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日刊ハレ Ver2.11

2016年、更新再開です。好きな漫画、特撮、音楽の感想など、無名人の趣味と駄文の遊び場です。

こういう配慮は良いと思う  

こういう配慮は良いと思う

2011/08/17 01:56


帰宅してすぐに薬を飲んでから一件更新。
今日の失敗の全ては睡眠バランスだろう。
やはり出だしからよくないとダメだねえ。

それに付随したこともひとつ。
登録しているメールマガジン、
受信時間の設定ができるそう。
どうもこれは夕方がデフォみたいだけれど、
そんなピリピリしてる時間帯は嫌だなぁと。
目覚ましついでに朝一番に変えてやろっと。

夕方に嬉しいのはYちゃんのメールだけだし(笑)。

AKBの誰と間違えたの?  

AKBの誰と間違えたの?

2011/08/17 01:29


先日の食事のときの話。

師匠が席を外したとき、
Iさんが私を見つめて、
信じられないお言葉を。

「もっちぃに似てるよね」

え……?
この私が?
頭がはてな?
なん……だと?

私がもっちぃに似てるだって?

うおおおおおぉぉああッ!
よっしゃぁ~行くぞぉ~!

と言う訳で、嬉しさに舞い上がる。
丁度そこで師匠が戻り、席に着く。
やり取りの様子を訊かれ、答える。

師匠、当然の如く反応は苦笑気味。

「それ、誰かと間違えてない?」
師匠、Iさんに的確なツッコミ。
私、フォトアルバムから見せる。
Iさん、沈思黙考からガバッと。
「あ、他のメンと間違えてた!」

えぇーッ!?
ショック~!

まあ寸時とは言え、超絶美少女に似ていると言われたのは嬉しかった(笑)。
流石に、これでプロフィールに載せたなら詐欺レベルだろうけれど(苦笑)。

しかし疑問も生じてしまった。
どの子と間違えてしまったの?

連想芸夢  

連想芸夢

2011/08/16 04:02


明日(もう今日か)早いので酒は呑まず。
自室が(この時季にしては)妙に涼しい。

吉川晃司さんを聴き返す。
やはり『アクセル』はいつ聴いても色褪せない名曲だ。
『アクセル』と言えば特撮者的にはまた別の共通点も。

吉川晃司さんと言えば、我らがおやっさん。
我らがおやっさんと言えば、鳴海壮吉さん。
鳴海壮吉さんと言えば、男の中の男で最高のハードボイルド探偵。
彼が変身するのが、最高にハードボイルドな仮面ライダースカル。

そんな彼の遺志を受け継いだのが、二人で一人の仮面ライダーW。
仮面ライダーWと共に風都を守る仲間が、仮面ライダーアクセル。
仮面ライダーアクセルと結婚したのが、壮吉さんの娘さんと完璧。

実に素晴らしい引力だよなもう。
吉川さんの事務所名もそうだし。

仮面ライダーエターナルとSOPHIAとの引力もまた然り。
エターナルはファンクラブ名だし、
それでレッドフレアと来た日には、
やっぱりあの名曲を連想するわな。

と言う訳で、食事しながら仮面ライダーのイベントの話題にも。
いやはや、そこからあの地に足を運ぶ理由がまた増えるとはね。
Yちゃん、案外早く再会できそうよ(笑)。

華詩満開  

華詩満開

2011/08/16 03:30


ただいま帰宅。
こんな時間とは。
時計を見たら驚き。
師匠とIさんと食事。
とにかく楽しい時間で、
Iさんとの再会も久々で、
嬉しいこと尽くしで最高だ。
とことんまで話し込んだなあ。
濃密過ぎて時間など忘れる始末。
まあ話に花が咲いた訳だから良し。

あっちゃん最高  

あっちゃん最高

2011/08/15 14:29


AKBの前田あっちゃんも良いのですが、
B-Tの櫻井あっちゃんです悪しからず。

BUCK-TICKを聴く。
起きて引き続き。
寝ても覚めても。

やはり薬に頼らない睡眠も良いなと。
起き抜けの感じが違う気がするしね。
寝付きの良さは断然薬に敵わないが。

今日は師匠から食事のお誘いを受けているので、
それまでは昨日から引き続きデータ纏め作業を。
遊んではいても何気にそっちの作業もしてたり。

ふと気付きプロフィールをいじる。
書いたことを消した訳じゃなくて、
付け加えた形だからアリでしょう。

夢幻  

夢幻

2011/08/15 02:39


存分に遊んだ。
ただいま帰宅。

たまには力いっぱいサボるのが良いなあ。
やっぱり息抜きは大切だと改めて感じる。

と言う訳で、呑みながら音楽。
BUCK-TICK『RAZZLE DAZZLE』を聴く。

Gargoyleについてのブログで、
『人生の半分は聴きながら一緒に過ごした』
というようなことを書いたけれど、
彼らもまた自分にはそんなバンド。
やはり永く続くバンドは良いなと。
中身のない年輪だけ重ねるなら別だが、
両バンド共にそうでないのは明白だし。
自分達の意思で動かしているのも共通。
誰の操り人形でもなく自分達の意思で。
余談ながら『夢幻』と言えばGargoyle『Meditation』も連想する。

BUCK-TICKほど『マンネリという言葉が全く似合わないバンド』はないのではないだろうか。
彼らの新曲を聴く度に、
歴史を振り返る度に、
つくづく痛感する。
実に素晴らしい。
近いところではPIERROT、GUNIW TOOLSも良い線かと私的には思う。

グニュウと言えば、語ると長くなるなぁ。
『キャンディ』のビデオクリップが懐かしいな。
彼らにも『DAZZLE』という名盤があったりして。
しかも今井さんから楽曲提供まで!
対談したりと何気に関わりが深い。

このアルバムでは私的に『羽虫のように』と並んでたまらない楽曲。
あっちゃん(敬愛するヴォーカルの櫻井敦司さん)の声と歌い回しがサウンドと相まって最高。
正に歌詞にある通りで、素晴らしいシンフォニー。
昇天しそう、って換言したくなる気持ち良さ全開。

あっちゃんの歌詞は『突き抜ける』というような表現がよくあるけれど、
この『夢幻』はまた違う言葉使いながらそんなテンションも感じられる。
ガツンと勢い良く突き抜けるよりは、
フワーと舞い上がる感じだけれどね。
エッジの効いたサウンドが気持ち良い。
それでいて走るだけじゃないのがまた。
溜めの良さもグッと来て流石だなあと。
これらの感じこそ『あの世と今 交わる』かなとニヤリとしたり。
そしてそれから『あなたと今 交わる』というのがまたもうねえ。

BUCK-TICKについてはまたおいおい記していきたいところ。

ポニーテールとシュシュ  

ポニーテールとシュシュ

2011/08/14 22:24


私の髪が。

ウン十年生きてきてまさかこんな経験をするとは。Yちゃんと笑う。
これは張本人のYちゃんにしか見せられんなと。何とも恥ずかしい。

それでまた可愛いって言われたのも生まれて初めてだったり。
しかもこんなにいい歳になってしまってから言われるなんて。

と言う訳で、今日は存分に遊べた。
と同時に、また楽しみが増えたな。

ふと試しにPCからブログを見てみる。
レイアウトを意識してきたがどうかと。
あ、やっぱりカーニングの関係で微妙にズレてしまうかぁ。
そこまでキッチリ計算して書くのは、正直めんどいのです。

くだらない遊迷だと全ては笑う  

くだらない遊迷だと全ては笑う

2011/08/14 14:36


長くなるので前回と記事を分割。
これから長文はこれが良いかも。
まあ大概長文になるんだけれど。

MASCHERA『SE TSU NA』を聴き返す。
彼らのインディーズ時代からの代表曲の一つであるけれど、
こちらの原曲は久々に聴き返すのでまた違った印象で新鮮
(ベストアルバム『tales』収録の『刹那1995』がリアレンジバージョン)。

聴き返してみて思ったのだが、
初期はこんな構成だったかと。
大サビを最後まで歌いきって締めるかと思いきや、
またAメロのド頭まで戻って歌い出すという構成。

失踪感とクリーントーンの妙味ならこちら。
リズムの面白さならリアレンジの方を推奨。
前者こそ所謂当時のシーンにおける正統派の音とは言えるけれど、
打ち込みまで駆使して煮詰めた後者にこそ彼らの可能性を感じる。
後者は何故か歌謡曲的な匂いが感じられてしまうのがまた良い。
彼らの特異&得意なSF的な世界を連想した方もいるだろうし。
このように、彼らは正にバンド名の通りに様々な『表情』や側面を見せてくれた。
いよいよ『素顔』を見せたのがラストアルバムだと解釈しているが、復活は感激。
限定とは言わずに末長く続けてほしいのが本音。
今のぬるいシーンに一喝できる本物なんだから。

真夏の女神  

真夏の女神

2011/08/14 14:29


善は急げという。
さあ有言実行だ。

と思えば新聞の占い欄にまで同じことが。
考えていることが書いてあるのは笑えた。

今日こそ力いっぱいサボるぞ~。
と言う訳で昼までぐったりする。

MASCHERA『真夏の女神』を聴き返す。
数ある彼らの楽曲の中でもマイベストを争うくらい好きな楽曲。
同時にこの楽曲を聴くと当時の状況も色々と思い出してしまう。
この楽曲で京都第二タワーホテルを連想するのは私だけだろう。

そんな奴はいないわな(笑)。
暗黒の京都時代か(遠い目)。

夢見る頃がもし過ぎても  

夢見る頃がもし過ぎても

2011/08/14 03:43


ただいま帰宅。
久々に酒解禁。
祝い酒でハイ。

と言う訳で、東京パフォーマンスドールを聴き返してみたり。
中でも『ダイヤモンドは傷つかない』は後期で特に好きな楽曲。

今日は収穫だった。
自分でもビックリ。

ここ暫くの一連のモヤモヤした自分。
ストレスに加え食欲不振や睡眠障害。
そこにようやく突破口が見出だせた。
何のことはない、簡単なことだった。
当たり前すぎるほど、あっさり氷解。

他人に期待なんかするなと。
他人に見返りを求めるなと。
何を寝惚けているんだと。
現実をよく見てみろよと。

他人に期待して見返りを求める。
自分でなく他者に要因を求める。
こういう心理こそ『甘えている』という。
他人は『他人事に心が痛まない』のが常。

ひょんなことから、当たり前すぎるくらい当たり前な現実に改めて気付けた。
きっかけは些細なことだけれど、呆気なかろうと気付けたという事実が大切。
そんな自分自身を気付かせてくれたYちゃんには感謝したい。ありがとうね。

そうだ。思うまま感じるままで良いのだ。
他人なんか関係ない。自分自身の意思で。
汚い欲望で自由に満たせば良いのだ。
ドス黒いエゴを剥き出しで良いのだ。
まずはそれが自分だと認識すること。
綺麗な自分なんぞ最初からいないと。

GargoyleのKIBAさんも仰っていたではないか。

綺麗なところだけを見せようと自分を止めるから、
上澄んだところだけ外に見せようと自分を止めるから、
底に重い自分が溜まっていく。
掻き回して、
自分の総てを混じらせて、
溢れさせれば良い。
そうすれば誰も何も止められない。

(新三部作第二弾アルバム『future drug』完全版より)

手に入らないものに囚われて悶々としてしまうのなら、
そんなもの手放して自分も囚われから解き放てば良い。
欲しいもの、手に入らないものはなくならないのだから。
なくして、捨てたその先にある欲しいものを見てみたい。

東京パフォーマンスドールの(歌の)話題のつもりが、
脱線して全く関係ない話になってしまうとは(苦笑)。
こじつけめいたまとめをするなら、
歌詞の中に頷けるフレーズがある。
『誰かの声に励まされてる』
『それが自分の声と知らず』
現実を知り、夢見る頃は過ぎてしまったけれど。
改めて、Yちゃんにはありがとうと言いたいね。

ちなみに、盆は力いっぱいサボるなんて言っておきながら、
意外や意外、力いっぱいフル稼働した自分が一番ビックリ。

リュウタロスが結婚  

リュウタロスが結婚

2011/08/13 03:50


お相手は一度ブログでふれた坂本真綾さん。
いやはや何気なくサイトを眺めていて驚愕。

ともあれ、このご時世に良いお話で何より。
お二人共好きな方ですし、どうかお幸せに。

流石にお相手は野上愛里さんじゃないわな(笑)。

まるっとAKB48 2 with SKE48&NMB48&SDN48&HKT48  

まるっとAKB48 2 with SKE48&NMB48&SDN48&HKT48

2011/08/13 02:22


もっちぃほぼ皆無なのが何とも。
覚悟はしていてもやっぱり残念。
チームAキャプテンたかみなからのメンバー解説(ニュアンスとしては紹介が近いかな)くらい。
選抜に残った上位はスポットを希望(しかしそうなると他の書籍と被るから避けたんだろうな)。

しかし読み物として考えれば、この価格でこの内容とは破格。
サービスしすぎにも程がある、良心的すぎる一冊とも言える。

本書に限らずAKB関連の商品は、ほぼ例外なく内容に対して低価格である。
これはAKBが好きだから贔屓で言うのではなく、客観的に見て間違いない。
各種写真集、ムック、単行本などを同じジャンルの中で比較すれば一目瞭然。
最も顕著なのがCDやDVD、特にミュージックビデオのBOXは凄まじい。
あの枚数と収録曲数、他のアーティストなら5倍の価格でもおかしくはない。

コレとコレにソレまで付いてきてくれてこの値段で良いの?
というお得感を出したいからだと秋元氏も公言されていた。
これは思春期中高生モジモジ君のお小遣いで手を出しやすいように、配慮もあるように思う。
最たる理由は、出せば間違いなく飛ぶ鳥を落とす勢いで売れるという強みからだろうけれど。

ここまでコストパフォーマンス最高のグループは他にないとさえ言えるだろう(笑)。
リリース作品数があまりにも多いから実感がちっとも沸かないかもだけれど(苦笑)。

簡単に言えば面倒なだけかもしれませんが  

簡単に言えば面倒なだけかもしれませんが

2011/08/12 13:34


またバランスが崩れて朝まで眠れなかった。
マツケンの歌を聴いてテンションを上げる。

盆は力いっぱいサボるつもりなので、
事実上今日がラストチャンスとなる。
と言うと大袈裟だったりするけれど。
8月も計画通りに行ってないなあと。
ブログをいじっている場合ではない。
わかってはいても気持ちが進まない。

これって客観視すると『実はわかってない』と言う状態ですね。
俗に言う『わかっちゃいるけれど……』というのは大概がそれ。
『本当にわかって』いたら動き出す訳で。
これは『現在志向バイアス』ってやつで。

将来的な大きな利益より目先の小さな利益を優先してしまう。
なんて正に私の悪い最たる部分ではないかと改めて凹む始末。
将来の為に四年もかけて失敗した苦~い経験があるからなあ(苦笑)。

人は安心を求める  

人は安心を求める

2011/08/12 03:17


また睡眠のバランスが崩れる。
きちんと動けたのは夕方から。
心身にガタが来ていると実感。

一日の締め括りの後、恩師の方と会う。
現状から雑談までも、色々と話し込む。
そこで言われたことが、酷く胸に残る。
人は孤独では生きていけない。
最終的には他人とのふれあい。
人はそれを求めるものだとか。
私の現状を見るに見かねてのお言葉だろう(苦笑)。

私が十代の頃から一番よくご存知な方だけに、何でもお見通し。
最大の理解者でもあり、公私共にお世話して頂いたご恩もある。
たまに会うと、ズバリ核心を突いた一言が。
下手な占いより、よほど鋭く的を射ている。
心理関係にも造詣が深く、頭が下がる思い。
諸事情に尽き、私も独学で数年間勉強した。
しかし、到底及ばないと言わざるを得ない。
父親のいない自分には、それに近い人かも。

確かにそうだ。
人を避ける毎日。
孤独を求める毎日。
しかし毎日が不安だ。
根底にあるのはそれだ。

このブログを続ける理由も極論すれば実は一つ。
もしそれがなくなればすぐにでも辞めるだろう。
つまりはそういうことだ。
現状は堪え忍ぶしかない。
変な誘惑にかまけている場合ではないと(笑)。

ボロ車も何とかしないといけないしなあ。
家の問題と併せて金のかかることだらけ。
話の中で車のカタログを見せて頂いたり。
今の車に人様を乗せるのも申し訳ないし。

二歩先の視点で物事を考えるクセを付けなくては。
何事も前向きに精進していきたいものであります。

ニンニクの力  

ニンニクの力

2011/08/11 00:38


今日は二度寝でやっちまいました。
その時の扇風機が原因だったのか。
はたまたその後のシャワーなのか。
くしゃみと鼻水に散々苦しむ始末。

こうなると大体何日も引きずるパターン。
しかし幸いにして夕方には無事に治まる。
恩師の方からたまたま頂戴した『ニンニクの力』のおかげかしら。
言われた通りで『エグい』飲み物ではあるものの効いた気はする。
これに限らずハウス食品は良いドリンクを多く出している気がする。
定番のウコンの力は言うに及ばず、何だかんだで結構飲んでるかも。

BLEACH  

BLEACH

2011/08/10 01:37


私が『週刊少年ジャンプ』を読む理由の99%以上この漫画の為だったり。
私の中では『週刊少年ジャンプ』とイコールと言っても過言ではないです。

今週号の神がかった展開に狂喜。
正に待ってましたよ的な神展開。
しかも今回のサブタイトルがもう完璧。
信じて期待し続けた甲斐ありの神展開。
十周年記念巻頭カラー直前にこの展開とはやってくれます。
今まで溜めに溜めて引っ張り続けたのはこの瞬間の為かと!
あまりに熱く格好良すぎる展開に燃え上がります。
さあ本当の始まりはここからだぜ的な熱い逆転劇。

AKBがいっぱい  

AKBがいっぱい

2011/08/10 01:20


と言う訳で、サマーツアーに参戦してきたのでした。
フレキスの幕張イベント以来、しかも初のチーム4。
どうなることかと思っていたのですが、変わらず楽しめました。
正直チーム4を侮っていたなと、そんな自分が恥ずかしいです。
新規チームだからと言って決して劣ってなんかいません。
寧ろまじりっけなしの団結力をひしひしと感じましたね。

あんなにか弱く華奢な身体のどこにあれだけのパワーがあるのかと驚愕。
とにかくひたむきに真摯にライヴに全身全霊を込めているその姿に感動。
ダンスや振り付けの一挙手一投足に至るまでパフォーマンスとして完璧。
十六人のメンバーが一丸となって必死で打ち込む姿勢に圧倒されました。
モノマネや二番煎じじゃないチーム4の本気が確かに感じられましたね。

初めての方にもわかりやすいシングル曲を随所に織り交ぜながらのセットリスト。
更にMCでは地方ネタたっぷりで地元の方にはニヤリなナイス進行で楽しいです。
これであのチケット代はどう考えても安すぎるだろうと周りの面子と話にもなり。
それくらいお買い得なチケットであるし参加して良かったと心から言えるライヴ。

またチーム4が全国ツアーできる日を楽しみにしてます。
チーム4の最高のライヴに心から感謝したいと思います。

それにしてもメンバーみんな、写真より遥かに可愛らしいじゃないかと改めて痛感。
特にぱるるの可愛らしは異常の領域、デビュー時の島谷ひとみさんかと見紛うほど。
写真で損してるじゃないかと言いたくなる美少女ぶりで、ぱるるには参りましたね。

自分と師匠は朝一から。
M氏とMさんも合流で。
M氏の知り合いの方も。
いつもの面子で楽しく。

写真もM氏は無事に推しをコンプ。
なんと私も一発で推しコンプ成功。

終演後、出口に敬愛する劇場支配人の戸賀崎氏!
大阪イベント以来の再会、そして力強い握手を!
こうして一つ一つの現場をご自身の身体と足を使って大切にされる、戸賀崎氏のそんなスタンスがたまらなく好きです。
思わずビックリそして感激、相変わらずの爽やか且つ力強い笑顔で握手してくださり最高に嬉しく舞い上がる想いです。
戸賀崎氏にも重ね重ね感謝です。
またもお会いできて嬉しい限り。

会場を出てからは、みんなとファミレスで食事して談笑して盛り上がったり。
M氏の知り合いの方は遠征組なので、私の車でネットカフェまで送ることに。

様々な出会いに感謝です。
『会いたかった』
『会えて良かった』
そんな素敵な一日でした。

頑張るなんて嫌いな言葉だったはずなのに  

頑張るなんて嫌いな言葉だったはずなのに

2011/08/09 10:06


昨日は朝一から夜まで楽しく、思い出深い一日だった。
心地良い疲れと共に、薬も飲まずにぐっすりと眠れた。
今日からまた頑張るぞ。
昨日の詳細はまた後程。

慣れるしかないか  

慣れるしかないか

2011/08/08 01:59


ゆっくり過ごせた一日。
しっかりと睡眠を摂る。

昼からは師匠と映画を観る。
その後いつもの面子で食事。
……のはずが、昨日から調子がおかしい携帯電話がいよいよ故障。
師匠には先に行って頂くことにして、こちらは販売店に寄る事に。

お店の方と色々話した結果、ここは買い換えるのがベターかと判断。
これで修理を頼んだら二回目になるし、何より長く使い込んできた。
そんな時期に来たのかもしれないなと。
ただでさえ金欠なこの時期に痛い出費。
しかし今回はやむを得ないし仕方ない。
価格(勿論安い方が良い)を最優先で。
その上で機能(なるべく近い)を意識。
そこから候補の機種を用意して頂く。
まあ価格で選択肢はほぼ絞られたが。

使い勝手もそんなに変わらないでしょうと言われて、安堵。
しかし、いざ使ってみたら恐ろしく使い勝手が悪いぞコレ。
主に、肝心要である文章の作成でそれってのがまた堪える。

確かに、電卓とメールが使えたらそれで充分なんですって言ったのは私だけどさあ(笑)。
家族からなんでそんなに金がないんだって言われたが、そんなの言える訳ないし(苦笑)。

FLYING KIDS アナザーワン・ベストセレクション  

FLYING KIDS アナザーワン・ベストセレクション

2011/08/07 03:55


師匠から映画鑑賞のお誘いもあり、明日は休むことに。
と言う訳で、今日は遠慮なく朝寝坊を気にせずヤケ酒。

あまりこちらでネガティブになっても誰にも得はないので、閑話休題。
生来ポジティブな方ではないけれども、せめて自室にいる時くらいは。

フライングキッズを聴き返しながら楽曲について再び。
実は書き溜めては保存していたのがミスでおじゃんに。
この機会に早めにリベンジと思った次第。
しかしまあフライングキッズ格好良いわ。

『幸せであるように』
『風の吹き抜ける場所へ
~Growin'Up,Blowin'In The Wind~』
この辺り、彼らの代表曲として大多数のファンが挙げるであろう楽曲。
無論筆者も全く異論などなく同感だし、やっぱり思い入れも強い名曲。

『セクシーフレンド・シックスティーナイン』(曲名からしてキテるでしょ)
『快楽天国』
こちらもオモテだろうが、と熱烈に愛するファンも少なくない(笑)。
言うまでもなく、筆者もそっち側のクレイジーな人種なのです(笑)。

『BEST OF THE FLYING KIDS これからの君と僕のうた』
という素晴らしいベストアルバムもある。
正に初めての方に推奨するに最適な名盤。
何が素晴らしいって、無難なシングル集に陥っていないところ。
言い換えれば、シングルだから収録しておけ、って意図はない。
限られた収録時間、限られた枚数の中でもインストやアルバム曲までも選曲。
更には新曲まで収録と来て、彼らが如何に有意義に選曲に携わったかわかる。
バンド、スタッフサイド共にこの作品への愛情が感じられる構成なのがまた嬉しいところで。
でなければこんな選曲にならないし、メンバー全員集合撮り下ろしフォトなんかないだろう。
若干大衆向け、ビギナー向けの選曲であると感じるが、ベスト盤というものは本来そういう性質があってこそだからこれで正解。
その意味で、ビギナーから古参ファンまでも楽しませてくれる、そんなオールタイムベストだよなあとつくづく感心させられる。

今回は、彼らのそんな素晴らしいベスト盤の構成を意識。
その上で、アナザーワンベストを自分が選曲したのなら。
そんな感じで、もしもマイベストなら的な選曲をひとつ。

DISC1
『ジェットコースター』
(アルバム『Communication』)
『大きくなったら』
(シングル&アルバム『FLYING KIDS』)
『我想うゆえに我あり』
(アルバム『続いてゆくのかな』)
『恋の瞬間』
(シングル&祝!天国到達記念盤・アルバム『ザ・バイブル』)
『王子様のように』
(アルバム『FLYING KIDS』)
『少年の宝物』
(アルバム『真夜中の革命』)
『心は言葉につつまれて』
(シングル&アルバム『新しき魂の光と道』)
『あなただけ』
(天国まであと3歩シリーズ・アルバム『レモネード』)
『胸のチャイム』
(天国まであと3歩シリーズ・アルバム『GOSPEL HOUR』)
『TELEPHONE』
(シングル&天国まであと3歩シリーズ・アルバム『DANCE NUMBER ONE』)
『暗闇でキッス
~Kiss in the darkness~』
(シングル&アルバム『HOME TOWN』)
『激しい雨』
(アルバム『エヴォリューション』)
『ガードレールにもたれて』
(アルバム『HOME TOWN』)
『風の吹き抜ける場所へ
~Growin'Up,Blowin'In The Wind~』
(シングル&アルバム『Communication』)

DISC2
『快楽天国』
(アルバム『真夜中の革命』)
『してきちゃいなよ』
(天国まであと3歩シリーズ・アルバム『DANCE NUMBER ONE』)
『真夏のブリザード』
(シングル&アルバム『真夜中の革命』)
『野性のハマザキ』
(アルバム『青春は欲望のカタマリだ!』)
『セクシーフレンド・シックスティーナイン』
(アルバム『Communication』)
『男VS女』
(アルバム『FLYING KIDS』)
『あれの歌』
(アルバム『続いてゆくのかな』)
『君にシャラララ』
(シングル&アルバム『Down to Earth』)
『体の弱い若者』
(アルバム『新しき魂の光と道』)
『ヘイ・ガール!~君を知りたい』
(アルバム『真夜中の革命』)
『結婚シタイんじゃない?』
(天国まであと3歩シリーズ・アルバム『DANCE NUMBER ONE』)
『強引なんだね』
(天国まであと3歩シリーズ・アルバム『レモネード』)
『恵み深き緑と水と君と』
(天国まであと3歩シリーズ・アルバム『GORPEL HOUR』)
『ハチミツ』
(アルバム『エヴォリューション』)
『朝日を背にうけて』
(アルバム『青春は欲望のカタマリだ!』)

DISC3
『ディスカバリー』
(シングル&アルバム『真夜中の革命』)
『進め!進め!進め!』
(天国まであと3歩シリーズ・アルバム『DANCE NUMBER ONE』)
『木馬~あたたかな君と僕~』
(アルバム『青春は欲望のカタマリだ!』)
『40肩(フォーティーショルダー)』
(アルバム『エヴォリューション』)
『ぼくはぼくを信じて~
満ち足りた男』
(アルバム『続いてゆくのかな』)
『ドマナツ』
(配信シングル&アルバム『エヴォリューション』)
『君とサザンとポートレート』
(天国まであと3歩シリーズ・アルバム『レモネード』)
『胸のチャイム』
(天国まであと3歩シリーズ・アルバム『GOSPEL HOUR』)
『君に告げよう』
(シングル&アルバム『Communication』)
『きのうの世界』
(アルバム『続いてゆくのかな』)
『Flying Kids(大人になれない子供達)』
(アルバム『FLYING KIDS』)
『Christmas Lovers』
(シングル&アルバム『HOME TOWN)
『虹を輝かせて』
(シングル『大きくなったら』&アルバム『FLYING KIDS』)
『カナリア』
(天国まであと3歩シリーズ・アルバム『GOSPEL HOUR』)
『幸せであるように』
(シングル&アルバム『続いてゆくのかな』)

野暮を百も承知で解説を少々。
なるべくどの年代も万遍無く。
それでドラマ性も意識したり。
収録限界時間は途中から無視。
DISC1はベタながら少年チックなピュアネスな構成。
DISC2はもっとベタベタすぎるアレなあっち方面で。
DISC3は春夏秋冬とキッズの人生がマッチすればと。
天国まであと3歩シリーズ、なるべくどれも均等に入れたかった狙いもあり。
四枚目五枚目と考えなくもなかったけれど、それをやると全曲集になるので。

改めて彼らの格好良さ、そしていつまでも純粋なキッズのままな魅力を痛感。

二歩進んで三歩下がるみたいな  

二歩進んで三歩下がるみたいな

2011/08/07 00:22


今朝はきちんと起床できた。
しかし昼からもう眠い眠い。
あくび連発してしまう始末。

しかしその後はあくびどころではなくなる。
振り返ればなんとも披露困憊な一日でした。
一進一退ならともかく一進二退くらいかな。
何にしても予断を許されない状況で何とも。

またこういうときに家族とトラブルがあったりして。
急に電話の調子がおかしくなったりと重なるもので。
何だか追い詰められたような気分でグッタリもする。
気持ちの面ではかなり参っているのが正直なところ。

温故知新  

温故知新

2011/08/06 01:20


ほろ酔い気分になったところで寝転がる。
FLYING KIDS『続いてゆくのかな』を聴き返す。

彼らの懐の広さってのは充分すぎるくらいに理解していたつもりだった。
しかし改めて一枚目のアルバムを聴き返してみてぶったまげてしまった。

最初からこんなにまで自由度が高かったっけ!?
こんなにもクレイジーでセクシーだったっけ!?
やりすぎなくらい遠慮なくやりまくっている。
それでいてこのクオリティとはぶったまげる。

改めて深く聴き返し歌詞を読み込んでみる。
初期も初期のド初期の一枚目でこれである。
もう地面に頭を擦り付けて彼らに謝りたいくらいに参ってしまった。
今でも全然古くないっていうか寧ろ今のどこにもなくて斬新じゃん!
ファンであって慣れたはずが二十年前の作品に改めて衝撃を受ける。

ド初期から後期まで全部好きだけれど、この濃さは初期ならではかなと。
しかし再始動した現在、この濃さが再び感じられる男臭い六人組に万歳。

解消するよりも溜めないこと  

解消するよりも溜めないこと

2011/08/06 00:27


今日は早めに起床できた。
その分有意義に時間を使う。
本を読んだりお茶したりなど。

そして一日を良い形で締め括る。
最近では珍しく良い日になり安堵。
意識して食べる機会を増やしたりも。
まともな食事ではなくお菓子だけれど。

ストレスを解消するよりも溜めないこと。
それが大切だと改めて気付いた日でもある。
今は堪え忍ぶ時期だと言い聞かせ頑張るのみ。
秋には良いこともあるさと根拠のない強がりで。

やはり規則正しい睡眠のサイクルは良いなと痛感。
慌てて飛び起きたりもなく落ち着いて支度できたし。

数ヶ月ぶりに会話  

数ヶ月ぶりに会話

2011/08/05 00:25


ただいま帰宅。
すぐ薬を飲む。
なるべくなら連用は避けたいけれど。
快適な睡眠が摂れないので仕方ない。

今日も眩暈と怠さにやられっぱなし。
食欲が湧かないのも困ったものだな。
おまけに気持ちまでも滅入っている。
どっちかと言えばこれの方が深刻か。
流石に昼は菓子パンを買ったけれど。

数ヶ月ぶりに所用で家族と会話。
ここで揉めに揉めて大喧嘩まで。
私は穏やかにいきたいのになあ。
朝から調子の良くないスタート。
まあ元から家族と私は仲が悪かったけれど。
これでますます私の居場所はなくなったな。
家の中にも外にも居場所がないって何とも。

夏バテ  

夏バテ

2011/08/04 00:37


起床の時間が大幅に遅れた。
ここ最近の反動からだろう。
バランスが極端になりがち。

いよいよ倒れそうになる。
食欲が湧かない中で素麺。
昼に冷たい素麺で助かる。
いつ以来の食事だろうか。
こんな食べない生活とは。
当の自分自身が一番驚き。

高校生の頃は一日七食が当たり前だったのにな。
それで今と体重はあまり変わってないのが何とも。
夏バテのダメージも重なって食欲などいよいよ減衰。
人一倍コーヒーや水は飲みまくってはいるけれども。
それじゃダメなんだろうと思いつつ食が進まない。
こんなおセンチな心身じゃダメなんだけれどな。
食に対する欲求がなくなっているのもまずい。
今日もなんだかなあって感じの疲れた一日。
お腹が鳴っているのはわかるんだけれど。
それがデフォルトでもある最近なので。
M氏と会ったくらいで他は特になし。

今日こそはちゃんと快適な睡眠を。
ってことで寄り道せず早く帰宅。
帰ってから薬をすぐさま服用。
ただいま眠気を待ってみる。
どうも気が張ってしまう。
体はグッタリなのにな。
ちくはぐって感じで。
ピッタリ合わない。
スッキリしたい。

手をつなごう~マツケン×仮面ライダーサンバ~  

手をつなごう~マツケン×仮面ライダーサンバ~

2011/08/03 02:29


新譜を購入。
そして帰宅。

タイトル通り、あの松平健氏と仮面ライダーとの夢のコラボ&コンボがぶちかまされる歴史的大事件。
アイラヴマツダイラを自認する私、仮面ライダーは一作足りとも欠かさず全シリーズを愛してきた私。
この私からすれば、こんな嬉しいコンボはない。
同時に、我らがマツケンに心の底から感謝です。

今夏いよいよ公開される劇場版『仮面ライダーオーズWONDERFUL 将軍と21のコアメダル』の主題歌である。
しかもマツケンは正真正銘の暴れん坊将軍として参上。
これ以上ない本物と仮面ライダーとの時空を越えた絆。

まだお聴きでない方、『ただの企画物』などとは決して侮るなかれ。
この楽曲にこそ、『マツケンと仮面ライダーの本気』が在るからだ。
疑うより聴くが易し。
まさかここまでとは。
私自身驚愕を隠せない。
確実に前を向いた楽曲。
『子供たちに、そして日本に元気を』というテーマがありありと痛いほど伝わる。
その意味で『マツケンのサンバ、仮面ライダー』は正に最高のコンボではないか。
暴れん坊将軍という時代劇の永遠のヒーロー。
仮面ライダーという特撮を代表するヒーロー。
その二大ヒーローが手をつないだ歴史的瞬間。
リスナーは日本の新たなる夜明けの生き証人。

楽曲もストレートでありながら、凝りに凝っている。
マツケンの最強サンバ、それに絡むラップはアンク。
潰し気味の声と、ビデオクリップでのふてくされ感と目付きの悪さがまた最高なのだ。
これは演じる三浦氏がアンクになりきっているからで、正にこれ以上ない適役だろう。
作詞は平成仮面ライダーシリーズのリリックには絶対欠かせない藤林聖子氏。
作曲と編曲は近年のシリーズでのご活躍ぶりでお馴染みの鳴瀬シュウヘイ氏。
藤林氏の卓越した歌詞は正に『藤林マジック』という他ない素晴らしさ。
ヒーローソングとしても一つの歌詞としても『尋常じゃない』のである。
監督やスタッフでさえ「作品の結末を知らないはずなのに、何故ここまで核心を突いた歌詞が書けるのか」と驚愕するくらいの出来栄え。
これぞ正しく『藤林マジック』で、如何に彼女が今を生きる人に伝えるべきヒーローソングの本質を理解して愛しているかがよくわかる。

愚直すぎるまでに誠実に歌い抜く暴れん坊将軍マツケンが最高。
暴れん坊将軍マツケンがとにかく文句なく最高に格好良いのだ。
同じく仮面ライダーオーズこと火野映司くんである渡部秀くん。
そこに絡むアンクの三浦氏がまた最高のスパイスとして大活躍。

オーレ!
セイヤー!

四次元ポケットには適わないけれど  

四次元ポケットには適わないけれど

2011/08/02 03:47


どうも胸焼けがする。
胃液も気持ち悪い。
早速胃薬を飲む。

私は幼少時からとにかく胃腸が弱い。
ビビリ神経なのもあるかもですが。
鞄とか手元には常に胃薬がある。
我ながらそこは用意周到かと。
何故か絆創膏や爪切りまで。
常備したことを忘れるが。
そんな本末転倒な自分。

胃薬を飲んで気付く。
食事してない事に。
いつ以来かしら?

清教徒  

清教徒

2011/08/02 03:24


『清教徒』を何と読むかで、その人の世代がリトマス試験紙の如く判別できそうだなと(笑)。
小悪魔アゲハとか若い子に人気だそうだが、『小悪魔』と書いて何と読むかも同じかな(笑)。
ちなみに『目をとじて小旅行』いう楽曲があったり。
小旅行を『イクスカーション』と読む人なら大丈夫。

接近と書いて『アプローチ』と読む人も大丈夫か。
こちらはナンノだけれど(笑)。

と言う訳で、眠れない中で明菜様を聴き返す。
無論、冒頭で挙げた名曲を共に熱唱しながら。

まず、この楽曲がA面でないという事実が筆者は未だに信じられない。
それくらい凄まじい一撃必殺の名曲、後世にも伝え残すべきだと思う。
というか、そもそも明菜様ってB面とは思えない名曲があまりにも多すぎる。
両A面という時代ではなかったけれど、もし今なら毎回それで良いくらいだ。
あの名曲中の名曲『DESIRE―情熱―』も当初はB面の予定だったのだから。
『LA BOHEME』から土壇場でA面に引っ繰り返したのは他でもない明菜様。
今では到底考えられない驚きのエピソードである。
明菜様のセンスの素晴らしさがわかる逸話である。

当時の明菜様の魅力がこれでもかと言わんばかりに、遺憾なく発揮された名曲。
この路線が大好きな筆者としては、今でもたまらなく大好きで思い入れも一入。
歌番組が真の意味で歌番組だった価値のある良き時代。
レコード大賞がインチキ出来レースじゃなかった時代。
その当時に、A面B面アルバム曲おかまいなしにガンガン歌番組で披露されていた明菜様。
シングル一枚で女性歌手が歌姫とチヤホヤされる今、如何にそれが偉業か痛感させられる。

また、この歌の作詞は今をときめく秋元康氏。
なんと、作曲にはあの久保田利伸氏がご参加。
編曲は、その後も手腕を発揮する武部聡志氏。
今ではなかなか考えられない絶妙且つ奇跡的な組み合わせである。
明菜様楽曲にはこのような夢のコンボがままあるからたまらない。
ちなみに、当時は久保田氏のブレイク前に既に起用。
これも、明菜様の優れたセンスがわかる逸話である。

THE SCENT  

THE SCENT

2011/08/02 02:15


ただいま帰宅。
今から飲み始め。

今日はずっしりと疲労感が残る一日だった。
グダグタだったものの形にはなったから良し。
帰り道に寄って新しく買ったお香を試してみる。
今まで使ったパラダイスってのがなくなったから。
今回はトロピカルってやつでなかなか良い感じです。
パッと見の色はビーフジャーキーみたいなんだけれど。
実は香りよりもネーミングで選んでるんじゃないかって。

ふと気付いて自分にツッコミ。
店では試供品がなかったりする。
袋越しに嗅ぐってのもどうかなと。
勿論鼻にスッと近付けはするけれど。
昔はアロマキャンドル派でしたけれど。
その和風のシリーズみたいなのがあって。
それぞれ名前が漢字なのが良かったりして。
凜とか朝霞とか他にも沢山あった気がするな。
それを扱う雑貨屋さんもまた行ってみようかと。
最近行ったお店ではコーン型を買うことが多いし。

そう言えば普段無頓着だけれど、香りって何気に重要かもなと。
香りから記憶、情景などが呼び起こされたりってこともあるしね。
まるでLa'cryma Christiのあの名曲そのまんまみたいな話だけれど(笑)。
実際、上記の和風のキャンドルなんか、使っていた当時のことを思い出すし。
京都に通った暗黒の時代でそこから人生が……いかん、やっぱり思い出すなあ。
やっぱり和風のキャンドルは使うの止めよう(苦笑)。

直近で印象に残っている香りってのも。
それはやはりファンデーションかもなと。
いやいや、変な意味はないです(笑)。
まして、私が使う訳でもないので(笑)。

最近は戴き物のボディミストをなくならないように、ケチ臭くちょっとずつ大事に使用中。
お肌に合わない場合は……って注意文言も最近までさっぱり気付かず、服にばっかり使用中。
これって、やっぱり間違った使い方なんでしょうな(笑)。

効果抜群  

効果抜群

2011/08/01 02:47


ただいま帰宅して飲み始める。
実はノンアルコールだけれど。
眠れるように薬を飲んだから。
今日はアルコール控えないと。
眠気凄くて改めて効果を痛感。

食欲がないけれど昼間に素麺。
無理矢理流し込んで済ませる。
夕方からは友人の依頼の件で。
何だかんだで東奔西走したり。
帰宅に添えられず申し訳ない。
たまにはこんな日も悪くない。
昼間休んで身体がマシだから。
やりたいようにやれた日だし。

今年の七月は想い出深いものに。
最終日は良い形で締め括れたし。
来月もこの感じで何とかしたい。

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