FC2ブログ

日刊ハレ Ver2.11

2016年、更新再開です。好きな漫画、特撮、音楽の感想など、無名人の趣味と駄文の遊び場です。

『オトノバ』10曲目「秋島の理屈」  

『ハレ婚。』と共に、ヤンマガで今最も注目している作品です。
毎週毎週本当に楽しみで仕方がないです。

音楽やロックバンドが特別好きではない人も何ら問題なく楽しめる作品です。
無論、好きな人には言わずもがな。ツボな要素が随所に感じられることでしょう。

感想が周回遅れなので、あらすじはまた次回に考えておきます。
慌て気味ですみません。次回からじっくり腰を据えて書きたいですねえ。

さっさと感想に入ります(笑)。

以下は今回の内容に触れた感想です。
未読の方は、くれぐれもご注意くださいませ。

ヤンマガ発、青春&ロック漫画!!

期待の新鋭・河上大志郎先生が描く青春ロック活劇! そして、人間ロック!
青春の輝きに満ちた叫びの『音』を誌面から感じろ!!


更なる新シリーズに突入!!


-- 続きを読む --

『オトノバ』9曲目「Fly」  

今のヤンマガで『ハレ婚。』と共にめっちゃ気に入っている作品です。期待大です。
毎週楽しみで仕方がないです。

前々回の感想であらすじも書きました(ほぼ本誌のそれと同じですが)。
前回は書いてなかったですけれど、やっぱりプッシュの為にはあった方が良いかなと。
これから読んでみたい方が少しでも興味を持って頂けるきっかけになれたら、
こんなに嬉しいことはないですね。

ヤンマガ発、青春&ロック漫画!!

期待の新鋭・河上大志郎先生が描く青春ロック活劇! そして、人間ロック!
青春の輝きに満ちた叫びの『音』を誌面から感じろ!!


本誌では現在連載第9回目です。
以下に今までのあらすじを書いておきます。

コミックス派だからそれさえも見たくないという方は、ここで引き返してください。








それでは、以下にあらすじを。









主人公・ダイスケがギターの上手い山寺を見返すために、
高校の文化祭ライヴにバンドとして出演しようとします。
まず紅一点のヒカリがドラムで加入、
続いて生徒会長もベースで加入(ただし、本人曰く条件付きの限定的な加入)。
文化祭に向けて練習に励む日々です。ようやくスタートラインです。

一方、山寺の方にも変化が……?

以前からの顔見知りと思われる金髪の男に声をかけられました。

この男は一体……!?




さて、感想へ。

以下は今回の内容に触れた感想となります。
未読の方は、くれぐれもご注意くださいませ。



-- 続きを読む --

『オトノバ』8曲目「体に染みついたリズム」  

ヤンマガ発、青春&ロック漫画!!

ってことで、連載開始からド琴線直撃で楽しく読んでます。

私的に、何だかFLYING KIDSを聴き返したくなるような感じ。
「青春は欲望のカタマリだ!」
「フライングキッズは青春のジェットコースターだ!」
ってのを地で行く感じの主人公・ダイスケがめっちゃ好きです。
この思春期自我自我マインド先走り全開の時代特有の男の子感が良し。


以下は今回の内容に触れた感想となります。
未読の方は、くれぐれもご注意くださいませ。



-- 続きを読む --

『オトノバ』7曲目「大事なもの」  

期待の新鋭・河上大志郎先生の作品で、『週刊ヤングマガジン』で絶賛連載中です。

タイトルからもおわかりの通り、バンドの物語です。
もう、これだけで充分に惹き込まれる要素ですし、第1話からド琴線直撃です。
ええ、『日々ロック』とか大好きですので。

少し前に、最近のヤンマガについて触れましたが、本当に良い作品が揃ってきたなあと。
『ハレ婚。』目当ての購読の中、新連載がどれも良いのですよね。
中でも、『オトノバ』は私的に特にツボです。めっちゃ面白いです。

以下に、これまでのあらすじを。

※コミックス派だから読みたくないという方は、ここで引き返してくださいね。








念の為、もう一度申し上げます。
コミックス派だから、あらすじは読みたくないという方は、
これより先はお読みになりませんように。








主人公・ダイスケ山寺を見返すために、
高校の文化祭ライヴにバンドとして出演しようとしているところです。
ドラムのヒカリが加入して、続いてベースの生徒会長を自分のバンドに誘います。
ところが、加入してくれるどころか、ダイスケたちの演奏を聴いて、彼は落胆……!?


さて、感想へ。

以下は今回の内容に触れた感想となります。
未読の方は、くれぐれもご注意くださいませ。



-- 続きを読む --

▲Page top