注意くださいませ。



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昨日書いた通り  

昨夜の日記に書いた通りの就寝と起床でした。

夜更かししても大丈夫な日だったので、昨夜は『未来戦隊タイムレンジャー』を視聴。
それでも、今までのように遅くまで起きていた訳ではなく、一話分の視聴に留めておきました。

翌朝は、やっぱりいつもと同じ時間に起き上がれました。
朝食も美味しく、入浴も気持ち良く、
仕事も余裕を持って前倒しに進めて、予定より早く片付いたくらいです。

生活サイクルを改善してから、本当に良いことだらけです。



今日こそ昨夜以上に気兼ねなく夜更かしできるので、今から好き放題楽しみます(笑)。
勿論、朝にはちゃんと起きるつもりです。
美味しいお酒を味わいながら、リラックスした姿勢で
(だらしない姿勢とも言う)、これを書いてます。

やっぱり心のゆとりって大切ですね。
財布には一切余裕がないので(笑)、せめてこっちくらいはね。

朝の目覚めが爽快。  

生活サイクルを改善しました。良いことだらけです。

朝に滅法弱いので、恥ずかしながら不安もありましたが、完全に定着した実感があります。
朝も同じ時間に起き上がれるようになり、昼間は気持ちの良い疲労感で、夜には自然な眠気が。
一日の始まりから気持ち良く、余裕を持って行動できると自然に楽しくもなりますね。

明日は少し寝坊しても大丈夫な日ですが、普段通りの早起きで。
今日はちょっと夜更かしするかもしれませんが(笑)。

金曜ということで、『未来戦隊タイムレンジャー』を視聴。良い作品です。
溜まっている漫画や小説もありますし、まったり過ごそうと思います。

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