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日刊ハレ Ver2.11

2016年、更新再開です。好きな漫画、特撮、音楽の感想など、無名人の趣味と駄文の遊び場です。

連載も順調に二桁台に突入で、嬉しい限りです。
毎週の連載を愛読しながら、コミックスも期待!

三桁台までとことん愛読していきたい作品です。

さて、それでは感想へ。

以下は今回の内容に触れた感想となっています。
未読の方はご覧になりませんように。ご注意を。
毎日無料配信の『マンガボックス』でご一読を。



キミは小宇宙を感じたことがあるか。

キミは真の北斗神拳を知っているか。

キミは昔話を読んだことがあるのか。

キミは本当の昔話を読んだことがあるのか。

誰もが知っている昔話から、未知の世界へ。
まだ誰も知らない昔話が、ここに描かれる。


漫画界の革命児、遂に降臨。

笑いのオーバーヘッドキック。
漫画のハットトリックが炸裂。


浦田カズヒロ先生の漫画が世界を笑顔にする。


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命短し歌えよ乙女  

本当は一つ前の日記で触れるつもりでしたが、
冗長で散漫になるので、こちらに分けました。

一つ前の日記で触れたきた映像作品について、
以下に、具体的に挙げてみようと思った次第。

と言う訳で、たまには音楽の話題もしますね。

飾りじゃないのよ涙は。漫画ばかりじゃないのよ私は。

私はこういう音楽、映像作品が好きですよーって話ね。
基本的に、文字以外は一切使わないのがポリシーです。
これは、うちとしてはレアなことなのですけれどねー。

……って、動画タグを挿入した途端に、重くなったー!

タイピングに苛立つレベルで弱小PCにげんなりんこ。
文章だけ書いておくのが良いと判断して、やーめっぴ。
公式から検索すれば一発で見つかりますから、どうぞ。

と言う訳で、それぞれの作品と、自分のコメントです。



■CHIHIRO『永遠』feat.Tarantula from スポンテニア

間違いなく私が2013年で視た(聴いた)回数ダントツぶっちぎりナンバーワンの名曲。
再生回数も凄いことになってますねー。少なくとも、そのうちの1000回は私でしょう。

■CHIHIRO『Beautiful』feat.Sweep

もうイントロと第一声から完璧。
「心が洗われる」とはこのこと。
正に曲名が総てを物語ってます。

水を効果的に活かした映像美も、気に入っています。
煌びやかで瑞々しく、生き生きとした生命にマッチ。

一つ一つの言葉とメロディーが優しく胸に響く名曲。
包み込むような優しさと、心地良い鼓動が好きです。

この世にこんな美人さんが存在したのかという感動。

『永遠』のビデオクリップと共に、このCHIHIROさんには本当に憧れます。大好き。
ファンの女の子もそうでしょう。CHIHIROさんのメイクや髪型は真似したいもんね。

どちらもDVDで視聴できるのに、PCからも視て没入してしまう魅力が全開です。

ちなみに、どちらもCHIHIROさんの公式YouTubeチャンネルから視聴できます。



■島谷ひとみ『あなたを胸に生きてゆく』

こちらは15周年記念ベストアルバムに収録された未発表新曲で、KOKIAさんの提供曲!

オリエンタルな音楽性や、ダンサブルな楽曲も得意中の得意でありつつ、
そちらとはまた違ったスケール感と叙情性が素敵で、普遍的な名曲です。

勿論、一曲目である意味が大きく、15周年に相応しいのは当然ながら、
こういった楽曲をアルバムの頭に持って来れるのは、やはり凄いですね。

「意味のある年輪」を重ねてこられたことがよくわかる名曲とアルバム。

無論、デビュー当初からバラードやミディアムテンポの楽曲にも強くて、
イケイケな楽曲の勢いだけではなく、歌心にも説得力がある方ですしね。

『ヒトヒトリフタリ』の感想を書いている頃にも触れたことがあります。
ちょうど連載がクライマックス直前の頃に発売されたアルバムでもあり、
この楽曲を聴く度に、ビデオクリップを視る度に、今でも連想しますね。

この感覚は三浦明利さんの『en』と共に、自分の中に強くあります。

このビデオクリップは、正に「15年という歳月」を感じられる構成も。

それを視ていると『天間荘の三姉妹 スカイハイ』の『現世録』も連想。

あ、これは感想で触れよう(笑)。名付けて「閃きセルフ使い回し」ね。



ちなみに、イケイケゴーゴーでダンサブルな彼女を堪能したいという方、
昔の楽曲も堪能してみたいというティーンエイジャーの男の子&女の子、
そんな方にオススメな楽曲&ビデオクリップも以下に列挙しておきます。

■『Perseus -ペルセウス-』
(2003年7月16日発売のシングル/アルバム『GATE 〜scena Ⅲ〜』収録)

初の全国ツアーでも一曲目を飾ってきた名曲で、今でも想い出深いです。
最前列ド真ん中で体感できた時の感動は、今でも鮮明に焼き付いてます。

アルバムでもインスト(それとシングルから続く仕掛け)から繋がって、
一曲目の位置付けであり、その意味は歌詞も楽曲も聴けば納得でしょう。

オリエンタルな方向とはまた違い、アクティヴな躍動感と漲るポップ感。

この世にこんな美人さんが存在したのかという感動。

■『Viola』
(2004年3月17日発売のシングル/アルバム『追憶+LOVE LETTER』収録)

映像作品としても楽曲としても、最も好きな部類です。文句なしの名曲!

もう論より証拠。頭の三秒でそれが理解できるはず。これが彼女の真価!

約十年前の時点で、既にこの楽曲を昇華されていたという事実が凄いね。

この世にこんな美人さんが存在したのかという感動。

■『Neva Eva』
(2007年6月6日発売のシングル/アルバム『Flare』収録)

上記の二作品を聴いて、視てから、突入するのがオススメ。
ギャップがニヤリな映像作品です。悶えて萌えるのが正解。

更に、その作品の中でもメタモルフォーゼがあるのが見事!

ちゃんと起承転結&アフター5があるのが実に秀逸ですね。

■『WAKE YOU UP』
(2008年6月25日発売のシングル/アルバム『Flare』収録
『雨の日には 雨の中を 風の日には 風の中を/Marvelous』と共にトリプルA面シングル)

『ケータイ捜査官7』のオープニングテーマで、作品と共に今でも大好き。
ドラマの方も好きな監督さんとキャストの方ばかりで、堪らなかったです。
小説版も買いましたし、今からでも劇場作品を公開してほしいくらい好き。
エンディングの方は途中で変わっても、こちらは一年間変わらずでしたね。

ご本人がご本人役で出演されたのも嬉しかったです。ニヤリな展開でした。

自分としては『ヒトヒトリフタリ』にマッチするイメージが強い楽曲です。

楽曲としては力強さもポップ感もあり、シンセのアタックも大きいですが、
テンポとしてはじっくり聴かせる感じで、一つ一つの言葉がよく響きます。

楽曲から想像していたのとは違ったビデオクリップで、新鮮な驚きでした。



ちなみに、列挙した楽曲の総てのビデオクリップが公式から視聴できます。
15周年記念ということで、公式チャンネルから視聴可能。太っ腹ですね。

全曲列挙したいくらいですが、上記の理由もあるので、留めておきました。

『WAKE YOU UP』だけフルサイズじゃないくらいで、存分に堪能できます。



こういう企画(?)は肩の力を抜いて書けるのが気持ち良いし、
また書いてみるのも良いかなと。自分も視ながら書いてますし。
男性歌手版とか、バンド版とか、ネタは大量にありますからね。

無論、公式チャンネルから配信された作品しか視ないですので。

『程々』というのが難しい  

何気なくYouTubeとか視ていて、ついつい没頭してしまいました。

シリーズの配信動画、レコード会社や事務所の公式ビデオクリップなど、
一つ視ると、その次や関連した作品も視て、気付けば時間が経ってます。

自分で『手』を動かして、ページを捲って、
自分のペースで、自分の『眼』で追うこと、
それらの漫画や小説などの『本』とは違い、
映像作品って受動的な楽しみ方になるので、
没頭するのは、それが大きいのでしょうね。

どちらにもそれぞれの味わいがありますし、
ここで善し悪しの話をする訳ではないです。

自分の時間の使い方と、のめり込みに注意。

それを改めて思ったので、自戒で書こうと。

感想を書くつもりが、昼からあれこれと視ていて時間を費やしました。
勿論、いつものスーパーヒーロータイムも含めた上での話ですけれど。

「何事も程々に」とよく言われます。それを改めて感じた日でしたね。
「エロスは程々に」ってのも『武装錬金』の台詞であったりしますね。

一度スイッチがパチンと切り替わると、執筆に没頭できますけれども、
あれこれと愉しいこと、好きなことが周りにあると気を取られがちで、
そこが自分の良くないところ、ひいては時間の使い方が下手な点かと。

何にせよ、何かに『依存』していることに違いはないのですけれども、
その取捨選別と、優先順位の決定と、この辺りの整理が下手だなあと。

私は「依存のスライド」と呼んでいるのですが、これが良い日は快調。

ただ、工場のベルトコンベアーの流れ作業的に「こなす」のは嫌です。
「一つ一つをじっくりと、マイペースで味わいたい」と思っています。
頭から最後までしっかり味わわないと、作品と作者様に失礼だろうと、
それは以前からずっと思っていることで、今後も変わらないことです。
そういう失礼極まりない泥棒連中がネタばれ云々という人種でしょう。

そして、この「マイペース」という私が多様するフレーズが罠かなと。
自分で言うのも何ですが、味わって理解するのも人様より遅いと自覚。
結果、時間が掛かっているので、それは周回遅れにもなるよなあって。

勿論、他人なんかどうでも良くて、趣味で自分の為にやってますので、
自分が愉しいから全く問題ないことですけれど。時間の使い方の話ね。

あとは、のめり込み具合。つまり『依存度』の話ね。

ブログの更新は全く苦にならず、愉しくて仕方がない領域にいますし、
逆に更新しない方が不自然で気持ち悪いくらい。もう慣れでしょうね。

他の誰かじゃない、他人じゃない、友や親や職場や学校の声じゃない。
流行やピンチケの群がりじゃない。自分で自分だけ見つめる愉しさで、
自分に良い作品、自分が好きな作品を、自分の言葉で綴る喜びですね。

これからも、そんな気持ちでマイペースで愉しんでいきます。程々に?

『天空侵犯』第11話 全然フツーじゃん!  

一難去ってまた一難、ピンチに次ぐピンチで、
常に途切れない緊張感と、謎が魅力的ですね。

今までより更に踏み込んだと言える展開です。

以下は今回の内容に触れた感想となってます。
未読の方は、以下を読まないようにご注意を。

『マンガボックス』公式サイトで無料公開中、
いつでも読めるので、公式サイトでご一読を。

やたらと本作のネタばれといった検索語句で、
繰り返し来る輩が何人もいたりするのですが、
そんなもの検索しなくても、公式で読めよと。

検索するより早く、間違いなくわかるのにね。
無料配信なのにネタばれも何もないだろうと。

雑誌と違い、全く同じタイミングで手に届き、
そこに答えが無料で配信されているのですが。
こういった手合いの馬鹿は全く理解不能です。


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『週刊ヤングジャンプ』10号(2014年2月6日発売号)にて、
フォビドゥン澁川先生の『パープル式部』が掲載!
しかも、今回も本編最終ページで次号掲載を告知!

次は、YJ13号(2月27日発売)で逢うげに。

どれだけ感激したか。感激の瞬間! 一瞬の永遠!

と言う訳で、今回も安心して次回を待つことができたのでした。



……という前置きは、そう! 前回と同じ流れなのですよねー。

コアなフォビドゥン澁川先生読者の方には説明不要ですけれど、
嬉しい事実ですので、これはやっぱり明記しておきたい点です。

勿論、今回も目次ページに記載あり! アンケートに項目あり!

ちゃんとハガキでプッシュできます。無論、私は激推しで投函。



それでは今回の感想を。

以下は今回の内容に触れた感想です。未読の方はご注意を……。

ちなみに、今までの感想記事と掲載データは以下の通りです。

■2012年No.42 (通巻1600号)2012年9月13日(木)発売
祝・本作初掲載!!

■2012年No.44 (通巻1602号)2012年9月27日(木)発売
まさかの反響につきYJ2度目の過ち

■2012年No.50特大号 (通巻1608号)2012年11月8日(木)発売
三度目の正直(2012.11.10)

■2013年No.2 (通巻1613号)2012年12月13日(木)発売
四度目の復活(2012.12.06)

■2013年No.5・6合併特大号 (通巻1615号)2013年1月4日(金)発売
五度目の覚醒(2013.01.04)

■2013年No.11 (通巻1620号)2013年2月14日(木)発売
六度目の幻聴(2013.02.15)

■2013年No.12 (通巻1621号)2013年2月21日(木)発売
七度目の僥倖(2013.02.24)

■2013年No.15 (通巻1624号)2013年3月14日(木)発売
八度目の直撃(2013.03.19)

■2013年No.17 (通巻1626号)2013年3月28日(木)発売
九度目の究極(2013.03.31)

■2013年No.21・22合併特大号 (通巻1630号)2013年4月25日(木)発売
十度目の重症(2013.04.28)

2桁台NEXT DIMENSION突入。

■2013年No.25特大号 (通巻1633号)2013年5月23日(木)発売
11回目のパープルイノベーション(2013.05.25)

■2013年No.29 (通巻1637号)2013年6月20日(木)発売
12回目の掲載で4コマ変化としきぶったー(2013.06.23)

■2013年No.30 (通巻1638号)2013年6月27日(木)発売
13回目の掲載にして、週跨ぎの快挙再び(2013.06.30)

■2013年No.31特大号 (通巻1639号)2013年7月4日(木)発売
14回目の掲載にして、遂に記録更新で「三週連続掲載」!(2013.07.07)

■2013年No.39特大号 (通巻1646号)2013年8月29日(木)発売
15回目の掲載! コンティニューは続く!(2013.09.05)

■2013年No.52特大号 (通巻1659号)2013年11月28日(木)発売
(※ヤンジャン公式サイトのYJヒストリーのページ及び本誌目次ページに、
いつもなら記載されるはずなのに、今回は記載なしです。けしからんです)
16回目の掲載! 放置プレイから遂に復活!(2013.12.01)

■2014年No.2特大号 (通巻1661号)2013年12月12日(木)発売
17回目の掲載! 今回は次号予告で掲載告知!(2013.12.20)

■2014年No.3 (通巻1662号)2013年12月19日(木)発売
18回目の掲載! 今回「も」次号予告で掲載告知!(2013.12.26)



本誌発売から買い遅れることは絶対にないのですが(必ず当日に購入)、
実際に読了、そして感想を書き終えるまで時間を要することはあります。

だから、掲載された本誌の通巻ナンバーと発売日も併記しておいた方が、
データとしても良いだろうと、実は以前からずっと気にしていた点です。
正直、手間はかかりましたけれど、やり遂げてすっきりしたところです。

YJヒストリーと自室にある大量の本誌を見比べながら照合してました。

そこでわかったのは、YJヒストリーよりも、現物と自分の感想の方が、
照合するのに重宝したという事実。前者はさておき、後者は意外でした。
感想記事の日付け、本文で触れている話題で絞り込むのに助かりました。

この作業をしていて良かったことは、もう一つあります。

実は、本作以前にフォビドゥン澁川先生の作品は掲載されているのです。

■2012年No.27 (通巻1586号)2012年5月31日(木)発売
『たよりGUY』掲載!!

当時から作風も、担当様のアオリ文も完成されていたとわかる名作です。
当時の本誌を掘り返して再読。こちらも含めて本誌を保存していて正解。



さて、連載も二桁台に突入して、ブランクや放置プレイがありながらも、
ここまで愛読できて感慨深いですね。次回は、いよいよ掲載20回達成!

今回の本誌で決定的な告知と表記もありました。見逃し厳禁、購読必須!

それでは、感想へ。

以下は今回の内容に触れた感想となっております。未読の方はご注意を。



代 原 枠 か ら 大 幻 惑 !!

狙った隙間は逃さない!

フォビドゥン澁川先生のハンティングタイム! 目指せヤンジャンジャック!
もうコミックス化も夢じゃない! フォビドゥン澁川先生の大幻惑が始まる!


げにだょ!!


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『東京喰種‐トーキョーグール‐【JACK】』ゲット  

帰宅して、何気なくDMM.comを視ていたら、電子書籍という項目が。

そう言えば、あったなあと思って、そちらを視てみたら、
集英社さんの特集ページがあったので、速攻でアクセス。

トップページから、早速デリシンがプッシュされていて、
「ちゃんとわかっている」なあと嬉しい気持ちになって、
スクロールしていったら、すぐにデリシンがありました。

『デリバリーシンデレラ』は、私の人生のバイブルです。

『テラフォーマーズ』などもプッシュされていてニヤリ。
「ああ、そう言えば本誌の広告ページでも視たなあ」と、
思い返して、ざっと眺めるだけでも愉しいものですねー。

集英社さんの特集ページには、掲載誌別の項目もあって、
これは実にわかりやすく、選びやすくて良かったですね。

迷わずヤンジャンにゴー!

当然、本作のリマスター版電子書籍も、すぐに発見です。

となると、あの作品もあるだろうなと思ったら、案の定。

なーんだ。簡単な話だったじゃん。

これならすぐに購入できるし、いつでも読める形ですし。
スマートフォンやキンドルを買う必要もなかったのだと、
腰を据えて自室のPCで読めるじゃないかと、安堵です。

と言う訳で、即購入しました。

これは行き着けの書店さんには申し訳ないのですけれど、
デジタル限定発売なのだから仕方がないのですよね……。

DMMマネー支払いで、一瞬で手続き完了できましたし、
そのDMMマネーも、中途半端に余っていた残り分です。
追加購入するのも抵抗があるし……というタイミングで、
正に願ったり叶ったり。釣り銭でゲットできた形ですし。

こんなに簡単な話だったのに、今更過ぎてお恥ずかしい。

動画ではなく漫画だから、ダウンロードも早かったです。
待とうと思ったら終わっていたくらいで、拍子抜けです。



普段、ここから、いかに動画ばかりを買って視ているか、
バレバレですね(笑)。ともあれ、これで購入完了です。

あのサイトって、こういう利用法もあったのかと実感も。
普段、いかに違う方面ばかり視ているかバレバレですね。

お金と時間がいくらあっても足りなくなるサイトなので、
あまり視ないように距離を保っていたのも本音でしたが、
何気なく視て気付けたのは幸いでした。今更すぎますが。

私がいかにPC、配信作品、電子作品に弱いか痛感です。
我ながら、あまりにも無知で頭が悪すぎると思いますね。

前回の感想記事で書いた情けない現状ともさよならです。

正直、読む専用のハードを買うには金欠で苦しい現状で、
それを後回しにできたのは幸いです。いつかは買うかも。
それを買ったら、本作のデジタル版&デリシン購入確定。

これで好きな時に好きなだけ読めますし、万々歳ですね。

今更云々と考えるのではなく、前向きに解釈すれば良し。
先生と担当様からの誕生日プレゼントだと解釈してます。

タイミング  

昨夜はPCのアップデートなどで時間を取られました。
体調も気分も優れなかったので、早めに就寝しました。

溜まっている分は、土日で纏めて更新すると思います。
焦らず、無理せず、まったりとマイペースで遊びます。



それにしても眠いなあ。

しっかり眠っているはずなのに、
やっぱり睡眠が浅いのだなあと。

睡眠に関する本も読みたいです。

牛になる  

昨日は早めに帰宅できて、日記に書いたように有言実行できた!

と思ったら、夕食をしっかり食べたからか、寝てしまいました。
テンポ良く更新するつもりが、気付けば朝になっていましたね。

ぐっすり眠ったはずなのに、この時間になってもまだ眠たくて、
なんだか怠いですね。これは危険信号だと解釈して注意します。

一つ一つのことを見つめ直し、掘り下げて、改善していきます。

何かを継続するには、継続しやすい状態を作って維持すること。

これが大切なのだと思ったので、自分の為に書いておきました。
その上で、継続と変化を面白がれる余裕ができたら良いかなと。

これを一週間前の今日にやれば良いのよね  

そう思いました。

先週の木曜日から金曜日にかけて同じことをするだけ。
それだけの話なんですよねー。今更なんですけれどね。

「ちょうど一週間」周回遅れの感想を書き終えた今に。

本っっ当に時間の使い方、活かし方が下手ですよね私。

まだ、最終兵器の『パープル式部』を残していますが。

ウフ。

ただいま午前4時14分ですか。もうすぐヤンジャン!
早寝早起きのはの字すらない状況ですが、楽しみです。
あくびしながら、次号予告を見つめているところです。

「今日できることは明日に」式の思考と行動は捨てて、
色々と見つめ直して、実際に形にしていかなくちゃね。

私的メモとして、以下に列挙しておきます。

早寝早起き(早速今日はアウト)

仕事をさっさと終わらせて、さっさと帰る(特に金曜日)

部屋の片付け(どこから手を付けて良いのかわからないけれど)

未読の本をなるべく増やさない(本を買うペースは増える一方ですが)

なるべくお金は無駄遣いしない(食費は削って漫画代に回す)


普段、意識して手帳にメモなどをする習慣は身についていますが、
こっちにも書かないと駄目かなと(どんだけ駄目人間なのよ私)。

『東京喰種‐トーキョーグール‐』#113[氾羽]  

感想が周回遅れで、今日はヤンジャン最新号の発売日になりました。
表紙&巻頭は大島優子ちゃん! ……って、この話は3回目ですね。

勿論、本作の方も嬉しいニュースがあります(白々しい前置きね)。

祝 ・ ア ニ メ 化 決 定 !

と言う訳で、大島優子ちゃんの感想へ……じゃなくて、
本作の感想へ。書き終えたら、寝ずに最新号待機です。

以下は、今回の内容に触れた感想となっていますので、
未読の方は、ご注意を。本誌の『購読』を推奨します。

大島優子ちゃんの感想も書けよ、って方がいらしたら、
ご一報くだされば書きますが(あ、断言しちゃった)。

一回の記事で何回大島優子ちゃん言うのよ私。

閑話休題。



剥き出しの瞳が、
剥き出しの怒りが、
溢れて滾った想いが、
氾がって敵を突き刺す。

トーキョーグール
東 京 喰 種


#113[氾羽]



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アンケートは遅れずに送れているのですけれども、
本誌の感想が遅れているのが毎度ながら情けなく、
仕事、睡眠、趣味をしっかり見つめ直したいです。

無論、私が死なない限り、感想は書き続けますし、
本作もプッシュし続けます。それは変わりません。

もう、次号の発売日になっちゃったんですよねー。
表紙&巻頭が大島優子ちゃんという豪華グラビア、
いつかザネリとコラボレーションとかどうかなと。

優子ちゃんが無理ならば、他のメンバーの方でも。

ザネリの髪型からして篠田麻里子様を推したい私。

というかさあ、もうこの際だから言っちゃいます。

実写化しようよ。

ここで最も重要なのは高志と愛美ちゃんでしょう。
この二人のキャスティングで総てが決まるかなと。

こんなこと書きながら、最近の役者さんに疎くて、
無知だったりするのが本当のところですけれどね。

愛美ちゃんは、ぱるる辺りが合うのじゃないかと。

本誌付録でコミックス別バージョンカバーの企画、
本作でもやってみたら面白いのじゃないかなって。

何よりもまず私が得しますし(そこかよ)。



こんな話題ばかり書いていると人格を疑われそうな予感がしますが、それで良し。
本作が盛り上がってほしいなあってことです。最初からそう言えよって話ですが。

さて、感想です。以下は今回の内容に触れた感想ですので、ご注意くださいねー。



広げろ! マドカマチコ先生の魅力!!

『週刊ヤングジャンプ』で大絶賛連載中!!

最新コミックス第5巻大絶賛発売中!!

コミックス既刊第1~4巻売れ行き絶好調!!




『WxY ダブリューエックスワイ』に
かかる火の粉は

私が払う!




それでは、今回の感想を。以下はご注意ください。


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『極黒のブリュンヒルデ』第90話 夜明け前  

あちらを立てればこちらがなんとやらです。
あちゃー。既に次号の発売日じゃないのよ。

マジで超ラッキーだわ~~~♥

って、これは間違った使い方ですね(ヤンジャン発売日って意味では、そうなのですが)。
今回もさくっと書きます。書きながら寝てしまわないように、そこだけ注意すれば何とか。

次号からの新連載作品は気になっていましたし、表紙&巻頭が大島優子ちゃんですからね!
これはもう各感想を書いて書いて寝ずに書いて、寝ずにそのまま最新号読むって流れよね。

そもそも周回遅れにするなよって話ですけれどね。ええ。

前置きついでに、もう一点。

前々から書こう書こうと思いながらも、書きそびれていました。

次か、その次のコミックス、あるいはアニメ化のタイミングで、
本誌付録でコミックス別バージョンカバーとかあるかと予想も。

グラビアの女の子とコラボレーションしてきた本誌企画ですし、
そろそろ本作であっても良いタイミングじゃないかなあってね。

勿論、期待からで倍率ドン更に倍、スーパーひとしくんですが。

天文学部チームということで、グループのアイドルちゃんとか。

私的には姫caratなど良いかなと。

木下ひなこちゃんはロングヘアーにしたら似合いそうですしね。

あるいは増刊に番外読切(過去編など)も載るかと期待したり。

はい。感想書きます。

以下は今回の内容に触れた感想となっています。
未読の方は、以下をお読みになりませんように。



『週刊ヤングジャンプ』で大絶賛連載中!

既刊全巻重版出来! コミックス1~7巻絶賛発売中!!


2014年4月
TVアニメ化決定!!


『週刊ヤングジャンプ』本誌で特集コーナー開始!!
『極黒のブリュンヒルデ アニメ報告書』がスタート!!




極黒のブリュンヒルデ

第90話 夜明け前




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『僕のおじいちゃんが変な話する!』第10話  

まず、最初に一点触れておきます。

※今回の感想で、サブタイトルがないのは、意図的なことです。
決して書き忘れでも怠惰でもありません。意味があることです。
我らが浦田カズヒロ先生の世界の真実に関わる重大なことです。


という書き出しは、第7話第8話以来のことになりましたね。



連載もめでたく10回目となり、二桁台に突入です。
コミックス化が最初から確約されているとは言えど、
やはり連載が順調に続いている事実は嬉しいですね。

本作は既に自分の生活、人生の一部分となっており、
日々の生きる活力源ですから、先生に感謝してます。

連載も二桁台突入ということで、勢いがある現状で、
流石に、もういいかげんタイトル覚えましょうよと。

うちに検索で来る人の五割くらいは間違えています。

本作は『僕のおじいちゃんが変な話する!』ですよ。

以前にも書きましたが、この機会に改めて書きます。

『変な話をする』ではなく、『変な話する』であり、
『変な話する』の直後に、『!』が一つ。オッケー?

さて、それでは感想へ。

以下は今回の内容に触れた感想となっています。
未読の方はご覧になりませんように。ご注意を。
毎日無料配信の『マンガボックス』でご一読を。

※もう一点注意しておきます。

先に、第8話を読了しておくことを推奨します。



キミは小宇宙を感じたことがあるか。

キミは真の北斗神拳を知っているか。

キミは昔話を読んだことがあるのか。

キミは本当の昔話を読んだことがあるのか。

誰もが知っている昔話から、未知の世界へ。
まだ誰も知らない昔話が、ここに描かれる。


漫画界の革命児、遂に降臨。

笑いのオーバーヘッドキック。
漫画のハットトリックが炸裂。


浦田カズヒロ先生の漫画が世界を笑顔にする。


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『BLEACH』567.Dance With Snowwhite  

サブタイトルから一発でわかる通りで、
あの死神の出番で、とても嬉しいです。

以下は今回の内容に言及した感想です。
未読の方はお読みになりませんように。



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早寝早起きよりも、まずやるべきことは  

仕事をさっさと終わらせて、さっさと帰ること。
書店とCDショップ以外には寄り道しないこと。

これだよな、と思いました。

今更すぎるお話ですが、自戒の為にここに一筆。

そんなことを言いながら、これを書いている今、
仕事の途中で自宅に寄っているのですけれどね。

勿論、昼休みも兼ねてのことなんですけれどね。
これは火曜日だからできる特権でもありますね。

市内の職場→市内ギリギリの自宅→火曜の仕事は隣の市という並びのルートですので。

本題である『週刊ヤングジャンプ』と『グランドジャンプ』のアンケートを記入。

そして、髙橋ツトム先生の公式ブログを読み返して、次号に向けてパワー充填を。

後者のアンケートは、今までで最も糊付けが上手くできて、そこにも満足(笑)。

さあ、次号から『天間荘の三姉妹 スカイハイ』が更に盛り上がる展開ですよー!

本誌巻頭カラー、本誌グラビア、コミックス発売と、お祭りです!



それにしても、平日の昼間に自室で休憩って、
上記の通り、火曜日だからできることであり、
少し前も当然火曜日でした。その前って……?

思い返してみたら、一年ちょっと前の平日に、
自室でJFN『flowers』を聴けた時が一回だけあったなと(いつもは車内)。

Chigusaさんの時だったから、水曜か木曜のことですね。

確か、この時のことも日記に書いていたはず。

それらに気付いたり、連想できたりするのも、
日記の味わいなのかも。何だか良いなあって。
「このまま一気に突っ切るぞ!」ということで、
視聴と感想の遅れを取り戻しているところです。

一気に突っ切りながらも、当然何度も視聴して、
何度も大切に味わうことになるのですけれどね。

流石に毎回長文になると、遅れる一方ですので、
ちょっと意識していかないとなあと思ってます。
漫画の感想の倍以上、一回で一万字越えるので、
日数が掛かって周回遅れで本末転倒ですからね。

以下は今回の内容に触れた感想となっています。
番組をご覧になっていない方は、ご注意を……。



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「いつも読んでます」と言う人に限って  

いつも読んでないものですよね。解析でも明白。

と言う訳で、話し半分で流すくらいで良いかと、
それは今までの事実、経験から学習しています。

過度にアピール、主張をしてくる人に限ってそうじゃないことが多く、
そうじゃないからこそ、言葉で取り繕うという心理が働くのでしょう。

本当に何かを継続して実行しているほど、
『無言実行』の人が多いとも感じますね。

休憩時間に、ふとそんなことが思い浮かびましたね。
『過程』の報告ではなく『結果』が総てだよなあと。

趣味のブログも、仕事も、前者は無駄でしょうしね。

『ジョジョの奇妙な冒険』の第3部と第5部ですね。



失敗談からユーモアを交えて笑える記事にするとか、
自虐じゃないバランスで記事にする人は良いですが、
私はそのセンスも思考もないから、書かないのです。

仕事や日常の具体的な事柄を殆ど書いてないのは、
そういう理由からです。ということにしておこう。

触れるなら、自虐でも自慢でも愚痴でもない日常ネタだけにしたくて、
浮かんだら書こうかなというくらいです。前回の記事もその類ですね。

改造手術?  

今朝、目覚めた直後に違和感を覚えました。

胸の下からお腹にかけて、縦一直線に傷が。
出血はないものの、ヒリヒリして嫌な感じ。
原因がわからないのも、気持ち悪いですね。

手を身体の下に挟んでしまうことはあって、
起きたら痺れているのは慣れてますけれど、
今回のようなことは初めてじゃないかなと。

寝返りから手か肘が本に当たって、雪崩を起こすのも慣れてますが、
それとは違うようですし、何でこんな傷が付いたのか不可解ですね。

バジャマとシャツを通り越して傷が付いたのに、寝ている最中には気が付かないのも不可解。



結論としては、部屋を片付けろってことですね。
寝返りを打ったらアウトってくらい、狭いしね。

ミスは小さなことだったけれど、ショックは大きい。  

『仮面ライダー鎧武』第16話の感想を書いていて、
最後の更新ボタンをクリックした瞬間にエラーとは。

夕方からネットの調子が不安定だったので注意して、
メンテナンスもしておいた上で、これにはショック。

ある程度書いたら保存して、というのを繰り返して、
いつも意識するクセを着けていたのが不幸中の幸い。
ある程度は文章が残せていました。ある程度ですが。

もっとまめに保存することを意識しようと思います。

三割くらいパーになって、ドッと疲れが来ましたね。

続きは明日以降に控えて、別のことでリラックスを。

勿論、明日以降も番組を繰り返し視て味わいますし、
それも大好きなリラックスに繋がってますけれどね。

済んだことは気にしても無意味で無駄なことなので、
ここで自戒と注意の意味も込めて書いて、終わりに。

『仮面ライダー鎧武』第15話「ベルトを開発した男」  

感想がすっかり遅れてしまったので、視聴も封印中です。
この休日で一気に巻き返します。と言う訳で、更新です。

以下は今回の内容に言及した感想です。ご注意ください。



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『BLEACH』566.What is Your Fear?  

いよいよ最終血戦も激化してきました。

自分の好きな隊長、死神たちも出番が!
うーん、実に堪らない展開で燃えます。

これぞ少年ジャンプ漫画って熱さです。

以下は今回の内容に触れた感想なので、
未読の方は、ご注意くださいませ……。



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待ちに待った新連載!! もう飛び上がって喜びました。

本誌読者の皆様、ふなつ先生のファンの皆様にとっては、
既にご存知で言わずもがなですが、嬉しさから更新です。

ふなつ先生ご本人様からの公式ツイートがあった通りで、
2月6日発売の『週刊ヤングジャンプ』10号で告知が!

2014年YJ春一番の〝新連載〟旋風

とのことで、こうして本誌告知も確認できて嬉しい限り!

ヤンジャン新連載3連発という怒涛の構成で楽しみです。

これから告知を確認したいという方は、是非本誌購読を。

それでは教科書(我らがヤンジャン)を開いてください。



ヤンジャン本誌10号の229ページに掲載されてます。

今回のグラビア企画の直後で、どちらもカラーのページ。
そしてステープラー(ホッチキス)の直後のページです。
それを目印に探して頂くと、すぐに見つかると思います。



■第1弾 YJ11号(2月13日発売)より!!

玉木ヴァネッサ千尋先生の『横浜線ドッペルゲンガー』

■第2弾 YJ12号(2月27日発売)より!!

村上よしゆき先生の『バルセロナの太陽』



そして、トリを飾り、ラストを決めてくださるのは、勿論ふなつ先生です!!

我らがゴッド・オブ・ヤングジャンプ、遂に本誌帰還の時!! バンザイ!!

■第3弾 YJ13号(3月6日発売)より!!

ふなつかずき先生の『妖怪少女 -モンスガ-』

新 連 載 決 定 !!


バンザイ!! バンザイ!! バンザーイ!!

ふなつ先生のヤンジャン復帰をどれだけ楽しみに待ってきたことか!

連載会議、ネーム、取材など、日々のツイートからも熱意が伝わり、
この公式発表があるまで、楽しみにしながら、じっと待とうと決意。

遂にその時が来たのです。さあ、今年のヤンジャンは更に隆盛です!


エロカワ
妖怪バトル
ラブコメ!?


とのことで、タイトルも含めて、ふなつ先生の読者であれば誰もが、
間違いなく『もももけ』を連想してニヤリとしたところでしょうね。

告知ページの女の子、先生のツイッターアイコンだよなあと発見も。
既に我々読者は眼にしていた訳ですね。それも、随分と前から……!
それに気付いた時もまたニヤリでした。ああんもう、ときめきます!

特別読切『もももけSUPER』(本誌2012年28号掲載)も、
エロカワ要素は勿論、バトル要素の方も満載で楽しめた良作でした。
今でもその本誌を保存していますし、アンケートはオール5で投函。
無論、週刊連載希望でプッシュしました。とにかく大満足でしたね。

当時、同じヤンジャン読者の方もこぞって大絶賛だったことも付記。
「これで連載してくれたら良いのに」と、ネット上でも評判でした。

現在でも、ヤンジャン公式サイトで読めるようになっていますから、
未読の方はこの機会に是非ともご一読を。文句なく楽しめますから。

エロカワ・妖怪・バトル・ラブコメと四拍子揃っているところから、
やはり読者としては、そちらを(関連性も含め)連想しますけれど、
それはときめきで、先生に対して失礼な邪推のつもりはありません。

思えば、上記ニ作品から、先生のお名前が平仮名表記であったりも。

今回初めて知る方(『華麗なる食卓』があるからそれはないよね)、
えなりかずきくんと勘違いしないように。ここ、テストに出ますよ。

個人的には上述のこと、タイトルのカタカナ表記も気になってます。

上記の一連の作品で使われてきた『もももけ』という言葉の意味が、
『〇〇〇〇』であるように(未読の方の楽しみの為、伏せますね)、
『モンスガ』もまた、明確な含意(願意)がある言葉でしょうしね。

『モンスターガール』というのが真っ先に浮かんだところでしたね。

さて、ちょうど新連載開始まで一ヶ月切ったので、カウントダウン!

これからの一ヶ月、毎日指折り数えながらワクワクできると思うと、
もう堪りませんね。ふなつ先生の新しい作品に心から期待してます。

ふなつかずき先生、おかえりなさい!

先生が描いてくださったサインとイラスト、握手は一生の宝物です。

あとはNON先生を待つだけね。

『天空侵犯』第10話 白い死神  

あれ? サブタイトル無しになったかと思いきや、
今回は1ページ目にちゃんと表記されていますね。

無しで統一されると思っていたので、意外でした。

コミックスではその辺りも統一してほしいですね。
折角、今回でまた表記されたので、今後も期待を。

以下は今回の内容に言及した感想です。ご注意を。

ああ、そう言えば、やたらと本作で検索する人が、
一日に何回も来て、同様の方も沢山いるのですが、
何故に一日何度も同じ行為を繰り返すのかなあと。

公式サイトで常に配信中で毎週更新されてますし、
常に無料で読めるのに、何がしたいのだろうかと。

ともあれ、記事を分割する前の注意書きは基本で、
うちは徹底しています。私は警告しましたからね。


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『極黒のブリュンヒルデ』第89話 ひとりぼっち  

一件前の『WxY ダブリューエックスワイ』の感想でも触れた通り、
またしても周回遅れ=本誌最新号は購入済みだけれど封印中なのです。

と言う訳で、こちらの感想を書けば周回遅れを巻き返せる形ですので、
書き終えたらすぐに本誌最新号と『グランドジャンプ』を堪能します。

以下は今回の内容に触れた感想です。未読の方はご注意ください……。



『週刊ヤングジャンプ』で大絶賛連載中!

既刊全巻重版出来! コミックス1~7巻絶賛発売中!!


2014年4月
TVアニメ化決定!!


『週刊ヤングジャンプ』本誌で特集コーナー開始!!
『極黒のブリュンヒルデ アニメ報告書』がスタート!!




極黒のブリュンヒルデ

第89話 ひとりぼっち




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『WxY ダブリューエックスワイ』第70話 希望の轍  

朝にツイートしたことと重複しますが、こちらにも。
ヤンジャン最新号は勿論購入しているのですけれど、
感想が周回遅れの作品については、封印中なのです。

と言う訳で、次回を読むのは今回の感想を書いた後。

以下は今回の内容に触れた感想ですので、ご注意を。

広げろ! マドカマチコ先生の魅力!!

『週刊ヤングジャンプ』で大絶賛連載中!!

最新コミックス第5巻大絶賛発売中!!

コミックス既刊第1~4巻売れ行き絶好調!!




『WxY ダブリューエックスワイ』に
かかる火の粉は

私が払う!




それでは、今回の感想を。以下はご注意ください。



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西尾錦くんの誕生日と同じ日に発売された音源  

2月4日は、私にとって重大な日なので、
これについても当時から暗記しています。

2月6日生まれの大槻ケンヂさんも含め、
先日の西尾誕生日の記事で一度に触れず、
残しておいたのって、理由がありまして。

ただ、その都度小出しにするだけですが。

と言う訳で、件名の通りの音源を以下に。

La'cryma Christi『Warm Snow』

Laputa『揺れながら…』


こちらも2月4日発売の音源。

こういう世の中の役に立たないこと「だけ」は自然に記憶しています。

CDの発売日って、意識しなくても自然に暗記してしまってますよね。

これはお店に買いに行った時、買って帰るまで待ちきれないときめき、
帰って聴いた当時の想い出や諸々の状況を強く記憶しているからかと。

以前の記事にも書いたように、買いに行って帰るまでがイベントです。
たかがCDだろうと思われるかもしれませんが、「たかが」じゃない
自分にとってCDや漫画本をお店で買う喜びって、大切なのですよね。

そういう音源って、やっぱり今でも変わらず大好きで、聴けますしね。

今のネット配信で飛んで来て終わりってのが当たり前の世代と違って、
パッケージされた作品を求めて、手にして、触れる喜びと言いますか、
それはこれからも大切にしていきたいところですね。流行は無視して。

ちなみに、彼らの2月発売の音源としては、

■Laputa
『眩めく廃人』(オリジナルのインディーズ盤/メジャー再発盤は9月)
『Silent on-looker』
『Laputa coupling collection +xxxk』


■La'cryma Christi
『情熱の風』

後者は1月、3月、6月、11月のリリースが多かった記憶もあります。

2月生まれ、取っておきの方がまだ控えていて、記事も書きたいなあと。
今までにも散々触れてきた方ですけれどね。やっぱり欠かせないお二人。

こういう話題から『世代』って滲み出ますね。彼らは今でも好きですね。
今時のなんちゃってバンドにはない格好良さ、個性で、今も聴いてます。

■BGM

Laputa
ミニアルバム『glitter』

この時のライヴツアーも、最高に愉しかったなあ。
今、自室で聴き返しても、あの頃を思い返します。

panda-world.ne.jp って何ぞや  

印象に残りやすく、そのまんまなドメインが履歴にあるなあと。

以前から目に付いていたものの、その時はスルーしていました。
そもそも、私はそんなにまめにアクセス解析もしないですから。

ところが、最近になって急に増え出して、ちょっと気になって、
それなら調べてみようかなあーと思ったら、検索で一発ですね。

ソフトバンクのiPhone(のドメイン)なんですね。

同様に怪訝に思った方の記事がゴロゴロ出てきて、笑いました。

そう言えば、以前にも触れましたが、うちにいらっしゃる方は、
PCだけじゃなく、携帯電話やスマートフォン、ゲーム機など、
結構色々なのだなあと、改めて再認識も。まあ当たり前ですが。

うちのテンプレートや文体、文章については完全にPC向けで、
それ以外からのアクセスのレイアウトは一切考慮していません。
何故かと言うと、単純に自分が書くのも読むのもPC派だから。

妹が結婚して出て行ってから、スマートフォンとは無縁ですね。

私としてはPCで視るのがベストな形であるように書いてます。

スマートフォン用のテンプレートも選んだりできるようですが、
そちらのプレビューを視たら、「うーん、違うなあ」って感じ。

これは私が携帯電話や携帯ゲーム機を好まないのと通じるかと。
昔ながらの据え置き機で、文字通り腰を据えて味わいたいので。

そもそも外出先で、そんなに携帯用端末って使わないですしね。
できれば解約したいくらいですね。電卓くらいしか使わないし。
最近、出先からも更新しているという話題とは矛盾してますが。
あるから使うのであって、ないならないで、ないなりの生活で、
何とかなるのですよね。昔はないのが当たり前の生活でしたし。

ホワイトハンズの坂爪さんも、スマートフォンは金喰い虫だと、
それで解約したと、ブログで仰っていたことを思い返したりも。

みんな街中で弄りながら下向いて歩いたりしていますけれども、
そんなに弄らないと気が済まないかって、不思議に思いますね。

歩行中や運転中の操作って非常に危なっかしくて、怖いのです。
仕事で外回りしている身としては、本当に危なっかしくて嫌い。

誰かと繋がってないと不安で仕方がない症候群なんでしょうね。



余談ですが、アクセスについて、もう少々追記を。

以前はYahoo!とGoogleが半々くらいの比率でした。

そして、前者が多いことが大半だったのですけれど、
ここのところ逆転してきてますね。今更気付いたり。

アクセス解析ってそんなに興味ないですが、
視たら視たで、それなりに「ふ~ん」って、
愉しめるのかもしれませんね。それなりに。

遊言実効  

大槻ケンヂさん、お誕生日おめでとうございます。

アイラヴオーケン。




PCから記事を書くこと自体、間が空いてしまいました。

ただいま帰宅して(遅いね~)、寝てしまう前に更新を。

帰宅してから落ち着いて作業できなくなっている日々で、
それならば、せめて日中の出先から更新しようかと思い、
何度か更新してきたこともありますが、遅れがちですね。

やっぱり、出先からのちょっとした合間の更新であると、
ごく短い記事や、ツイート程度の文章になりますからね。

それだと吐き出しきれずに、フラストレーションが……。

「記事(更新)が遅れることの報告(更新)」みたいな、
そういった更新が最もみっともなくて無意味だと思うし、
それで一日埋めてしまう自分は改善していきたいですね。

あるいは、短時間でどれだけ密度の濃い記事を書けるか。
尊敬するイケダハヤトさんは記事の更新の早さでも有名。
イケダさんの足元にも及ばないのは承知してますけれど、
こちらも続けていく上で意識してみたいことの一つです。

記事一本に対して、15分という目安も持っていますが、
早くても20分は要しますね。この記事はクリアですが。

感想=長文でなければならない決まりなんてないですし、
ダラダラと書いて長文にすることが実は最も簡単であり、
文章が下手な人間の典型なんですよね(正に私がこれ)。

簡潔に纏め上げられた文章こそ、実は書くのが難しくて、
読み手にも良いのですけれど(読まれる可能性も高い)。

長文になればなるほど、読まれる可能性は激減しますし。

まあ、うちは自分の為に書いているので、良いのですが。

マイペースという言葉も行動も大好きなのですけれども、
それを甘えだとか言い訳に使うのは良くないかなと反省。

マイペースであっても、メリハリは大切にしたいですね。

大好きな音楽を聴いて、リラックスしてこれを書けたし、
このまま次々と更新したいところですね。愉しみながら。

周回遅れの記事を数えたら、凄い数になっていましたし。

■BGM

CHIHIRO
フルアルバム『C is』

黒夢
フルアルバム『黒と影』

LUNA SEA
フルアルバム『A WILL』

アウトプットが遅れている日々  

本日発売の『グランドジャンプ』を読了しました。

件名の通り、自業自得であり情けない現状ですが、
吐き出せないのは癪なので、ツイートはしました。

と言う訳で、『グランドジャンプ』次号は堪らない夢の展開(天界)!

癪じゃなく釈なイズコも降臨! 夢のコラボレーションが実現します!

勿論、この件は毎回の感想記事にも書きます。愛読者として感激です!



その他、ヤンジャンも次号でパープルなお祭りが確定していますし、
ヤンジャンの顔である華麗なるあの先生の新連載告知もありますし、
嬉しいことが立て続けで、書きたいことだらけで、ワクワクします。

漫画以外にも、音楽や雑誌などの感想も書きたいことだらけですね。

最近の日記にも書いたこと、時間の使い方が下手なのが問題なので、
そちらを改善していくことを引き続き意識して、形にしていきます。

今日もバイパス使って、これでも一時間くらい時間稼いでいますが。
就寝や起床も含めて、もっと改善できるはずなので、そちらも意識。

早寝早起き、無駄の排除。これも最近書いてきたことばかりですね。

西尾錦くん、お誕生日おめでとう  

貴未ちゃんと仲良くするんだよ。

と言う訳で、今日は2月4日ですね。
2と4で、ニシニシの彼の日ですね。

西尾も今日が誕生日ってニヤリです。

この日が誕生日である有名人の方で、
記憶していてすぐに浮かぶところは、

キョンキョン(小泉今日子さん)
川口真五さん(仮面ライダー轟鬼 仮面ライダーメイジ)
鈴木勝吾さん(シンケングリーン)
千葉繁さん(ドクター・ウルシェード/キョウリュウバイオレット)
戸松遥さん(キャンデリラ)
矢吹健太朗先生
東野圭吾先生
武藤静香ちゃん
春名風花ちゃん


こちらは忘れるはずもなく、当然のように記憶しております。
スポーツ選手の方や、役者さんなども結構いらっしゃったり。

他に2月生まれの方を私的な方面からピックアップしますと、

水谷望愛ちゃん
桜井未来ちゃん
西島亜希ちゃん
大政絢ちゃん


思い出そうとすると、やっぱりすらすら出てくるものだなと。
余談ですが、うちの職場も2月生まれが異様に多かったりも。

この時期になると、La'Muleの『弐月伍日ノ泪』という楽曲も思い返しますね。

大好きな米倉利紀さんのアルバムが二作続けて2月発売というのも、
私的にとても嬉しいことで、今月発売の新作も楽しみにしています。

昨年の2月13日に『sTYle 72』発売。
今年の2月12日に『rough lux』発売。

勿論、予約済みでワクワクしています。

先月は、黒夢の待望のアルバムも発売。
人生の半分は黒夢と一緒だったのだと、
改めて痛感。そして今が一番格好良い。

来月は、待ちに待ったCHIHIROさんのミニアルバムも発売決定!!

新年早々、お楽しみの連発で堪らないところです。
何気に漫画本だけしか買わない訳じゃないのよん。

一日一日を大切に、感謝しながら、前向きに、愉しんで生きていきます。
毎週のヤンジャン、毎月のアルバムを楽しみにしながら、マイペースで。

以下、追記。

ふと思い返すと、本作連載前の特別読切(『ミラクルジャンプ』掲載)、
感想記事を書き上げたのが、ちょうど一年前の今日でした。引力ですね。

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