日刊ハレ Ver2.11

2016年、更新再開です。好きな漫画、特撮、音楽の感想など、無名人の趣味と駄文の遊び場です。

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『GOKUSAI』Art.032 [地獄の投票]  

こちらも感想が周回遅れになってしまいました。

以下は、今回の内容に言及した感想となります。
よって、未読の方々はご覧になりませんように。



四面楚歌の暗黒。

八方塞がりの獄。

そして十人十色。

参加者たちの感性と手を取り合いながら完成。

しかし、その和を乱すかのように無情な投票!

あまりにも残酷な〝地獄へ落とす友情〟……!



『週刊ヤングジャンプ』で大絶賛連載中!

極限を遥かに越えた極才!

極彩の世界がここにある!




GOKUSAI

Art.032 [地獄の投票]



-- 続きを読む --
スポンサーサイト
前編と後編という構成ではなく、
今回のエピソードも三週目です。

感想が周回遅れになってしまいました。
さて、早速本題に入りたいと思います。

以下は、今回の内容に触れてますので、
本誌未読の方は、ご遠慮くださいませ。



-- 続きを読む --

『白雪姫と7人の囚人』VOMIC版・第2話  

本誌のみならず、こちらの感想まで周回遅れとは、我ながら情けないです。
と思いきや、まだ第3話が更新されていない模様。今のうちに更新(笑)。

『集英社ヴォイスコミックステーション-VOMIC-』より、5/17から配信中です。

今回の感想は記事をニ分割しなくても良いかなあと思ったのですが、
この企画で本作を初めて知った方もいらっしゃるかもしれませんし、
例によって、ここから先は記事をニ分割しますね。念の為に(笑)。

本作の声優さんは下記の通りです。聴いた印象としては大満足です。

■赤銅尊――羽多野渉さん

■誠――近藤孝行さん

■天城屋――川島得愛さん

■藤丸――越田直樹さん

■誠の母――押山沙織さん

■都庁職員――堂坂晃三さん

無料配信中で、当然ながら初めての方にも良い構成ですし、
本作を初めて知ったという方々も、この機会に是非是非ー♪

そして、コミックスと本誌で、ホップステップジャンプで、
ホップステップグリムロックで楽しんで頂けると良いなと。



- 東 京 闘 争 戯 曲 -
白 雪 姫 と 7 人 の 囚 人
SNOW WHITE & SEVEN DWARFS

VOMIC 5/17(金)より公開中!!

全4回の配信が、毎週金曜日に更新!
もう一つの『東京闘争戯曲』の開幕!

http://vomic.shueisha.co.jp/


荒廃した東京で今を生きる人々。

少年は、その地で目覚めた……。

記憶を取り戻す旅が始まる……!

赤銅尊の新たなる息吹がVOMICから聴こえる!




-- 続きを読む --

『白雪姫と7人の囚人』第27話 共闘  

感想が周回遅れになってしまいましたね。

と言う訳で、さっさと本題に入りますね。
以下は、本誌未読の方はご遠慮ください。



遠く離れていても、
同じ空の下にいる。

2人からの想いを、
その手に強く握り、
少年は立ち上がる!




- 東 京 闘 争 戯 曲 -
白 雪 姫 と 7 人 の 囚 人
SNOW WHITE & SEVEN DWARFS

第27話 共闘




-- 続きを読む --

『BLEACH』538.Standing On the Edge  

長きに渡って描かれてきた過去編も、実に濃密で良かったです。
そして、また新たなる展開へと……。毎週とても楽しみですね。

さて、以下は今回の内容に触れますので、未読の方はご注意を。



遡る時の果てに、遂に知った真実。

そして、それぞれがいる混沌の中、

そこで、それぞれが想いを抱えて、

明日へ歩み始める。勝利の未来へ。



また、新たなる時を刻み始め……。



BLEACH

538 Standing On the Edge



-- 続きを読む --

『東京喰種‐トーキョーグール‐』#079[新光]  

所用で大阪に行ったり、仕事が月末進行だったり、
と言う訳で、全体的にますますノロ更新です……。
コメントくださった方々に、お詫び申し上げます。
次号発売までにはお返ししたいと思っております。



今回は、それぞれの『表情』が凄く印象的な回でした。
そして、「これから」に向けて重要な回でもあります。

>ヒナミちゃん
わかっていながら言うのが遅れましたけれど、
お誕生日おめでとうございます(21日ね)。

>生肉さん
はじめまして。
ご丁寧な拍手コメント、どうもありがとうございました。
以前からずっと読んでくださっているようで、感謝です。

さて、以下は今回の内容に言及している感想です。
未読の方は、以下をご覧になりませんように……。



侵して攻め入る戦いの末には、
新たなる光の明け方へと……。
深く厚い絆を胸に宣告の瞬間。
進み行く青年に迷いなどない。
深く更に深く、更に深く……。




東 京 トーキョーグール 喰 種

石田

#079[新光]



-- 続きを読む --
飽く迄も『月イチ連載』とは絶対に言わずに継続、
そんなヤンジャン編集部さんの全力ネタっぷりに、
そしてアオリ文や柱文の脱線っぷりにも爆笑です。

ちなみに、今までの感想記事は以下の通りです。

三度目の正直(2012.11.10)、

四度目の復活(2012.12.06)、

五度目の覚醒(2013.01.04)、

六度目の幻聴(2013.02.15)、

七度目の僥倖(2013.02.24)、

八度目の直撃(2013.03.19)、

九度目の究極(2013.03.31)、

十度目の重症(2013.04.28)、

二桁台どころか、本当にコミックス化も期待できそうです(というか最初から期待していますが)。
以前にも書きましたけれど、出るなら『ニポンゴ』のような版型かなと(ちょっと大きくて薄い)。

無論、今年も本作を推し続けますよー。
さて、それでは今回の感想記事を……。

以下は今回の内容に言及しております。
未読の方は、先に本誌をご覧ください。



ライオンの末路が気になる。



-- 続きを読む --

『ヒトヒトリフタリ』Life74 遺言答弁  

前回から一体どのように展開されるのかと思っていましたが、
今回は冒頭から全編を通して非常に大切な回だと痛感します。

いよいよ来るところまで来たのだと、何ともいえない想いで、
緊張感も漲ってますが、私は最後までフタリを信じています。

以下は、本誌の今回の内容に言及した感想となっております。
その為、本誌を未読の方はご覧になりませんようにご注意を。



男は、そこに立ち、前を見つめて、答える。

少女は、男を見つめて、彼の想いを受ける。

男は、そこに立ち、未来を見つめて、話す。

その総て、守る者が為。

この国の守護霊よ。この日本のフタリよ。
この日本の終わりに、愛と光の始まりを。




『週刊ヤングジャンプ』で大絶賛連載中!

『現代の日本のリアル』が、ここにある!




ヒトヒトリフタリ

Life74 遺言答弁



-- 続きを読む --

『ミエリーノ柏木』*CASE18* カッパ巻き  

あの人の総決算とも言える回から、
更に新シリーズ突入ということで、
ますます盛り上がって良いですね。
今までのお話が活きていることも、
とても気に入っているところです。

さて、それでは今回の感想へ……。

以下は、今回の内容に言及します。
未読の方は、ご遠慮くださいませ。



意外な出逢い、案外、いい出逢い?
きっと、いい出逢い。そこで、愛。




-- 続きを読む --

『極黒のブリュンヒルデ』第59話 素晴らしき世界  

まずは、お詫びと訂正を。

前回の感想記事でとんでもないミスを犯していました。
一度書いてから後で改変するのはフェアではないので、
そこに追記する形で、お詫びと訂正をしておきました。

我ながら、自分の頭の悪さが恥ずかしい限りです……。
穴があったら隠れたいとは、正にこのことですね……。
なんて馬鹿なんだろうと、自分に呆れ返りました……。

さて、新展開もとんでもないことになっておりますが、
先週以上に、今週は更に凄まじい展開で絶句しました。

まあ、うちなんぞよりもリンクさせて頂いている方々、
同じヤンジャン読者&岡本先生の熱心なファンの方々、
そちらの皆様の感想の方がちゃんとしてますので是非。
前回もご紹介しましたが、今回もまた挙げておきます。

うちは『デリバリーシンデレラ』(筆者ラヴ推しの人生のバイブル! 是非ともご一読を)
『東京喰種-トーキョーグール-』(毎週欠かさず感想を書いております)
『白雪姫と7人の囚人』(コミックス第2巻の記事なんかも書いてみたいですねー)
そちらからいらっしゃる方が多いので、誘導も兼ねて。
お三方共、それぞれの個性が活きた感想と考察ですし、
私自身、いつもお世話になっている良質なブログです。

或 犬良さん『夕暮れナンセンス ネクサス』(http://blog.livedoor.jp/shibainuryou)
ALORCさん『ALORC-Bottle-Craft-512-Logbook』(http://d.hatena.ne.jp/bottle512/)
アカネさん『しょせん、吹き溜まりinスペース』(http://nanntonakukakkokari.blog8.fc2.com/)

と言う訳で、お三方を前にすれば、うちなんぞは総てが霞む訳ですが、
うちはうちなりにマイペースで、できる範囲、自然体で行こうかなと。

以下は今回の内容に言及していますので、本誌未読の方はここまでね。



遂に解き放たれた死の使者。

彼女の足元には七人の死者。

彼女は少女の名を口にした。

「寧子」の元へ向かう少女。

良太、寧子、佳奈、カズミ、小鳥。組織から逃げ出した少女たちに最大の危機が迫っている!

『週刊ヤングジャンプ』で大絶賛連載中! 今、最も驚愕に満ちた絶望純愛がここにある!




極黒のブリュンヒルデ

第59話 素晴らしき世界


-- 続きを読む --

『BLEACH』537.Everything But the Rain Op.10 "Prinz von Licht"  

毎回のようにサブタイトルについてツボだと触れていますが、
今回は特にもう……! これは特撮者としても堪りませんね。

さて、これより先は今回の内容に触れた感想となりますので、
未読の方は、以下をご覧になりませんように、ご注意を……。



遂に明かされた真実。

あの日の母親の悲劇。

そして、王の真実が。




BLEACH

537 Everything But the Rain

Op.10

"Prinz von Licht"




-- 続きを読む --

『白雪姫と7人の囚人』VOMIC版・第1話  

『集英社ヴォイスコミックステーション-VOMIC-』より、5/17から配信中です。

今回の感想は記事をニ分割しなくても良いかなあと思ったのですが、
この企画で本作を初めて知った方もいらっしゃるかもしれませんし、
例によって、ここから先は記事をニ分割しますね。念の為に(笑)。

既に本誌公式ツイッターアカウントや、本誌や各サイトなどからも、
この企画については告知がされているので、以下にも列挙しますが、
本作の声優さんは下記の通りです。聴いた印象としては大満足です。

■赤銅尊――羽多野渉さん

■誠――近藤孝行さん

■天城屋――川島得愛さん

■藤丸――越田直樹さん

■誠の母――押山沙織さん

■都庁職員――堂坂晃三さん

無料配信中で、当然ながら初めての方にも良い構成ですし、
本作を初めて知ったという方々も、この機会に是非是非ー♪



- 東 京 闘 争 戯 曲 -
白 雪 姫 と 7 人 の 囚 人
SNOW WHITE & SEVEN DWARFS

VOMIC 5/17(金)より公開中!!

http://vomic.shueisha.co.jp/


荒廃した東京で今を生きる人々。

東京を、そして自由を取り戻せ!

赤銅尊の新たなる鼓動がVOMICから聴こえる!



-- 続きを読む --

『東京喰種‐トーキョーグール‐』#078-EX[鉄板]  

前回の感想で書きそびれていましたので、
この場でひとつ書いてみようと思います。

今回は感想ではなく、考える方ですので、
本誌を未読の方は、ご注意くださいませ。

コミックス派の方に向けた単独記事など、
予定しながら遅れているのが現状ですね。
こちらの方も形にしたいところです……。



以前の感想で、『鈴屋什造』から『赤胴鈴之助』を連想したことを書きましたが、
我ながら、これは脱線と飛躍にも程があるなと。勿論、半分はボケですけれどね。

あ、言うまでもないですが、彼の名前は『しゃくどう』じゃなくて『あかどう』ですので。
『白雪姫と7人の囚人』でいらっしゃる方が増えているので、そちら様向けにボケ(笑)。

『東京喰種‐トーキョーグール‐』#051[勅令]参照)

さて、この続きは以下に書きたいと思いますが、
その前に記事をニ分割。以下にご注意ください。



-- 続きを読む --
前回に引き続き、若月ちゃんがフィーチャーされる回です。

こういうメタで真っ当な展開って、本作だと寧ろ新鮮です。
今回のメインは若月ちゃんですが、高志の出番も良い味で、
後半に行くに従って加速していく感じ、そしてヒキが良し。

と言う訳で、以下は今回の詳細に触れた感想文となります。
本誌を未読の方は、ご覧にならないようにご注意ください。

一つだけネタを明かしておくと、またしても本誌の作品と、
良い具合に触れていじってますねー。思わず爆笑でしたね。




-- 続きを読む --

『白雪姫と7人の囚人』第26話 遵守  

待望のコミックス第2巻発売! 第1巻も重版完了!
そして、今回の本誌ではセンターカラーで感激です!

やったー! バンザーイ!!

もう何度も書いてきましたけれど、今回も書きます。
やっぱり薮口黒子先生の絵は可愛らしくて綺麗です。
こうして公式サイトの毎週のカラーイラスト更新や、
コミックスの表紙やセンターカラーで味わうことで、
それをより強く感じますね。更に盛り上げたいです。

コミックス派の方も、今週号はチェックが吉かなと。
扉ページは勿論、その裏面にも特報がありますので。

未読の方の為のお楽しみを壊すと良くないですので、
扉ページの感想も、記事をニ分割して後述しますね。

と言う訳で、これより先は今回の内容に言及します。
本誌を未読の方は、これより先にはご注意ください。



届かない声。

届かなくなった声。

そして、届いた声。

少年は立ち上がる。


- 東 京 闘 争 戯 曲 -
白 雪 姫 と 7 人 の 囚 人
SNOW WHITE & SEVEN DWARFS

第26話 遵守


-- 続きを読む --

『ヒトヒトリフタリ』Life73 リヨンの変化  

遂に恐れていたことが……。

覚悟していたとは言えども、
やはり堪える展開です……。

以下は、今回の内容に触れた感想ですすので、
本誌を未読の方は、ご覧になりませんように。



愛に逸れたケモノ。

愛を伝えたヒトリ。

生き残ったフタリ。




ヒトヒトリフタリ

Life73 リヨンの変化


-- 続きを読む --

『GOKUSAI』Art.031 [天国への壁]  

本作も更に盛り上がる一方で、実に良い展開ですね。
猿渡先生は肉体的なバトル漫画が十八番ですけれど、
本作は、言わばアートによるバトルが展開されます。
絵を描く、画材に触れるといった一つ一つの描写や、
同じ参加者との会話から、肉感的な表現に繋がって、
猿渡先生は流石だよなあ、と毎回唸らされています。

さて、これより先は今回の内容に触れていますので、
本誌を未読の方々は、ご覧になりませんように……。



第二の試練に立ち向かう塾生たち。

果たして、仮面の男の審判は……?

少年よ、

少女よ、

限界を超えろ。

そして、壁を突き破れ。

新たなるGOKUSAIに飛び込め!





-- 続きを読む --

『ミエリーノ柏木』*CASE17* ミポリン  

前回までの怒涛の展開も凄かったですね。
嵐のように現れて嵐のように掻き乱して、
嵐のように去っていく感じがもうね……。

と思ったら、新シリーズ開幕の今回でも、
また嵐のような凄まじい人が登場(笑)。

さて、以下は今回の内容に触れています。
未読の方々は、ご覧になりませんように。


-- 続きを読む --

『極黒のブリュンヒルデ』第58話 知らない声  

本作も毎週本誌で愛読しており、コミックスも買い続けています。
うちにいらっしゃるなら、ご存知の方も多いことでしょうけれど、
同じヤンジャン読者&感想書きでリンクさせて頂いている方々は、
岡本倫先生の熱心な読者様ばかりです。今回の記事でもご紹介を。

或 犬良さん『夕暮れナンセンス ネクサス』(http://blog.livedoor.jp/shibainuryou)
ALORCさん『ALORC-Bottle-Craft-512-Logbook』(http://d.hatena.ne.jp/bottle512/)
アカネさん『しょせん、吹き溜まりinスペース』(http://nanntonakukakkokari.blog8.fc2.com/)

お三方共、それぞれの個性や文体が活きており、
真面目な考察もされている良質なブログなので、
ヤンジャン読者様なら、是非ともご一読を……。

というか、私を洗脳したのが犬良さんだったり。
『エルフェンリート』&『ノノノノ』全巻購入。

と言う訳で、お三方にお世話になりっぱなしの自分としては、
「私が書きたいことはお三方が書いてくださっている」現状。
ゆえに毎週の個別記事を書かずに、お世話になりっぱなしで、
今の展開が物凄く良いので、たまには書いてみようかなあと。

いつ以来なんでしょ?

あ、これは『君は淫らな僕の女王』刊行時の二社合同企画、
その時の特典と横槍メンゴ先生のサイン会の記事以来かな。

その前ですと、本誌アンケートハガキにあった設問の件で、
なんとアンケートハガキで魔女人気投票企画がありまして、
その時以来ですか。我ながら、これは申し訳ないなあって。

と言う訳で、以下は今回の本誌の内容に言及した感想です。
本誌を未読の方は、これより先をご覧になりませんように。



束の間の休息に、ちょっとドッキリ。

アクシデントと乙女心。そして日常。

青春とは、いつも甘酸っぱく、苦い




極黒のブリュンヒルデ

第58話 知らない声


-- 続きを読む --

『東京喰種‐トーキョーグール‐』#078[陽動]  

もう盛り上がる一方で堪りません。

以下は、今回の内容に触れてます。
その為、記事をニ分割しています。
未読の方はご覧にならないように、
くれぐれも注意してくださいませ。



驚愕に次ぐ驚愕!

11区「アオギリ」編も、いよいよ佳境!

この勢いは、もう誰にも止められない!



漫画界を震撼させる問題作!

ここが境界線の先の真世界。




トーキョーグール #078[陽動]
東 京 喰 種             石田スイ


-- 続きを読む --

『不能犯』第2話 姉妹の裏切り  

本作が目当てで『グランドジャンプ』も購読決定です。

今回は巻中カラーということで、嬉しい扉ページです。

さて、これより先は今回の内容に触れた感想ですので、
本誌を未読の方は以下をご覧になりませんように……。



この瞳映す世界には
本当の地獄がある―――。



原作:宮月 新
作画:神崎裕也


不 能 犯 impossibility defence


姉妹裏切

-- 続きを読む --

筒井哲也『予告犯』File 019  

いよいよ物語も佳境に入ってきたところで、
〝シンブンシ〟の彼らも最期の予告を……!

そして吉野さんも、彼らの足取りから……。

と言う訳で、緊張感が極限まで漲った展開!

以下は、今回の内容に触れた感想です……。
未読の方は以下をご覧になりませんように。



-- 続きを読む --
こちらも感想が遅れていますが、
きちんと毎回視ておりますので、
今後は早めに更新したいですね。

ダイレンジャーなら第33話推しー!

と言う訳で、ふさにゃんが公式ツイートされていた意味も納得。
荒川脚本&アイドル回ということで、ふさにゃんファンは感激!

以下は今回の内容に言及した感想となっておりますので、
まだ番組を視聴されてない方と良い子は見ちゃダメです。

念の為に、記事をニ分割しておくので、ご注意ください。



よっしゃいくぞぉ~!

イエローならふさにゃん推し!

重妄想!



-- 続きを読む --

『BLEACH』536.Everything But the Rain Op.9 "June Truth"  

合併号明けで、待ちに待った最新号で嬉しいですね。
ヤンジャンから『キングダム』が出張掲載でしたし、
こうして漫画界全体が熱く盛り上がればと思います。

さて、これより先は今回の内容に言及した感想です。
本誌を未読の方は以下をお読みになりませんように。



哀しい過去。

繋がる希望。

託した生命。



明かす真実。



BLEACH

536 Everything But the Rain

Op.9

"June Truth"



-- 続きを読む --

『牙狼〈GARO〉~闇を照らす者~』第3話『迷 Dungeon』  

装いも新たに始まったテレビ版新シリーズですが、
テレビ以外に、動画サイトでも公式に配信が決定。

■バンダイチャンネル
http://www.b-ch.com/

■GyaO
http://gyao.yahoo.co.jp/

■DMM
http://www.dmm.com/digital/bandai/

■Showtime
http://www.showtime.jp/

以上の動画サイトで、公式に配信されておりますので、
ネット局がない地域の方、見逃した方も助かりますね。

最新話の配信期間はサイトによって異なるようですが、
それでも一週間程度は公式配信されてますので、是非。

これで全都道府県の方が視聴可能になったのですから、
この朗報にファンとして喜ばないはずがありませんね。

さて、以下は今回の内容に言及した感想文となります。
視聴してない方は、お読みにならないようにご注意を。
というより、上記のサイトで全国どこでも視れますし、
うちにいらっしゃる方なら視聴済みでしょうけれどね。

と言う訳で、ここまでは前回から殆どそのまま転載を。
感想はこの通り遅れていますが、勿論毎回視ています。

それでは、ここから今回の感想を書きたいと思います。



新たなる伝説が、今ここに始まる!

歴史の生き証人になるのは、貴方。

道外流牙・黄金騎士ガロの勇姿を、
輝きを瞳に焼き付けて、心に刻め!




―― 金 色 を 、 取 り 戻 せ ――

牙 狼 G A R O
闇を照らす者

『迷 Dungeon』


-- 続きを読む --
漫画読みの人種なら、サブタイトルから藤子不二雄先生を連想しない方がおかしいですが、
『まんが道』と言えば、私的には筋肉少女帯のメンバーによるユニットの方も連想したり。

あと、『進め!』からFLYING KIDSの楽曲も連想したり。

なるほど、今回は若月ちゃんフィーチャーですか。
と言う訳で、以下は今回の内容に触れた感想です。
その為、これより先は記事をニ分割しております。
未読の方は、以下をご覧になりませんように……。


-- 続きを読む --

『白雪姫と7人の囚人』第25話 機先  

いよいよコミックス第2巻の発売日が近付き、更に同日からVOMICも配信開始!
コミックスの方は当然待ち構えていたとしても、VOMICは望外の喜びでしたね。

以下は、今回の内容に言及した感想となります。
その為、ここから先は記事をニ分割しています。
未読の方は以下をご覧になりませんように……。



復活の狼煙。新たなる戦場へ。

- 東 京 闘 争 戯 曲 -
白 雪 姫 と 7 人 の 囚 人
SNOW WHITE & SEVEN DWARFS

第25話 機先


-- 続きを読む --

『東京喰種‐トーキョーグール‐』#077[七棟]  

読者なら、誰もがすぐに反応したと思います。
コミックス第7巻&連載77回目&7棟とは、
実に縁起が良い感じ&漢字で巧いなあと……。

サブタイトルに漢数字が用いられたのは[二人]以来となりますね。

ついでに言うと、第1巻が現時点で早11版というのも良い並びで、
言葉遊美だけでなく数字遊美してみるのも愉しいかもしれませんね。

今回の冒頭のアオリ文も、個人的に物凄く気に入っているところで、
私の出る幕なんかないなって感じですが、あの回を思い返しますね。
このことについては、後述します。と言う訳で、今回の感想に……。

以下は今回の内容に触れた感想です。
未読の方はご覧になりませんように。



貫く正義の瞳。

その姿、いつも見つめている者がいる。

託された想いを胸に抱いて、彼は戦う。


トーキョーグール
東 京 喰 種


#077[七棟]


-- 続きを読む --

『ヒトヒトリフタリ』Life72 息子よ  

何気に本作の検索でいらっしゃる方がそれなりに多く、
『我が身体、日本』の時の反響としてはわかりますが、
その時だけでなく、今も続いているのは発見でしたね。
実は、一時から検索語句は見ないようにしていたので。

そして先日、非常に嬉しい発見もありました。

私が大好きなロックバンドGargoyleのKIBAさんも、本作をお読みになったとのこと。
私は人生の半分以上Gargoyle馬鹿として生きてますし、KIBAさんを敬愛しています。

KIBAさんが日記で面白かったと公言されていて、実に嬉しいシンパシー!
加えて、KIBAさんは「出せば全部面白いのは、この人だよね」と仰って、
先生の作品がお好きなようで、髙橋先生もKIBAさんも好きな私には感激。

本作の感想は毎週書いていますが、Gargoyleの楽曲も本文で散々触れてきたので尚更。



それでは、これより先は今回の内容に触れた感想となります。
本誌を未読の方はご覧になりませんように、ご注意ください。



フタリが再会する時。
ヒトリからフタリへ。

フタリからヒトリへ。



ヒトリからフタリへ。


ヒトヒトリフタリ

Life72 息子よ


-- 続きを読む --

『ミエリーノ柏木』*CASE16* たくさんの恋  

前回の合併号、ヒキが物凄かったですね。
二週間焦らされた分、今回も濃厚でした。

以下は、今回の内容に触れていますので、
未読の方はご覧になりませんように……。



-- 続きを読む --

▲Page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。