日刊ハレ Ver2.11

2016年、更新再開です。好きな漫画、特撮、音楽の感想など、無名人の趣味と駄文の遊び場です。

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新しい記事を書く事で広告が消せます。

『ハレ婚。』09 両手に義父…の女  

それでは、今回の感想を。

その前に、ご存じない方、初めて知ったという方に、
本作の紹介と、あらすじを。

6/23発売の『週刊ヤングマガジン』第30号から新連載開始されました。

〇前回までのあらすじ

地元を離れて東京で暮らす主人公・前園小春
恋愛運サイアクな小春は、ある悲劇から、傷心で帰郷。

帰ってきた地元では、とんでもない条例が……!?

そこで出逢った謎の男・伊達龍之介には妻がいた。
伊達柚子。そして、伊達まどか

妻は二人いた……!?

龍之介は、更に小春にプロポーズ……!?

一度は断った小春だが、ある理由から決断をする。

とんでもない条例。そして、二人の妻。

次々と事を進め、決めていく龍之介。

遂に……とんでもないイベントが始まる!?




以下は今回の内容に触れている感想なので、未読の方はご注意くださいませ。
本作は初めての方がどの回から読んでも、絵柄とお話で楽しめますし、
試し読みなどと併せて、今なら本誌にシフトしやすいですので、気になる方は是非是非♪



歴史的名作『デリバリーシンデレラ』のNON先生による待望の最新作!!

『BENI ~くのいち2250~』
『フーコの黄色い靴』に続く、
新たなる女と男のドラマがここに始まる!!

NON先生の新境地!! 今ここに、全く新しい女と男のドラマが始まる!!


待 望 の 真 連 載 !!

本誌公式サイトで試し読みコーナー開設!!



〇今回のツイッターPR文

如月@『ハレ婚。』愛読 ‏@februaryxxxx
【愛は永遠。そして、3つある。】NON先生の最新作『ハレ婚。』大絶賛連載中!
本日8/25発売の週刊ヤングマガジンは必見!
大人気御礼! 超美麗イラストの巻頭カラー!!
【遂に、やっちゃった……!?】本編もドキドキのすごーい展開! #ハレ婚。 #ヤンマガ


と言う訳で、遂に来ましたね!

大 人 気 御 礼 !!
今回の本誌は超美麗イラストの巻頭カラー!!




は永遠。

そして、つある。



ハレ婚。

presented by
NON
story directed and artwork produced by
手塚だい

09
両手に義父…の女



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『BLEACH』593.Marching Out the ZOMBIES 4  

それぞれの対戦の組み合わせが凄いことになってますね。

以下は今回の内容に触れた感想です。
未読の方は、くれぐれもご注意くださいませ。



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『天空侵犯』第37話 うん わかった  

最近、毎回のように書き出しでコミックスについて触れていますが、
そう言えば、第2巻の発売っていつ頃なんでしょうね。楽しみですね。

ちなみに、コミックス第1巻の単独記事はこちら。

原作/三浦追儺 漫画/大羽隆廣『天空侵犯』第1巻(講談社コミックス デラックス)

こちらは紹介記事を意識したコミックス単独記事ですけれど、
判断はご覧になる方に委ねようかなと。
一応、未読の方はご注意くださいと、注意書きはここでしておきます。



さて、以下は今回の内容に触れた感想となります。
未読の方は、くれぐれもご注意くださいませ。



マンガボックス公式サイトで絶賛連載中!!

待望のコミックス第1巻も好評発売中!!


原作:三浦追儺
作画:大羽隆廣


天 空  犯


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『ハレ婚。』08 身も蓋もない女  

それでは、今回の感想を。

その前に、ご存じない方、初めて知ったという方に、
本作の紹介と、あらすじを。

6/23発売の『週刊ヤングマガジン』第30号から新連載開始されました。

〇前回までのあらすじ

地元を離れて東京で暮らす主人公・前園小春
恋愛運サイアクな小春は、ある悲劇から、傷心で帰郷。

帰ってきた地元では、とんでもない条例が……!?

そこで出逢った謎の男・伊達龍之介には妻がいた。
伊達柚子。そして、伊達まどか

妻は二人いた……!?

龍之介は、更に小春にプロポーズ……!?

一度は断った小春だが、ある理由から決断をする。

遂に……小春は龍之介に宣言する!




〇今回のツイッターPR文

如月@『ハレ婚。』愛読 ‏@februaryxxxx · 8月18日
【遂に……】NON先生の新境地『ハレ婚。』大絶賛連載中! 【しちゃった……!?】
女と男。男と女と女と女? 愛と法律と『ルール』。遂に物語は真の始まりを魅せる!
08 身も蓋もない女 本日8/18発売の #ヤンマガ に掲載!
そして、本誌で重大発表あり! 必見! #ハレ婚。




と言う訳で、もうすぐ連載も二ヶ月経とうとしています。
連載もコミックス第1巻収録分を越えましたし、もう少しあらすじに突っ込んでも良いかなと。

そして、今回は私からも発表(?)があるかもしれません。
でも、こっちは読まずにスルーで良いです(笑)。

以下は今回の内容に触れている感想なので、未読の方はご注意くださいませ。
本作は初めての方がどの回から読んでも、絵柄とお話で楽しめますし、
試し読みなどと併せて、今なら本誌にシフトしやすいですので、気になる方は是非是非♪

歴史的名作『デリバリーシンデレラ』のNON先生による待望の最新作!!

『BENI ~くのいち2250~』
『フーコの黄色い靴』に続く、
新たなる女と男のドラマがここに始まる!!

NON先生の新境地!! 今ここに、全く新しい女と男のドラマが始まる!!


待 望 の 新 連 載 !!

本誌公式サイトで試し読みコーナー開設!!

『真の始まり』がこれから描かれる!!



そして、本誌で重大発表あり! 必見!!


は永遠。

そして、つある。



ハレ婚。

presented by
NON
構成:手塚だい

08
身も蓋もない女



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ROUAGE『蜃気楼』  

前回の記事でも触れましたが、うちはそもそも音楽ブログのはずでした。

と言う訳で、「ただ買っただけです」「ただ聴いただけです」ってだけじゃあね。
それだけだと味気ないよなって自分でも思ったり。
以前のように掘り下げたことも書きたいなあと欲求が高まったので、ここでひとつ。

うん、やっぱり書きたいことを書きたい時に書くってのが一番気持ちが良いかな。

決して、もつぽんちゃん狙い撃ちのシリーズ企画ではないと思いますので。
もつぽんちゃんも皆様も誤解なきよう(笑)。
周囲からのあだ名が「ヴィジュアル系博士」だった時代もありますけれど、まあそこはそれ。




さて、本題へ。

ROUAGEというバンドの楽曲で、こちらはシングル『月の素顔』のカップリング曲です
(『ROUAGE』とはフランス語で『歯車』『仕組み』を意味する言葉)。

彼らは1993年に名古屋で結成。1996年にメジャーデビュー。
このシングルのリリースは1997年3月15日です。もう17年も経つのね……。

毎回「アルバムのテーマは『ROUAGE』」である彼らは、メジャーデビュー後も確実に深化。
メジャーでニ作のフルアルバムをリリース。
脂が乗り、正に満を持してと言いたくなる頃に発表された作品です。

ちなみに、『月の素顔』は中野サンプラザのライヴでの配布シングルでもあります。
そちらは『月の素顔 -other wise-』で、後のシングルとは別バージョンで歌詞も異なります。

そのライヴの後、メジャーニ作目のフルアルバム『MIND』を発表。
これが1996年3月5日です。
このアルバムにも『月の素顔』は収録されています。

そして、シングル『月の素顔 -single version-』を発売。
これが1996年3月15日です。
つまり、アルバムからのシングルカットということです。

同時発売ではなく、10日後というのもニヤリとさせられますね。

もっと言えば、フルアルバム『MIND』のジャケットやアートワーク、
更にはアルバム全体の構成、曲順にも『月』が大きく関わっています。
興味がある方は、収録曲と曲順を調べてみるのもまた一興かと。

インディーズ時代の当時のシーンでも、後に続くフォロワーからも、
ダークの正統派バンド(所謂『名古屋系』)だと高く評価されています。
今でもLaputa、FANATIC◇CRISISなどと共に、語り継がれるバンドであります。

この楽曲も、彼らが大きく変貌する前の作品ですけれど、
上記の通り、脂が乗った良い時期だったなと。
メジャーファーストアルバム『BIBLE』が王道だとすれば、
続く『MIND』は「今までにない新しさ」が随所に見えた作品です。

「ダークで翳りがある要素」
「棘のある楽曲」
「キャッチーな要素」


メジャーデビュー時の『ロッキンf』インタビュー記事で、
彼らは三本柱としてこのようなことを掲げていたと記憶しています。

正にそれらが見事な形で融結して昇華された楽曲です。もうこれに尽きます。

それでいて、イントロのドラム、ベースは妖艶でジャジーな雰囲気を醸し出しており、
ギターのカッティングも、クリーンの方がキャッチーでありながら神秘的です。

こちらも別にシングル表題曲として発表して良いくらいです。
私的にROUAGE楽曲ベスト10を作るなら三本の指に入ります。

というか、ROUAGEこそB面ベスト出して欲しいバンドの筆頭なんですよね。
ああ、これは以前にも書いたっけ。
と思ったら、ありました(笑)。

好きなB面(90年代編)

この楽曲がバンドのオリジナルバージョンで聴けるのは、このシングルだけなんですよね。
他では、ベストアルバム『カルチャー』にアカペラバージョンとして新録されました
(なんと、KAZUSHIさんお一人で24人分の多重コーラス)。

KAZUSHIさんの歌唱、歌詞の面でも惹かれますし、今から振り返っても興味深いところ。
この頃からカタカナ表記も目に付いたりと、歌詞の部分も着目してみると実に味わい深いです。
『蜃気楼』では『ココロ』『彩』などの表記が歌詞で目を惹くところですね。

歌詞は、堕ちたら一心不乱というような内容で、この危うさ、脆さ、そしてときめきが最高。

後のオリジナルアルバム『CHILDREN』『SOUP』『Lab』の変遷を辿る前、
その時期ならではの味わいとしても極めて重要なところかと。
カタカナ表記の他に、鍵括弧、句点や読点の使用など、時期による歌詞の変化も興味深いです。

改めて聴き返しながら書いてみましたけれど、やっぱり格好良いですね。
17年間、聴いて、歌ってきた楽曲です。本当、つくづく大好きな楽曲です。
何か漫画以外の記事が続いていますね。ここで、またひとつ。
この流れも気持ち良かったり、思いついた時の勢いのままで書いてしまうのも楽しいかなと。

そう、そもそもうちって音楽ブログのはずだったんですよ。
ヤンジャンで知り合ったブログ&ツイッターの方々には信じられないでしょうけれど(笑)。
日記プラス「今日の一曲」みたいな更新スタイルだったんですよね。

ここまで激変させてくれたのは、他でもない『デリバリーシンデレラ』です。
紛れもなく私の人生を変えてくれた生涯の名作であり、人生のバイブル。

そして、現在連載中のNON先生の最新作『ハレ婚。』も期待大。
現時点で間違いなく他とは別格だという感触が、私の中にはっきりとあります。

漫画界における「デリシン越え」ができる人は、この世でたった一人。

NON先生だけです。

私はそう信じてます。

そして、それこそが『ハレ婚。』であると、手応えをひしひしと感じています。

本誌次号、更にコミックス刊行されることも心待ちにしてます。
お祭りも企んでますので、楽しみたいですね♪

スパムコメントの大半がドコモのスマートフォン  

前々から同じIPでスパムコメントが来てます。
すっかり憶えてしまいました(憶えたくもないですが)。
他のブロガーさんのところはどうなんでしょう?
犬良さんのところは、海外からのそれが多いと聞きましたけれど。

このIPを一括で規制すれば、正に一掃だなあと思ったものの、ちょっと待てよと。

アクセス解析とか殆ど見ない人なので全く把握してないのですが(笑)、
うちをスマートフォンから見ているという方も、ツイッターのフォロワーさんにおられますし、
ここで規制するって判断は早計かもなあと。
ドコモ側は対策する気がないようなので、言っても無駄ですしね。

私もできるだけ規制などの設定や、バツが付く決め事は作りたくないですからね。
「決め事がないのが決め事」くらいの気持ちで自由気ままな遊び場として書きたいですし。
私の命を脅かすような脅し、法的に一発でアウトな文言の方は例外でしたが(笑)。

と、ここまで書いた瞬間、自室で見当たらなくなっていた病院の薬を発見。

つまんないことでカリカリしたってみっともないだけだよーんってお告げだと解釈します。

と言う訳で、深呼吸して晩酌&ミュージックチェ~ンジ! テンション上がってきたー♪

あ、ノンアルコールですから酔ってないですよ(笑)。

順番が決まるまでの時間も楽しいです。  

木曜に通院があったり、その後の日も用事が入ってきたりして、更新が遅いです。
決して、ネタが枯渇して書けないってことではありません。
寧ろ、ネタや書きたいことは溜まる一方でアウトプットが追いつかないくらいですので。

ええ、書きたいことは山程あるのです。

と言う訳で、ネットも復活して、ようやく休日を迎えられて、あれこれ書いていこうかなと。
ただいま、何から書こうかなと思い耽りながら、まったりと晩酌。

この時間、思考がまた楽しいんだよねー。

当然ながら、それぞれの記事で書き上げるまでの時間は違う訳だし、
書く前から、これはどっぷり浸るタイプだなあってのもあるし、5分で書けるのもあるし。

あと、大切なのが、書いて見せるべきではないものの選別。

順番を考えている間に、その振り分けもするってのは大切だなと思いますね。
ブログやツイッターでは、なるべくネガティヴなことは書かないように意識してます。
加えて、当たり前の話ですが、罵詈雑言や誹謗中傷などは論外。
うちにそういうコメントを続ける人種は何人かいるので、私に対しては慣れっこですけれどね。
命への脅迫めいた脅し文句系は、寧ろニヤニヤしながら読んで証拠保存で通報してます(笑)。
そういう人種にだけはならないようにと心掛けてますよん。

勿論、私も愚痴や文句を言いたくなる時などがありますけれどね。
そういう時は、なるべくブログもツイッターも遮断して、深呼吸することにしてます。

これに付随することで、もう一点。

ツイートはさておき、無意味な記事も篩に掛けられるのが良いですね。
顕著なのが、「更新が遅れます」というような更新。
先日のネットのトラブル報告などは意味があると思いますが、
極論、「更新できないという更新」を毎日繰り返すと、何じゃそりゃってことですよね。

ツイートもブログも趣味ですから、他の人からすれば無意味の塊とも言えますが、
それでも無意味、無駄なりに、自分が楽しめることは意識してます。
自分が楽しむ為にやってますからね。

■BGM

toshinori YONEKURA
フルアルバム『sensitive sources』

最新作、前作、前々作と聴き返して、久々にこちらも。
やっぱり、いつ聴いても沁みるなあ。いつも完成度が高すぎて唸らされるばかり。

ネット復活  

朝一で業者さんに連絡して、部品を交換して頂き、解決しました。

と言う訳で、PCから更新です。
溜まっている感想については、またおいおい。

さて、それでは通院してきまーす。

語れるものならある  

前回の日記で書いた通り、ネット接続のトラブルでPCから更新ができません。

だったら、こっちで日記でも書こうかなと。
前回の日記の内容と矛盾してますが、思い付いたのでやっちゃおうかなと。
こっちはこっちで、寝転んだ体勢から指先ぽちぽちで気楽なものですし。

たまにはこれも良いかも。

と言う訳で、漫画の感想ではなく、ただの日記ですので悪しからず。



連休前後のスケジュールも今日で一巡できました。
帳尻合わせできて、これで明日はゆっくり休めます。
書店が閉まる時間までに仕事が片付かない日々で、そこが一番嫌でした。
予め懸念していたので、朝に寄っておいたりも。
もう暫くそんなケースはないかなと(月末の一週間が怖いですが)。

以前の日記にも書きましたが(ってことは進歩がない)、もうちょっと早く帰宅したいですね。
明日でリセット&巻き返しの良いタイミングにしたいところです。
PCのネット不調な今、横になってゆったりしながら、そう思ったり。
こういう静かな時間も思考の喚起&換気に良いものだなあと。

■BGM

Gargoyle
新三部作第二弾フルアルバム『future drug(完全版)』

今から聴き返しても10年以上前とは思えない新鮮さです。

よく聴き返したくなる作品です。堪らなく好きな名盤。
三種類あるこのアルバムを聴き比べるのも、それぞれの味わいがあって愉しいです。

さて、買ってきたグランドジャンプ読もうっと。

トラブルにつき、更新が遅れます。  

帰宅して、PCを点けて嫌な予感がしました。

またしてもネット接続の不調です。

よって、各種感想と僕おじ企画レポートも更新できずに遅れます。がっかり。



今回は原因も一目瞭然で、単純な理由だと目星が付いてます。
明日の朝一で連絡して業者さんに来てもらいます。
ここも前回でチェックしてくださっていたら良かったのになあ。
ともあれ、明日が休みでちょうど良かった。



前向きに考えれば、PCから更新できないだけで、書くことはできますからね。
今書いているこれみたいに、PC以外なら簡単な記事の更新はできるし。
それまでに書いて準備しておけよってお告げだと解釈すれば良し。

と言う訳で、ネットから離れて読んだり書いたりの作業を進めておきます。
読者様参加型企画を開催中です。
投票は、こちらからどうぞ。

『僕のおじいちゃんが変な話する!』第一回キャラクター人気投票

※お一人様、一日に一票まで投票可能です。
期限は8/31までとなっております。

※コミックス第1巻収録分からのエントリーになっております。
第2巻収録分については、発売後に予定しています。

と言う訳で、ここで朗報も。

『僕のおじいちゃんが変な話する!』
人類待望のコミックス第2巻が10月9日に発売決定!!


大気圏まで突き抜ける! もう浦田カズヒロ先生の勢いは誰にも止められない!
みんなー! 買い占めてー! 宇宙の果てまでー!!

って、怒られそう。まあ、読者もぶっ飛んでるってことで、ご愛嬌。

勿論、第2巻発売時にも企画を予定していますが、
今の企画も今月いっぱいまで受付中ですので、お気軽にご参加ください。
楽しんで頂ければ幸いです。



と言う訳で、引き続き中間報告です。
作業しながら、日付けを跨いでしまったので、厳密には20日開始分も含んでいますけれど。

斎藤読人 5票

斎藤童夢  2票


ふむ、童夢くんも、おじいちゃんも、前回のレポートから変化なし。

ということは……!?

やっぱり、あのキャラか。



マサカズ(第12話) 9票

いよいよマサカズ祭りの様相を呈してきましたね。

ただ、変化はそれだけではなかったですね。

マッチ売りの少女(第2話) 2票
馬糞(第11話) 2票
〝つけま〟の木(第11話) 2票

QRコード太郎(第1話) 1票
ロリ巨乳のメガネっ娘(第3話) 1票
かぐや姫(第6話) 1票
ラリゴ(第7話) 1票
山中勝(第8話) 2票
一寸法師・ガリ法師(第9話) 1票
立花さん(第11話) 1票
担がれ女(第13話) 1票
凶悪そうなタヌキ(第7話)  1票

勝、やっぱり増えたね。

そして、何気に童夢くんの票数を越えたキャラも。

ヅラ地蔵(第5話) 3票

コメントについては、一人の候補者に最大10件まで書き込めます。
以降は、古いコメントが消える形になります。
その意味でも、こちらで補完を。
これも人類僕おじ補完計画の一環です。

コメントもヅラ地蔵にお二つ追加ということで、ありがとうございます。

■ヅラ地蔵(第5話)
ヤレる流れなゲスいところがツボです(笑)


ゲスいですよねー。そのツボはめっちゃわかります(笑)。

■ヅラ地蔵(第5話)
これはヤレる流れだな


だね。ありがと、犬良さん(ぉ

と言う訳で、最初に言っておく。
こっちのコメントは犬良さんですね(言うなよ)。俺の占いは当たる(仮面ライダーライア)。
今年の流行語大賞はこれだよね。流行らせたいよねぇ(邪悪な錠前ディーラースマイル)。

漫画好きの方は犬良さんのブログ『夕暮れナンセンス ネクサス』もご覧ください。
ただいま『極黒のブリュンヒルデ』読者様参加型企画が開催中です。
興味がある方は是非是非♪

どちらもまだまだ受付期間は充分に残っていますから、
初めての方もお気軽に楽しんで頂ければ幸いです。

更新が遅れがちになっても、中間発表は継続していきたいと思っています。
仕事中は朝から晩までコーヒーがメインで、ブラックが好みです。
それでも、たまにはカフェオレや微糖にアームズチェンジしたりもします。

コーヒー以外では、やっぱりピーチ系のソフトドリンクがマイブームです。

先日も『トロピカーナ スパークリングタイム ピーチ』(キリン・トロピカーナ)を。
いつからか炭酸はあまり飲まなくなったのですけれど、茹だるような昼下がりに良いですね。


そして、コンビニで見かけて、思わず手に取ったドリンクが。

発売40周年を迎えたHI-Cブランド。
350グラム缶のパッケージデザインをペットボトルで再現という企画がありました。
昨年にはオレンジとアップルが復刻されましたね。

今年はピーチですよ、ピーチ♪

と言う訳で、HI-Cピーチエナジーで回復しました。

『HI-C ピーチ』(コカ・コーラシステム)を飲みました。また飲んでみよっと。
ある一定以上の世代にとっては『HI-C』には想い出と響くものがあるはず(笑)。
可愛い顔した『Qoo』の登場から影が薄くなったのが切なかったです。
若年層はこちらの方が当たり前で、前者はわからないかもしれませんね。

今回のピーチ登場は嬉しかったなー。

そこでちょっと調べてみたら、ピーチ系の飲料って当然ながら色々ありますね。

『キリン 氷結 ピーチスパークリング<期間限定>』(キリンビール)
こちらはド定番なので調べるまでもないですけれど、一応挙げておきます。

『チョコラBBスパークリング グレープフルーツ&ピーチ味』(エーザイ)
なるほど、これは面白そうだなあと思いました。
私、お肌もボロボロですので、思わず反応しました(笑)。

あ、『ネクターサワー ピーチスパークリング』(サッポロビール)は冬にしこたま呑んでます。

と言う訳で、『仮面ライダー鎧武 アームズアクション鎧武EX2』をゲットして、
シールを貼る作業中に、このブログのネタを思いついたのでした。

1.仮面ライダー鎧武・闇ブラックジンバーアームズ
&初級インベス(緑)

2.仮面ライダーマルスゴールデンアームズ
&ジンバーチェリーアームズ、ジンバーピーチアームズ、ジンバーメロンアームズ

3.仮面ライダー冠
&初級インベス(青)

4.仮面ライダーマリカピーチエナジーアームズ
&初級インベス(赤)


私的に今回は逃せませんでしたから、朝にすぐゲットです。
それにしても、ツボを突いてくるラインナップですねー。

劇場版ライダー、それらに対する組み合わせとカラーもニヤリですし、
何気にジンバーメロンがニクイですね。これは熱い。

そして、インベスのフィギュア化というのも重要なポイントですよね。

無論、このシリーズで最優先は4番。

やっぱり佃井皆美さんの湊耀子さん&仮面ライダーマリカは最高!
皆美さんには憧れます♪
読者様参加型企画を開催中です。
投票は、こちらからどうぞ。

『僕のおじいちゃんが変な話する!』第一回キャラクター人気投票

※お一人様、一日に一票まで投票可能です。
期限は8/31までとなっております。

※コミックス第1巻収録分からのエントリーになっております。
第2巻収録分については、発売後に予定しています。

お気軽にご参加ください。楽しんで頂ければ幸いです。

と言う訳で、引き続き中間報告です。

斎藤読人 5票

斎藤童夢  2票


おじいちゃん流石ですね。
バカボンよりバカボンのパパというところと通じると思いますし、
そもそも、こちらはタイトルからしておじいちゃんが前面に出ていますからね。

そして……!

やっぱり、あのキャラが強いですね。



マサカズ(第12話) 8票

おじいちゃんを越えましたかー。

それ以外、今回で大きな変化はなかったようですね。

マッチ売りの少女(第2話) 2票
馬糞(第11話) 2票
〝つけま〟の木(第11話) 2票

QRコード太郎(第1話) 1票
ロリ巨乳のメガネっ娘(第3話) 1票
ヅラ地蔵(第5話) 1票
かぐや姫(第6話) 1票
ラリゴ(第7話) 1票
山中勝(第8話) 1票
一寸法師・ガリ法師(第9話) 1票
立花さん(第11話) 1票
担がれ女(第13話) 1票
凶悪そうなタヌキ(第7話)  1票

コメントについては、一人の候補者に最大10件まで書き込めます。
以降は、古いコメントが消える形になります。
その意味でも、こちらで補足させて頂こうかと。

■マサカズ(第12話)
マサカズだよね


ですよねー。って、もう頷いちゃう(笑)。

前回の報告からの変化は、凶悪そうなタヌキに1票頂戴したこと、
あとは皆様マサカズに集中という展開でしたね(笑)。

でも、まだまだ日数はたっぷり残っていますからね
(期間が長すぎたかも? 冗長だと思われた方がいらっしゃったらすみません)。
一点集中も良し、あれこれ分散も良しで、楽しんで頂ければと思います。

動画視聴もどうかしよう  

明日から(日付が変わってもう今日か)仕事です。
怒涛のスケジュールで、いつもの二時間くらい早起きしないとまずいので、
早起き早起き……と考えていると、どうも寝付けなくていけませんね。
と言う訳で、寝付けないので動画などを視てみたり。ブログ書いてみたり。

自室でぼけ~っとしていると、動画を視たりも多いです。
YouTubeの各種公式チャンネルなども驚くほど充実しているメーカーもあり、
ついついあれこれと視てしまいます。特にレコード会社はツボですね。

これが最近の悪いクセでもあると自覚してます。

自分の場合、ラジオと違って、動画を視ながらだと作業が進まないのですよね。
特にドキュメンタリー性の高い映像作品などは、尚の事です。

そこで自分がGyao!を見放題の権利があるらしいと気付いたので、そっちも視てみたり。
こちらはアニメ版『東京喰種-トーキョーグール-』がWeb最速配信とのことで、好都合。

他にも、こんなに見放題なのかというくらい沢山あって、到底見切れない量で、贅沢な話です。

現在『アンフェア』全話一挙配信とのことで、ついうっかり視てしまいました。
冒頭から波岡一喜さんご出演でもうニヤリです。いやー気になって眠れないー。

他にもpredia『壊れた愛の果てに』のビデオクリップが視聴できたり
(買って持っているにも関わらず、繰り返し視てしまったり。正に彼女たちの魅力)、
合間のWebコマーシャルのスマガールズのまこっちゃんが可愛らしすぎてツボだったり、
動画チャンネルもちゃんと視てみると、楽しめるものですねー。
ドラマ、アニメ以外の映像作品も視てみたいところですね。

普段、ネットで知らないサイトに行くことって、ほぼ皆無です。
リンクかブックマークしてあるところ以外は視ませんし、検索自体殆ど使わないです。
ニコニコ動画もアニメ公式配信で視るのが例外で、普段は興味ないですし、
作品が列挙してあってわかりやすいGyao!は、今後もチェックしそうです。

あとは気になるバンドの公式サイト、公式動画チャンネルとかね。
Mary's Blood、姫carat、SoundWitchなど、
最近注目してるバンドの公式サイトから映像作品も視てみたり。

でも、程々にしないとなあ。あー早起きがプレッシャー。
『ハレ婚。』祭りでパワー全開になるので、起きてしまえば問題ないですけれどね。
掲載を楽しみに待っていたら、今回はそう来たかと。
そして、本誌で重大発表もありました。

本誌公式サイトにて、第一話目を無料公開中ですので、興味がある方はご覧ください。

以下は今回の内容に触れた感想となっていますので、未読の方はご注意を。



“新華”繚乱!
ヤングジャンプ
創刊35周年記念

新連載
第1弾


少女が勇気を灯す時、この世界は光り始める。

剣光妃

日ノ国大帝國軍
くれない一騎当千隊


野口こゆり

番外之壱~乙女と男湯~


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連休中の片付けと問題点  

連休前の日記にも片付け(主に溜まっている雑誌の整理)が目標だと書きました。
まあ、進みませんでしたね。思った通り。

紐、段ボール箱、ゴミ袋などは大量に用意しています。
そして、雑誌ごとに分別する段階までは進みました。
これだけでも結構良い運動になると思いました。良い感じに汗をかけます。
この時点で、やっぱり段ボール箱が役に立ちますね。
分別した雑誌ごとに纏められて、かなり入れられるし、サイズもちょうど良いし。

わかってはいましたけれど、平綴じの雑誌は嵩張った時の重さが凄いですね。
ページ数が多い『月刊アフタヌーン』は言わずもがなで、
『月刊ヒーローズ』『BE・LOVE』なども相応の重さになります。

とは言え、平綴じの雑誌の方が滑りにくいし、収納しやすいのですよね。
中綴じ(ステープラーで綴じてあるタイプ)の方が、背表紙がない分だけ滑りやすいです。

どちらが雪崩を発生させやすいかは明白。

うちの場合、溜まっている数からしても最大の『壁』はヤンジャンですね
(字義通りのそのままの壁という意味も含めて)。
逆に解体作業や切り抜きは中綴じの方が容易なので、そこは楽ですが。

漫画雑誌に対して音楽雑誌や特撮雑誌などは厚みがない分、後回し。

問題は他にあって、今のうちに申し上げておきます。

それより何より鬱陶しいなのは、またネットが不調なことですね。
前回調べて交換してもらった部分と別に問題があるようなので、これは厄介だなあと。
実にもどかしいし、執筆や更新で躓くことにも繋がるし、やれやれです。
概ね見当は付いているので、自分で何とかできる範囲で済んでいるのはまだ幸いですが。
次の休みに、またしっかり解決してもらおうと思います。
この記事も公開できるうちに更新しておこうかなと。

まあ、私の本体が死なない限りはあれこれ更新も続けるつもりですので、些末なことですが。

■BGM

Gargoyle
フルアルバム『奇獣』

「やっぱり変わらないし、それなのに新しい」名盤。
ここから『鬼書』『黒密典』と遡って聴き返すのも好きだし、
初期の三部作から聴き返すのも好きだし、本当にどの時代も素晴らしいなあ。
彼らが如何にちゃんと中身のある活動と表現を続けてきたか痛感する。
「無駄な年輪」が全くなく、それぞれに味わい深い作品ばかり。格好良い。

Gargoyle特集掲載の『WeROCK』Vol.042を購読  

偶数月の14日発売の音楽雑誌です。
「ハード&ヘヴィ・ロックマガジン」の名の通り、正にその通りの熱い雑誌です。

古参ロックファンには言わずもがなですが、
かつて立東社から刊行されていた『ロッキンf』のDNAの正当後継者的雑誌です。
誌面、字体や級数、各コーナーなど、名残どころかそのまま。本当にそのままです。
ロッキンf読者なら思わずニヤリな継承が素晴らしいです。

ああ、立東社。ああ、ロクf。懐かしいなあ。

かつて愛読していた『Vicious』『FOOL'S MATE』などが休刊して、
味のある音楽雑誌も減っていって淋しい中、こういう雑誌があるのは嬉しいです。

「生きざまを伝えるロックマガジン」である『MASSIVE』と並んで貴重な雑誌です。

Vol.042となる今回も濃密すぎる充実の内容で、実に良質な一冊となっております。
本誌公式サイトで今号の目次ページも公開されていますので、興味がある方はご覧ください。

中でも私の最大の購入動機は、件名の通り。

無論、Gargoyleです。

同じ読者である先輩と、ある時はメールで、ある時は書店でバッタリ出逢って、
「今回の『WeROCK』」買いました?」という流れから会話が弾むことも度々あります。
最近では「どこの書店で入荷量が多いか、手に入れやすいか」談義も弾んだり(笑)。

ちなみに、この先輩と出逢ったのが、自分のガーゴイル馬鹿人生の大きな転機でした
(「ガーゴイル馬鹿」とは「ガーゴイルが大好きで堪らない人」で、蔑称ではありません)。

先輩も私も人生の半分以上をリアルタイムでGargoyleと共に生きています。
私がGargoyleについて話せる唯一の人であり、色々教えてくださった恩師でもあります。
今にしてみれば、先輩との出逢いは本当に僥倖以外の何物でもありません。
音源と雑誌の所有量、知識量が尋常じゃなく、店が開けるレベルだと二人でよく笑ったくらい。
自分が学生の頃から既にそうでしたので、世代差とボリュームの差は寧ろ有り難かったです。

何しろ、まだネットもない頃、まだ本やCDに使えるお金がそこまでない頃、
『蠢』から音源も映像作品も雑誌も総て揃えていらっしゃるような方でしたからね。
おかげで、自分のロック人生、ロクf生活とも密接に繋がる時代でした。
ご自宅に招いて頂いては、お菓子やジュースを片手に談笑させて頂いたものです。
毎月とんでもない数の段ボール箱でガンガン届く通販の音源の数々。
大量の白黒チラシ、配布音源、事務所直でのレア音源。
音源と同様にどれだけ保存しているのかと驚愕する音楽雑誌の数々(しかも新品状態)。
当時のシーンから、マニアックすぎるインディーズバンドの数々まで、そこで学べました。

本誌については「Gargoyleが載ったら君は必ず買うよね」と認識されてます。
正にその通りです(笑)。先輩は創刊号から欠かさず購読されています。

さて、前書きが長くなりましたので、そろそろ本誌特集記事の感想を。

待望の16thフルアルバム『解識~geshiki~』完成で、特集記事掲載です。

Gargoyle
ニュー・アルバム『解識~geshiki~』特集

まずは、編集部による「27年間の不屈の歩み」についての序文があります。

■壱 メンバー全員パーソナル・インタヴュー

■弐 メンバーによる『解識~geshiki~』全曲解説

■参 最新ライヴ機材紹介


どれも充実の内容で、その中でも機材紹介は本誌&ロクfらしいところですね。
楽器、機材も含めプレイヤー雑誌の一面も大きい雑誌ですので、ニヤリです。

自分は特にKIBAさんの言葉の使い方、言葉に対する思い遣りに唸らされているので、
KIBAさんのお言葉の一つ一つが堪らなく、感激しました。
特にインタヴューの最初と最後の箇所は、正にこれぞKIBAさんだよなと感じました。
痴がましいことを百も承知で言えば、とても強く共感できた部分でもあります。
私も自分の意思でGargoyleに手を伸ばしたし、だからこそ上記の先輩との出逢いもあったし、
自分が好きか、愉しいか、気持ちが良いか、やりたいことは何かという想いに忠実に、
自分のアンテナがあれば、いくらでも興白い音楽も漫画も、趣味も希望も見つかるのですよね。
最初から思考放棄して安易に他人に質問してくる若年層も目立ちますけれど、
自分の愉しみなんだから、自分で見つけたらどうかと思いますね。
誰かが言った正しい事をうなづいて居る程退屈していないってことね。
それを改めて感じた特集記事でもあります。実に良い読み味でした。

いつもながらKIBAさんのお言葉は胸に響きます。
そして、鑢で擦ったように強く胸に残るのです。

KENTAROさん、TOSHIさん、KATSUJIさん、それぞれのインタヴュー記事も悶絶。
上述の通り、楽器隊の皆様に対してプレイヤー雑誌の一面が活きている良質な記事です。
バンドがいかに健全で愉しい状態か、それぞれの情熱と共に伝わってきます。
プレイや機材に対するコメントも堪らないところです。

まだ聴いていない作品に対して、言葉の一つ一つから感じられること。
そして想像を膨らませながら、わくわくできること。
KIBAさんが「歌詩は聴き手に対する最大のヒント」と以前仰っていました。
音楽雑誌のときめきって、正に文字や言葉から感じるこういうことだと思うのですよね。



誰の操り人形でもなく、大きなレーベルやプロダクションに一切迎合することもなく、
自分自身と、彼らの「もう一人のメンバー(Gargoyleのファン)」と共に、
己の道を切り拓いて今も歩み続けるのがGargoyle。
横の比較ではなく、自分という縦の比較で生き続けるGargoyle。
そんなバンドと人生の半分以上を共に生きていられたことに感謝です。
臆面もなく言えば、誇りに思います。

何者にも縛られず、自由に創り上げたことがありありと伝わる『解識~geshiki~』。
私も、あらゆる雑音を排除して、自由にのびのびと堪能します。心が解き放たれた自分で。



最後に、蛇足ながら本誌に対して一つ。
ざっとページを捲っただけで誤字が三つ見つかるのは、気になりました。

こんなことを言った後に何ですが、月刊誌としての『FOOL'S MATE』亡き今、
Gargoyle特集記事で最も有り難い雑誌なので、編集部の皆様には感謝しています。

以前から好きなバンドや最近気になっているバンドについても網羅されていて、
非常に有り難い雑誌です。ロクf時代から不変の独自路線も大好きです。
またじっくり他のページも堪能します。これもまた有意義な時間です。
読者様参加型企画を開催中です。
投票は、こちらからどうぞ。

『僕のおじいちゃんが変な話する!』第一回キャラクター人気投票

※お一人様、一日に一票まで投票可能です。
期限は8/31までとなっております。

※コミックス第1巻収録分からのエントリーになっております。
第2巻収録分については、発売後に予定しています。

お気軽にご参加ください。楽しんで頂ければ幸いです。

と言う訳で、昨日に引き続き中間報告です。

上位の二人は、票数に変わりなくそのままですね。

斎藤読人 3票

斎藤童夢  2票


おじいちゃん強ぇぇぇー!
当然と言えば当然ですが、流石は変な話する変なおじいちゃんですね。

次点もあれから変化が見られました。

と思ったら……!

二人より上位のキャラクターがいる……!?



マサカズ(第12話) 4票

温水さん強いな(間違い)。

以下も、変化が見られました。

マッチ売りの少女(第2話) 2票
馬糞(第11話) 2票
〝つけま〟の木(第11話) 2票

QRコード太郎(第1話) 1票
ロリ巨乳のメガネっ娘(第3話) 1票
ヅラ地蔵(第5話) 1票
かぐや姫(第6話) 1票
ラリゴ(第7話) 1票
山中勝(第8話) 1票
一寸法師・ガリ法師(第9話) 1票
立花さん(第11話) 1票
担がれ女(第13話) 1票

コメントについては、一人の候補者に最大10件まで書き込めます。
以降は、古いコメントが消える形になります。
その意味でも、こちらで補足させて頂こうかと。

■マサカズ(第12話)
マサカズはやっぱりインパクトあって大好きです!


温和な容姿に対して、存在自体が〇〇という強烈なギャップがインパクト絶大でしたね(笑)。

■馬糞(第11話)
可愛いから


つけま効果ですね。

■〝つけま〟の木(第11話)
ほんとに吹いちゃうぐらいおもろい


感想でも度々触れていますけれど、
こういうとんでもなくぶっ飛んだ発想は浦田先生ならではだなあと思いますね。



まだまだ変化はありそうですね。
個人的には、山中勝、ラリゴ辺りも結構良いところまで行くんじゃないかなと見てます。

こうして候補者名を見るだけでも、あまりにもカオスすぎるラインナップですね。
コミックス1冊単位で区切ったのは正解だったように思います。
いずれ、その境界さえ取っ払ったオールスター総選挙をやらないとも言い切れませんが。

『僕のおじいちゃんが変な話する!』第35話  

新人類の夜明けが遂に来たのです。

B.C.(Before Crisis)は終わり、A.D.(After the "URATA" carnival Day)の幕開けです。

と言う訳で……!

『僕のおじいちゃんが変な話する!』
人類待望のコミックス第1巻、大絶賛発売中!!


そして、読者様参加型企画も開催中です。

『僕のおじいちゃんが変な話する!』第一回キャラクター人気投票

※お一人様、一日に一票まで投票可能です。
期限は8/31までとなっております。

※コミックス第1巻収録分からのエントリーになっております。
第2巻収録分については、発売後に予定しています。

お気軽にご参加ください。楽しんで頂ければ幸いです。

浦田先生の読者の方には『そっくりJAPAN』もオススメです。

スポーツ漫画好きな人のためのサイト『SPOMA.jp』
(http://spoma.jp/)で不定期連載中です。
『マンガボックス』と同様、煩わしい登録も一切不要で、無料で楽しめますので、是非。

ちなみに、今までの感想は以下の通りです。

『そっくりJAPAN』第1話『負けず嫌いのポジティブ本田』

『そっくりJAPAN』第2話『超絶バランスの長友』

『そっくりJAPAN』第3話『気合だ!気合だ!アニマル川島!』

『そっくりJAPAN』第4話『新戦力!柿谷曜二朗!!』

おまけ

浦田カズヒロ先生の新作がマイナビ研修の特設サイトで公開!

さて、それでは感想を。

冗談抜きで冗談みたいな展開!!

以下は今回の内容に触れた感想となります。
例によって、ここで記事をニ分割しますので、
本作を未読の方は、以下にご注意くださいませ。

未読の方は『マンガボックス』公式から本編を先にご一読くださいませ。


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お盆休みでも漫画三昧  

連休で合併号ウィークなのですけれど、全部が全部そうでもないですから、
自分の整理の為に、ひとつ書いてみようかなと。

『週刊少年ジャンプ』は発売されました(次週がお休みになりますね)。

当然ながら『ミラクルジャンプ』と『BE・LOVE』は通常通りですしね。

『WeROCK』(音楽雑誌)も通常通りですね。

最近(と言いつつ、ちょっと前まで遡るけれど)買ったコミックスは以下の通り。
こちらも同様に自分の整理の為です。他意はありません。
単純に自室が漫画だらけの状況で、凄いことになっているので。

松橋犬輔先生
『神様、貴様を殺したい。』第2巻(集英社・ジャンプ改コミックス)

原作:タカヒロ先生 作画:田代哲也先生
『アカメが斬る!』第10巻(スクウェア・エニックス)

原作:タカヒロ先生 作画:戸流ケイ先生
『アカメが斬る!零』第1巻(スクウェア・エニックス)

原作:タカヒロ先生 作画:田代哲也先生
『アカメが斬る!公式ガイドブック』(スクウェア・エニックス)

黒谷宗史先生
『おどろ領域ナユラ』第2巻(幻冬舎コミックス)

石塚真一先生
『BLUE GIANT』第3巻(小学館ビッグコミックスペシャル)

山田恵庸先生
『DEATHTOPIA』第1巻(講談社イブニングKC)

岡田索雲先生
『鬼死ね』第2巻(小学館ビッグコミック)

森田崇先生
『怪盗ルパン伝 アバンチュリエ』第3巻 奇巌城<上>
新装(真相)版『怪盗ルパン伝 アバンチュリエ』-登場編-<上>怪盗紳士
新装(真相)版『怪盗ルパン伝 アバンチュリエ』-登場編-<下>金髪婦人
(小学館クリエイティブ・ヒーローズコミックス)

こちらについても何か書きたいなあと、そう思う作品をピックアップして挙げてみました。

さて、部屋の片付けの為に、雑誌を束ねる紐やらゴミ袋やら大量にいるので、
今日は外出して買い物しようかなと。漫画以外の小説や雑誌も買いに行きたいし。

これを外に出る理由付けにしているだけで、買うだけ買って片付けしない気がしますが。
既に皆様ご存知でしょうけれど、嬉しい話題なのでひとつ。
誰にとっても喜ばしい話題ですから、遅くても触れておくのは良いことかと。

コミックス第18巻、先生のツイートなどで公式発表されました。

『ウロボロス -警察ヲ裁クハ我ニアリ-』
2015年1月にテレビドラマ化決定!!


前々からドラマ化希望については私も触れてきましたし、正に願ったり叶ったりで嬉しい限り。

実写化されない方がおかしいよなあと思っていたくらいですし、
この話題で行きつけの書店の店長様とも散々盛り上がってきましたし。
勿論、店長様も実写化について随分前からとっくに言い当てておられました。

あとは『不能犯』の実写化でダブル神崎裕也先生祭り&宮月新先生祭りでしょう!

これも決して夢物語ではないと私は確信しています。

作品を読んできた人なら、神崎先生と宮月先生のセンスや作風、造詣については言わずもがな。
正に実写ドラマ、映画化に適した作品ですからね。

『不能犯』コミックス第2巻も9月19日発売決定で嬉しい限りです。
今までのグランドジャンプ本誌と共に、こちらも要保存で待ち構えています。
夜中に公開したので、誰も気付いていないかと思いきや、そうでもなかったですね。

投票は、こちらからどうぞ。

『僕のおじいちゃんが変な話する!』第一回キャラクター人気投票

※お一人様、一日に一票まで投票可能です。
期限は8/31までとなっております。

※コミックス第1巻収録分からのエントリーになっております。
第2巻収録分については、発売後に予定しています。

お気軽にご参加ください。楽しんで頂ければ幸いです。

と言う訳で、中間報告などしてみようかなと。

斎藤読人 3票

斎藤童夢 2票


上位二人は当然の結果ですね。
続いて、現時点で1票投じられたのが以下の通りです。

QRコード太郎(第1話)
マッチ売りの少女(第2話)
ロリ巨乳のメガネっ娘(第3話)
ヅラ地蔵(第5話)
かぐや姫(第6話)
山中勝(第8話)
一寸法師・ガリ法師(第9話)
立花さん(第11話)
〝つけま〟の木(第11話)
マサカズ(第12話)
担がれ女(第13話)

こちらも順当なところでしょう。

そして、投票と同時にコメントを書き込んでくださった方も。
コメントについては、一人の候補者に最大10件まで書き込めます。
以降は、古いコメントが消える形になります。
その意味でも、こちらで補足させて頂こうかと。

■ヅラ地蔵(第5話)
ヤれる流れがサイコーです(((o(*゚▽゚*)o)))


「ヤレる流れ」は流行らせたいですねー。今年の流行語大賞はこれでしょう。

■担がれ女(第13話)
毎回たのしみにみてます


『僕おじ』はリピーター読者が大半でしょうから、頷けるところです。

さて、残り半月ほど投票期間がありますから、どちら様もお気軽にどうぞ。
連休ということで、前々から考えていたことを企画してみました。

こちらから、どうぞ。

『僕のおじいちゃんが変な話する!』第一回キャラクター人気投票

読んで字の如く、マサにガスというかそのままですね。

※お一人様、一日に一票まで投票可能です。
期限は8/31までとなっております。

※コミックス第1巻収録分からのエントリーになっております。
第2巻収録分については、発売後に予定しています。

お気軽にご参加ください。楽しんで頂ければ幸いです。

起きたらまた寝る?  

日記です。

連休に限らず、普段の休日でもそうなのですが、起きても眠ってしまうことが最近多いです。
ぐったりしたままで、ちゃんと動けない倦怠感は改善したいですね。
不眠で悩んでいた頃を思うと嘘みたいです(笑)。

以前は時計の針の音や、ちょっとした物音にも過敏でした。
今では、どんな環境でも眠れる気がします。
それで熟睡してスッキリなら良いのですけれど、そうはならないですね。

結局、突き詰めると生活のサイクルが問題なのでしょうね。
夜更かしを改善しないとダメだなあと。以前の日記に書いた通りですね。

そう考えると、休日は家から出て過ごした方が良いような気もします。
外で身体を動かすことも殆どないので、たまには運動も良いかな。

これを書いている今、久々に自宅でしっかり昼食を摂ったので、食べすぎかなと。
それで後から襲い掛かってくるであろう睡魔に要注意です(笑)。

一日三食と食後の薬を徹底していた頃の方が健康的だったのが何とも。
ほぼ完治したからと言って油断したらいけませんね。
本当に継続できているのは、アルコールを自粛しているくらいです。
何も偉そうなことは言えません(笑)。

夜中についつい動画を長々と視てしまうのも注意したいところです。

一日24時間なのは誰に対しても同じですから、結局自分次第なんですよね。
また時間について意識することが多くなりました。

『天空侵犯』第36話 思い出したオレのやるべきことを  

あれ? 公式サイトの更新日時まで余裕があると思っていたら、もう更新?

と言う訳で、連休でうっかりしていました。危ない危ない。
コミックスも購読していますから、いずれは読めるとは言え、
今までリアルタイムでずっと読んでますからね。

ちなみに、コミックス第1巻の単独記事はこちら。

原作/三浦追儺 漫画/大羽隆廣『天空侵犯』第1巻(講談社コミックス デラックス)

こちらは紹介記事を意識したコミックス単独記事ですけれど、
判断はご覧になる方に委ねようかなと。
一応、未読の方はご注意くださいと、注意書きはここでしておきます。



さて、以下は今回の内容に触れた感想となります。
未読の方は、くれぐれもご注意くださいませ。



マンガボックス公式サイトで絶賛連載中!!

待望のコミックス第1巻も好評発売中!!


原作:三浦追儺
作画:大羽隆廣


天 空  犯


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髙橋ツトム先生の特別読切『涙のタンタン麺』  

講談社『月刊アフタヌーン』2014年9月号に掲載されています。
勿論、即買いです。これは要保存ですね。

以前からの先生の読者、日記も愛読している読者の方なら、
もうこのタイトルだけでニヤリとしたはず。
あの作品も連想したことでしょう。

本編が素晴らしいのは勿論のこと、もう扉ページからして堪らないものがありました。



それでは、感想を。

以下は内容に触れた感想となります。
未読の方はご注意を。『月刊アフタヌーン』を購読しましょう。


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『BLEACH』592.Marching Out the ZOMBIES 3  

バケモノとバケモノの戦いですねえ。色々な意味で。

毎回お約束のように前書きで触れていますけれど、とことん燃える展開で堪りません。
もう盛り上がる一方で、テンションが全く落ちないんだもの。

いつも当たり前のように書いていますけれど、これって実はとんでもないことです。

週刊連載という激務の中で、流石ですね。久保先生には頭が下がるばかりです。
これぞ週刊少年ジャンプの漫画だよなあと、かつての時代を思い返して胸が熱くなります。
あの頃に漫画に夢中になっていた自分が、今もこうして燃えていられるという幸せ。

以下は今回の内容に触れた感想となります。
未読の方々は、以下にご注意くださいませ。


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『天空侵犯』第35話 絶対に!  

コミックス第2巻収録分も充実の内容で、第3巻収録の展開にも期待大ですね。
リアルタイムで追いながら、コミックスも味わうというのが実に愉しいです。

ちなみに、コミックス第1巻の単独記事はこちら。

原作/三浦追儺 漫画/大羽隆廣『天空侵犯』第1巻(講談社コミックス デラックス)

こちらは紹介記事を意識したコミックス単独記事ですけれど、
判断はご覧になる方に委ねようかなと。
一応、未読の方はご注意くださいと、注意書きはここでしておきます。



さて、以下は今回の内容に触れた感想となります。
未読の方は、くれぐれもご注意くださいませ。



マンガボックス公式サイトで絶賛連載中!!

待望のコミックス第1巻も好評発売中!!


原作:三浦追儺
作画:大羽隆廣


天 空  犯


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『東京喰種‐トーキョーグール‐』#138[屍爛]  

巻頭カラーで嬉しいです。

さて、感想です。

以下は今回の内容に触れた感想となります。
本誌未読の方は、くれぐれもご注意くださいませ。

最新コミックス第12巻
小説版『東京喰種-トーキョーグール-[空白]』

絶賛発売中!!

小説版『東京喰種-トーキョーグール-[昔日]』
新創刊『ミラクルジャンプ』で絶賛連載中!!

TVアニメ絶賛放送中!!



意識、解識、幻。自我と真我を塞ぐ死神。


東 京  トーキョーグール 喰 種

#138[屍爛]


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