日刊ハレ Ver2.11

2016年、更新再開です。好きな漫画、特撮、音楽の感想など、無名人の趣味と駄文の遊び場です。

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CHIHIROさんの『About LOVE』をゲット♪  

早速、昼休憩に自室で堪能してます。
予約してから、この時を楽しみにしていたんですよねー♪

About LOVE

正直、ひっくり返りました。
とんでもない名作だわ……。

自分の中で特に好きなアルバム『C is』を超えたかもしれないという感覚すらあります。
それくらい『About LOVE』は聴き応えが強すぎるし、私の琴線に触れすぎるアルバムです。

長く愛したい名盤です。

まだ手にしたばかりなので、更に聴き込んでからあれこれ感想を綴ろうかなと。
ブックレットやデザインも含めて、もっともっとじっくりと浸って味わいたいですね。
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朝一、『ビッグコミックスペリオール』と今週二冊目の『週刊ヤングジャンプ』をゲットするのと同時に、ゲット。

Disk-2は前作の時のサントラがそのまんまで、Disk-1が『ブレイクレコード』の為の楽曲を収録です。
一度に二度オイシイ構成ですし、前作のサントラは未購入でしたのでお得感倍増です。

前作盤は説明不要のあの伊藤賢治さんとアトラスサウンドチームによるオリジナル楽曲35曲を収録。

本作のDisk-1はこれまたゲームファンの方には説明不要のあの目黒将司さんの楽曲7曲を収録。
更に、神谷浩史さん歌唱の『廻る世界』も収録。

Disk-2には『最後の7日間』の諸々の当りで聴ける『夢幻の世界』も収録されてますし、嬉しいですねー。

帰宅してから延々リピート再生です。
久々にサントラ買ってみましたが、やっぱり良いですね。
何気に今の自分の精神状態だとヴォーカルが邪魔だったりすることもあったりして(なんつーこと言ってんだ自分)。
そんな中、アツいインストに浸れるのって気持ち良いなあって。
単純に格好良い曲ばかりだし、捨て曲一切無しだし、想像力が掻き立てられるような感覚が気持ち良いしね。

私的には、菊田裕樹さんの『双界儀 オリジナル・サウンド・トラック』以来のツボかもしんない。
めっちゃ良いアルバムだわー♪

最近Base Ball Bearについて興味が湧いてきた奴の呟き。  

自分がファンであるライターの中村淳彦さんと対談されていたりして、興味が湧いてきたバンドです。

と言う訳で、以下はツイッター再編集版です(というか、ツイートからの引用ばかりです)。

Base Ball Bear 『それって、for 誰?』感想。イントロからしてツボ。もっとギターリフを簡略化してコマーシャルな楽曲にいくらでもできただろうに、敢えてしない拘りが好感触。宇宙刑事が出てきそうなこのイントロのギターが素晴らしい。

Base Ball Bearに興味が湧いてきて、お店で音源を確認してみたり、帰宅してからも調べたり。バンド結成の日がJILSと同じ11月11日なのね。私的にニヤリとした引力。

Base Ball Bearを公式からある程度視聴。ヴォーカルの声と歌い回しはどちらかと言うと苦手な部類だけれど、演奏は文句なしにツボ。新曲のギターリフは堪らないものがある。私的に形容するなら宇宙刑事登場しそう感とでもいうか。

Base Ball Bearの曲名や歌詞には非常に惹かれるものがある。『HUMAN』は言うまでもなく『不満』とのダブルミーニングだろうな。

Base Ball Bearからどうも岡村ちゃん(靖幸さん)臭を感じていたのだけれど、間違いじゃなかった。共演してるじゃん。

Base Ball Bear - 「それって、for 誰?」part.1
ヴォーカルの声と歌い回しは正直苦手な部類だけれど、演奏は文句なしにツボ。このギターリフなんか泣きそうになるくらい素晴らしい。

Base Ball Bearは当たり前のことを当たり前に「奇を衒うことなくちゃんとやっている歌と演奏」が良い。化粧の練習より楽器の練習だろって情熱が伝わるなあ。イマドキのなんちゃって物真似ヴィジュアル系(私はその道ウン十年選手リスナーです)に絶望したけれど、バンド熱再燃しそう。

Base Ball Bearを視て、聴いていると、気を衒った奇抜なコンセプトや昨今のアイドルシーンでオトナが伝播したがるような『物語』、ポエムな洗脳なんて、ちっとも必要じゃないことが改めて痛感できて良い。直球勝負のマインドとサウンドのアティテュードが格好良いね。


余談をひとつ。
私以外の人には全くどうでも良い話ですが、こういう時にtwilogは便利ですね。
検索で全部一気に網羅できるので、こういったお手軽記事を作る時に役立ちますね。
実は久々にtwilogを視ました。普段は全く視ないので、新鮮にも感じました。

8/25 JFN『face』にprediaがゲストでご出演♪  

ツイッターなんかでは散々呟いてますが、ここでも触れておきます。
私がアイドル・歌手に求めるものって『歌』と『パフォーマンス』なんですよね。
これが何よりも最優先であり、それ以外は正直要らないです。
奇を衒ったような奇抜なコンセプト、設定、物語なんか私は全く求めていません。

そんな自分にとってWink以来の衝撃だったグループがprediaでした(歳がバレそうよね)。

『歌』と『パフォーマンス』が素晴らしく、とんでもない格好良さです。これこそ本物だなと。
『今』最も惹かれる女性アーティストです。
私にとってシーンの現在がどうとか、流行がどうとか、正直どうでも良いのですよね。
その上で、とにかく直球、余計な修飾語やあざとい物語なんか一切排除して実力だけで勝負する『美』が堪りません。
小細工抜きの圧倒的な力は一線を画しています。


そんなprediaが放送開始から大好きなラジオ番組『face』にゲストでご出演。
新曲『満たしてアモーレ』発売で、今回は青山さんと前田さんのコンビでした。

メジャーデビューシングル『壊れた愛の果てに』の時から同番組とご縁が続いているのも嬉しいところです。
メジャーデビューの時は、前田さんと林さんコンビでした(2014/8/6)。
そして、私が最も好きなパーソナリティー「ゆみりん」こと吉木由美さんの担当である水曜でした。
前田さん、林さん、ゆみりんという眩暈がするような美人さん3人という私的に夢のような時間でした。
今でも覚えていますし、今回のことでまた当時も思い返しました。
ゆみりんならではのトークの進め方、受け答え、転がし方が実に良かったです。
また林さんのナイストークが最高だったんですよね。
「ローションを(ビデオクリップで)使ったアイドルは私たちだけだと思います」は必殺の一撃でしょう!
前田さんもノリノリで良かったですし。

『美しき孤独たち』の時もゲスト出演されてます(2014/12/15)。
この時はさわみよさんの月曜で、青山さんと村上さんのコンビ。

そして、今回の『満たしてアモーレ』でまたご出演(2014/8/25)。
火曜ってことで高山都ちゃんがパーソナリティーの曜日です。
実は青山さんと都ちゃんは昔からの知り合いだったというネタもあったり、実に楽しいトークでした。

青山さんの美声と美貌には癒されますね。改めて青山さんにときめいてます。
前田さんの元気も最高でしたしね。「喋ると小学生」には爆笑でした。可愛いー。

それぞれの日付も記しておきましたので、気になる方は『face』公式サイトの『face to face』をご覧くださいませ。
アーカイブから今でも遡って確認することができます。

自分が好きな番組で好きなprediaが毎回ゲストで出演してくださっているのが嬉しいです。
今後もずっとこの流れが続いてほしいですね。

Superfly 『Beautiful』  

Superflyについては、以前から良い楽曲&歌唱が多いなあと感じていました。

正直、特別に大ファンという訳ではありませんし、贔屓目抜きの単純な印象です。
でも、それでそう思えること、そう思わせるアーティストこそ本物なのかもしれませんね。
そう思ったりもします。

詩とメロディーと歌に、とにかく力強さを感じるのですよね。
それも押し付けがましい強引さでは全くなく、何と言うか、私的には人間臭い生命力に満ちた息吹と言いますか。

この楽曲はドラマの主題歌で(ドラマは視てませんが)、コンビニやCDショップなどでもよく耳にしますね。

何よりも『歌』が文句なく素晴らしいと唸らされます。
声質や歌い回しに至るまで、とことんツボだなあと。音源買いたくなっちゃうなあと。
この楽曲のサビでそれを痛感する人も多いのでしょう。それについては私も全く異論なしです。
その上で、個人的にはBメロのそれに強く惹かれるのですよね。なんという美しいお声と歌唱なのかと。

この楽曲のビデオクリップも拝見しました。上述の通り、やはり人間臭い生命力が堪らないという印象です。
変に奇を衒ったりせず、小細工抜きの映像美で、ダイナミックな生命力がダイレクトに伝わる映像なのも良いですね。

私的に、この楽曲は今までの中でも特にツボかも。音源集めたくなっちゃうなあ。
ヴォーカルのお姉さんがとにかく美人さんで、良い表情で熱唱されるなあってのも、いつも思うところです。

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