日刊ハレ Ver2.11

2016年、更新再開です。好きな漫画、特撮、音楽の感想など、無名人の趣味と駄文の遊び場です。

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明日から新ブログ  

明日から新ブログ

2012/01/31 22:56


奇しくも、本日の午前から、
午後に変わる、その直前に、
累計アクセス数が『三度目のファイズ越え(55555Hit)』を達成。

良い区切りになったし、
特撮者にはぴったりな、
啓示じゃないかと思う。

と言う訳で、移転作業は途中ではあるが、
明日より、新規記事は新ブログで書こう。

移転して、新ブログはこちらになります。
それに伴い、コメント機能を停止します。

http://februaryxxxx.blog.fc2.com/
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色々な意味でラストスパート  

色々な意味でラストスパート

2012/01/31 08:07


天候を懸念していたが、
清々しい青空で助かる。
昼からは曇るだろうが、
今日は何とかなりそう。

いよいよ今月も終わり。
この山を越えられたら、
また映画館に行きたい。

あとはブログ移転作業、
趣味の時間の確保だな。
確保できれば文句なし。

『仮面ライダーカブト』第5話、ゲストが最高!  

『仮面ライダーカブト』第5話、ゲストが最高!

2012/01/31 00:33


バンザーイ!!
小川敦史さんキタ――ッ!!

もう特撮者には堪りませんね。
マキシマム小川氏パワーよね。

しかも役名がまたニヤリだし。

もう『仮面ライダー555』の『南』雅彦に続いて『東』ってねえ。
『超光戦士シャンゼリオン』の『黒岩』と同じく『省吾』だしねえ。

特撮者なら一発でわかる命名だもんね。
ニヤリとするなという方が無理だわな。

『超力戦隊オーレンジャー』第2話『集結!!超力戦隊』  

『超力戦隊オーレンジャー』第2話『集結!!超力戦隊』

2012/01/31 00:17


オーレ!
オーレンジャー!!

東映さんのYouTube Officialにて配信スタート!!

そうか、そうでしたね……。
珍しく、第1話の時点では、
超力変身したのはオーレッドのみ。
ここで四人も超力変身って訳です。

竹本昇監督が助監督でクレジット、
時代を感じてグッと来ましたねえ。

改めて観直しても、とにかく燃える名作!
今も当然のように、胸はときめき高鳴る!

三浦参謀長が格好良すぎるってのは、最早反則&販促級として特撮者共通認識でしょうが、
バラノイア側の声優さんも実にナイスキャスティングで、改めて自分は幸せ者だよなあと。

そして、超力変身!

遂に五人揃って超力変身!
超力戦隊オーレンジャー!

格好良すぎる……。
やっぱり良いわあ。

子供たちの
「オーレンジャー頑張れ! オーレ!」
が堪りません!
もう最高です!

今後毎週味わえるなんて、
本当にもう堪りませんね。

オーレ!

毎週月曜日のお楽しみ  

毎週月曜日のお楽しみ

2012/01/30 22:31


無論、東映さんのYouTube Official。

と言う訳で、ブログ移転作業なんかしている場合じゃないのだ。
仕事を終えてクタクタで帰った後、毎週月曜日の堪らない喜び。

この一週間、もう待ちきれなかった!
楽しみで楽しみで、仕方がなかった!

『未来戦隊タイムレンジャー』
『鳥人戦隊ジェットマン』
早速堪能させて頂いた。
思わず涙が溢れてくる。
やはり素晴らしい名作。

そして新たな配信まで!

『仮面ライダーX』
『超力戦隊オーレンジャー』
『特警ウインスペクター』

配信キタ――――ッ!!

何気に宮内洋さん繋がりですな。
これまたニクいセレクトで良い!

もうとにかく嬉しくて嬉しくて堪らない!
またしても毎週月曜日のお楽しみが追加!

BLEACH Repeat&Reboot  

BLEACH Repeat&Reboot

2012/01/30 22:20


こういう企画は実に良いねえ。
これぞ本当の救済&休載措置。
タイトルも実に秀逸でニヤリ。
おかげで退屈せずに済むわ~。

順調  

順調

2012/01/29 21:19


ブログ移転作業も、順調に進行中。
と思いきや、画像が多い記事に直面。
やる気出して、画像なんか載せたから、
後から、こうして自分の首を絞める訳だ。

正直面倒だな。
今後は画像使うの止めよう(笑)。

文章だけの記事ばかりだったから、
ペースを保って作業できていたが、
これが一度乱れてしまったらなあ。

と言う訳で、小休止。

今日は大幅に進行したし、
終わりも見えてきたので、
晩酌してひとつ息抜きを。

祝・長澤奈央ちゃん出演決定!  

祝・長澤奈央ちゃん出演決定!

2012/01/28 22:42


奈央ちゃんキタ――ッ!!

と言う訳で、当然ながらご本人のブログで、
そして雑誌でも公開されたので、こちらに。

21話&22話にご出演とのことで嬉しい限り!
しかも園田先生の後釜で2年B組担任だなんて!

担任としてやる気がないって設定が気になるところだったりしますが、
しかし仮面ライダーフォーゼマグネットステイツ活躍の回に登板とは!
奈央ちゃん、シュシュッと参上――ッ!!

しかし、これらから推測するに、ホロスコープスの線ってのは薄いでしょうね。
再登場でもあれば、ヴァルゴ・ゾディアーツではないにしても可能性ありかと。

名前が『宇津木遥』ということで言葉遊美。
『二文字ずつずらす』なんてのを試みたら、
『男付録』なんてのが出来たけれどもねえ。
『乙女』ギリギリ不成立なのはミスリード?

うつきはるか

つうかはきる

通貨は切る

通貨

カレンシー

キャレンシー

ギャレン(仮面ライダーギャレン)

なんて天野氏繋がりネタも、
思い付きましたけれどもね。

そもそも『うつき』ではなくて、
『うつぎ』ならまた別の解釈も。
濁音があるとないとではね、
アナグラムの幅が違うので。

『宇津木』から『卯月』、
『遥か』から『春』など、
それぞれ連想したり。
つまりその頃の星座。

でも、それを言い出したら脱線したりや、
また、こじつけめいた遊びになるしねえ。

しかし、『だからこそ愉しい』のですけれど。
正解がどうあれ、『考えはタダ&自由』だし。

ホロスコープスではないでしょうが、
ゾディアーツの可能性はあるかなと。
準レギュラーでも大歓迎な方ですし。

公開されている今後のサブタイトルが、また気になりますねえ。
射手座なのかペガサス座なのか、あるいは字義的な意味なのか。
いずれにせよ毎週毎週全く眼が離せない、堪らない展開で最高!

しかし奈央ちゃん、特撮率が異様に高くて嬉しい限り。
当然の如く、今回もやはり坂本監督ご指名でしょうね。

坂本監督、もう最高(笑)。

九月分まで完了  

九月分まで完了

2012/01/28 21:09


ブログ移転作業も、着手しないとな。
コツコツやれば、いつかは片付くし。

しかし、これでようやく四ヶ月遅れか(苦笑)。

まあ晩酌でまったりしながら、
ぼちぼちやっていけば良いか。

『さばドル』  

『さばドル』

2012/01/28 19:28


大胆な設定で、流石は秋元氏だなとニヤリ。

まゆゆ推し、本家の信者の方々は勿論だが、
往年の歌謡曲、アイドル者を自認する人は、
尚更ニヤリ、愉しめるネタが満載だもんな。

特にまゆゆが当時のフレーズを口にするのが、ツボだったりする。
アイドル者としては、オヤジギャグと片付けられたらいかん訳で。
逆に今の若い子だと、元ネタを知らないのかもしれないなあって。

この手の内輪ネタ的作品は嫌いじゃないし、
ドラマ版と共にコミック版も愉しんでいる。

ウタマロのアドレスが違っていたり、
コミック版との相違点はあるけれど、
どっちも興白いから全く問題ないし。
リアルまゆゆって点で実写が有利か。

コミック版とドラマ版での大きな相違点は、
やっぱり合田くんの隠れみおりん推しかね。
私的には当然あった方がニヤリな設定だわ。

こっちもご出演の魔戒法師レオがまた最高なのよ。
あっちとは違いすぎる中村織央氏が堪らなくツボ。
実写版のウタマロがデカレッドに見えたのは秘密。

『デリバリーシンデレラ』Episode.98 真相1  

『デリバリーシンデレラ』Episode.98 真相1

2012/01/28 00:00


厳密には『1』の表記については、
『黒丸』に白字での1なんですが、
文字化けの懸念があり、
この形です悪しからず。

丸々過去編ではないのですが、
先生の回想を織り混ぜながら。

雫姐さんに駆け寄る訳ではなく、
黒木先生の口から耳にする事実。

当然ながら、雅美ちゃんも事情を知ろうとします。
覚悟はしていましたが、また切ない回ですよねぇ。

「でもボクはそう割りきれなかった…」

この台詞に総てが集約されていると思えました。
次号は更にハードな展開が待ち受ける訳ですね。

そうそう、本題には関係ない話なんですが、
アンケートハガキの結果、反映されるのは、
どれくらいのタイムラグかな、な~んてね。
無論、私は本作を毎回一位にしますけれど。

当ブログは『デリバリーシンデレラ』&NON先生を応援しています。

しかし、NON先生若いなあ~!(目次ページのコメントより)

『ヒトヒトリフタリ』Life11 スキル  

『ヒトヒトリフタリ』Life11 スキル

2012/01/27 23:44


おっと、こちらの感想を書き忘れたらいかんわな。

またしてもリヨンが出ない回。
興白いから問題ないけれども。

久保光司については、冒頭の2ページであっさり説明されましたねえ。
なるほど、当然ながらやはり人並み外れた霊感の持ち主だった訳です。
警視庁との接点がそれなら、泉美くんとの接点もあっさり判明ですな。

しかしまあ、あの目玉の動きが凄いですな。
ムーディー・ブルースかってツッコミ入れたくなるわ(笑)。

久保光司の提案も凄いですなあ。
それに乗る泉美くんがまたねえ。
そして実際に力を発揮して……。

いやはや、ますます盛り上がって来ましたね。
リヨンにとっても、相当な厄介者だろうしね。

12/30の記事の続き(ラジオ出演)  

12/30の記事の続き(ラジオ出演)

2012/01/27 23:33


今さらだけれど忘れないうちに。
まあ忘れようもない話なんだが。

実はアレ、私がラジオ番組に出たという話だ。
当たり前の話だが、自分はタレントではない。
勿論一般人として、番組のリスナーとしてだ。
出たというのは、勿論スタジオ参加ではない。
言うまでもないことであるが、電話での出演。

旧友と食事しながら、その話題にもなった。
当時、彼も生放送を聴いていた一人だった。
出たってところまでは、彼も知るところで、
しかし、内容まで思い出せないってことで。
じゃあ、帰宅して確認したら連絡するわと。
録音したカセット、久々に聴き返した訳だ。
実はあのトーク、自室からじゃないんだな。
万が一家族に聴かれちゃ、面倒な訳なんで、
車庫に行って、自家用車の中で通話した訳。
勿論、出演の数分前にカセットに録音開始。

あああああ……。愕然とした……。

自分自身の声のあまりの汚さと情けなさに……。
自分で聴く自分の声と他人が聴くそれとは違う。
それは当たり前のこととして理解はしていたが、
客観的にラジオ番組として耳にするあの感覚が。
ラジオ番組に出たことを後悔はしないけれども、
あの恥ずかしさとは経験した者ならではだろう。

私が敬愛して止まないヴォーカリスト、
あっちゃんこと、BUCK-TICKの櫻井敦司さん。

櫻井さんも幼少の頃に愕然としてしまった、
というエピソードを拝読したことがあった。
雑誌のインタビュー記事だと記憶している。

「幼少時に、カセットテープに吹き込んだ自分の声を聴いて愕然としてしまった」とのこと。

今の私なら、このお言葉が痛いくらい理解できる。
もう、文字通り我が事のように痛烈なまでに……。


出演に至る契機や、競争率の詳細をここで記せば、
このご時世だから、すぐに判明してしまう訳だし、
当然ながら、それについては記さないけれどもね。
ゆえに番組名も、相手も当然言えるはずもないし。

何せ、放送当時ネットで叩かれたくらいだし(苦笑)。

さて、この記事を挙げたところで、
ブログ移転作業も、進めないとな。

『坂本美雨のディア・フレンズ』  

『坂本美雨のディア・フレンズ』

2012/01/27 21:52


女性の声、そしてラジオ。
と言う訳で、もうひとつ。

声質と口調は申し分ないし、
個人的には堪らないレベル。
当然外向きだろうけれども。

とにかく如何にもなベタさ、
お上品全開のお嬢様ボイス。
緒川たまき嬢に通じる印象。
この手の声と口調にはねえ、
滅法弱いのが正直なところ。

もしこれでルックスまで私好みだったなら、
そうだったら私もヤバかったんだろうなあ。
その部分だけは私好みじゃなくて助かった。
眼を瞑って歌を聴くってのが私的にベター。

しかし、赤坂泰彦氏の時も好きだったな。
赤坂氏の方が聴けないってのも、淋しい。

赤坂氏、久々のJFN復帰には喜んだなぁ。

やはり『ミリオンナイツ』世代としてはねえ。

『川中美幸 人・うた・心』  

『川中美幸 人・うた・心』

2012/01/27 21:31


昔から好きなラジオ番組のひとつで現在も聴き続けている。
川中美幸女将ならではの落ち着きのあるトークが良いのよ。

『聖なる怪物たち』で一躍話題の人、河原れんさんもゲストに。

河原れんさん、めっちゃ可愛い声じゃないですか。
実は私、女性の声フェチだったりするんですなぁ。

※前々から思っていたことだけれど、
移転先の新ブログではカテゴリを『追加』して、
やはり『ラジオ』というカテゴリも新設しよう。

便宜上、ここでは雑感としておくけれども。
移転作業、今月中に間に合わないかもな~。

いつも見間違えてハッとする  

いつも見間違えてハッとする

2012/01/27 21:17


あれ、なんで明日花キララちゃんがテレビドラマに出てんの?

俺、チャンネル間違えたか?

つーか、これはテレビだよな?
今、DVD再生してないよね?

と思う時ってね、大政絢ちゃんなんだよなあ。
いや、これが冗談抜きでドキッとするんだわ。

つくづくオッサンだな、私(笑)。

ちなみに、トシちゃんの『ハッとして!Good』も過るのは言わずもがな。

起きてビックリ  

起きてビックリ

2012/01/27 07:20


しまった。

食後で自室に戻る前に、
そのまま居間で今まで。

おかげで、超早寝超早起きできた。
と言う訳で、起きたのが五時過ぎ。

毎週の感想も、今日中には書く予定。

べ、別にデリシン読んだからエッチな夢見た訳じゃないんだからねッ!

と言っておこう(笑)。

『東京喰種-トーキョーグール-』#016【幽囚】  

『東京喰種-トーキョーグール-』#016【幽囚】

2012/01/26 21:56


またしてもサブタイトルが秀逸ですなあ。
休載もなく続けて読めて嬉しい限りです。

ここで、やっぱりトーカちゃんが登場。
まあ、当然っちゃ当然の流れですわな。

マスターとのやり取りもグッと来ますねえ。
トーカちゃんも忸怩たる想いだろうけれど、
それはマスターだって全く一緒な訳だしね。

『24区』は相当酷いところなんですなあ……。
彼女が『クソ溜め』なんて言うくらいだもんな。

客観的な視点を持つ四方さんは流石ですな。
感情的な議論に歯止めをかけられる人です。

と言いたいところですが……。
やはり彼女はそうなるよねえ。

そして主人公のカネキくん。

喰種と人間の狭間で……。
確かにそうだよなあ……。

だからこそ、余計に堪える訳で……。
どちらが、人間側から見て間違いか、
そう考えると、喰種はやはりね……。
何とも切なく、苦しい回ですな……。

そして、トーカちゃんが。
やっぱり、そう出るよね。
転んでも、タダじゃ済まない。
彼女の憤りや、怒りってのが、
『白鳩』に対してどう響くのか要注目ですな。
『20区』のみんなもどうなることやら……。

早起きに得なんか無くても良いのだ  

早起きに得なんか無くても良いのだ

2012/01/26 21:39


そんなもん、気持ちの問題だからね。
と言う訳で、清々しい早起きの本日。
私的には、充分に得したと思えたし。


今日は文字通り朝からのフル稼働。
五時前から雪かきで汗だくになる。
普段運動不足な私には丁度良いね。

今日は、そろそろブログ移転作業も進めたいところ。
筆が進むのも、ほろ酔いのおかげなのが何だかなあ。
やはり携帯電話メインのブログは、色々と面倒だし。

先程の記事の通り、
無論特撮タイムだ。

『忍者戦隊カクレンジャー』も素晴らしい名作なんだよなぁ。

この歳になった今も、改めて痛感。
やっぱり名作だと、心から思える。

『忍者戦隊カクレンジャー』  

『忍者戦隊カクレンジャー』

2012/01/26 21:29


ブログの移転作業ってのはそっちのけで、
東映さんオフィシャルな毎日であります。

こちらも、いよいよ佳境。

『海賊戦隊ゴーカイジャー』との絡みも記憶に新しすぎるところ。
ナイスタイミングだよなあ。

『鶴姫』と来たら、あの作品も観返したくなるなあ。
次の『酉年』まで、また存分に味わいたいもんです。

筒井哲也『予告犯』  

筒井哲也『予告犯』

2012/01/26 21:25


『ジャンプ改』で連載中。

久々の雑誌連載ということで、
筒井先生の読者として嬉しい!

公式サイトでの発表が嬉しいのは勿論のことだが、
やっぱり商業誌での連載を期待していた私はねえ。
私みたいな古いタイプのオッサン世代としてはね、
やっぱりペーパーベースの方が落ち着くんだよな。

そもそも集英社デビューな訳だし、
帰ってきたウルトラマン的な感じ?

連載も第6話まで来た訳だけれど、
日雇い連中が良い味出してるわあ。

特に『カンサイ』なんか今時の勘違い若造に打ってつけだし(笑)。
『俺はおまえらと違う』症候群の若造は思い知れって感じだ(笑)。

そう、お前だよ、お前(笑)。

「4号機は良かった」の彼も個人的にはツボなんだけれども(笑)。

しかし筒井先生ご自身の公式サイトにて、
やはりそうだよな的なコメントがあるね。
『単行本2~3巻程度を予定』とのことで。
筒井先生の作品は『短期連載』が合うのよ。
個人的には『長期連載』も大歓迎だけれど。

しかしまあ、既にほろ酔いだからか、
感想、と書きたいのがタイプミスで、
『かんそp』と何度も繰り返してしまう私も、相当なアンポンタンだわな(笑)。

更新すれば良いってもんじゃないし  

更新すれば良いってもんじゃないし

2012/01/26 05:08


丸一日どころか二日、
携帯電話の充電せず。
ひたすら放置プレイ。

何とでもなるもんだ(笑)。

中身の伴わない薄っぺらな更新になるくらいなら、
その分インプット方面の時間を充実させたいしね。

『機動刑事ジバン』も遂に最終回で号泣。

『イナズマン』も装いも新たなスタート、
『星獣戦隊ギンガマン』の方も視聴開始。

『ミューズの鏡』
『さばドル』
『ストロベリーナイト』
『妄想捜査』

等々、ドラマが充実している今期。
休日で、それらを存分に堪能した。

一転して、今日と明日はフル稼働。
さて、今から雪かきでもしようか。
眼鏡をかけたスマートレディと、眼鏡をかけた仮面ライダーカイザ

2012/01/24 23:42


言った傍から、舌の根も乾かぬうちに。

ってな感じで、着々と更新してますが、
やっぱり、ほろ酔いは筆が進むんです。

『仮面ライダーカブト』を視聴。

先程の『仮面ライダー555』でのタイムピンク(勝村美香さん)に続き、
こちら『仮面ライダーカブト』ではデカピンク(菊地美香さん)がゲスト。

ピンク繋がりでもあり、
美香さん繋がりですな。

ということは仮面ライダーカイザ、村上幸平さんのゲスト回でもある訳で堪らないなあ。
個人的にはワームのモチーフ&韮沢氏のデザインも印象深くて、ニラニラしてしまう回。
韮沢氏らしいアシンメトリーの味と、蛍のポイントがね……。
右手のその部分で表現とは、なるほど秀逸だなあと惚れ惚れ。

遊園地でのバトル、またクロックアップの魅せ方が実に上手くて最高だ。
加賀美くんとひよりちゃんの鯖味噌、構わずに食べる天道くんもナイス。

もう少し話が進むと、
『超光戦士シャンゼリオン』
『仮面ライダーアギト』
などでもお馴染みのあの方も、ご登場だったりするしね。
展開がわかっていても、やはりワクワクしてしまうなあ。

『鳥人戦隊ジェットマン』  

『鳥人戦隊ジェットマン』

2012/01/24 23:10


東映さんのYouTube Officialにて配信スタート!

本作が後世に与えた影響は、
未来へ拡げてくれた功績は、
あまりにも巨きすぎるのだ。

興味、関心のある方は調べてみるのもまた一興。
少し検索するだけでも、凄まじさオンパレード。
今も尚、語られるだけある名作中の名作なのだ。

スーパー戦隊シリーズの歴史においても、
またそれを差し引いて考えてもまた然り。
テレビとしてもドラマとしても画期的だ。

改めて視ても堪らない感動。
もう主題歌のあのイントロ!
もうこの時点で涙が溢れる。

そして我らが影山ヒロノブさんの主題歌熱唱!
これでどうして燃え上がらずにいられようか!

そして鈴木プロデューサーのクレジット辺りで涙が止まらない。
続いてキャストのレッドホーク/天堂竜の田中弘太郎さん登場!
やっぱり改めて今から視ると本編以前にもう感極まってしまう。

主題歌は先述の通り、影山ヒロノブさん。
メインライターは、井上敏樹氏がご担当。
そしてパイロット監督が、あの雨宮慶太監督なのだがら、
現在の特撮に夢中の思春期キッズにも、堪らないだろう。

そう、影山ヒロノブさんと雨宮監督の絆とは、
昨日今日の仲などではなく、当時からなのだ。

『海賊戦隊ゴーカイジャー』でのエピソードもまた然り。

ブラックコンドル/結城凱の若松俊秀さんご本人が!
そして脚本はやっぱりあの井上氏が執筆という絆が!
更に原典の結城凱そのままの展開だったという奇跡!

やっぱり名作とはいつまで経っても滅びない。
鳥人戦隊ジェットマンは永久に滅びないのだ。

空前絶後にして『ぶっちぎり』の大偉業  

空前絶後にして『ぶっちぎり』の大偉業

2012/01/24 22:32


Wake Up!

宮内タカユキ氏と主題歌熱唱!

言うまでもなく『仮面ライダーBLACK RX』である。

東映さんの特撮YouTube Officialにて視聴。

『仮面ライダーBLACK』も全話配信終了ということで、
当然ながら本作に期待していた訳だ。
やはり東映さんは期待を裏切らない!

倉田てつをさんと南光太郎とは、
私の生涯を貫く永遠のヒーロー。

今もその想いは全く変わらない。

平成のシリーズから仮面ライダーに触れた方も、悪いことは言わない。
本作が如何に廃れず輝き続けているか、是非一度視て感じて頂きたい。
今も尚、親と子の二世代で愛されているほどの歴史的名作なのである。

正義の太陽の輝きは滅びないのだから。
そして時代が求める彼は甦るのである。

倉田てつをさんと南光太郎の輝きは永久に不滅だ!

真の意味での『平成の1号』は伊達ではない。
倉田てつをさんは『二年間同じヒーロー』で、
前代未聞の大偉業でもあるし、
空前絶後の大偉業になるはず。

二年連続ヒーローと言えば、
特撮者には言わずもがなだ。
春田純一さんが欠かせない。
『大戦隊ゴーグルファイブ』で、
『ゴーグルブラック』黒田官平。

しかも、初の『ブラック戦士』であり、
変身した後、その『アクション』まで。

次回作『科学戦隊ダイナマン』もダイナブラックを熱演されたのである。
『ブラック戦士のイメージ』を確立された功績はあまりにも巨きすぎる。

この功績は、スーパー戦隊シリーズで唯一であり、
更に春田さんの場合は、スーツアクターもご本人。
もう正真正銘、徹頭徹尾全身ヒーローなのである。

しかし、『同じヒーローが二作連続』だなんて。
まして、『毎週放送のテレビシリーズ』である。
この事実が、特撮としてもテレビ番組としても、
如何にとんでもなく、凄まじい大偉業であるか、
特撮や、ドラマに疎い方でも痛感できるはずだ。

倉田てつをさんとは、南光太郎とは、
それだけ歴史的な、唯一無二の存在。

今は勿論そうだが、当時からしても、
最早異常とも言える、大偉業である。

『仮面ライダーBLACK』からそのまま、
『仮面ライダーBLACK RX』は最高潮だ!

さあ、ぶっちぎるぜ!!

うめかないスマートレディ  

うめかないスマートレディ

2012/01/24 21:19


『仮面ライダー555』第2話。

栗原瞳さんキタ――ッ!

栗原瞳さんカワイイイ――ッ!!

瞳さんは『ら行』の発音が可愛いのがポイント!
『うめく配水管』も購入したのは言わずもがな。

他にも『姫』とか『稲川淳(以下略)。

そうこうしているうちに、タイムピンクがうめく。
いや、喚く展開で刑事役がまた堪らない配役です。

九州ロケの序盤も味わい深いねえ。
この後の展開がまた凄いしね……。

既に全話視てわかっているとは言え、
やっぱり毎週楽しみで仕方ないなあ。

『仮面ライダー555』Ready?  

『仮面ライダー555』Ready?

2012/01/24 21:09


東映さんの特撮YouTube Officialにて視聴開始。

先程の記事に繋がるが、
第1話から堪らないね。

木場勇治くんの関係者が特撮者に悶絶必至。
タイムピンクにインパクターロギアだもん!

冒頭では我らが高岩さんの顔出しでのご出演!
山羊さんはスケバン刑事的に堪らない方だし。

贅沢過ぎるキャストが特撮者には堪らんですな。
最初に戦うオルフェノクのモチーフもまた然り。
やっぱり仮面ライダーX的にはニヤリは必至で、
当初は鮫モチーフの仮面ライダーだったことも、
我々ファンにはまた堪らないニヤリ要素ですな。


本編について述べると、
既に第1話の時点から、
ゴートオルフェノクがベルト奪還だし、
流石は井上脚本だよなあって惚れ惚れ。

はてさて、猫舌たっくんがまた微笑ましいし(この設定にも意味がある)、
毎週エクシードチャージ(番組を)できるなんて私は幸せ者だよなあと。

『未来戦隊タイムレンジャー』  

『未来戦隊タイムレンジャー』

2012/01/24 20:55


東映さんの特撮YouTube Officialにて視聴継続中。

もう毎回毎回、濃すぎるエピソードなのが堪らなく嬉しい。そして燃えまくり。
格好良すぎるにも程があるだろうがと号泣してしまう、名シーンの連発である。

ただいま『Case File 4 人質は異星人』まで視たところである。

現在の水準から鑑みても、
設定や変身シークエンス、
演出などは全く遜色ない。
自分は何ら問題なく熱中。
毎回泣いてしまうのだな。

寧ろ、泣くなという方が無理な素晴らしさ。
今でも、何ら色褪せないときめきと感動だ。
どのエピソードでも、視る度に熱く燃えるし、
思わず感泣してしまう、そんな完成度である。

こんな素晴らしい作品を毎週堪能できるとは、
つくづく私は幸せで恵まれていると痛感する。

この作品は、言うまでもなく『時間』が重要なテーマである。
本作が生まれる数年前から、『予め決められていた』テーマ。

正に『二十世紀の最後』のスーパー戦隊に相応しい名作であり、
『ミレニアム戦隊』と呼称されることもある歴史的名作である。

本作ならではの要素として、
以下の点に触れておきたい。

『○○戦隊』と名乗らない点。

これは設定上、当たり前な話である。
三十世紀から来た彼らには、当然だ。

更に言うと『時空戦隊』ではなく、
本作を『未来戦隊』と冠したのは、
つくづく正解であるし、素晴らしいと痛感する。
次の世紀まで、伝え残さなければならない名作。

次の世代の子供たちへ、
この名作を伝えること。
それが彼らに救われた、
特撮者の使命だと思う。

そしてもう一点だ。
本作の特色として、
『敵を殺さない』戦隊であることが挙げられる。
飽く迄も『犯罪者の逮捕』が目的である訳だが、
同じ動機の『特捜戦隊デカレンジャー』では、
『デリート許可』、つまり死刑があったのだ。
今に至るまで、敵を殺さない戦隊は本作のみなのである。
つくづく、独自性の高さと秀逸な設定に感嘆させられる。

『二度と戻らない今』を大切にしながら、
この作品を『忘れない』で生きていたい。

西暦3000年まで、この名作を伝え残さなくてはならない。

更新するまでの時間の方が愉しかったりするし  

更新するまでの時間の方が愉しかったりするし

2012/01/23 23:45


以前に公言した通りなんですが、
更新の頻度は今後も減るかなと。
理由の半分は以前に書いた通り、
仕事の時間とか生活の変化です。

もう半分は意図的なものですが。
新規記事を投稿すればするほど、
移転する手間が増える訳なので。

頭の中にそれはいくらでもあり、
その点で問題はないですけれど。
ネタがありすぎて困る始末だし。

『心よ原始に戻れ~2012 version~』  

『心よ原始に戻れ~2012 version~』

2012/01/23 23:36


本作の数ある名曲群の中でも、
私的に格別のお気に入り楽曲。

この楽曲は、本編で使われることはなかったものの、
あの名曲と並んで、劇場版の主題歌候補だった楽曲。

作詞がまた私が好きな方なのが堪らない。
言わずもがなのあの及川眠子さんである。

アイドル者としてひとつ付記しておくと、
Winkの初期から後期に至るまで、全時代網羅された稀有な方なので、
Winkの楽曲と音楽チームを語る上では、信者には欠かせない人材だ。

アイドル者としては、他にCoCo(&三浦理恵子嬢)、ゆうゆ楽曲なども逃せないところ。

他には安室奈美恵with SUPER MONKEY'S『愛してマスカット』もそうだし、
中森明菜様の『原始、女は太陽だった』も彼女の作詞である。

ここで『原始』繋がりなのが実に興味深い。
その上で『読み比べる』のもまた一興かと。

明菜様のこの楽曲とアルバムについては、
以前にもこのブログで取り上げてきたが、
今もその想いは何ら変わりなく胸に在る。

また及川眠子さんと言えば、
庄野真代さんの楽曲もそう。
そして庄野さんと明菜様は、
お互いにご縁があるのよね。

明菜様は庄野さんの『adieu ~アデュー』をカバーされているし、
庄野さんはそれ以前に明菜様の『夢遙か』の作詞を手掛けておられる。

特撮者として付記しておくと、
『ハリケンジャー参上!』
『ウルトラマンマックス』
『獣拳戦隊ゲキレンジャー』
こちらに触れない訳にはいかない。
どれも実に秀逸な特撮ワード炸裂。

話を楽曲の方に戻す。
編曲も最早説明不要、
お馴染み大森俊之氏。

今回もまた素晴らしいアレンジだ。
もうイントロの頭からド琴線直撃。
歌を差し引いても素晴らしいのだ。
もうオケだけで充分に愉しめるし、
実際に自分は飛ばさず聴いている。
二曲の歌入りと歌抜きをそれぞれ。

今回は、アスカことみやむーこと宮村優子嬢による歌唱の音源。
当たり前すぎるくらい当たり前な話だが、一発でそれとわかる。

高橋洋子さんの歌唱が堪らなく好きで、繰り返し聴いてきた者としては、
今回はどんな仕上がりなんだろうかと、楽しみで胸を高鳴らせていたが、
これまた当たり前すぎるくらい当たり前な話だが、思わずニヤリな音源。

「ああ、アスカだわあ~」

って、そのまんまな感想なんだけれど(笑)。

本作はそれを味わいたい人、
噛み締めたい人の為の音源。
だからそれで良いのである。
それが正しい愉しみ方なの。
みやむー歌い回し可愛すぎ。

さて、この次こそ真打ちのミサトさんバージョンが聴きたいところ。
まあ、次の機種が出たらマリちゃん担当になりそうなんだけれども。
坂本真綾さんも勿論大歓迎だが、やっぱりミサトさんがいないとね。

ローソンさん、クリアファイルでいつもミサトさんがハブられるの、勘弁してもらえませんかね。
商品面も不遇で、毎年カレーラーメンの容器と蓋を洗って保存する、この悔しさと来たらもうね。

もう少しやり方もあるでしょうが。
エビスとタイアップするとかさあ。

まあ、今日はこれくらいにしておいてあげる。

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