FC2ブログ

日刊ハレ Ver2.11

2016年、更新再開です。好きな漫画、特撮、音楽の感想など、無名人の趣味と駄文の遊び場です。

最近、またはまってます。  

発売&ゲット&読了のタイミングもあり、並べてみましたー。

暫く封印していたのですが、解禁してちびちびと味わってます。
ロックで味わうのが最近の好みですね。
仕事帰りの自室で『仮面ライダーアギト』を視聴して泣きながら味わってます。美味しいですねー。

回る 回る――
目が回る――

止まれ――
回転よ・・・・
止まれ――――!!


ってことにはならないですけれどね。
そこまでガンガン呑まないですから。

ヤンジャン作品並べておいてこれはわかる人にはわかるヤンマガネタ。
って、何かやっちゃった感がありますが。

ちびちびと味わってきて、気付けばもう少しで無くなっちゃいます。
また買おうっと。



ポテトチップスのりしおの日々  

最近、晩酌のおつまみとしてハマっています。
長らくコンソメ派だったはずが、何気なく口にしてから良いなあって。

夜に呑みながらこれって、おデブの素としては最強じゃないかなと。
言ってしまえば、ポテトチップスの主原料ってじゃがいもじゃなくて『油』ですもんね(医者はそう言うはず)。

周囲の女の子からはよく痩せていると言われて腰を触られますが、
自分の基準としては今でも充分なデブで醜いのですよね。
理想のスタイルは中森明菜様です。
何よりも、これ以上顔がブクブク顔になるのは避けたいですね。
フルメイクなら妹にまるで負ける気がしませんが、ドすっぴんは本当にブサイクですし。

そう思いながらも今日ものりしおでした。
明日から、ちょっと控えようかなあ。

■BGM

JAM Project featuring 奥井雅美『PREDESTINATION』

奥井さんはやっぱり良いなあ。格好良いです。

アサヒ飲料『レアワンダ微糖』  

たまに書く缶コーヒーシリーズ(?)の駄文です。

毎日朝から晩までコーヒーを飲んでいます。
新商品として並んでいたので、買ってみました。

黄、赤、青、黒、緑の5色の豆をブレンドしてあるとのことです。
実にスーパー戦隊っぽくて良いですね。
ちなみに、シリーズでこの5色で尚且つ過不足ないのは『超獣戦隊ライブマン』がそうですね。

華やかな香りと芳醇な旨みがポイントだそうで、確かに飲み応えはありました。
ただ、月末進行のバタバタの最中に買って、運転の合間に飲んでいたのが実状です。
じっくり味わえる余裕がなかったりして。いやー、実に情けない話ですね。

換言するなら、まあ美味しかったなという印象だけが残っている感じ。
それだけで良い気もしますし、それで充分だと思ったりも。
こうして形にして他の人がご覧になることを思えば、記事としては最低なんですけれどね。

『レアワンダ』という表記を眼にした瞬間に『レー・ワンダ』を連想(『超新星フラッシュマン』参照)。

我ながらスーパー戦隊脳は健在のようで安堵しました。
これが飲んで最大の収穫でした。

花王株式会社『ヘルシアコーヒー 微藤ミルク』  

ヤンジャンのアンケートを出してヤンマガを買いに行くというミッションの道中
(ややこしいと思われるかもしれませんが、漫画ファンとしてはごく自然な王道の流れです)、
途中で寄ったコンビニで安売りしていたので買ってみました。

新発売の時に買って以来で、実に久々となります。

私は無類のコーヒー好きです。
それも、味に殆ど文句は付けません。
コーヒーという飲み物自体が大好きなのです。
仕事で関わりがある喫茶店で飲むコーヒーも大好きですし(そういうお店が何軒もある)、
自宅でいい加減に作るインスタントも大好きですし、缶コーヒーもまた然り。

常日頃「コーヒータイム」だなんだと散々ツイートしているように、仕事の合間の憩いの一時です。

余談ですが、缶コーヒーが好きな人に対して、味や香りが云々と野次を飛ばす輩がいますが、
好んでいる人に対して言う必要はないと思います。その人が好きで飲んでいるのですから。
加えて申し上げれば、缶コーヒー好きは『缶コーヒーという一つのジャンル、カテゴリ』と認識して好んでいるかと。
つまり「そういう物だとわかった上で飲んでいる」訳で、最初から外野にどうこう言われる筋合いは全くないのです。
これは白ベン(非メーカー自販機)フェチとしても言い続けたいポイントです。

さて、本題です。
久々に飲んでみて、こんな味だったのかと軽い驚きを覚えました。
普段はブラックを好んでいることもあってか、この甘さが妙に印象深かったのでした。

コンビニが安売りする理由は一つだろうと缶底の賞味期限の表示を確認したら、案の定その通り。

結論を言うと、何だか「黒砂糖っぽい甘味」だったんですよね。
換言するなら、そういう味わいでした。
これがいけないどころか、寧ろ意外なツボじゃないかと。

勿論、新発売の当時に飲んでみた時は、こんな印象は抱きませんでした。

安売りするだけあって、そのお店にとっては売れ残り商品ですし、
お店のスチーマーで長時間(長期間?)温められてきたことも関係があるかもしれません。
少なからず味や風味の変質はあったかと思われますが(微糖でミルク入りですからね)、
私的には、寧ろこの予期せぬ『黒砂糖感』が何だかニヤリだったり。

ウインナーコーヒーやロシアンティーもあるくらいですから、黒砂糖コーヒーもあって良いかと。
少なくとも私は大歓迎です。

どこかのメーカーさん、それっぽいの開発してくれないでしょうか。なんちて。

あ、強いて言えば、JTルーツエクスプローラー『アイリッシュコーヒー』が遠くない感じかな。
あとは各社それぞれ拘りを発揮している「ほろ苦い」系や、「焦がし砂糖」系が近いかな。

さつまいもに抹茶塩  

前回で食べ物について触れたので、早速書きます。

最近はまっている組み合わせです。

さつまいも自体の甘味に「甘じょっぱさ」が乗って溶け合うと言いますか、
これが大好きなんですよね。他にもふりかけまくってますけれど。
食塩よりマイルドなところが気に入っています。
単純に見た目の色合いとしても、あの緑は綺麗で好きですね。

■抹茶塩と言えば

そもそもの話、どうして抹茶塩を使ったかというと、単純な話です。
最近の夕食で天ぷらを食べたからです。
天ぷらには抹茶塩ですよねー。
天つゆも好きなんですが、どちらか選ぶなら断然こちらですね。

■使わない調味料

天つゆもそうなんですが、自分が使わない調味料にマヨネーズも挙げられます。
全国のマヨラーさんは信じられないかもしれませんが、本当に無くて当たり前くらいの感覚です。
例外的に、たこ焼きやお好み焼きには使っても良いかなあというくらい。
それも、「良いかなあ」くらいですから、当然無いなら無いで良いです。
そういった粉ものを食べたい時は、大概ソースが欲しい時ですから。

だから、サラダなどにも使いません。
極論、素材の味を本当に味わうなら、調味料を何も付けないのがベストかなと。
マヨネーズを使うくらいなら、野菜も塩を振る程度か、そのままが好きですね。
たまにオリーブオイルで気分転換ってくらいかな。

ただ、何でもかんでも抹茶塩って良くはないと思います。
他人から見れば、自分は何にでも塩と醤油を使いすぎかも。
成人病一直線コースには注意ですね。

塩が好きな自分は、ますます塩分摂りすぎだろうなと。
そんなことを思いながら、今日もさつまいもに抹茶塩で幸せー。
と思っていたら、家族が横で視ているテレビで、ちょうど「塩分摂りすぎ」に対する特集が。

なんというタイミングの悪さ。思わず苦笑しました。

▲Page top