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日刊ハレ Ver2.11

2016年、更新再開です。好きな漫画、特撮、音楽の感想など、無名人の趣味と駄文の遊び場です。

『極黒のブリュンヒルデ』第93話 少年とナイフ  

今春、『ミラクルジャンプ』が新創刊ですけれど、
本家本元が凄い展開。春の岡本先生祭り到来です。

小説版刊行決定の公式発表があった日に予約して、
行き着けの書店の店長様とも盛り上げようと会話。
その会話も猛プッシュの岡本先生コーナーの前で。

早速アニメのプロモーションと併せてプッシュで、
全巻面出し、平積みで賑々しくて実に良いですね。



それでは感想を。

以下は今回の内容に触れた感想となります。
本誌を未読の方は、以下にご注意ください。

『週刊ヤングジャンプ』で大絶賛連載中!

既刊全巻重版出来! コミックス1~7巻絶賛発売中!!


2014年4月
TVアニメ化決定!!


『週刊ヤングジャンプ』本誌で特集コーナー開始!!
『極黒のブリュンヒルデ アニメ報告書』がスタート!!


コミックス最新第8巻は3月19日発売!!

更に!

2か月連続刊行!

コミックス第9巻&ノベライズ、
4月18日に同時発売予定!!




極黒のブリュンヒルデ

第93話 少年とナイフ



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ヤングジャンプコミックスに囲まれて  

ブログの更新をしたつもりになっていましたけれど、
一日勘違いしていましたね。うっかりしていました。

ただいま帰宅して食事を終えて、あと6分で明日に。

今日は奮発して、ビーフジャーキーが晩酌のおつまみです。
もう柿ピーで充分ですし、大満足ですので(カイジかよ)、
自分にとっては、贅沢すぎるくらいですね。ああ、幸せ~。

毎週の連載作品の感想を書く傍ら、昔の作品も再読したり。

橘賢一先生の『ラッキーセブンスター』

村岡ユウ先生の『馬鹿者のすべて』

マドカマチコ先生の『乙女のホゾシタ』

薮口黒子先生の『軒猿』

袈裟丸周造先生の『廃屋の住人』


これらをまた読み返そうかと思っています。
当時のことを思い出せるのも味わいですね。

昔の作品についても、あれこれ書きたくなったりもしますね。
当時と今とでは、読後感もまた違ったりもするのだろうなと。

あ、気付けば全部ヤンジャンコミックスじゃん。私らしいな。
それでは感想を。

以下は、今回の内容に触れた感想となりますので、
番組をご覧になっていない方は、ご注意ください。

アバンタイトルよーし。

主題歌よーし。

サブタイトルよーし。

えー、間もなく感想を書き始めますので、
白線の内側まで下がってお待ちください。








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『僕のおじいちゃんが変な話する!』第15話  

今回も、サブタイトルは件名に出さないでおきたいと思います。
本作の毎回の題材とか、そこからの展開も大きな魅力ですから。

とは言っても、読者の方はとっくに本編を読了されていますし、
これから読みたいという方でうちに来る人がどれだけいるのよ。

……って話ですけれどねー。ともあれ、伏せる理由はそれです。

でも、何気に本作の検索で来る人は毎日途切れなかったりして、
本作と浦田先生が浸透していると実感できるのは喜ばしいです。

それでは感想を。

以下は今回の内容に触れた感想ですので、未読の方はご注意を。
『マンガボックス』にて毎日無料公開中&毎週更新中ですから、
誰もが気軽に読めます。興味がある方は公式サイトでご一読を。

一話完結の形式で、単発で楽しめますから、今からでも無問題。

それでいて、連載を追いかけることで味わえる魅力も沢山です。

語り部と聞き手というスタイルを遵守していながら、常に進化!
連載を重ねることでマンネリに陥るどころか、全く反対の展開!


初めての方も、リピーターも、問題なく楽しめる作品ですから。



ようやく時代が浦田カズヒロ先生に追いついてきたよね。


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『天空侵犯』第15話 この方法が確実!  

更に踏み込んだ展開になってきて、毎週の楽しみも更に倍増です。

以下は今回の内容に触れた感想となります。未読の方はご注意を。



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みんな違う形で違う色。だから良い。  

最近、禁酒してましたので(金欠で呑まなかっただけとも言います。笑)、
今日は晩酌してます。何とか今月も食い繋げそうで、ほっとしております。


以下、昨日の日記の続きです。

お酒の力を借りないとこういう記事が書けないってのが、情けないよねー。

自分の信念と聖域を守り通す為に、排他的であったり、意固地であったり、
そんなスタイルを頑なに貫くことは間違いではないと思っているのですが、
それだけでは何も変わらないのも事実かと。最近、改めて感じております。

私は打たれ弱く、例えば、好きな作品が傷つけられるのが耐えられないし、
アンチなんか怖くて眼にすることができないというのが偽らざる本音です。

でも、同じ作品が好きな読者様、リスナーの方同士でも、十人十色ですし、
それぞれに意見や考察があるのが自然であるし、健全なのでしょうからね。

十人が十人、百人が百人、同じ涙を流して感動して、同じ笑顔で読む作品、
それは理想でもありますが、逆に言うと、ある意味とても危険かもなあと。
ふと変なことが思い浮かんでしまったりもしました。最近、変なのかも私。

と言う訳で、自分とは違う意見だって、受け止めて咀嚼してみるべきかと。
まずは聞く耳を持たないと始まらないし、色々反省もしたり思い耽ったり。

不器用で無力な自分なりに、今年は色々愉しんでいこうかなと考えてます。

「自分が変われば世界が変わる」

天の道を往く人もそう言ってましたね。改めて胸に響いてくる言葉でした。



ああ、良い感じにほろ酔いになってきました。

■BGM

CHIHIRO『恋する気持ち』(from『LOVERS』)

うん、やっぱりCHIHIROさんの歌は良いです。心に沁みて癒されますね♪

否定的欲求からの変化  

年始にも同じようなことを書いたような気がしますけれど、
自分は無駄を削ぎ落として排除したい意思が強い人間です。

幼少期から今に至るまで、ずっと言われ続けていることに、
「壁を作っているように感じる」というのがある訳ですが、
自分では意識してなくても、人一倍警戒心が強いようです。

自分なりに振り返ると、これは散々騙されてきた人生の中、
防衛の為にそうなっていったのだろうなと自己分析したり。

加えて、自覚していることとして、否定的欲求が強いです。

「〇〇はしない」「〇〇は関わらない」という思考が働き、
それこそ正に上記の二つのことと合致していると思います。

ただ、現在の自分の生活や、生き方って、他人から見れば、
無駄だらけ、下手くそに見えるのだろうなと感じたのです。

色々と凹んで、そこを改めてちょっと意識した一日でした。

一般的には(という尺度も私にはよくわからないですが)、
うちはやっぱり閉鎖的に見られるだろうと思っていますし、
以前にも書いた通り、半分は意図的にそうしているのです。
これも、以前に頭のおかしい人に散々絡まれたからであり、
防衛の為に意識して強い言葉を選んできたのも実状ですね。

ただ、何と言うか、趣味であるし、自分の時間なのだから、
もう少し砕けて、はっちゃけちゃっても良いかと思ったり。

ブログを始めた当初も、変わることと、変わらないことは、
意識していましたけれど、また思い耽るようになりました。

私が好きなGargoyleも、初期は観念的で否定的欲求が強いバンドでした。

アルバム『natural』からより自由に、より愉しくなったと思います。

人生の半分以上リアルタイムで聴いている大好きなバンドです。
と言う訳で、私もそんな風に変化すら愉しんでいけたらなあと、
そんなことも思いました。さあ、何とか月末まで耐え凌ぐぞー。

と言う訳で、サイドバーをがちゃがちゃな感じに戻してみたり。
最近、ツイートが激減していますけれどね。また呟こうかしら。
あ、一時に比べて悪質な嫌がらせも随分と減ってきましたから、
メールフォームも戻してみたり。御用の方は、お気軽にどうぞ。

■BGM

Gargoyle『れなにうゆじ』

D≒SIRE『追憶 ...Nostalgia』
待ちに待った新連載!

待ちに待ったふなつかずき先生の新連載!

ふなつかずき先生が握手してくださったあの日から約一年。
新連載を楽しみにしていることを先生にお伝えしたあの日。
先生が心強いお言葉を返してくださって、待っていました。

遂にこの時が来たのだと。

先生のヤンジャン帰還に、もう飛び上がって喜びました。
やっぱり、本誌にふなつ先生がいてくださらないとねー。

ゴッド・オブ・ヤングジャンプ、遂に帰還!!

『華麗なる食卓』のふなつかずき先生が描かれるアキバ発バトルラブコメ!!!

かつてない媚薬的妖怪アドベンチャーが始まる!!


以下は今回の内容に触れた感想となります。
未読の方は、これより先はご注意ください。

加えて、先生の過去の作品にも触れてます。
未読の方は、その点も予めご注意ください。

本誌を購読して、あなたもぱにゃにゃ~ん!

よっしゃぁ~いくぞぉ~!!

ぱにゃにゃ~ん♪



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今回はセンターカラーで嬉しい限りです。
無論、アンケートでも毎週プッシュです。
玉木ヴァネッサ千尋先生の連載開始から、
ますますヤンジャン購読する喜びが倍増!

以下は今回の内容に触れた感想ですので、
未読の方はご注意を。本誌購読推奨です。



2011年新人賞グランプリ作家連載デビュー!!

衝撃のクライムサスペンス!!


 横 浜 線
YOKOHAMA LINE Doppelgänger
ド ッ ペ ル ゲ ン ガ ー

玉木ヴァネッサ千尋
Tamaki Vanessa Chihiro


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『極黒のブリュンヒルデ』第92話 悪夢  

いつもの焦らしドSプレイ(これは勿論誉め言葉です。念の為)に加えて、
二週お休みでしたので、待ちに待った感と読める喜びがいつも以上でした。

岡本先生から公式発表があった通り、『君は淫らな僕の女王』も作業中で、
ネームで頑張っておられるようなので、更にお忙しくなるのではないかと。

前回のヤンジャン本誌掲載の時点で、はっきり「連載」だと銘打たれたし、
また本誌で読めるのでしょうか。それとも『ミラクルジャンプ』の方かな。
あちらの新創刊ラインナップに横槍メンゴ先生が発表されていましたしね。
本誌と共に、今春新創刊の『ミラクルジャンプ』にも期待できそうですね。

今春はアニメも遂に放送開始ですし、春の岡本先生祭りで盛り上がります。



以下は今回の内容に触れた感想となっています。
未読の方は、以下をお読みになりませんように。



『週刊ヤングジャンプ』で大絶賛連載中!

既刊全巻重版出来! コミックス1~7巻絶賛発売中!!


2014年4月
TVアニメ化決定!!


『週刊ヤングジャンプ』本誌で特集コーナー開始!!
『極黒のブリュンヒルデ アニメ報告書』がスタート!!

最新コミックス第8巻は3月19日発売!!




極黒のブリュンヒルデ

第92話 悪夢




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『東京喰種‐トーキョーグール‐』#117[乾田]  

冴えない自分については、先程の日記で書きましたので、
心機一転して感想に突入。またしても遅いですけれどね。

それはそうと、溜まりに溜まったヤンジャンが凄い量で、
本誌収録分についても、しっかり纏めて整理したいです。

こんな夜は『馬鹿者のすべて』も再読したくなりますね。



それでは、感想を。

以下は今回の内容に触れた感想となっています。
本誌未読の方はご注意を。本誌を買いましょう。



美男美女。美少女と野獣。美談美笑美辞麗句。

#117[乾田]

東 京
トーキョーグール
喰 種



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これを書いておいて、三年後に読み返そう。  

たまには日記の方も書きます。

ただいま帰宅して、華麗なるカレーライスで落ち着いたところです。

明日は(もう今日だな)、朝一からタイトなスケジュールですので、
晩酌は控えて、ブログで遊んで過ごそうかと思っているところです。



相変わらず綱渡りの人生です。

なるべくネガティヴなことは書きたくないのですけれど、
それが付き纏っているのも事実で、その解消こそが課題。

ただ、趣味に没頭していられる間は良いのですけれども、
それが付き纏っていると、集中力もやっぱり欠如したり、
突き抜けた晴天のようにはなれず、どこか曇っていたり。

尤も、悩みや苦しみがない人生なんて有り得ないですし、
誰もが一緒ですからね。今後も、詳細は書かないつもり。



趣味についても、漠然と時間やお金の使い方を振り返り、
もっと濃厚に味わうには……と考えることも増えました。

人様より頭も悪くて文章も下手なのが、まずあれですが、
ブログの遊び方、ひいてはネットでの遊び方についても、
また見つめ直して、あれこれやっていけたらと思ったり。

ブログやホームページについてはド素人で下手ですから、
やっぱり他力本願じゃなく、ゼロから勉強すべきかなと。



今から三年前のことを思い返したりも。

家族の葬式や、自分のトラブルなど、色々あったなあと。
当時が自分の収入のピークでした。現在は当時の1/7。

リアルデリシン体験があったな。良い想い出です(笑)。

そう思うと、常に『今』『ここ』が、スタート地点だと、
前向きに生きていけば良いのです。それしかないのです。

■BGM

JILS『tonight,tonight』

『僕のおじいちゃんが変な話する!』第14話  

念の為、今回のサブタイトルも件名に出さずにおきます。

以下は今回の内容に言及した感想です。ご注意ください。

浦田カズヒロ先生の漫画が世界を笑顔にする。



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それでは感想を。

以下は、今回の内容に触れた感想となりますので、
番組をご覧になっていない方は、ご注意ください。

アバンタイトルよーし。

主題歌よーし。

サブタイトルよーし。

えー、間もなく感想を書き始めますので、
白線の内側まで下がってお待ちください。








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『BLEACH』571.a Devilish Perspective  

狛村隊長の大活躍からこっち、死神たちの快進撃が続きますね。
どん底からの大逆転劇が堪りません。また新たなバトルに突入!

以下は、今回の内容に言及した感想です。未読の方はご注意を。



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『仮面ライダー鎧武』第21話「ユグドラシルの秘密」  

遂に秘密が明らかになって、新たなる戦局に突入です。

公式サイトで言われていた全体の構成も、納得ですね。

ビートライダーズ編

ユグドラシル編

ヘルヘイム編


第2クールという局面のみならず、その中で更に深化!
眼が離せない展開で、毎週楽しみで仕方がないですね。

以下は今回の内容に触れた巻頭です。ご注意ください。


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遂に本作の根幹を貫く秘密が明らかになる時です。

これでまだ折り返し地点ですらないという事実が、
堪らないですね。大どんでん返しが楽しみですね。

以下は今回の内容に触れた感想となってますので、
番組をご覧になっていない方は、ご注意ください。



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『仮面ライダー鎧武』第19話「贈られた秘密兵器」  

次々と襲い掛かる脅威。
深まる謎、驚愕の展開。

感想が遅れがちですが、いつも楽しく視ています。

以下は今回の内容に言及した感想です。ご注意を。



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『天空侵犯』第14話 校則ってサイテー  

漫画雑誌アプリ『マンガボックス』で連載されてます。無料配信中です。
連載開始から(『月刊アフタヌーン』掲載分も含めて)愛読しています。

以下は今回の内容に触れた感想となっています。
未読の方は、上記公式サイトからご覧ください。
毎週無料更新されてますので、誰でも読めます。



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『週刊ヤングジャンプ』13号(2014年2月27日発売号)にて、
フォビドゥン澁川先生の『パープル式部』が掲載!

遂に、掲載20回達成!!

バンザイ! バンザイ! バンザーイ!!

素晴らしい! ずっと応援してきて感慨も一入です。

NEXT DIMENSION突入ですよ。

20という数字は人間の年齢だったらハタチですよ。


と言う訳で、いつも以上に嬉しくて堪らない自分がいます。
次の掲載はいつになるのかとヒヤヒヤしながら待った日々。
感想とアンケートを書き綴る日々が結晶になったかのよう。

勿論、今回も目次ページに記載あり! アンケートに項目あり!

ちゃんとハガキでプッシュできます。無論、私は激推しで投函。



それでは今回の感想を。

以下は今回の内容に触れた感想です。未読の方はご注意を……。

ちなみに、今までの感想記事と掲載データは以下の通りです。

■2012年No.27 (通巻1586号)2012年5月31日(木)発売
『たよりGUY』掲載!!

■2012年No.42 (通巻1600号)2012年9月13日(木)発売
祝・本作初掲載!!

■2012年No.44 (通巻1602号)2012年9月27日(木)発売
まさかの反響につきYJ2度目の過ち

■2012年No.50特大号 (通巻1608号)2012年11月8日(木)発売
三度目の正直(2012.11.10)

■2013年No.2 (通巻1613号)2012年12月13日(木)発売
四度目の復活(2012.12.06)

■2013年No.5・6合併特大号 (通巻1615号)2013年1月4日(金)発売
五度目の覚醒(2013.01.04)

■2013年No.11 (通巻1620号)2013年2月14日(木)発売
六度目の幻聴(2013.02.15)

■2013年No.12 (通巻1621号)2013年2月21日(木)発売
七度目の僥倖(2013.02.24)

■2013年No.15 (通巻1624号)2013年3月14日(木)発売
八度目の直撃(2013.03.19)

■2013年No.17 (通巻1626号)2013年3月28日(木)発売
九度目の究極(2013.03.31)

■2013年No.21・22合併特大号 (通巻1630号)2013年4月25日(木)発売
十度目の重症(2013.04.28)

2桁台NEXT DIMENSION突入。

■2013年No.25特大号 (通巻1633号)2013年5月23日(木)発売
11回目のパープルイノベーション(2013.05.25)

■2013年No.29 (通巻1637号)2013年6月20日(木)発売
12回目の掲載で4コマ変化としきぶったー(2013.06.23)

■2013年No.30 (通巻1638号)2013年6月27日(木)発売
13回目の掲載にして、週跨ぎの快挙再び(2013.06.30)

■2013年No.31特大号 (通巻1639号)2013年7月4日(木)発売
14回目の掲載にして、遂に記録更新で「三週連続掲載」!(2013.07.07)

■2013年No.39特大号 (通巻1646号)2013年8月29日(木)発売
15回目の掲載! コンティニューは続く!(2013.09.05)

■2013年No.52特大号 (通巻1659号)2013年11月28日(木)発売
(※ヤンジャン公式サイトのYJヒストリーのページ及び本誌目次ページに、
いつもなら記載されるはずなのに、今回は記載なしです。けしからんです)
16回目の掲載! 放置プレイから遂に復活!(2013.12.01)

■2014年No.2特大号 (通巻1661号)2013年12月12日(木)発売
17回目の掲載! 今回は次号予告で掲載告知!(2013.12.20)

■2014年No.3 (通巻1662号)2013年12月19日(木)発売
18回目の掲載! 今回「も」次号予告で掲載告知!(2013.12.26)

■2014年No.10(通巻1667号)2014年2月7日(木)発売
19回目の掲載! 一足先取りバレンタイン式部!(2014.02.16)

以後、遂に20回達成!
読者のパープルセンシズが爆発!



さて、連載も20回を突破して、ブランクや放置プレイがありながら
ここまで愛読できて感慨深いです。次回は、遂に21式部世紀に突入!

それでは、感想へ。

以下は今回の内容に触れた感想となっております。未読の方はご注意を。



代 原 枠 か ら 大 幻 惑 !!

狙った隙間は逃さない!

フォビドゥン澁川先生のハンティングタイム! 目指せヤンジャンジャック!
もうコミックス化も夢じゃない! ヤンジャン・春のパープル祭りが始まる!


げにだょ!!


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新連載開始前の告知から、これは絶対ツボにハマると思っていました。
ここ暫くのヤンジャン新連載作品としては、私的に格別のお気に入り。

とんでもない大当たりが来たなという感触で、お楽しみが増えました。

玉木ヴァネッサ千尋先生はアンケートの方でも毎週プッシュ確定です。



以下は今回の内容に触れた感想となります。未読の方は本誌購読推奨。



2011年新人賞グランプリ作家連載デビュー!!

衝撃のクライムサスペンス!!


 横 浜 線
YOKOHAMA LINE Doppelgänger
ド ッ ペ ル ゲ ン ガ ー

玉木ヴァネッサ千尋
Tamaki Vanessa Chihiro


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『東京喰種‐トーキョーグール‐』#116[再逢]  

嬉しいセンターカラーでしたね。
カラーページは表も裏も要注目。

以下は、今回の本誌の内容に触れている感想です。
本誌未読の方は以下をお読みになりませんように。



まるしさ。

Tokyo   Ghoul

#116[再逢]



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一心一対  

三歩進んで二歩下がるか、二歩進んで三歩下がるような日々です。

来月からの消費税の関係で、仕事もその野暮用が増えております。
おちついて感想を更新できるのは、やっぱり日曜になるのかなと。
趣味の時間だけでなく、日曜は身体の調子を整えたいところです。



下がっても、圧されても、まだ耐え凌げているだけ充分だろうと。
そう前向きに解釈してます。自分は充分恵まれていると思います。
だから、今回の件名も敢えて変換して違った印象にしてみました。



今夜もCHIHIROさんの歌を聴いて癒されています。

■BGM

CHIHIRO『LOVERS』

名盤中の名盤『C is』もそうでしたけれど、本作も曲順が素晴らしいのですよね。

それぞれの歌詞、ストーリー、それらが収録された曲順も気に入っています。
出逢いがあり、別れがあり、終わりがあり、そして始まりと、新しい生命が。

『ヒトヒトリフタリ』の咲和子ちゃんの台詞を思い返しますね。

今の季節には勿論、更に春めいた頃にもぴったりなアルバムですし、
無論、自分はこれから先もずっと、一年中聴いていることでしょう。

本作についても、色々と書きたいことが湧き上がっている現状です。

ターニングかバーニングか  

まったりと晩酌しながら書いてます。



とうとう自室の品々が雪崩状態になりました。
きっかけは、本の整理と発掘だったのですが、
もしも、この部屋に初めて入った人であれば、
間違いなく空き巣か大地震の被害と思うはず。

それくらい凄まじい状況で、我ながら唖然と。

ヤンジャン14号で例えると、226ページ。



自室の雪崩状態もさることながら、自分の心の中もそうだなあと。

気持ちの浮き沈みが激しく、極端であるのは自覚していますので、
沈んでいる時は、なるべくツイッターでの呟きも避けたりします。

他人に愚痴を零したり、誰かを叩いたりしても何も変わらないし、
ご覧になった方が不快になるだけですから。吐き出さないですね。

今まで騙し騙し生きてきた部分もあるけれど、人生の分岐点かと。
家庭のことも仕事も、分岐点(ターニングポイント)だろうなと。
そこでめげず、自分で発火点(バーニングポイント)にすべきで、
人様を妬んだり羨んだりしても無意味で、何も得られませんしね。



と言う訳で、ブログの更新をしなかった理由の一つがこれでした。
なるべく罵詈雑言や怨めしい類の文章は避けたいと思いますので。

気分転換にお酒とおつまみを買ってきて、良い感じになってます。

正直、更新しなかった裏の理由はありますけれどね。そこはそれ。



今日は、仕事帰りに旧友のN氏とバッタリ出逢って、立ち話など。

あちらに名前を呼ばれて、ビックリして立ち止まり、気付いたり。

N氏は、ある筋の元プロフェッショナル(自分も同業だった)で、
その想い出話や、お互いの現状、今の仕事についても話したりで、
みんなそれぞれに頑張っているんだなあと、力を貰えた日でした。

今や、菓子パン一つ選ぶにも十円の違いに躊躇するレベルですが、
貧しくても、心だけでも豊かで生き延びていればと思っています。

さて、ぼちぼちブログも更新しますよー。

例によって感想が周回遅れで、ヤンジャン最新号封印中ですしね。
ふなつかずき先生は今週から新連載なので、それだけは読了済み。
『極黒のブリュンヒルデ』も感想がセーフなので、こちらも読了。
あ、上の答え言っちゃってるやん。と言う訳で、そういうことで。

■BGM

CHIHIRO『LOVERS』

もう、あまりにも素晴らしすぎて言葉にできないですね。
早くも、今年のマイベスト確定かという感触が強いです。

『天間荘の三姉妹 スカイハイ』#13 町の果て  

日付けが変わって、本日は3月5日です。
そう、『グランドジャンプ』の発売日に。

と言う訳で、『グランドジャンプ』7号の発売日です。

今回の感想は『グランドジャンプ』6号掲載の方です。

アンケートの方は猛プッシュで、無論本作とイズコグラビアをワンツープッシュで、
早めに投函できたのですけれど、いくらマイペースでも、周回遅れの感想は要注意。



それでは、今回の感想を。

以下は今回の内容に触れた感想とお祭りになりますので、
読者の方ならば、悪いことは言いません。購読推奨です。

今回は、本作のお祭りと夢のコラボレーションですから。

“ 魂 ” を 癒 す ! 天 上 の 温 泉 旅 館 物 語 !!

髙橋ツトム先生の新たなる挑戦!! 魂の意欲作!!

ヤングジャンプコミックス『ヒトヒトリフタリ』全8巻
集英社文庫(コミック版)『スカイハイ』『スカイハイカルマ』
『スカイハイ新章』全3巻
大好評発売中!!






『グランドジャンプ』で大絶賛連載中!!

大人気御礼!
2月19日発売の『グランドジャンプ』6号で巻頭カラー!!



そして、更に朗報!!

遂に彼女が孵って来る!!
本誌巻頭グラビアにもイズコが光臨!!
漫画とグラビアの本誌・夢のコラボレーションが実現!!


本誌巻頭はイズコのグラビア!!

そして、同日には超待望のコミックス第1巻も発売!!




人類の新たなる魂の軌跡が2.19から始まる!!




「よくぞやってくださった!」と舞い上がって歓喜!

無論、今までの本誌と共に、次号も永久保存版です。

髙橋ツトム先生と釈由美子さんの公式ブログの方も、
お互いに記事で触れておられ、ツーショットが最高!

嬉しくて堪りません。両方とも何度も再読しました。



それでは、今回の感想へ。

以下は今回の内容に触れた感想です。ご注意を……。



presented by Tsutomu Takahashi
髙橋ツトム

天間荘の三姉妹 スカイハイ

#13 町の果て


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ぼんち株式会社『ワールドトリガーぼんち揚』  

発売以来、マイブームとして親しんで味わう日々です。

感想こそ書けていないものの、この漫画も好きですし、
コミックス派になりつつありますが、愛読しています。

『ぼんち揚』も昔から親しんできた味で、好きですし、
漫画ファン狙い撃ちのこのコラボレーションは大歓迎。

晩酌のおつまみはするめやビーフジャーキーが好きで、
スナック菓子は、たまに選んで買う程度ですけれども、
こちらの『ぼんち揚』も、おつまみとしても良い感じ。

塩気と甘味が、やっぱりぼんち株式会社さんだなあと。
このバランスが絶妙で、次々口にしてしまう美味しさ。



漫画とコラボレーションした食品やコンビニ商品など、
ついつい手に取って視てしまう魅力で、愉しいですね。
正しく送り手の思うツボな消費者ですが、それで良し。



その漫画とジャストフィットであればあるほど良いし、
今回のコラボレーションこそ正にドンピシャでしょう。

『東京喰種-トーキョーグール-』とコラボしたビーフジャーキー、もしくはコーヒー

『嘘喰い』とコラボしたカリ梅

『ねじまきカギュー』とコラボしたペロペロキャンディー、もしくは蚊取り線香

『パープル式部』とコラボした枕

『テラフォーマーズ』とコラボしたゴキブリホイホイ、もしくはゴキジェット

『仮面ティーチャーBLACK』とコラボしたヘルメット&バイク


この辺りがすぐに思い浮かんだところですね。
どこかの企業さんが実現してくれたら即買い。
毎回毎回感想を書くのが遅いので、たまには早めに更新を。
コミックス第3巻も、またおいおいじっくりと堪能します。

以下は今回の内容に触れた感想です。未読の方はご注意を。



『ジャンプSQ.』で大絶賛連載中!

最新コミックス第3巻発売中!

2014年春、VOMIC放送開始!!



零れ落ちる煌き。

絶望の街に降り注ぐ。



再会と、始まりの光。



荻野純『γ‐ガンマ‐』


第13話「現状最高のヒーロー 魔法少女ミカちゃん」



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CHIHIROさんの『LOVERS』をゲット!  

今朝の仕事のスケジュールも完璧に調整しておきました。
お店の近くで仕事を一件終え、開店直後に購入しました。

火曜なので、自宅で休憩できます。これも計画通りです。

自室で一通り聴いて、お昼からの仕事に臨みたいですね。

仕事を終えて帰宅したら、じっくり聴きこみたいところ。
今日は最高の記念日であり、本作こそ最高のプレゼント。



待ちに待ったCHIHIROさんの「これから」が遂に世に放たれました。

オリジナルアルバムとしては『C is』収録の『Love song』の次であり、
ベストアルバムで発表された『Liar』や『幸せとは』に続く新作でもあり、
待望のオリジナルアルバムの発売が嬉しくて仕方がないですね。
ミニアルバムと銘打たれていますが、トラック数も多いですし、
実質的にはフルアルバムに勝るとも劣らない内容になってます。

心がときめきで満ち溢れています。

CHIHIROさんの強く、優しく、深い愛の歌がここにあります。
早速感想が周回遅れになってしまいました。
最新話も、感想を書き終えるまで封印中で、
これを書き終えて、すぐに読むつもりです。
次号は、遂にふなつかずき先生光臨ですし!

ここ暫くのヤンジャン新連載作品の中では、
ダントツでツボです。もう堪らないですね。
玉木ヴァネッサ千尋先生はプッシュ確定で、
毎週アンケートハガキの方でも支援します。

以下は今回の内容に言及した感想ですので、
本誌未読の方はご注意を。購読推奨します。



2011年新人賞グランプリ作家連載デビュー!!

衝撃のクライムサスペンス!!


 横 浜 線
YOKOHAMA LINE Doppelgänger
ド ッ ペ ル ゲ ン ガ ー

玉木ヴァネッサ千尋
Tamaki Vanessa Chihiro


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『僕のおじいちゃんが変な話する!』第13話  

まず、最初に一点触れておきます。

※今回の感想で、サブタイトルがないのは、意図的なことです。
決して書き忘れでも怠惰でもありません。意味があることです。
我らが浦田カズヒロ先生の世界の真実に関わる重大なことです。


第7話、第8話、第10話、第12話と同様の書き出しですね。

もう一点、申し上げておきます。

今回の第13話を読む前に、第12話を読んでおくのが吉かと。

それでは、感想を。



毎週の大きな楽しみであり、浦田カズヒロ先生の連載は生きる活力源です。

以下は今回の内容に触れている感想です。未読の方はご注意くださいませ。



浦田カズヒロ先生の漫画が世界を笑顔にする。



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